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40071 のレビュー
  • 魔法剣士育成企画★
    魔法剣士育成企画★
    可愛い可愛い我が子が… @ネタバレ開始 まるで兵器のような光の騎士となってしまった…凛としていてかっこいいけれど、一般職についた方が幸せだったのでは…!?幸せなひとときを過ごしたのに…なんだろうこの複雑な心境…。 そしてアルバムを見た時その種類の豊富さに驚きました。作り込まれてる…! @ネタバレ終了 沢山動くし、イケメンになるしで素晴らしい時間でした。ありがとうございました!
  • 雑コラ学園 キメラ部
    雑コラ学園 キメラ部
    雑コラをテーマにしたゲーム!珍しい! @ネタバレ開始 このゲームを通して自販機は画期的な雑コラ素材だなと言うことがわかりました!男の人の雑コラでスマホに溺れる形になったのには衝撃を受けましたが笑 そんなことも楽しみのひとつですね。普通に美味しそうな田楽が出来上がったのも達成感でした。 @ネタバレ終了 短い中にきゅんきゅん要素もあり、雑コラも楽しく色々試させて頂きました!ありがとうございました!
  • 蝋燭の照らす先は
    蝋燭の照らす先は
    作品に隠されたテーマが気になり、プレイさせていただきました。 怪しいダンジョンに足を踏み入れた2人の運命がプレイヤーの選択によって変わっていくのが、ノベルゲームならではの面白さだと改めて思いました。 @ネタバレ開始 最初はトゥルーエンドにたどり着きました。他のエンドも気になったので行ってみたら真っ赤でした。 テーマついては残念ながら分からず、クリア後にコメントを読みました。「蝋燭は身を減らして人を照らす」ということわざだと知って納得しました。 コメントを読んで改めて「自己犠牲の美しさ」について考えましたが、アイゼンくんにとっては美しい自己犠牲でも、ガーベラちゃんにとってはそうでないかもしれない。場合によっては、一生のトラウマになる可能性もあるので難しい問題だと思いました。 作品を通して色々と考えさせられました。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました!
  • 生きるその先に -外伝-
    生きるその先に -外伝-
    生きるその先にがまさかのコマンドバトルRPGに!公開された瞬間にメチャクチャ驚いた本作をようやくプレイできました!ストーリー本編のクリアまで到達したので感想を送らせて頂きます。 本作、まずは肝心カナメの戦闘システムがメッチャ面白かったです。スキルツリー!スキルセット!ターン毎に増加するTP!このジャンルの面白いが詰まったシステムになっていて驚愕です。ADVのおまけでミニゲーム要素があるようなイメージでいたのですが、これはもう完全にゲーム性が高くて普通に面白いヤツ!!ということでちょこちょこ遊ぼうと思っていたのですが、初回起動から本編クリアまで一気にプレイしました。 具体的なプレイングは念のため以下隠しておきます。 @ネタバレ開始 まずは最短クリアを目指して仲間ありでゴリゴリっと進めました。まずは気合いで行動力を上げて、ドーピングで火力を増幅して、ひたすらしばくという感じでした。 @ネタバレ終了 やりこみ要素もまだまだ残っていますしバッジもまだ1つしか取っていないので、フェス後にゆっくり楽しませてもらいつつ全部ゲットします!
