heart

search

ティラノゲームフェス2020参加作品

10069 のレビュー
  • ノーノーモンスター
    ノーノーモンスター
    蜘蛛男さんに会いたくて(*'▽')プレイさせて頂きました! ドッペルゲンガーの話は、昔聞いていて『怖いなぁ』って思ってました。 しかし、途中蜘蛛男さんが言っていたことに、『なるほどぉ~』っと、なりました。 さすが、蜘蛛男さん! そして、バッジをgetできる瞬間は、『そーゆーことだったのか!!』と、ちょっと鳥肌がたちました(;'∀') バッジgetまで、2日ほどかかってしまいましたが。 とても楽しくプレイさせて頂きました♪ そして、あまりカッコよく描けなかったのですが(/ω\) 頑張って、ファンアート書いてみました! 楽しい時間をありがとうございました♪
  • ありすすいーぱー
    ありすすいーぱー
    ようやく最後のステージクリアできました✨ @ネタバレ開始 最後の写真の3人がほんとにかわいかったです!
  • きみとたわいもないおしゃべりを
    きみとたわいもないおしゃべりを
    とても可愛いシルクくんとの交流にほのぼのと癒される...声も可愛くて、穏やかなきゅんとした気持ちになれる作品です。Live2Dの動きがとても良いです...!!
  • 旅人とほのぼのカフェ
    旅人とほのぼのカフェ
    気になったのでプレイさせてもらいました。 主人公よりはいいろさんに感情移入してしまいました。 自分は完璧主義で白黒はっきりつけないと気が済まない人間です。 だから「グレーゾーンを作ったらいいよ」とよく言われてました。 でもこの作品をプレイしてわかりました。 人には十人十色、それぞれに一つしかない輝かんばかりの色を持っていると思うんです。 確証はありませんが、僕はこの作品を通してその色を確かめにいくことにします。 素敵な作品ありがとうございました。
  • 今宵、忘却列車にて。
    今宵、忘却列車にて。
    何度も何度も繰り返し遊ばさせていただきました。 しんみりとした言葉のシナリオが心に染みる作品です…。 @ネタバレ開始 2人で海に行きたいなと思える、彼の紡ぐ言葉が好きになる。 どんな彼でも好きだと言えるようになる。 この話が大好きです。 @ネタバレ終了 最後に遊ばさせていただきありがとうございました! 良き作品でした…。
  • 好きだ!
    好きだ!
    楽しかった!全エンド制覇しました! 主人公がイケメンすぎて男子みんなが可愛く見えます ありがとうございました!
  • 好きだ!
    好きだ!
    以前プレイさせていただいた時、あまりにもみんな可愛く楽しくて大好きになったのを覚えています!♡ 本日再びプレイしようと思ったのですが、STARTを押して名前を入力すると黒い画面のまま動きません。画面をタップしても待ってみても反応がないので進められないですㅠㅠㅠㅠどうすればいいでしょうか?
  • GHOSTEACHER
    GHOSTEACHER
    YouTubeで実況配信をさせていただきました! 2名の生徒の育成?をしました! 最初の選択肢から既にゲームは始まっていたのだと後になってから気付きました・・・ 幽霊の学校ですが、生徒たちはプレイヤーのことを慕ってくれてホラー面は多くないのかな?と思いましたが、別のところで恐怖を感じました・・・ 個人的には、ある発想力の授業が怖かったです・・・ しかし、全体を通してとても楽しい作品です! 素敵な作品、ありがとうございます!!
  • さみしいカッパ
    さみしいカッパ
    ーーーさみしいカッパさんは、やさしいカッパさんでした。 そんな優しさに溢れたカッパさんが、迷子の迷子の人間の子供を手助けするお話しです。 デジタル絵本に惹かれたのと、カッパさんのさみしい瞳に心を奪われてダウンロードしました。 温かさをありがとうございました。 @ネタバレ開始 個人的に魚介人カッパさんエンドが好きです。 @ネタバレ終了
  • こんなモテ期は聞いてない!!
    こんなモテ期は聞いてない!!
