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39495 のレビュー-
はじめましてボクのカノジョ短時間で濃厚。分岐で全く異なる結末に抱かされる様々な感情。胸が痛かったり感動したりと、いろんな方向にもの凄かったです! そしてカノジョがめちゃくちゃ可愛い……! 素晴らしい作品をありがとうございました! -
Propp’s prop professionalカオスモードでなくても、十分にカオスな文章制作が楽しめます。 ランダムを押した時の遊び心のある候補達ときたら……! 何とか辻褄合わせたものを作ろうと自作品の設定を投入しましたが、全然「めでたしめでたし」と合ってない出来に……。 とりあえずさらしておきました。 自分に足りない遊び心を教えてくれるゲームだと思います。 めでたしめでたし。 -
デヰツァの幕切れ─蝶華の鳥籠─大正浪漫という漢字で表したい、サスペンス・鬱・ヤンデレの三拍子込みで前評判が激高だったので気になっていたゲームです。 カフェー勤めの主人公の下に正体不明の人からの不穏な贈り物が日々送られて来ているところからスタート。 序盤でワインはワインでも中身がアレなワインを送り付けてきたあたりで、ポンコツ探偵の勘がキャッチしました。 @ネタバレ開始 犯人はあなただ、橘さん!と一発で思いました…私は自称弁護士でやさしくてカフェー常連で自分を指名してくるような男は信じない! だってあなた、ヤンデレオーラ出てるもの!!と、自分の直感に従っていたら、本当に病んでました…! 帳さん→橘さん→京子さん→鏡太郎さんの順番でクリアいたしましたが、鏡太郎さんの癒し成分の濃度よ…!!という思いでした。 帳さんのことを初めは聡明・元気いっぱい・格好良いの三拍子完璧イケ王子様系だと思っていました。 王道!!からの!!帳さん、帳さん、帳さんんんんん!!! プレイ前とプレイ後で最も印象がガラリと変わったのが帳さんでした。 橘さんはワインの時から「犯人!」と認定していて身構えていたので、ルートに入った時も「むしろ、こちらから火の中に飛び込んで来たわよ!」という感じで、最後まで見守る心地でした。 こういう悪い男性の掌の上で手折られる女の子も大好きです。 京子さんはもう存在がカッコイイになりました。 一番初めは厳しい先輩の方かしら…と思っていたら、可愛くて生き様がかっこいい御方でした。 切れ長の美しい目に眼力があり、スチルも迫力があって好きです。 鏡太郎さん……本作最推しです。 帳さんとは家の格違いなどで劣等感なども感じていたりと人間味が全開で、そして初々しいとても良い子でした。 御家柄含めてパーフェクト超人(※表)の帳さんとは違って余裕がないところなどもう全部が「かわいい!」でした。 これから二人で幸せに―――違う…違う、そっちじゃない…!!となって別の意味で涙が出そうになりました。 @ネタバレ終了 立ち絵やUI、画面全体の雰囲気などの美しさも素晴らしく、印象大逆転が好きな方もヤンデレ好きな方も初々しい恋が好きな方も、みんな満足できるハイクオリティな作品でした。 素敵な作品をありがとうございました! -
忘れ傘の矜持タイトル画面に滴る雨の水滴と心に流れてくるような音楽からして心惹かれたゲームでした。 そして、タイトルの通り「忘れ傘の矜持」の物語でした。 一途で健気なペチュさんにウルウルきて、その後のニュンさんの壮大な展開の物語にはハラハラしながら、2つの物語を最後まで楽しませていただきました。 始めてみたらかわいい幼女?に見上げられることになるとは思いませんでした。 お嬢様じゃなくてごめんね。 @ネタバレ開始 ニュンさんのルートになると人類滅亡がー!と壮大な話になっていきますが、個人的にはペチュさんのお嬢様を一途に思い続ける話が大好きです。 モノが使用者を大好きになるのは、やはりモノを使っている人間がモノに愛着を持って大切に使っているからだと思うので、自分は自分のモノたちが悲しまないくらい大切に扱ってあげていられるかなぁ……と改めて考えました。 元々、付喪神のように日本では昔からモノには魂が宿ると言われてきましたが、日本人の一つ一つ人の手で作られたものは貴重なものだよという小さなところまで大切にする心が表れたものなのかな……などとも思いつつ、ペチュさんのようなかわいい女の子の姿を自分のモノもとるかもしれないので、ますます大切に使おうと思いました。 ペチュさんとお嬢様のお互いを完全に理解し、信頼し合っている関係がとてもとても良かったです! ニュンさんルートでは大活躍のモノを奉る巫女さんが個人的に好きでした。 もちろん、ニュンさんもとても可愛らしくて、喋り方が独特で年齢不詳な感じがたまりませんでした。 @ネタバレ終了 忘れ傘の矜持、まさしくタイトル通りの傘たちの矜持を感じられる素敵な物語でした。 素敵な作品をありがとうございました! -