  • 生きるその先に -回生編-
    生きるその先に -回生編-
    プレイ後には非常に深い感動に包まれました。涙腺爆裂系というタグは伊達ではなく、本作の長いクライマックスに差し掛かったくらいからまさに爆裂していました。長時間邪魔されずにプレイできる環境ということで新幹線で遊んでいたのですが、目元を隠して音を立てずにただただ涙を滝のように流し続けました(窓側の席でまだ良かったです)。 ストーリー展開はまさにシリーズ総決算・完結編と呼ぶにふさわしいもので、これまでのストーリーが1つの結末に収斂していく様に圧倒されました。プレイ序盤からのストーリーへの吸引力は素晴らしく、プレイ時間は割と長め(というかスゴイナガイ)ですが冒頭からラストまで終始熱中させて頂きました。感想を細かに語り出すとキリがないのですが、各キャラクターそれぞれが魅力を発揮しつつ、見せ場がありつつ、特に中盤以降は感情を揺さぶられ続けました。展開の作り方が圧巻だった、という印象です。 なお、過去作のプレイから多少の時間が空いた身としては、登場キャラとのIFルート(過去二部作)の回想シーンがダイジェストで差し込まれていたのはとてもありがたかったです。この絶妙なさじ加減のおかげで、恐らく今作だけでも感動を味わうことはできるでしょう。但し、今作の感動を最大限に味わうためにはやはり過去二作は(できればREACTも)プレイしてほしいと切に思います。一気にプレイすれば更に感動を味わえるでしょうから未プレイの方が羨ましいと感じるほどです。(私は約2年前に岐尾森編をプレイし、約1年前にREACTと覚醒編をプレイしています) ストーリーも激熱な本作ですが、グラフィック・BGMも素晴らしいです。ここぞというシーンはイベントCGが惜しげもなく表示されますし迫力満点です。BGMも通常のADVと比べて圧倒的な曲数があり、各曲ともシーンに合わせて作られているだけあり音源から曲調までピッタリすぎる!とシーンとBGMが変わる度に感動してました。やはりBGMは直接感情に訴えてくるので、涙腺への刺激度がだいぶ増幅されたと冷静になってからは思います。ED曲も素晴らしく良かったです。日付が変わる時、回想シーン、戦闘シーンなど映像面での演出も細部まで作りこまれていて、本当にエネルギーを注ぎ込んだ一作だというのが伝わってきます。 王道の長編ADVが好きな方に強くオススメですので、そろそろフェスは終わりますが、その後も多くの方に遊んでほしいシリーズだ!と心から思いました。
  • 「君も助けてくれないんだね。」
    「君も助けてくれないんだね。」
    読み続けるのがしんどくなる…というのをどこかでお見かけしていたので、気合い入れながら読了しました。 @ネタバレ開始 アサヒくんが癒やしでしたよ…私には。 お隣りさん(イブキちゃん)めっちゃコロコロ表情や立ち絵が動くの可愛いんだけど、はじめから不穏。 ずっとはじめから私には主人公への不信感しかなかった。 設定上、そうであろうとは思いながら、私はアサヒくんやこの街の外の人間であることを痛感。 タイトル通りなんだな…主人公…お前ぇって思ってたよ…思いながら、諦めながら、読んでた…。 @ネタバレ終了 本当に重い感情に支配される作品です。 ありがとうございました。
  • でこれいと・でこれいしょん
    でこれいと・でこれいしょん
    死んでしまった主人公が愛する人と一緒にいるために〇しちゃおうという、とんでもないストーリー。こんな考えなので普通じゃない主人公ですが、応援したくなる魅力があります! 動きのある可愛いドットイラスト、効果的かつ流れた瞬間「お?」と思わせるレトロゲーム風BGMとSE、行動による細かな変化など、作り込みとクオリティーも素晴らしいです! プレイの注意事項を挙げると、まずセーブが出来ません。長いルートでも15分ほどですが、細かい部分を調べたりすると+5分はかかるかと。時間に余裕を持った方が良いです。 そしてバックログも無いので読み飛ばしに注意です。さっき見たのと同じか~と思ったら、不意に変化したテキストが出たりします。 さらにどのエンドを回収したかは記憶しておく必要があります。小分けにプレイしやすい作品ですが、あまり間を空けて忘れてしまわないようご注意を。 ……などと色々書きましたが、分かっていれば大きな問題では無いはず。人気があるのも納得の素晴らしい作品でした! あとタグの通り「微」ホラーといった感じなので、怖いのが苦手な方も大丈夫だと思います。 私はゲーム内のヒントだけ見て苦戦の末に全回収で一時間半。実況動画が沢山あるので、カンニングすれば詰むことは無いでしょう。 @ネタバレ開始 注意事項はしっかり楽しんでもらいたいがゆえに書いたのでお許しください!(問題があれば消します) 私の回収順はバッド1,ノーマル、バッド2、ハッピー1、ハッピー2、TRUEでした。 特に好きなのはTRUEで、まさかの「嫌われてんのかい!」からの最強恋する乙女っぷり。しかも納得も多くて最高でした! 最後に見れて良かったです! 素敵な文章や急に刺してくる一言、他にも色々ありますが書ききれません。「好き!」はファンアートに込めさせていただきます! プレイ後に実況動画でも観させていただきました。またウルっと来ちゃいました……! @ネタバレ終了 素晴らしい作品をありがとうございました!
