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61756 のレビュー-
Handless×Nohunt制作の様子見て内心クラウチングスタート決めつつも出遅れましたが…先程クリアしました…!。°(°´ω`°)°。💘✨✨✨ @ネタバレ開始 ずっと追いかけますね♡ってする主人公ヤンデレルートも好きだし…最期に貴方の手にかかって逝きたい♡ルートもキュンキュンしてもう好きすぎる…!!(っ˘꒳˘c)💘💘💘💕💕 なのに…!! なのに更にお揃いになって!!愛の告白されちゃって心配してくれるしお互いラブラブなのいっぱいちゅきです…!!涎いっぱい出ました!!。°(°´ω`°)°。💕💕💕💕💕 @ネタバレ終了 素敵な作品で胸がいっぱいです!!生み出してくださりありがとうございます!!(っ˘꒳˘c)💝🍀✨✨ -
騙して救って教祖さま!因为有了民间汉化和朋友的无剧透自来水安利,抱着对待视觉小说的心态来游玩了老师这部作品,被您的设计惊艳到了~!看见您留言中「希望挑战游戏媒介才能实现的玩法」这句,深觉老师您的文字功力和设计才华!同时还有您对待作品的匠心和为之付出的努力,我深受其感动…!您提出希望收到玩家感想的意向,于是我冒昧写了一些主观的想法,以期能够给老师提供一些情感上的支持,您能看见的话就太好了! @ネタバレ開始 关于游戏内容:二周目篇因为被教祖的美貌迷晕(在这里夸一下老师的画风和功力,太强了…!面对第一张cg就喜欢到不行,发出「呜哇是大美人啊」的感慨)即使第一次打出ed后仍然反复尝试推倒选项,欣赏教祖大人的表情差分和台词,太可爱了…… 在三周目篇首次察觉到视角的不对劲,一二周目中关于岛田小姐的称呼由于是汉化文本,故而没有多加怀疑,如果有能力以原文去游玩的话,这份心情也许会更加生动! 说回游戏内容,在教祖把称呼换成「岛田」之后,接下来的剧情由玩家主视角来看非常奇怪,总之一头雾水地问教祖夺走了什么东西要报复什么www在拿出刀的cg出现后还在想教祖这家伙做了什么伤害岛田的事吗?能被这么温柔的岛田小姐持刀威胁一定是非常恶劣的行为吧。结果教祖叫出全名的时候,反应过来似乎是岛田小姐的父亲。但此时仍然未察觉一二周目的视角也同样并非一人,于是开始猜测之前母亲受伤的原因是什么,现在父亲是打算来为母亲复仇吗? 被弓庭刑警的出场cg同样惊艳了!好美丽的视角好美丽的脸好美丽的泪痣…男人也可以如此美丽吗.jpg 啊,写下repo的时候突然反应过来,首次游玩时的玩家心境和角色主视角心境很巧妙地重合了,一周目的怀疑警惕,二周目的恋慕调戏,三周目的无端愤怒,在得知真相后的重新思考,实在是太天才的设计了!于是在看见老师您提到「只有游戏才能做到的玩法」时,再次感叹您的才华和设计…… 之后就是ed时刑警娓娓道来的真相,结合玩家自己的主观猜测,心里非常难过呢。真是失格的父母啊,而且就算父母得到了应该的报复,但于美久小姐又有什么意义呢…深爱自己家庭的女儿,最想要的幸福,一定还是能得到家人之爱吧……好在美久小姐遇到了缘之家的同伴,希望之后能够成为真正的家人,一个美久小姐自己选择的幸福…… os:由于美久小姐的经历十分相像我oshi的幸福版本,所以特别能共情美久小姐,也衷心地希望美久小姐可以代替oshi幸福下去…… 作者老师对角色的评价也十分精准又深刻,您提到父亲的角色设计时,解释了就算是单纯的脸谱化反面角色,也有可能是因为被某些他无力改变的事情所影响,以至于走到如今这一步。我十分认同,我认为能对笔下的角色正视,是一个优秀创作者必不可少的能力。感谢您让我了解到这一点,由衷敬佩! 一边阅读附加内容一边在写下这些文字呢,如果能向您传递到这份心意,让您稍微明白有人在认真游玩您的作品,那就太好了,不胜感激…… @ネタバレ終了 烦请我再次重复,我非常期待老师您的正作,由于语言和地区的不同,也许无法第一时间收到老师您的作品最新消息,但在力所能及的程度上,我希望能够支持老师的作品。再次感谢老师您创作了如此出色又有趣的作品,祝老师生活愉快,工作顺利~ -