誰そ彼の後で何もかもを捨てて命まで捨ててしまいたい願った主人公が山で出会ったのは美しい女性、その女性は自分のことを別人の名前で呼ぶのだが……から始まる、しんみりしたお話でした。 民俗学が好きな人にはこういった展開はクリーンヒットするかもしれません。 @ネタバレ開始 山と婚姻ではありませんが、アフターまで見ると主人公が一種の神隠しにでもあったような、はたまたこの世ならざるもの、昔の人が信じた山の神であったり大自然である山であったり…そうしたものと婚いだ主人公にも受け止めることができ、また千さんと婚いだと受け止めることもでき…と、色々と想像する楽しみがありました。 一番初めに最後まで辿り着いたときの選択肢が「残る」系のもの一択だったので「どこかで間違えたかな? 真実を告げるはずだったのでは?」と思ったのですが、最初から初めて「な ま え!!」と気づきました。 この物語はむしろ名前を入れてからが本番だったのですね。 今度はちゃんと二択出てきました。 アフターでもしっかりお名前を聞かれるので、ポチポチ入力……無事にエンドを迎えました。 @ネタバレ終了 今から始める人には、是非周回プレイしてアフターまで行ってほしいです。 素敵な作品をありがとうございました! -
春生の花サクラルートはちょっぴり不穏で怖い、スズランルートはサイコラブ、カーネーションはまったりした掛け合いが楽しめる、一つのゲームで複数のジャンルを遊べる面白いゲームでした。 サクラルートの不気味な空気が漂う展開も好きですが、何と言ってもイケメンな蒼さんとお話しできる上に浮気者を×××しちゃったりするジェットコースターな展開のスズランルートが大好きです! スズランのルートの蒼さんがドストライクでした……お声もビジュアルも! @ネタバレ開始 スズランからプレイして、初回は綺麗なまでにブツ切りエンドであるノコギリザクザクへと進みました。 個人的には浮気する者許されざるべしなので、私の心をまんま行動に移してくれたわ主人公ちゃん……という気分でした(ここに危険生物がいる件) 自分の足がブツ切りにされるエンドは「これは何かの間違いよー!!」と涙がちょちょぎれそうになりましたが、一転して(ここに彼氏ブツ切りENDへ何回か行く工程を挟み)去勢エンドは彼氏は生存こそしているものの「私のためなら逸物落とすことくらいなんでもないわよね♪」とサラリとのたまう主人公の顔が神々しいまでに美しく見え、彼氏さん的にはブツ切りと大して変わらない結果ですが、これはこれで味があってよし!でした。 蒼さんのスチルが美しすぎて、いくらでも眺めていられます…うっとりです。 @ネタバレ終了 プレイする前はこんなに闇が深めな展開のあるゲームだと思いませんでしたが、蒼さんがとても素敵でもっとお話していたい、エンドもどれも見てよかったと思える展開でした。 何も見ないと攻略が難しめですが、作品紹介に攻略が載っているので親切でした。 素敵な作品をありがとうございました! と、ここまで感想を書いてからカーネーションルートが後日追加されたので、ここから追加でカーネーションルートの感想です。 @ネタバレ開始 前2つの花と少し異なった雰囲気でかわいいJKさんの身に起きた出来事を解き明かすことが話の軸ながら、年齢も立場も違う二人のデコボコなやり取りが面白い、ついでにお母さまの迫力がすごい話でした。 まさかのお母さまにスチル! 好き!! @ネタバレ終了 ありがとうございました! -