  • 短編ミステリー 闇の館の殺人
    短編ミステリー 闇の館の殺人
    いつも予想できない展開が押し寄せる真っ黒な犯人さんシリーズを制作されている作者さんの作品ということで、今回も怒涛のように押し寄せる闇の中から犯人、犯人、また犯人的なものなのだろう…と思っていたら。 違いました!!!(大声) これは紛うことなきミステリー!! @ネタバレ開始 そう来るのか!という方向からの言葉の使い方や背景が真っ暗であること…見事に引っかかりました。 館や闇…そういうパターンもありうるか…! ちょこちょこ違和感があるな…というのは読んでいてあったのですが、まさかの角度からこられたので推理はもちろん外れておりました(南無) そして、どこかで「犯人! わたしも犯人! 私も私も私も!」と親の顔より見た馴染み深い犯人さんたちが出てくるのではないかと期待している自分もいて、作者さんの犯人シリーズの中毒になっていることを自覚しました(*´ω`*) @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました!
  • Snow Girl
    Snow Girl
    @ネタバレ開始 ユキとの幸せな日々を送ったのちに 強い虚無感に襲われる物語でした。 アンドロイドというのも従者としてお話してくれたのも 世間から見れば全て妄想だった事実。 これまでユキがアンドロイドだから信じていた、成立していた話も 最後で一気に崩れていきました。 いつも微笑みをたたえて慕ってくれるユキは愛らしく、 周囲から見放された主人公を肯定してくれる希少な少女に見えたのですが、 その都合の良さは当然のものだったんだ……。 主人公には何もなく、何も残らなかった。それが切ないです。 @ネタバレ終了
  • 「君も助けてくれないんだね。」
    「君も助けてくれないんだね。」
    お隣さんのデザインがめちゃめちゃ可愛いです。 表情がコロコロ変わるのもすごく良かったです。 @ネタバレ開始 サフランがスマホを抱えた瞬間「てめえこの野郎!!」になりました。 でもこれまでずっと覗き見していただけと言われれば 納得しかないし、そもそも作品タイトルに結末が書いてありました。 愛がないわけじゃない、アサヒ君のような人もいる。 けれど全て胸糞悪い方向へ向かっていく。 @ネタバレ終了 遊んでる間も続きが気になってぐいぐい読み進めました。 面白かったです。
  • 八月の栞
    八月の栞
    八月に波音の聞こえる部屋でプレイしたくなる作品でした。 水彩チックな淡い背景、優しいタッチで描かれたキャラクター、爽やかでどこか切ないBGM、声、どれもが作品の雰囲気を高めていました。 文体が個人的にすごく好みで余計にお話に引き込まれました。 @ネタバレ開始 最初に特に深く考えず選んだ選択肢がここまで後に響くとは。 光風くんは今が十分幸せなのに「自分達だけ幸せならそれでいいのか」と考えられるのすごく大人。花火ではなく線香花火なところが彼らしくて良かった。これはもしかしてこのまま別れて一夏のいい思い出にされてしまうのでは……!!と思ってたらきちんと引き留めてくれて「今度デートしない?」って言ってくれその後の必死さ加減もめちゃくちゃキュンとしました。ラストの小説の下りが本当に美しく胸が熱くなりました。 風馬くんはさらっとときめくことを言うわ、さらっと気遣いできるわ、さすがモテ男余裕があると思ってたら照れ顔があまりに可愛くて悶えました。花火見ているときに「運命ってことにしとかない?」って言われて「しとく!!!!」以外の返事ある……? まさかの文学少年で「人生百回あっても百回とも同じ好きな事目指す」と吹っ切れた風馬くんが眩しかったです。 クリア後のタイトル画面が再会したのを思わせる作りになっていて最高でした。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました!