『ピエロのハリーが死んだ回』は実在するのか?プレイさせていただきました。自分の好きなタイプのホラーで楽しかったです。 勝手ですが、よろしければ制作を手伝わせていただけないでしょうか。 画像・ストーリーなどならできます。 自作も期待しています。 -
解決済み事件を整理してください。記憶力と理解力を試されるゲーム 先に回答シートを見てポイントを押さえてから資料をチェックするなんて 野暮なことをするわけないじゃないですかw @ネタバレ開始 キャラクリにめっちゃ時間を掛けたってのに…w ゲーム内容は視点が面白かったです。 少し会社でe-learningをやってる気分になりましたけどw 本作のポイントはキャラクリの吃驚だけではなく資料の中身/内容をじっくり読んで、この事件となっている背景(真相?)を想像してみるという”ゲームが終わった後”にあるのでしょうね、と勝手に納得 @ネタバレ終了 -
深愛♡チャーハン可愛らしいなと楽しく読み進めていたら、liveパートの勢いの良さに大分笑わせていただきました。ティラノ上で3Dってこんなにきびきび動くんですね……。 渉くんのキレが良すぎる。リピート再生しました。 @ネタバレ開始 街中の中華屋をイメージしていたので高級店であることにも戸惑いを隠せませんでした。大丈夫チャーハンだよ! と渉君に勢いよく背中を押されるままに、エキゾチック・チャハーンを完食させていただきました(チャハーン…?)。 渉くん、お礼もキレキレですね。 @ネタバレ終了 エネルギッシュで笑ってしまう作品をごちそうさまでした! -
Only Dance !短編ながら思わずほろりとくるとっても優しいストーリーで、後半は何度見ても涙がジワリと滲みます。 ぬるぬると動く妖精のダンスが愉快で、つい家族と真似して踊ってしまいました。 シンプルで癖になる音楽もとても好きで、時折作業用BGMにさせて頂いております。 素敵なゲームをありがとうございました! -
エロがるな!プレイさせていただきました! @ネタバレ開始 エンド数にまずわらわせていただきました!あとほぼ即落ちエンドで正規ルートに行くのが難しくて笑いながらプレイしました!江口さんの妄想力が強すぎる笑! 楽しかったです! -
ツェザリ『ツェザリ』をプレイさせていただきました。 文章やシナリオはもちろん、画面演出に至るまで洗練されており、登場人物の描写や二人の関係性に深く思いを馳せながら没頭いたしました。 @ネタバレ開始 ◆文章・演出 ツェザリが初めて魔法を使うシーンでは、「呪文もなく」というさりげない一言だけで、動作の鮮やかさと彼の魔法の力量が見事に表現されていました。 クモの描写における「脚を含めず体長2メートル」という表現も巧みで、ただ「全長8メートル」と語られるよりも形状のイメージにブレが生じません。それだけに、オルガが覚えた生々しい引き気味な感覚までくっきりと伝わってきました。 これらの表現に限らず無駄な文章や言葉がなく、一つひとつが丁寧に選び抜かれた作品なのだと序盤から簡単致しました。 また、ツェザリの例え話に異世界独自の動植物が織り交ぜられている点も魅力的です。 読み手にとっても未知の存在だからこそ、会話についていけないオルガと自然に感覚を共有できます。 作中人物としてのリアリティある会話でありながら、主人公と読み手の感覚を巧みにシンクロさせる手腕が見事でした。 テキストだけでなく、音やグラフィックの効果的な使い方も強く印象に残っています。研究室がドタバタと片付けられ、積み上がった本の上に紅茶のカップが置かれる場面では、SEの組み合わせが子気味良く、慌ただしい臨場感が伝わってきました。 オクスァルが一瞬だけ画面に表示される演出も、ポーズの情景が浮かぶと同時に絶妙なテンポ感があり、思わずクスッとさせられました。 とりわけ本編ラスト、転移魔法のカウントダウンからエンディングテーマへと雪崩れ込む流れは実に映像的で、大好きな演出です。 ◆本編 冒頭、オルガが助手を引き受ける導入からして、削ぎ落された描写で人物像を浮かび上がらせる手腕が光っていました。 先生の頼みを優等生ぶって引き受け、後から後悔する姿が事前に描かれているからこそ、ツェザリの強引なペースに巻き込まれた際も「この子なら嫌だと思いつつも拒めないだろう」と自然に腑に落ちます。 最小限の描写で、彼女が流されてしまう必然性を提示できているのが見事でした。 なかでも、繊細な作業をツェザリに褒められる場面は強く心に残っています。 同行を許されず「役に立たなかったのでは」と落胆した直後の承認であり、しかも読者は採取の過程として直前に体験している。 どれだけ努力しても平均止まりだと自認し、だからこそ優等生の面目を保とうとするオルガにとって、圧倒的な自由人であり天才であるツェザリからの評価は、抗いがたい甘い毒として作用したはずです。 また、その際の彼女の心理変化も巧みでした。「嬉しい」という直接的な表現や赤面などのわかりやすい身体的描写を避け、褒め言葉を反芻しながら自己の内省へと没入していく。 そして最終的に彼の傍らにある非日常的な日々の魅力を自覚することで、読者は彼女のそれまでの反応を「喜び」だったのではと着地させることができます。この感情の提示順序が実に鮮やかでした。 同時に、彼女が助手を引き受ける心理的動機にも納得がいき、まさに知りたかった心理描写が絶妙なタイミングで差し込まれた感覚がありました。 本編を通じて、オルガの感情描写には見事な一貫性があります。一人称の地の文において、呆れや不満は言葉として吐露されるのに対し、ツェザリに対する好意や照れは直接的な言葉で語られません。 例えば映画へ行く場面も客観的にはデートそのものですが、オルガの独白を文字通り受け取る限り、喜んでいるとは断定できない。しかし読者はこれまでの彼女の動揺を知っているため、「言葉通りの拒絶ではないのでは」とも読めるし、「実際に呆れている」と解釈しても論理が破綻しない。受容の幅を残した書き分けで、この表現の選択がキャラクターの心情の読解に奥行きを作っていると感じました。 オルガの好物を聞き出し唐突にアピールするツェザリは、一見すると不器用なアプローチをしているように見えます。 オルガが彼の真意を測りかねている傍らで、私も「好意だとは思うけど、彼女に執着する理由はなんでなんだろう?」と疑問を抱いていました。 しかし、首飾りを渡されるエピソードを見た瞬間冒頭の視線が結びつき、ほぼ一目惚れに近かったのだとハッとさせられました。 首飾りを巡る一連のくだりも、非常に味わい深く読み進めた部分です。 「似合っていた」という言葉を「彼は見たいものしか見ていない」と冷ややかに解釈し、しかしその後自分には不釣り合いだと感じつつも、どこかで彼の言葉に期待してしまう揺れが描かれます。 オルガはこのシーンのように、まず悪いことを先に置くことで自分にブレーキをかける理由を考える人なのだと思いました。 その背景には、自分を平凡な人間だと捉えていることもありそうです。努力していることさえ、彼女自身は能力の不足を補うために優等生ぶっているのだと説明する。 ビアリク先生が誉めていたように、恐らく彼女の自認と実際の評価は必ずしも一致していません(ビアリク先生が生徒をよく見ているいい先生だというのもあるでしょうが……)。 けれどブレーキをかけてもそれだけでは自分の気持ちを処理できない。 そのために、望みを認めるまでに一度遠回りする人物なのかなと、彼女の人となりを見ていて感じました。 パーティーでのシーンも、私が感じた設計意図と重なっているように感じられました。 彼女が首飾りを着用した真意は語られず、読者はその行間から感情を推察することになりますが、ユゼフの申し出に対する彼女の反応まで追うことで、この比喩的な対話の深みがより際立ちます。 ユゼフの言動もまた、直接的な愛好を口にせずとも本心が伝わる秀逸なものでした。 それでもなお、オルガ自身は「ツェザリに指示されたから」と言い聞きかせようと試みますが、私にはここまでの積み重ねの結果、それが素直になれない彼女らしい言い訳として響きます。 