    なんか……強烈でした…… 色々強烈だったけど、甘酸っぱいお話しでした。純愛はここにありました……! 轟先輩か工藤先輩、はっきり言って私には選べない!!ですよ。 二人ともいい情熱の持ち主ですからね…。 短時間で二人の、主人公への情熱は伝わりました。面白かったです。 @ネタバレ開始 轟先輩のハートマークにやられちゃいました……。 @ネタバレ終了
  • 蝶塚 -昆虫標本慕情-
    蝶塚 -昆虫標本慕情-
    別アカウントでログインしてます。草木ゆうです。 楽しくプレイできました。 ゾクゾクさせる文章、シチュエーションがうまいなあと。 蟲は生きるのに必死で、それゆえに人間から見たらグロテスクと思われる行為も行う。 だがその行為は直接的に「生きる」ということにつながっているから、美しくすらある。 人間はなんとなくでも生きられるようになってしまった。 そこから人間の心の病みたいなものは増えてきたっぽいんですよね。 必死で何かに向かって生きる方が、人間健康なんだろうとか、身も蓋もない乾燥で申し訳ないのですが。
  • その恋、保留につき、バレンタインシチュエーションボイス
    その恋、保留につき、バレンタインシチュエーションボイス
    @ネタバレ開始 小澄褒められたのが嬉しかったんだろうなあ……。 天神さんいいなあ! このケーキ凝っているので、柳川君に渡そうとして渡せなかったものなのか、それとも渡そうとして練習した残りなのか……。それとも、ホワイトデーに繋げるためのものだったのか。優しそうな声色で、数々の相談者を勘違いさせてしまいそうな天神かわよ……。 姪浜ちゃんの「そういうとこステキだなって」という人によっては、また火種になりそうなセリフをちゃんと受け止めきれる剣道部長さすがっす! 天神と姪浜どちらもホワイトデーを期待しているのが、恋愛応援委員会っぽいわぁ……ってなりました笑 @ネタバレ終了 面白ーい!!!
  • 嘘の手紙
    嘘の手紙
    タイトルに惹かれてプレイいたしました。 一度、真までたどり着いたあと、開発後記も拝読し、またもう一度世界を見て参りました。 @ネタバレ開始 最後は青空。ハッピーエンドで良かったと感じます。 私が涙脆いせいなのかもしれませんが、開発後記の「まさかの涙」につられました。 赤い空の下、山中くんがひっそりと笑みを殺したシーンで「そうだろうな」と思えてしまった、切なさ、苦さが心に刺さっています。ハッピーエンドの空の下、一抹、どこかで苦い夢をぐるぐると彷徨った苦さが残っているような。 ゲームシステムがスタイリッシュ且つスムーズで、そのぶん間隙がなく、没入感がとても高いのだと感じます。 そして、山中くんを思い出すことで、もしかしたら忘れたようで残っていた罪悪感を原田くんも払拭できたのかもしれませんね。 再会後はどんな嘘を吐くのだろう。 たぶん、「きみのことを忘れていたよ」と笑い合ったりするのかもしれません。 @ネタバレ終了 泥土の夢から嘘の真偽を掬いあげる、物語とゲームシステムとマッチした素晴らしい作品を体験できたことに感謝をこめまして。ありがとうございます。
  • GHOSTEACHER
    GHOSTEACHER
  • 私の執事ジェラルド
    私の執事ジェラルド
    恋愛モノ……が、何だか一番緊張するのは私だけでしょうか。 何と言いますか、主人公より、ジェラルドのほうに共感と感情移入をしました。 選択肢があったとしても、「もしかしたら」のチャンス権はないのですよね、身分の低いほうには。切ない……。 @ネタバレ開始 最初からEND2まっしぐらでした。 月夜のシーンのとき、ジェラルドもお嬢さまのことをずっと考えていたような気がして。本当は素直なのに表現できない切なさがぐるぐると。 キスシーンは思わず照れてしまいました。そりゃ、「……へたくそ」とか誤魔化したくなるわ……とか何とか、思いました、はい。 こうしたトキメキから遠ざかると、恋愛免疫が低下してくるものなのですね。 あと、リゲルの顔が好きです。なんとなくジェラルドと似たような表情をしてそう。 @ネタバレ終了 つたないFAやら感想で恐縮です。とても、この物語を楽しませていただいたと思います。ありがとうございます。 (おまけ漫画読ませていただこうと思います!)