  • その気になれば出られる部屋
    その気になれば出られる部屋
    タイトルを見た瞬間にプレイしようと決意しました!! つらくも美しい作品で、心動かされました。 @ネタバレ開始 シュウとテン、互いに 「自分の命にはそんなに興味ないけど、相手の命のためならなんでもする」 タイプなの、つらい…… ふたりには、来世に幼なじみになり、大親友になり、そしてラブラブカップルになって、見事結婚してかわいいかわいい子どもとすてきな家族をつくる呪いをかけてやる!!! 幸せになれ!!!! @ネタバレ終了
  • 黒紅色の夕焼け
    黒紅色の夕焼け
    途中からずっと泣きっぱなしでした…! @ネタバレ開始 まだ40代前半で余命宣告を受けて安堵されていて、一体何が…!? と思っていると、お参り中に回想が始まって… 学生時代はもちろん辛いですし、幸せであっただろう時代も余命宣告のくだりので何かがあったことが確定していたので、終始ビクビクしながら読んでおりました…! そして二周目で相手の考えていることがわかりますが、すれ違いだったことが分かって悲しいです。 幸結さんの環境では難しかったとは思うのですが、どこかで話せるきっかけがあれば…と思わずにはいられませんでした。 お母さんも幸結さんも不器用で…! ちゃんと愛されていたことに気付けて、家族とも再会できた中で最期を迎えることができたのがせめてもの救いでしょうか。 安らかに眠りたいという願いは届いてますが… できればもっと幸せな時間を過ごして欲しかったです。 あとがきも読みました!メッセージウィンドウが鎖になっていると書かれていて、本当だ!と見直しました。 @ネタバレ終了 ゲームとは話題が逸れますが、フェスでは大変お世話になりました! @ネタバレ開始 猫の位置を教えてくださって本当にありがとうございました! あの時点で4、5時間は猫探しをしていた(しかも見当違いなところを見ていた)ので、あのままだと一生見つかってなかったと思います笑 @ネタバレ終了 素敵な作品と、プロモカードもありがとうございました!
  • 焦がれる腹を満たす熱
    焦がれる腹を満たす熱
    めちゃくちゃクオリティが高くてすごい作品です! @ネタバレ開始 タイトル画面に行くまで&タイトル画面の時点でもうすごすぎてびっくりしました!効果音もすごくドキドキします! キャラクターが動いているのもすごいです! 手まで滑らかに動いていて素晴らしすぎてひっくり返りそうになりました……。 めちゃくちゃ可愛いです! セーブ画面等もめっちゃおしゃれです! しかもすごく分かりやすい! 更に、セーブデータの保護や削除までできてびっくりしました……。 ミニゲームもすごすぎです……! 私には難しく、何度も爆発させてしまったのですが、スキップ機能もあり助かりました! とても親切です! 途中でアニメーションがあってびっくりしました!すごすぎです! めっちゃ豪華です!! 主人公の性別を選べるのも嬉しいです! 会話パート中のBGMが環境音なのが、現実という感じがしてとても好きです! 先が気になるシナリオに、クリックする手が止まりませんでした。 主人公が遼子さんの想いを背負う展開がめちゃくちゃ熱くて好きです。 名前のくだりで泣きそうになりました……。 最後の解体前の遼子さんのあの言葉を聞いてから、このあと彼女がどうなるのか、すごく不安だったのですが、笑顔になれる結末で嬉しかったです! 晴海くんも、今までたくさん悲しい想いをしてきた分、これからいっぱい幸せになってほしいです……。 ラストで遼子さんの左手薬指に光輝くアレがあってめちゃめちゃドキドキしました……! そういうこと!?ですか!?ハッピー!!!! バッジのお知らせも素敵~と思っていたら、クリア後要素がたくさん解禁されてびっくりしました! より遊びやすくなって、至れり尽くせりです! 初周は満たすエンドを見たのですが、タイトル画面の遼子さんの表情が変わっていて、すごくドキドキしました! 焦がれるエンドはどんな感じなんだろう……と、遼子さんの安否が不安だったのですが、元気そう&晴海くんもいて、こちらのエンディングもハッピーでした! 晴海くんがめっちゃ可愛いです……! バッジのヒントのところに、主人公から遼子さんへの好感度と書いてあるのを見て、遼子さんから主人公じゃないんだ?と思っていたら、焦がれるエンドの遼子さんの台詞で、ああー……!となりました……。 冷たくしたこっちが悪いのに謎にダメージを負いました……。笑 そして、タイトル画面の遼子さんの表情が元に戻っていて更に悲しかったです……。 ので、もう一度満たすエンドを見ました。笑 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました!