一人称の告白を読み進めながらも、真実を字面通りには受け取らせない語りの妙に魅了されました。 自習室にて、ツェザリの甘美で愛おしげな視線を寒気と評する場面。 流されてはならないという防衛本能の裏で、好きになれば苦しむと分かっている相手に抗えず惹かれ始めているオルガの危うさを感じ取れました。 映画がラウラの差し金だったという事実も面白かったのですが、ラウラがツェザリの好意をあっけなく明かした後のオルガの挙動が実に興味深いです。 彼女は「抽象的な話を、ひとまず抽象的なままにとどめておくことにした。」と思考を逃がそうとしますが、前後の対話も含めれば好意の存在は明白です。 ここも気づかなかったのではなく、自覚を回避するために見ないふりをしたのだと捉えることができ、心の描き方が繊細でした。 抱きしめてくるツェザリを描く際、「恋人に甘えるしぐさ」とも「お気に入りのぬいぐるみを抱くこどものよう」とも捉える一文が大好きです。この表現に彼の性質が鮮明に表れています。 その後のオルガの「考えても無駄だ」という言葉も突き放す意味ではなく、普通という型にあてはめるのをやめ、彼をありのまま受け止めようとする変化として読めるのが味わい深いです。 ツェザリが好意を明言して以降も、瞳と彼女自身を地続きに扱うツェザリの言葉に感性の異なる二人ならではの恋の空気を感じました。 印象的だったのは、ツェザリの嬉しそうな様子は地の文を通して描かれるのに、オルガの内心は最後まで「どうしようもない気持ち」としか名指しされない徹底ぶりです。 うつむく仕草や曖昧な会話など、単体では確定しない要素を二重に重ねることで、読者の読みでを導いていく見せ方の洗練された表現の巧みさに唸るしかありませんでした。 また、ラウラの存在が非常に心地よい清涼剤となっていました。「嫌なら毅然と拒絶すべきだ」と助言できる彼女の存在感は頼もしい限りです。 ツェザリとの関係を案じるオルガの吐露も、失うことを恐れる裏返しの不安から出ていると指摘する。オルガの恋する女の子としての側面を引っ張り出してくれるようで、彼女との会話には癒されました。 ラウラの「好きな間だけ一緒に居たらいい」という言葉は物語の総括のようで、短編として非常に気持ちのいい帰結でした。 ずっと一緒と決めつけず、先は分からないけれど今はお互い好きという着地点をとったからこそ、 この物語で二人の積み重ねてきた感情と結末がしっくりと噛み合っています。 このストーリーだからこそ美しく映える、最高の締めくくりでした。 ◆ツェザリとオルガ 会話に上がった異世界の生物を後から密かに調べて復習するオルガの生真面目さを感じられる描写が好きです。 こうした探求心や直向きさはツェザリの知的好奇心とも親和性が高く、瞳が気にいったからというのを超えてなぜこの二人が惹かれ合い、並び立つのかという必然性を補強しています。 天才と凡人という王道の枠組みに終わらない、二人ならではの固有の絆を感じさせるきめ細やかな描写でした。 番外編にてオルガへ魔法の施しをねだるツェザリの姿は、驚くほど無邪気な甘えん坊そのものでした。一方で、毅然とした態度で怒りを露わにするオルガの姿にはこの常識的な強さこそが彼を繋ぎ止めるために不可欠なのだと納得させられます。しかし、それまで傍若無人だった男がふいに見せる下手に出る態度は反則的で、思わず甘やかしたくなる魅力を放っていました。 オルガが意を決して意中の想いを口にしながらも、「困ります」と言い添えてしまう素直になれない生真面目さも可愛らしかったです。また、彼が自傷的・破滅的な行動に走らぬよう、悲しむ存在としてラウラやビアリク先生の名を挙げる場面も非常に美しい。それまで描かれてきた保護者二人との関係性が見事に結晶化する瞬間でした。 ラスト、眠りについたオルガを傍らにツェザリがラウラに向かって「僕は、君をここへ連れてきてよかったと思う」と呟くシーンも深い感銘を与えます。 