ノブヲをプロデュース!誰かの人生をプロデュースするなんて初めてなのでドキドキ…ノブヲさん、あなたを幸せにしてあげるからね!と意気込んでプレイ開始して、ものの数分でいきなり金髪ハイスペックイケメンエンドに進んで「おっふ…!」となったのは私です。 @ネタバレ開始 いやいやいや、待って、これはゴ●ゴ13ばりに真剣な顔でプロデュースするわ、ノブヲ殿!! せっかく与えられた人生復興チャンスなのにまさかの展開に着地させてしまって、これはこれで幸せだけれど君的には「どーしてこうなった」ですよね! と、いうわけで、いざ本格プロデュース!! ↓ 結果。 ノブヲさん、ごめん……とりあえず本気プロデュース1回目はどの選択肢も初めてだからね!!★なんて軽い気持ちで選んだら、八重歯のイケメン出てきたん……(すん…) プレイヤーのイケメンセンサーが無意識に反応しとるかもしらん…。 でもプレイヤーは大好きなイケメンが見られて幸せになれたから拍手してください(オイ) いやいや、本当に八重歯のイケメンとか、なんかヒョウとかジャッカル的なイメージを彷彿とさせるこういう子、本当に本当にタイプすぎてそりゃチキンPのイケメンセンサー引っかかって取れなくなっちゃうわという状況でした。 その後、無事に女の子たちとも(特にノブヲさんの大本命マミさんとも!)ハッピーエンドな未来を迎えられてプロデュース完了!したかと思います。 宇宙人や神父さんなどの不思議な人たちとの現世続行エンドももちろん堪能いたしました。 赤ちゃんからやり直すのもアリですが気が遠くなる話…色々物事を知りすぎていて神童になっちゃいそうです(笑) お話のテンポやノリが良く、全エンドとても楽しませていただきました! @ネタバレ終了 個人的にはアキくん最強、アキくん大好き、アキくんエンド最高でしたので、本気プロデュース1回目がアキくんで幸せでした。 ノブヲさん、ありがとう、チキンPは幸せになったよ…!(マテ) 素敵な作品をありがとうございました! -
稲荷様の子かわいい絵本のようなタッチと画面をクリックして移動したりアイテムを見つけたりする仕組み、背景音楽もとても美しく、すべてが一つの芸術作品のようにまとまった作品でした。 @ネタバレ開始 七くんにどんぐりを投擲されてどこに隠れているかを当てるマップで、一度盛大な勘違いで進めなくなったのがいい思い出です。 画面のどこかをクリックすればアタリになるものだと思って「残念はずれー!」を100回くらい見た気がします(せっかちすぎ) 実際は時間経過で子どもが現れる仕様になっていたのに、気づくまでは「どこにもいないけど…」なんて画面をクリックし続けていました(苦笑) 「陰」ルート攻略は自力では難しかったので、攻略情報を参考にさせていただきました。 「陰」ルートの最後のスチルは決して明るく朗らかなものではないけれど、寄りそう皆の姿に「ああ、ようやく終われたんだね」という安堵感にも似た気持ちと何故か心があたたまる思いがしました。 まだ赤ちゃんだった頃のウイちゃんたちを眺めながら涙が止まりませんでした。 貸本屋で他の方の作品を紹介していたりと、ちょっとした細やかな工夫が素敵でした。 絵本のような美しい画面をポチポチ押して進み、アイテムをポチポチして集め、コッコッコッのニワトリちゃんを見かけるたびにポチポチして、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました! -
仙年六花 ー引き継がれし想いー 第三章幾度巡れども決して結ばれず、幾度巡れども想いは絶えず、幾度巡れども必ず君と出逢う…絶対に結ばれない運命にありながらも輪廻の中で想い続ける切ない恋の物語でした。 @ネタバレ開始 過去にも身分の差に始まり、親子・敵対関係・性別が一緒など様々な事情で結ばれてこなかった光太さんと六花さんが今回は兄妹ということで、初めから既に詰んでいる感が否めない関係ですが、小さな六花さんの可愛い姿が見られたので光太さんには申し訳ないけれど眼福でした。 六花さんが「六花は妹だもん!」と口にしたりすると光太さんが「…妹…」と思わず呟いてしまうところが切なかったです。 光太さんだけが記憶を継いでいるそうなので、自分だけが悩み続けるのも辛いだろうな…と思いました。 それにしても村の皆さん、薄情すぎます…大衆は愚かという言葉はこういう時のためにあるのかなと思う変わり身の早さでした…。 終わり方は「運命は残酷だ」という言葉で表したい終わり方でしたが、最後の自分一人が残って六花さんを逃がす時の光太さんの顔は「漢の顔」でした…! カッコ良かったです! @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました! -
