コメント一覧
74614 のレビュー-
ミチコは学校の怪談になりたい。なにかいいノベルゲームないかな~と思って探していたらミチコさんと目が合い、すごく好きな雰囲気だったのでこちらの作品をプレイしました。 昔から怪談が好きだったので、プレイ前からわくわくしていました。 @ネタバレ開始 ミチコさんがとてもいいキャラしていて素晴らしかったです。 怪しさもありつつ、無邪気な一面もある…。プレイしていてすっかりハマりました。 特に彼女の目が好きで、大きく見開いた目もかわいい!! エンドによって結末が全然違う物になるので、とても楽しめました。 一番好きなエンドは、自分が怪異になっていることに気づくエンドです。 ミチコさん…どうか忘れないで…。 とても不思議で、面白い体験ができました。 @ネタバレ終了 よく怪異を調べていた学生の頃に戻ったような気持ちになりました。 素敵な作品をありがとうございました。 -
目を閉じてプレイするゲーム「星の記す真実」ふらっと見つけて今回遊ばせていただきました。 @ネタバレ開始 やる前は「目を閉じる事」何か制限がある状態でのプレイだとか思ってたんですけど、いざ初見、まさかその動作が真実にたどり着く近道とは思いませんでした...どこかで間違えるのかと思いながら進んだ結果、歩夢がちゃんと息を吹き返しまして、真実を知れた時色々ヤバイって思って(語彙力皆無)、はいあの、めっちゃよかったです! プレイさせて頂だきありがとうございました。イラストもストーリーも最高と表したいです。本当にありがとうございました@ネタバレ終了 -
せれくとKissTwitterでこちらの作品を知り、いろんな組み合わせができて面白そうだと思ってプレイしました。 @ネタバレ開始 キャラクター選択の画面で一人ひとりキャラクターを見てみましたが、ルチアナちゃんがかわいいなと思ってました。 ルチアナちゃんとオタクそうな男の子にしてみよう!と思って部屋に入れてみた結果、無事脳を焼かれました!!! オタクくん…。めちゃめちゃ慣れてるやないかい…。ルチアナちゃん、あなたピュア過ぎるじゃないかい…。 驚きで開いた口がふさがらなかったです。ギャップが素晴らしい…。 他のキャラクターもいろんな組み合わせを試しましたが、人によって見せる一面が全然違ったりして面白かったです。 あなたこんな子だったの!?というキャラクターも多く…。ルチアナちゃんと阿比留くんは、あまり変わらない謎の安心感がありました。 特に一番好きだったのは阿比留くんと三千子ちゃんの組み合わせです。かわいい!!お互いなんか気が合いそう!! 続きが見てみたいなと思えるくらいには、良い関係だなと思いました。 最後まで楽しみましたし、裏話も面白かったです。 自分もゲーム制作をしようとしているので、参考になる部分も多くありました。 @ネタバレ終了 わくわくしながらキャラ選択できて楽しかったです! 素敵な作品をありがとうございました。 -
ゲームデベロッパー・イン・ザ・スカムaiGameさんはたびたびエッセイやドキュメンタリー風の作品を出しているのを知っていましたが、本作はそれらの中でもかなり真に迫るというか、現実的な怖さを感じさせる作品です。 説明文や注意書きで散々警告される通り、本作は違法薬物の乱用をテーマとして扱っています。麻薬に手を出してはいけないというのは様々なところで言われているし、誰でも知っているはずです。学校でも何度も習います。しかし現実には違法薬物の所持や使用で逮捕される人は一定数存在するわけで、そこには使用に至る経緯が存在しているはずです。本作は単に乱用者の悲惨な末路を描くだけでなく、使用や依存に至る経緯が丁寧に提示されることによってプレイヤーを気楽な見物人にさせないような効果が出ているように思います。この辺りは学校教育などでは意外と触れられない部分のようにも感じています。 シナリオのみならず演出手法も独特なものです。シナリオ本文の間にかなり高頻度に挟まれる漫画のコマのような挿絵はプレイヤーの想像をより具体的な形にします。擬音だったり表情だったりから伝わってくる絶望感、そして異様な空気。背景から伝わってくる精神状態。聴覚方面ではBGMではなく心音の環境音が読者の感情を直接的に揺さぶります。 長い後書きにはその演出へのこだわりも語られていますので、気になった方はぜひこちらも読んでみてください。 本作のタイトルに使われているスカム(scum)は、人間のクズ、といった意味を持つ英語の俗語です。違法薬物に手を出した者はほぼ例外なくそうなってしまうわけで、主人公が薬物のことばかり考えるようになってしまう様はまさにクズであり読んでいてつらい所です。しかし最初からそうだったわけではありません。いい子であろうとした主人公がクズに落ちるまでの過程を知ったあなたは、安っぽい乱用防止のキャッチコピーよりもずっと重みを伴ってその危険性や、どんな事情があろうとも手を出してはいけないという事実を受け止めることができるでしょう。 -