ラウラへの謝意でありながら、その実オルガに対する最大級の愛情表現として響いてきました。 その言葉そのものがオルガとの出会いによって彼の中に芽生えた感情の変容を示しており、彼女の頬を愛おしげになぞる仕草も相まって、胸に迫るものがありました。 @ネタバレ終了 本作を読みながら感じたのは、言葉という檻で世界や人物を過剰に縛りつけることを慎重に避けていらっしゃるのではないか、ということです。地の文において安易な感情語を置かず、特にツェザリに対するオルガの情動が徹底して秘匿されているからこそ、読者は二人の関係性に深く想いを馳せることになります。 文章やシナリオ、UIや演出に至るまで、雑然としたノイズが美しく削ぎ落されており、十の説明を重ねる代わりに最も深く届く具体的な動作をひとつだけ置く。そして必要な描写は不足なくしっかりと残されている。そうした引き算の描写が作品の品格を高めていると感じました。 二人の変化が点ではなくいつの間にか状態が移っているように描かれる感覚や、割り切れなさを残したままこの二人ならこれでいいという納得感へ導かれていく過程も非常に魅力的でした。 無駄のない文章、感情を直接言わない語り口、余白を活かした画面構成、そして二人の未来を永遠と固定せず今はお互いが好きだから一緒にいるに留める結末。すべてが過剰に語らず、飾らないというひとつの美学で貫かれており、その洗練された世界観に深く感銘を受けました。 素晴らしい作品を体験させていただき、ありがとうございました! -
公平なるは我がマキナ最後まで遊んでよかった…すごく良かったです。 -
After Summer弟くんが隠している秘密が気になり 実況配信させていただきました~ @ネタバレ開始 あの日の回想から始まり、あっ弟くんも一緒に交通事故にあってしまったのか~ そして、姉が目覚め両親のリアクションにより…弟くんはもう…(´;ω;`) っと思ったのもつかの間、あれ?弟くんがいて…ど~いうこっちゃ??と 弟くんの記憶にアレレ?っと、ひっかかりながらも理由をつけ自分を納得させようと している姉…わかるわかるよぉ~ 弟くんの秘密が分かった後の選択肢でBadはその後あの治験を姉にもと考えてしまい テセウスの船状態の家族ができあがりそうで、それはそれで恐ろしさも… Normalは弟くん猫ちゃんっぽいと思っちゃいました(*´ω`*)悲しいけどね Happyは最後のあの写真の二人の表情に詰まっていて涙ちょちょ切れてました(TωT)うんうん @ネタバレ終了 姉と弟のひと夏の思い出を体験させていただき、ありがとうございました~♪ -
銀河鉄道殺人事件可愛らしくも不穏なタイトル画面に惹かれてプレイさせていただきました!始まりからツッコミがキレッキレで声を出して笑いながら読んでいました。 @ネタバレ開始 ヒューゴとアンゼリカ、どちらもいわゆる世間の倫理観から離れた人間性を持ちながらも、本人たちはその逸脱をやや諦観まじりに受け入れているようにも見えました。彼らを裁くといっても、私はどの立場から彼らを見つめているのか、自分は運よく「まとも」だと判定される枠に入れているだけで、そこから逸脱した人をどうして裁くことができると言うのだろう、と考えてしまいました。(もちろん人を傷つけるのはダメです!) エンド1で、ハンスが人生をかけてヒューゴに向き合っていこうと決断したしたのは、己が今まで視界に入れてこなかったであろう人に人生をかけて向き合っていくという強い覚悟のように思えて、彼の誠実さを感じました。@ネタバレ終了 プレイ後の強い衝動で書いてしまったので変な文章になってしまってすみません! とても素敵な作品でした!プレイできてとても嬉しかったです。 -
エロがるな!エロがるな! 実況させていただきました🙇 私は紳士なので、下ネタなんて…と思ってましたが大好きだったみたいですw いつも楽しいゲームをありがとうございます✨ ノベコレのアカウント作成しコインゲットしたので初コインさせていただきます✨😌✨ これからも楽しいゲーム作成よろしくお願いします! -
