チップを送付できる作品
39800 のレビュー-
ほほえみサンフラワープレイ時間は短いながらも、とても印象深い物語でした。 @ネタバレ開始 和也が今を懸命に生きようと決意するEND1。 ほほえさんとの出会いが彼に自己嫌悪に落ちりそうになりながらも 前に進む勇気を持つ過程が丁寧に描かれていたように思いました。 そして、ほほえさんのもとに留まることを決めたEND2。 END1の後に見たからこそ余計にタイトル画面やEND2のスチルのような ほほえさんの笑顔を現実の世界で見たい、 ご都合主義でも何でもいいから、現実の2人がひまわり畑で 一緒にいる姿が見たいと思わずにはいられませんでした。 それこそ、和也が「ほほえさんの治療」を将来の夢として持ち、 難病治療の研究をしている人物と偶然出会い、 医学の知識が無いなりに自分にできることをしてその人物と ほほえさんの治療のために奔走するなんて展開を妄想してしまいました。 @ネタバレ終了 あとがきの「当時の絵柄ほほえさん」すごく可愛かったです。 素敵な作品をありがとうございました。 -
『水族館こちら』プレイ&実況させていただきました。 タイトル画面の女の子に惹かれて始めたのですが、水族館の描写やコーナーがすごく丁寧でとても楽しかったです! 本当に水族館に行ってるみたいで素敵でした!背景や音がとても細かい。 そして彼女も、とっても魅力的でした。 @ネタバレ開始 ちょっと不思議な雰囲気の彼女。クールな感じに見えて、あちこちキョロキョロ見たり、ペンギン見て笑いをこらえていたり、驚いて後ずさったのを恥ずかしがったり。 口数こそ控えめですが、リアクション豊富でとても素敵な女の子でした。 私がニブチンで、なかなか手を繋げず何周も彼女を水族館に閉じ込めてしまいました。反応かわいい。@ネタバレ終了 ちょっと久しぶりに水族館行きたくなりました笑 とても素敵な水族館ゲームでした!ありがとうございました! -
君と彼女のリリィヴァガンザ配信で実況させていただきました。 @ネタバレ開始 チャプター7で無事ハッピーエンドかなと思ったらまさかのどんでん返しで衝撃 びっくりのトゥルーエンドでした。 とても面白かったです。 赤月先生の他の作品もぜひプレイさせて頂こうと思います。 楽しいゲームをありがとうございました。 -
演じて妬んで壊れそうだ好きすぎる…続編の可能性あって欲しいです!!!(泣)(泣)
-
ボクだけがしっているプレイさせていただきました。 制作者解説動画まで見させていただき、その内容に触れますので最初からネタバレとさせてもらいます。 @ネタバレ開始 解説動画の中で、ミサキちゃんがこれまでのヒロインに比べて人気がないと言っていましたが、個人的にはミサキちゃんはヒロインではなく、もう一人の主人公だと認識しています。 本作は主人公のアキラが抱える謎が謎だけにあまり主人公らしくないため、ミサキちゃんの抱える問題があり、それを乗り越え成長する、という姿は主人公のように映りました。 本作はプレイするにあたり、過去作のキャラたちが出てくるであろうことは想像がついたため、カスミさんの部屋へ向かうシーンは、どことなくはじめましてボクの彼女のシーンと似ており、もしや、と期待を高まらせ、その通りになったときは興奮しました。 テスト返しの二人は進展があり、この二人のその後が本作で一番語られて嬉しく思いました。 トワが妹にアドバイスをするシーン、話していることが、正に秋文くんが言っていたことそのままで、憧れている人の受け売りと言っていて、キミのニセモノに恋をするの別れ際であなたのことを嫌いになりました、と言っていたのは(分かっていましたが)嘘だったんだとわかり、嬉しかったです。 本作最大の隠し事であったセツナ=アキラですが、途中アキラが女性ではないか、というのは少し疑っていました。 アキラが途中、主人公にしてはあまりにも発言が子供っぽく、可愛さが目立つようになってきたからです。 約10年昏睡状態で、精神的な成長が不足してるためとは思いますが、物語上の盛り上がり的には不足していることからの違和感でした。 ただ完全に作中でネタばらしをされてから見返すと、ミサキちゃんの赤面症がアキラに対しては発揮されていなかったりなも見方が変わってくる場面があって、凝っているなと感じました。 秋文くんとアキラがこれからまた二人だけが知っているお互いを増やせて行けたら幸せだろうと思います。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました。 -
