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40073 のレビュー
  • こうちゃん愛してるって言わないで
    こうちゃん愛してるって言わないで
    咲さんと光一さんの関係がとにかく尊くて、読んでいてほこほこしました。 その中でも、浮気してるんじゃ…という不安な気持ちや、互いを思いやっての手を伸ばしきれない感覚などが細やかに表現されていて、感情移入させられます。 @ネタバレ開始 最初、咲さんは事故で死んじゃって光一さんは何らかの力で未来からやってきている的な…?と予想をつけながら読み進めていたので、ラストの展開を見た時、そっちか~!なるほど~!となりました。 関心を持たなすぎるとノーマルエンド、全てを知ろうと問い詰めるとバッドエンドになってしまうというバランスが素晴らしく、初手はバッドエンド直行しました。笑 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございます。
  • 短編SFノベル 「ありがとう」
    短編SFノベル 「ありがとう」
    プレイさせていただきました。面白かったです! 最初、拝見したサムネがティラノのサンプルに登場するキャラだったので、シンプルなかんじのゲームなのかな?と思いながらゲームを起動しましたが、全然違いました。めちゃめちゃ凝った演出、大量のビジュアル画像、圧倒されました。特に選択肢! なんて効果的な演出だろうと鳥肌が立つ思いでした。 素敵な作品をありがとうございます。
  • 意味怖系ホラーゲーム
    意味怖系ホラーゲーム
    @ネタバレ開始 絵も綺麗で、作り込まれていてドット的な部屋も好きでした!! 楽しかったです。 @ネタバレ終了
  • 機械仕掛けのマーセネリア
    機械仕掛けのマーセネリア
    YouTubeで実況配信をさせていただきました! 可愛らしい絵柄に惹かれました!プレイしてみると、魂のあり方や機械に感情は宿るのか、など考えさせられました! EDは4つ回収しましたが、私はED2が一番好きです! 素敵な作品、ありがとうございました!!
  • reversal
    reversal
    要所要所でアニメーションを使われているので 文字よりガツンと来て、面白かったですし怖かったです。 @ネタバレ開始 いたあああい!!! 足を引っ張られる所が目を覆いたくなるほど リアルで痛ましかったです。 それをアニメで一コマ一コマ描ける精神力、 体力が素晴らしい・・・。 @ネタバレ終了 ホラー、グロ苦手でない方にはオススメしたい! 絶対「ぎゃー!!」となります・・・。間違いない・・・。 素敵な作品を有難うございました!
  • ファースト・ヒロイン
    ファースト・ヒロイン
    最後までシナリオがとても素晴らしかったです!(ところどころで涙が出ちゃった) イラストも綺麗で、スチルも素敵ですね。 おまけもたくさん楽しむところがあってよかったです! カテゴリ上はホラーなので、多少のグロ表現が大丈夫な方には是非やってほしいゲームでした。(でもとても素敵な乙女ゲームだと思ってます) 続編楽しみにしております!
  • シロノキロクーアイカと夏の7日間ー
    シロノキロクーアイカと夏の7日間ー
    舞台が近未来のお話(SF)、そして夏と自由研究。曲やイラスト、ストーリーやシステムのどれもが素敵でした。 @ネタバレ開始 アイカのお父さんの「大人になるとそれきりだ」という台詞は、不老不死によってより重さを増すような気がしました。 「不老不死」の世界では、終わりがない分時間に対する意識も違うのではないかと思います。何かを覚えていること、思い出すことの価値も。 主人公の名前がアイカ(Aika)=時間 を指しているとすると、「終わりのある世界」と「永久の世界」を選ぶ立場に合った名前だなあと思いました。 有限な時間も永久の時間も、アイカにとって無価値なことは何一つないんですよね。このことが、どちらの世界のエンディングも爽やかな希望で満たしてくれます。 心に残る作品を、ありがとうございました! @ネタバレ終了
  • 【百合】後輩を祝う最初の冬
    【百合】後輩を祝う最初の冬
    先輩と後輩の、優しく暖かいお話。 前作『先輩が妹の最後の夏』をプレイしていて、続きと聞き飛びつきました。 @ネタバレ開始 スタート画面をクリックして暗転した時は「まさかのバッドエンドとか悲しい内容!?」と思いましたが、杞憂に終わって良かったです。 @ネタバレ終了 二人の関係や、夜空さんの余裕加減、白井さんのはちきれそうな喜び、そして家族の優しい言葉が印象的でした。 素敵な作品をありがとうございます。
  • インビジブル
    インビジブル
    主人公の謎と都市伝説を主軸に、各キャラの葛藤や前に進む力強さを感じられる長編群像劇でした。 とても濃厚な物語を楽しめました!! プレイ時間が約11時間とあり大ボリュームに身構えていましたが、序盤から物語の主軸が示された事と、各章にわけられて進行されながらそれぞれに緩急のある展開で、ダレることなく読み進められることができました。 物語の構成力、文章力に脱帽です……! シナリオだけでなく、絵やUI、音楽、ムービーなども注力されていて、作品がより一層素敵だと感じました。 各キャラも、それぞれが抱える苦悩や問題にぶつかりながら、そしてみんなとも衝突したり関わり合いながら、理想を求めて歩み続ける姿が心を打ちました。 @ネタバレ開始 朝岡家が、再婚という家庭環境の中でも楽しく良い仲になるんじゃないかとニコニコして見てました。 お姉さん、たくさん食べてもそのスタイルすごい……。 また、作中の篠塚さんと板倉さんのやり取りが面白かったですw 嫌悪とかではなく、心の奥底では信頼できる相手同士じゃないとあんな態度はできないんじゃないかな……と思って読み進めていたら、終盤で驚きの事実がわかって、予想が当たったような感じがして一人で興奮していました。 エンディングムービーでヒナさんと皆川さんが消えてしまう演出も良くて(出来事としては悲しいけれど)、「ああー!」となっていましたw @ネタバレ終了 制作者目線で見ても、これだけのボリュームを創る事、そしてボイスまで組み込むことの大変さを想像して、尊敬しました。 素敵な作品、ありがとうございます!