  • 桜影に揺蕩う
    桜影に揺蕩う
    序盤から切れ味鋭いテキストで大いに笑わせてくれる作品でした。 隙あらば挿入されるコメディパートに流れるようなキャラ同士の掛け合い、それらが非常に高いクオリティでまとまった良作……にとどまらず、キャラクターの背景やそれによって培われた性格や趣向、行動や人間関係に至るまでの説得力、描写力が読み手に違和感を感じさせず、最後まで没頭してプレイできる傑作でありました。端的に言って最高です。 プレイ順は 東雲→千早→紺 でした。 @ネタバレ開始 【東雲】 出だしから可愛すぎて床を転がりました。両目眼帯は卑怯だと思います! 最初に東雲と清良が壺を見たとき「なんかいいよね」と言い合っていたのを  微笑ましく見ていたのですが、後に含まれた意味に気付いて目頭を押さえました。ふたりのお料理番組を永遠に観ていたい。 花魁道中で、思わず振り向いても仕事に戻っていく東雲が好きです。 誠実で、優しくて、真面目です。推しです。 エンディングで今までの人生を振り返って嫌なものを素直に嫌だったと言えた姿に思わず涙が出ました。 余談ですが、真っ先に彼のお話を見てしまったばかりに他のキャラのルートでの罪悪感がすごかったです。 【千早】 朱門前でのやりとりが非常に良かったです。最初はそっけなく早く帰れオーラを隠そうともしなかった千早が、ストーリーが進むごとに徐々に態度を軟化させていく様にニヤニヤしないでいることは不可能でした。 清良が羞恥から逃げようとしたときに腕をつかんで引き留める千早は最高でした。 「言ってくれないとわからない」と対話の姿勢をみせる千早は序盤の彼とはまったく違っていて、それでいて同じ人間の発露なのだと思わせる説得力が巧みでした。 【紺】 他人を手練手管で篭絡する紺が、所々で天然で純粋な清良に振り回されてあたふたする様が可愛かったです。最初の印象とは逆に意外と単純なところもあるようなので本当に翻弄されていたのかと思うと愛おしいです。 初めて紺が涙を見せるシーンで、自分で自分がわからないと零した紺は人間らしくて美しかったです。 あれだけの発言を聞かれておいて即座に言い訳したり手管を変えようと試みたり、自覚がない感情をこじらせて清良に絡んで否定されてドツボにはまって…… とにかく愛おしいです。可愛いです。 ふたりのお料理教室を延々と観るだけの日を法律で定めたい。 @ネタバレ終了 攻略対象は言うに及ばずサブキャラクターに至るまですべての存在が際立ってます。人物の構築が本当に素晴らしいです。キャラクターの掛け合いの巧妙さは頭一つ抜けてるという印象を受けました。 主人公の清良、本当にいい子です。それだけでなくいい男です。 瀬尾ルートとゆかりルートはどこですか……?ここですか……? お母さまも面白くて上げだしたらきりがありません。 プレイして本当に本当によかったと思いました。 すてきな作品をありがとうございます。
  • 桜影に揺蕩う
    桜影に揺蕩う
    最高だった。キャラがとにかく魅力的で、攻略対象と主人公清良との関係がそれぞれ全然違うため、飽きたりワンパターン感を少しも感じることなく楽しめた。笑える要素も多く、一気に最後まで遊んでしまった。@ネタバレ開始 ただ、東雲の初恋の人設定がどのルートでも健在なせいで、他ルート攻略中、終盤の告白シーンでも東雲さんの顔がよぎってしまって「ぐあっ...!!」ってなった。しきりに壺見せたがる東雲切ないしんどい。 個人的に、千早→紺→東雲の順でプレイするのがオススメです。
  • よよいのよみもの
    よよいのよみもの
    野球拳がやりたくて探したところとてもかわいらしいキャラクターが見えたのでダウンロードしてプレイしました! どのキャラもかわいかったし脱がしがいがありましたが、 何よりも、ストーリーと個性的なキャラが、とっても良かったです。 @ネタバレ開始 エピローグがとても衝撃的でした・・・。 脱がせるのは楽しかったですが、真凛のインナーや、せめて胸くらいは煙なしで見たかった気持ちはあります・・・。 なんだかんだ、真凛とにじこが好き。でもみんないいキャラしてて好きです! 小ネタやメタ含め少し懐かしい感じがして楽しかったです! ファンアートを探しに行って、部員紹介の真凛の左の画像が見つからなくて哀しい気持ちになったのでした。あの画像ほしい・・・。
  • 指先で世界を見る
    指先で世界を見る
    作品の中から現実にある問題を見るような作品でした。 お話から実際の問題を色々連想できてしまうということは、それだけ身近に溢れている問題なのだなあと思ったりしました。 淡淡とした語りと複数視点が、思考を巡らせるのにとても効果的だったと思います。 @ネタバレ開始 作中ではAさんに対して基本的に無関係・無関心なCさん以下によって、強い悪意なしに物語が作られ広がっていき、強い悪意のある現実になってしまっています。 いじめや誹謗中傷がテーマですが、明確な加害者が存在しないようなお話で面白かったです。 画面を通じてだれもが発信者になれるようになり、世界はある意味で狭くなってしまったように思います。同時に無関心な話題も気軽に広まっていきます。 昔ならば学校の話であれば学校の内側に物語は閉じ込められていたと思うのに、いまやそうなっていないのかもしれないなあと最後のシーンで思いました。 @ネタバレ終了 ブログの後書きでは作中で少し気になっていた描写の解説がされていて、こちらもなるほどなあと思って楽しく読みました。
  • カラクリノイエ
    カラクリノイエ
    ある方のブログにておすすめされていたので、リリースからかなり時間が経っていますがプレイさせていただきました。心に残る作品でしたので、僭越ながらコメントを残させていただきます。 ロボットちゃんのかわいさやミニゲームの雰囲気から感じられる明るさと同時に伝わってくる切なさに心が締め付けられました。 最後の作者様の秀逸なギミックを経たエンディングを拝見して、感涙しました。悪いことは言わないので皆さんみましょう。 素敵な作品、ありがとうございました。