カーブミラーは見ていた無事トゥルーエンドまでたどり着きました! 素晴らしい作品をありがとうございます! -
キミが生まれた日プレイさせていただきました! 素晴らしい作品をありがとうございます! -
怪人スパイとヒーローお嬢さんRe:bloomシナリオや設定が細部まで作り込まれており非常に面白かった。Wヒロインとも呼べる作品で怪人と人間との種族の垣根の揺らぎや想いから展開が分岐するのに興奮を覚えた。ストーリーの完成度に鳥肌が立った。面白い作品に巡り合えて幸せでした。最高。エピローグやおまけなどもありボリューミーで満足感があり、4時間ほど夢中になった。若海葉/海布葉 様素晴らしい作品をありがとうございました。 -
キミが生まれた日プレイさせていただきました! とても感動しました。 @ネタバレ開始 キミがどういう理由で現れたかは、あえて明示されていない(暗示はされていますが)と思いますが、辛すぎる中で生活していた真白には、もう1人のキミが必要不可欠だったと思います。悲劇的過ぎる事件で、普通ならもう精神的回復も難しいのではないかと思います。 でも、その後、真白は立派に娘さんを育てていることを見て、私は感動しました。許されることや許されないこと、やっていいこととやってはいけないこと、などがありますが、真白は辛すぎる経験の中で、それらにのみ込まれそうになりながらも、キミがいたから、キミと共に大きな成長を遂げたと思います。そんな真白なら、この先家族と一緒に幸せになっていけると信じています。 @ネタバレ終了 とても考えされられる素晴らしい作品でした。 ありがとうございます! -
ぼくが夢を見るその日一気にプレイさせていただきました! 素晴らしい作品をありがとうございます! -
今年こそ_夏の予定を_埋め尽くす!hay lắm luôn cảm ơn tác giả của game tôi là người Việt Nam và cực kì ấn tượng tôi thích nhất cảnh cả hai ngồi suối nước nóng -
イモータル・ブレイブプレイさせていただきました! 素晴らしい作品をありがとうございます! -
テスト返しプレイさせていただきました。 この作品は佐倉さんが本当に言った言葉なのか、主人公が言ってほしかった言葉なのか、が難しく、基本的には主人公が救われたかったのかなと思いました。 @ネタバレ開始 解説動画で、ニケさんも「人によっては陶山が気にすることじゃないと言うかもしれない」と言っていて、正に僕は陶山が気にすることじゃないと言っていました。 救えたかもしれない、それが例え本当でも陶山が思っている助けた後に責任が持てるのか、というのも事実です。 ただそれを悩める陶山だからこそ、最後少女を救えたし、そんな確証はないと思いながらこれから楽しいことがあると言えたのは陶山が10年で成長したからだというのを実感しました。 陶山はこれからもずっとしっかり生きて、たくさんのことを経験して、佐倉さんの元に行った時に、生きていればこれだけ楽しかったんだと佐倉さんが羨ましく思うくらいたくさんの話をしてあげて欲しいです。 @ネタバレ終了 プレイ中、最初主人公のことをとうやま、とやま、どっちだろうと思って調べたら、地方の呼び方ですやまと読むのはびっくりしました。 解説動画でニケさんがすやまと言っていて初めて答え合わせが出来てちょっとうれしくなりました。 素敵な作品をありがとうございました。 -