ブラックコーヒー素敵ー! 文章やストーリー内容だけでも素敵なのに、それにマッチした、控えめでありながら効果抜群な演出関係。全体が綺麗に纏まっていて素晴らしかったです! 前作のショートケーキを見ていなくても十分楽しめましたが、やはりセットがおすすめですね。数分程度の短い作品なので、未プレイの方はぜひ! @ネタバレ開始 私の主人公と彼のイメージは年齢は20代後半、容姿はどこにでも居そうな普通の人って感じです。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました(*´ω`*) -
和泉くんと三姉妹。~すうぃーと・すうぃーとばれんたいん♡~チョコが貰えるか、貰えないか…思わず気にしちゃうお年頃な和泉君が可愛いのなんの。 前作もプレイしている分、色々と噛み締めるものがあります。 勿論前作をプレイしていない人でも楽しめる作品となっていますので、これを機に三姉妹シリーズにどっぷり浸かるのも良いかも…? どのルートも好きですが、個人的にはくるみちゃんルートが最高に好きです 可愛すぎる……。 まだまだ寒さの続く中、心温まるゲームでした! 素敵なゲームをありがとうございました! -
修学旅行 ~性格不安定なまみちゃんと僕の物語~え?!マドンナと百合百合な修学旅行が出来るんですか?!?!?!?と欲望に駆られプレイしました 下心がデカすぎる まずキャラクターメイクで時間を滅茶苦茶吸われます 楽しすぎる… 個性豊かすぎるキャラクター、凄い動くドット絵、あふれ出るゲーム性……と最初から最後まで楽しませていただきました! せっかくなのでキャラメイクした主人公ちゃんとまみちゃんを描かせていただきました どのENDも好きですがやっぱりさいこうエンドは最高だぜ! 素敵なゲームをありがとうございました! -
あの宇宙のどこかで僕らはジャンケンをしているひょんなことから出会ったウサギ「らびぃ」とジャンケンをして遊ぶというゲームです。 ストーリーは一応あるのですが、あくまで本編は「ジャンケン」です。 ゆっくりやっても20分ほどで終わります。 30回ジャンケンというと長いような気もするのですが、適度にストーリーパートも挟まれているので、1つのゲームとして長すぎず短すぎず達成感があります。 驚くべきことにシナリオだけでなく、曲や絵も自作されているそうでなるほどゲームにピッタリなわけだなと思いました。 個人の意見ですが、けっこう読み合いできます。 ジャンケンは運ゲーではなく心理戦だったことを思い出させてくれました。 このゲームのおかげで純粋にジャンケンを楽しむ心を取り戻せました! ゲーム制作続けてください!ありがとうございました! -
ORDERAIのジョー君が従順で可愛らしく♪ とても美味しいコーヒーを淹れてくれる! これだけでも、十分にプレイする価値あります! その上、たくさんの選択肢によって、ENDが異なります。 @ネタバレ開始 ジョー君、ED4の"ジョーを破壊する"の選択肢は、私の本意ではないですよ~(>_<) その選択肢しかなかったからなのですよ(/ω\) なので、許して下さい。 @ネタバレ終了 たくさんの選択肢と、ジョー君との掛け合い...。そして、大統領として...。 楽しい時間をありがとうございました。 -
スクールシャークB級サメノベル。 タイトルと説明コメントを見る限りでは『ん~?コメディなのかな?』なんて思ってしまいました。(すいません<m(__)m>) しかし、読んで行くうちに、ドンドン吸い込まれていく様に(私がサメに吸い込まれて行くかと思ったくらい)ストーリーに入り込んでしまいました。 @ネタバレ開始 幽霊でも妖怪でもエイリアンでもなく、何故"サメ"だったのでしょうか? 私は、こちらの作品でサメが登場して、そのBGMなどでやはりジョーズを思い出してしまいました。 あの映画を見てから、少しの間海に入ることを躊躇してしまった記憶を思い出しました。 それだけに、私にとってはサメは例え陸にいても怖い存在でした。 なので、こちらの作品に深く入り込んでいったのだと思います。 そして、人の心や恨みの願望などがストーリーに付加されていたので @ネタバレ終了 本当に、面白い作品だと思いました! こちらは、絶対"超A級サメノベル"な作品だと思いました♪ 楽しい時間をありがとうございました。 -