  • 機械仕掛けのマーセネリア
    機械仕掛けのマーセネリア
    美しい作品でした。EDの曲が入るタイミングだったり世界観にとてもこだわりを感じてどっぷりと世界観に浸ることが出来ました。
  • まっしろの部屋
    まっしろの部屋
    心がほっこりしました。2020年以来久しぶりにこのサイトに帰っていきましたが、こういう作品があるので楽しいですねこの場所は
  • かみかくしの夜
    かみかくしの夜
    かまいたちの夜が好きで目にとまり、プレイさせていただきました。 長いノベルゲームで途中だれる事がなく、どんどん読み進めてしまう程面白かったです。 @ネタバレ開始 かまいちの夜のピンクの栞シナリオは私は苦手なので、途中一瞬手が止まりそうになりましたが、それでもENDまで楽しく読む事ができました。 個人的な好みの問題なので、もし気にされるようならすみません。少数派だと思いますので! 苦手な人でも楽しくプレイできますよという事を言いたかったのです。 @ネタバレ終了 まだ全てのENDをコンプリートしておりませんが、ゆっくり進めたいと思います。 楽しい時間をありがとうございました。 他のゲームもプレイさせていただきたいと思います!
  • 機械仕掛けのマーセネリア
    機械仕掛けのマーセネリア
    最高の作品をありがとうございます。人の心を持っていないはずの機械人形の細かな感情表現と丁寧な作り込みで世界観に引き込まれてしまいました。このコメントが創作活動の励みになることを祈っています
  • 筋筋肉肉
    筋筋肉肉
    ずっと表情筋が緩みっぱなしになりました! OPの曲がめっちゃかっこいいですね!
  • 泣けない兎
    泣けない兎
    二度目の感想になります。 大幅アップデートということで、楽しくプレイしました!! 選択肢が大きく増え、ED数も約3倍!もうすでに知っている作品なのですが、新しい気持ちでプレイできました!! @ネタバレ開始 セツカちゃんも手強かったですが、やはりシオンくんが一番の強敵(?)でした。何度道を阻まれたことか…!!セージさんが天使に見える…!!(笑) 選択肢が増えたことで、キャラ(主にシオンくん)のことが以前より深く知ることができたと思います。 いやー、本当に二人とも…一途というか何といいますか…。 @ネタバレ終了 既プレイの方にも(既プレイの方にこそ?)おススメだと思います!! 本当にやりがいがありました!ありがとうございました~!!
  • オートマタは旅をする
    オートマタは旅をする
    オートマタの可愛い絵柄に切ない世界観が良いのはもちろんのこと服や背景の着せ替えや3つ振れたりするすごろくゲームとても気持ちいい部分でもあるサイコロシステムなど自分が知らない技術でもあふれていて感動しました!
  • お前のスパチャで世界を救え
    お前のスパチャで世界を救え
    にあちゃんかわいいいいいい
  • キミのニセモノに恋をする
    キミのニセモノに恋をする
    トゥルーエンドもノーマルエンドも凄くよかったです…(´;ω;`)ウゥゥ
  • 鏡虚像
    鏡虚像
    美しい画面の中で狂気を辿っていける楽しさがある作品でした。
  • 無人島
    無人島
    とても面白くプレイさせていただきました。ありがとうございます。 ただ、過去作「公衆電話」よりも面白さの幅が狭くなってしまっていると感じた点があります。 僭越ながら、「公衆電話」より面白さを狭めている原因を比較・分析させていただきました。よければ次回作に活かしていただけると幸いです。 @ネタバレ開始 ①プレイヤーの選択が一度しかない点 公衆電話では番号を入れる回数が3回あり、過去過去現在の順に掛けることの面白さがありました。また、物語中でも「ドレスコードに気をつけろ」など選択肢があったため、こちらの能動的な選択ができ、参加している実感が湧きました。今作でも、モノを持って行って以降に1度くらいは選択があっても良かったと思います。 ②持っていくモノと言いながら、ほとんどが人物名である点 そもそも人物を持っていくのは、最初の質問にマッチしていないようでやや違和感がありました。きちんと質問モノで物語が展開するエンドをもっと増やしてもよかったと思います。特に「酒」からのエンドが非常に「そうなるのか!」と膝を打ちました。もっと最初の質問に正対した「モノ」の特性を生かしたエンドが欲しかったです。 ③公衆電話でいう「誰が閉じ込めたのか」のような謎が無かった点 公衆電話では、姉が閉じ込めたのでは、との考察の余地がある点が非常に深みを生んでいました。そこから実家ルートなどをもう一度読みたくなった人もいるのではないでしょうか。今作でも、そうした謎解き・考察の余地を残せれば、より深みが出たのではないでしょうか。 ④公衆電話でいう「真実の欠片」が無かった点 「真実の欠片」はトゥルーエンドを探しているという実感が与える効果がありました。今作は収集する欠片が「岡本」「ミサ」だけだったので、終着点を意識してプレイすることが難しかったです。@ネタバレ終了 以上です。次回作を楽しみに待っています!