キミのニセモノに恋をするプレイさせていただきました。 この作品は僕がニケさんを知るきっかけとなった作品です。 セツナはとても可愛くて、大好きなヒロインです。 本作をプレイしていて驚いたのは、ヒロインたちの表情が少ない変化でちゃんとその時その時の感情が伝わってくる所です。 次のセリフに進んで先に表情の変化を見るだけで、何と言っているかが想像出来てしまうほど表情で語っていて、セツナとトワ、同じ顔のはずなのに、表情や仕草でちゃんと別人だとわかるのが驚きでした。 その他の作品でも同じことを思いましたが、この作品は性質上、特にそれを感じました。 最後、TRUE ENDのシーンでは配信上でプレイしていたのですが、思わず泣いてしまいした。 @ネタバレ開始 解説動画も見たのですが、はじめましてボクの彼女の解説の中で亡くなってしまった人のことは美化してしまうという話がありましたが、僕は同じことをキミのニセモノに恋をするで思いました。 もしトワと付き合っても、もういないセツナは主人公の中でどんどんと美化され、今を生きるトワは何か間違ったことを言ったりやったりしてしまうかもしれません。 そんなトワが美化されたセツナと比べられてしまうのは、あまりにもトワにとって酷だと思いました。 この作品で一番好きなのは、最後のシーンでセツナが『明日の自分に、彼が恋をしないように』と言ったシーンです。 見た瞬間にセツナの弱々しい、でもしっかりとした反発、主人公が自分のものであってほしいという気持ちが伝わってきて泣いてしまいました。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました。 -
キミに心臓をあげたいプレイさせていただきました。 最初に、僕は『ぼくだけが知っている』と、それの前提となる4作品、計5作品を遊ばせていただきました。 この作品は、主人公のかっこよさという点でその中で一番好きです。 @ネタバレ開始 END2ではUの怒りを買うと知らずに心臓をあげようかと言ってBAD ENDになりましたが、TRUEの主人公はそれがUに怒られると分かっていながら、今でもキミに心臓をあげたいと思っていると言いました。 END2の時の主人公は自分の命を無価値だと思っており、秤にかけることすら出来ない状態でした。 TRUEへ分岐して、主人公は自分の命に価値があると思えた上であの言葉を言えるのは、言葉の重みが違います。 自分の命が大事だと思えたからこそ、大切な人の命がさらに大切なんだと気付きちゃんと成長している、そういった所が本作の主人公のかっこよくて素敵で大好きな所です。 END2でUが主人公のことを憎しみや怒りの混じった顔で見下していましたが、最後TRUEまで見ると、あれはUの期待を裏切っただけではなくて、律くんを信じて優を託してしまった後悔とか、Uにとっては自分の心臓ではないからこその怒りもあったんじゃないかなと思います。 主人公はUが今でもどこかから見ていると考え、主人公がいないと外にも行けないという言葉を思い出し、優にも色んな経験をさせてあげたいという思いで頑張って外に出ているのかな、と胸熱くなりました。 自分が外と関わりを持つのが苦手だと自覚しながらも大切な人のために毎日少しずつ頑張れる優しさと強さがとても大好きでした。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました。 -
はじめましてボクのカノジョプレイさせていただきました。 プレイ中、彼女は物静かな女性だと思っていましたが、最後END6では彼女のほうから主人公に迫って?付き合ったのは少し意外に感じました。 亡くなってしまった人を大切に思うのは、見方によっては引きずっている、足踏みしていると捉えられるかもしれませんが、彼女は前向きに捉えて毎日の生きる活力に出来ているみたいで嬉しいです。 物語としては、家の中で彼女と対面で話すシーンだけで、もっともっと彼女のことを知りたかった、掘り下げが欲しかった、と思う物足りなさは感じますが、ゲームという形で彼女たちの人生のたった一部しか見られないならそう感じるのは当たり前かもしれませんね。 素敵な作品をありがとうございました。 -
キミに心臓をあげたい各作品楽しくプレイさせていただいております! 素晴らしい作品をありがとうございます! -
テスト返しこちらも一気にプレイさせていただきました! 素晴らしい作品をありがとうございます! -
キミのニセモノに恋をする全エンドクリアいたしました! 素晴らしい作品をありがとうございます! -
ラビっとはーと!ほかの作品とともに一気にプレイさせていただきました! 数々の素晴らしい作品をありがとうございます!

二日目のカレー
ぬまうお
あうる 梟男 The Owl Gaming