修学旅行 ~性格不安定なまみちゃんと僕の物語~あの髪型でこのヒロイン名はマズいですよ!(?) など、小ネタが光るオモシロゲーム。 演出も前作より磨きがかかって凄いことになっております。 各種エディット的なものがとにかく豊富で素敵! 正直、どこから称賛すべきなのか迷うほど盛沢山な内容でした。 コイツはすげぇゲームだぜ! -
selectFA、描かせていただきました。 登場キャラクターお二人のにかっとした笑顔が本当に可愛い! ニュアンスが伝われば良いのですが。 それと……ユズちゃんの既視感がすごいなと思っていたら、アイコンでした。笑 そのせいもあるかもしれませんが、キャラクターがより身近に感じられる気がしました。 @ネタバレ開始 ノベコレさんの『登録が古い順』『長編』で検索していて見つけたのですが……2017年ですか。5年前? そう考えると、ノベコレさんの歴史と共に作品を作り続けていらっしゃるのだなあ、と。 この作品を通して考えるのは、ひとつの問題に対して、じっくり取り組んだり、思考し、それから先への展望をひろげていく誠実さが出ているような気がしています。 問題の解決をうやむやにして後悔し続けるのも辛いし、『機会』さえあれば……と考えることも中にはありますよね。 チャンスをどう生かすかはその人次第だとは思いますが、目に見えるかたちで『機会』があったとしたら。(それも可愛い猫耳の) 『おまけ』でマリちゃんがどうしてユズの許にいたのかがわかって、ほっこりしました。 @ネタバレ終了 読了想定時間より、だいぶ早く読み終わった気がします。それだけ没入感があったのでしょうね。 ユズちゃんもマリ神も可愛い! 笑顔になれる素敵なお話をありがとうございます。イラストも感想もつたないながら、伝わるものがありましたら幸いです。 -
歯車庭園と仮面の少年白く、綺麗な、快い世界と、突き刺さる現実。そこから自分と相手への気づきを得て、貴重な一歩を踏み出すまでの物語。 @ネタバレ開始 何となく主人公は男性のような気がしつつ読み進めていましたが、どちらでもいいのかも知れません。 「大人」の概念とは難しいもののように感じます。 主人公があの世界で「快くないもの」を望んだからラムラウトくんが……?と考えてしまいますが、主人公もどこかで現実と向き合うことを願っていたのだと思うと、全て必要な体験だったのかも知れないですね。 それが痛みを伴うものであったとしても。 あくまで主人公を現実に向き合わせるために力を貸す世界だったのでしょう。 @ネタバレ終了 幻想的で優しい世界を見せて頂き、ありがとうございました。
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ひなちゃんのおつかい!可愛い女の子のおつかい、これは見届けねば! と、テレビ番組「はじめてのおつかい」を観る気分でスタートしました。 一回目は完璧におつかいをこなすひなちゃん。偉いぞ! 可愛いぞ! そして別のエンドを見るために心を鬼にしてミス連発。ごめんよひなちゃん! 可愛いぞひなちゃん! @ネタバレ開始 エンド5の急展開には驚きました(笑) 責任を取って私が養います。美人なママを嫁に貰います! でもファンアートはパパと三人で仲良く食事を描かせていただきました。明日も明後日もパパが帰って来るのを願っているよ! @ネタバレ終了 CGモードでエンディングのスチルが見れるのも嬉しかったです(*´ω`*) 素敵な作品をありがとうございました! -
リリスちゃんのいたずラボイタズラ……と言う名のミニゲームを頑張るゲーム。 @ネタバレ開始 二つ目は運ゲーじゃね?理不尽!とか言いつつも周回前提の親切設計でミニゲームだけに集中出来ました。 思ったよ、「なんでアップなんだ?」心読まれとる!(笑) 太陽のイタズラさえなければ……!w @ネタバレ終了 面白かったです。ありがとうございました。

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