奇獣屋台プレイ出来るのを心待ちにしていて良かったと思えるぐらい、このキャラはこんな感じなんだ!?とより好きになりました………どの子もみんな素敵でとても面白かったです。分岐でもゲームオーバーになってもすぐにその場面に戻れるためとてもやりやすく何回もプレイしてしまいました! -
アヤコのお見合いめちゃめちゃ楽しかったです🎶雰囲気が素敵で、どのキャラクターも魅力的でした🥰 -
くねくねorくねくね?楽しくプレイさせていただきました! @ネタバレ開始 ゾンビでしたね……いや、くねくね自体が元からそういうお話なのですが。 楽なバイトには絶対裏もリスクもある!@ネタバレ終了 ありがとうございました! -
神判革命ソウルジャッジメント~天使と悪魔の魂診断~公開おめでとうございます!!SNSで進捗をお見かけしており、ポップでCOOLな絵柄に心惹かれておりましたっ!! @ネタバレ開始 現在公開されているエンド、全て回収しましたっ!なお、自分の心に素直に答えたところ「煉獄行き」でしたっ!称号「夢見る乙女な委員長」、お気に入りですっ!これから魂として自己紹介する時は二つ名として名乗らさせていただきます♪ タイトル画面からめちゃくちゃかっこよくて、迫力満点のイラストとアップテンポなBGMにワクワクしましたっ!! 揺らぐ魂のアニメーションや診断シーンのUI、天秤の演出もおしゃれで細部までかっこいいっ!!よく見ると天使の羽と悪魔の羽で質感が違うところまで芸が細かいっ! 天使さんと悪魔さんの掛け合いが楽しくて、診断の時間もずっとワクワクでしたっ! 雑談やメモからお二人の好みやプロフィールも見られてhappy…♪人間的な一面も見られるところが魅力的っ! そして、「天からの問い」のように差し込まれる、核心をつくようなドキッとする質問も!! お二人の会話の中や診断後のトークに「これは…過去に何かあったのでは……」と感じる描写があったり、何かを待ち望んでいるかのような言葉が出てきたり……秘密を抱えていそうな雰囲気、すごく気になりますっ!未実装エンドの展開も楽しみにしております〜!! @ネタバレ終了 まるでアニメのような豪華な演出が盛りだくさんでテンションぶち上がりましたっ! 思わずノリノリになっちゃう診断タイムをありがとうございますっ! -
再生ハッピーキッチンキービジュアルから惹かれて、他に類を見ない唯一の世界観。絵柄も個性的でかわいく、シナリオや設定は怖くもあり、切なくもあり、それぞれの心情が丁寧に描かれて読了後の満足感が素晴らしい作品でした! @ネタバレ開始 それぞれの食べ物モチーフの魔法少女衣装がすごくかわいい!そしてあおいちゃんの泣き顔大好き笑 @ネタバレ終了 とにかくすべてのテイストが刺さりまくりでした! -
ラブコメスイッチThank you for making this amazing game! -
絵描きのクノウプレイしました。病みっ子トラブルメーカーの頃から追っていて、新作が出たと聞き、向き合うための準備を整えて、恐らく全てのエンディングを回収しました。 お湯めのさんの価値観が濃縮されたような作品、文章であったと思います。私はショートケーキのいちごを大切に思うあまり、口にするタイミングを逃してパサパサにしてしまうタイプですが、瑞々しく酸っぱいいちごを味わえてよかったです。ありがとうございました。 -
死追の記憶ーシツイノキオクープレイさせていただきました!! @ネタバレ開始 設定がわかりやすくていいですね!! 怪奇現象に巻き込まれる導入がスムーズでした。 探索パートのハラハラ感もよかったです。「戻れない」っていわれると一気に不安になりますね・・・ 悠杷と葉海の「友情」もアツかったです!! そして最後は、まさに「ホラー」で最高でした・・・!! @ネタバレ終了 素晴らしいゲームをありがとうございました!!

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