  • THE LOVE HOTEL
    THE LOVE HOTEL
    全3EDのいずれにも到達しましたが、個人的にはやはりED1の結末が一番しっくりきました。他の作品群と同じく色彩感覚豊かな画面設計やキャラクターデザインが印象的でした。間を大事にするフルボイス仕様も作風を強く感じました。 道中の演出で言えば、 @ネタバレ開始 運動会のようなマーダーズハイな演出 @ネタバレ終了 に痺れた。ED到達後に鑑賞できるBONUSも嬉しかったです。貴重なラフ画が見られるので、プレイする際には是非こちらもご覧ください!
  • 牛丼男
    牛丼男
    このタイトルにふさわしい物語でした。 食事の様子を描写しているだけなのに主人公の言動の数々にツッコミが止まりません。読み終えた頃にはお腹が空いていました。黙々と、しかし熱くこだわり抜いた牛丼への想いが謎に響きます。外食で牛丼を食べたことがないのでちょっと行ってみようかなという気分になりました。 @ネタバレ開始 主人公のゆるいけど真剣なモノローグと緊迫した現場の温度差がよかったです。 医者、冒頭の医者がまだ店内にいたらワンチャン助かる!!!と思っていたのですが…主人公も満足そうだったのでこれもハッピーエンド、でしょうか。 @ネタバレ終了
  • 散歩道
    散歩道
    運動不足の社会人が近所の女子高生と運動を始めるぞー!というお話。自分は幼少期から運動してないとフラストレーションとストレスが溜まるタイプで、社会人になってからむしろ運動量が増えているレア種ですが一般的にはそうなるよなぁと感じる展開でした。本編の後の出来事を想像させる爽やかできれいな終わり方だと思います! クリア後の後書きが今作も面白くて、うんうんと頷きながら読ませて頂きました。
  • SuddenDeathLoop
    SuddenDeathLoop
    スタート直後の映像演出がカッコ良すぎていきなり引き込まれました。殺される5秒前にループし続ける主人公の運命とは!ということでループモノ好きとしてはプレイ必須なテーマだ!と喜び勇んで遊びましたが、これまで見たことがない結末でとても驚かされました。面白かったです!
  • さよセン(さようならセンター試験)完結編
    さよセン(さようならセンター試験)完結編
    完結編プレイさせていただきました。 殴り書き感もあってか、怒涛の勢いが最初から最後まで止まりません。 ありきたりな表現ですが、ページをクリックする手が止まりませんでした。 登場人物の感情も、直情的な表現が鋭く、肌にまで伝わるほど。 読了して何十年も生きた気分になったのは久しぶりです。 詰め込みすぎなタイトル画面など、粗削りな面は多々あれど、 製作者の熱意や作品の魅力がそれを補って余りあるタイトルでした。 半フィクションとのことなので、どこまで実在の人生なのか判断付きかねますが、 登場人物たちは皆、善とも悪とも言い切れないような、ある種の人間的な複雑な魅力のある人たちです。 人生の山や谷を行く彼らに、幸福を願わずにはいられません。
  • ビーフ オア チキン
    ビーフ オア チキン
    どこか懐かしいレトロなBGMとゲーム画面。 どんなゲームなのかと思ってやってみたらまさかの、、でした。@ネタバレ開始 まぁでも実際俺達がやってる食事の裏側には確かにそんな現実があるんだよなぁ。 だからこそ感謝しなくちゃなんだよね。そんなメーセージが込められているような作品でした@ネタバレ終了