寄生の園オンリーワンの魅力を放つ色鉛筆のグラフィックが全編にわたって楽しめる作品です。なんと差分や小物を含めると1,000枚ものボリュームとのこと! 非常に訳ありのシチュエーションのにおいがぷんぷんするメインビジュアルと横に添えられたキャチコピーも相まって公開されたころから楽しみにしておりましたが、ようやくプレイできました!プレイ冒頭からイーナとニーナと過ごす中で、あっという間にこの二人の少女との生活をかけがえのないものだと感じるようになります。が、概要欄にも記載の通り、3人の生活が非常に不安定なものであることが序盤から描かれます。その不穏な雰囲気はプレイを進めるたびにどんどん色濃くなっていき。。。 本作、是非ご自身でプレイすることをお勧めします。自身の選択の結果に責任を負うことでより濃密なプレイ体験が得られるかと!素晴らしい作品でした!!! -
泣けない兎5話超大作シリーズの懐かしいキャラクターたちと久々に会えて嬉しかったです!今作は概要欄に記載の通り新章スタートということで、金髪美少女双子が登場する新展開が楽しめました。構成が非常に良くて、過去のエピソードを挟みつつストーリーはどんどん盛り上がっていきます。単独のお話としての一区切りは出しつつもエピローグで新事実が明らかになり、今後の展開からも目が離せません! 途中出てくる悪魔のイラストが凄いカッコ良かったのと、幕間で何度か出てくる本シリーズのロゴを改めて良く見るとメッチャデザインが良いな!と感じました。 @ネタバレ開始 セツカ、可愛いセツカがちらりとも出てこなかったことだけが残念です! @ネタバレ終了 -
泣けない兎4フェスの新作のおかげでこちらが未プレイであることに気付かせて頂き、すぐにこちらからプレイしました!前作のプレイから相当の時間が空いていたように思いますが、「森から戻ってきた直後」というだけで、前作までのストーリーの記憶があっという間に戻ってきました。登場するキャラクター造形や森の中での出来事のインパクトが強かったからこそだと思います。 今作では、笛を心配する秋仁の言動 @ネタバレ開始 特に淡々としていながらもどうしてもLIMMEで繋がりたいところ @ネタバレ終了 などから深い絆が感じ取れました。 作品内でこれまであまり具体的に触れていなかった秋仁の生い立ちもだいぶ見られたので、そりゃ強い絆もできるよなぁと説得力が増しました。ストーリーは2EDですが、親切設計なので方針を持ってプレイすれば迷子になることなくどちらも到達できるかと!まだまだ大長編は続きますので早速5話を遊ばせて頂きます! あ、最後にこれだけは言っておきますが、分岐の移動で真っ先に洞窟に向かいました!やっぱりセツカ可愛いよセツカ!! -
Alt. - オルト -本作は個人的には「耽美」という言葉が似合いすぎる作品だと思いました。魅惑的な色使いとともに、優雅で、エレガントで、儚い世界観が堪能できます! グラフィックが非常に美しく、UIもとてもオシャレ、画面演出も視覚に訴えかけてくるものがあり、終始眼福です。ストーリーは何も分からない状態から始まり過去の因果が明らかになっていく展開がとても気持ち良いです。登場人物がかなり絞られている分だけ、その関係性がかなり濃密に感じられました。趣の異なる2つの結末を楽しませて頂きました。ちなみにEDが2つなのにバッジが5つもあるということでも分かる通り、クリア後のおまけの充実っぷりも素晴らしかったです。フルボイス作品でたまに完備されている演者さんのアフタートークはやっぱり最高だな!となりました。 -
1/100の骨川~キミが恋するはずだった100人の運命の相手外伝~奇怪すぎる生態の骨川さんとのやりとりが楽しめる作品です。骨川さんの言動は浮世離れはしていますが無害そのものでもあるので、とても強い興味を抱きました。ゲーム冒頭では花を愛でるその姿にギョッとしたものの、ゲームが終わる頃にはすっかり骨川さんの人間性に惹かれているのが意外でした。 @ネタバレ開始 ちなみに、こんな骨川さんとフィーリングぴったりで春夏秋冬(×4回も)の月日をともに過ごした主人公の感性にも興味を覚えました! @ネタバレ終了 -
鈍感Boyと打算まみれの恋をしよう!ビジュがとても良いゲーム制作系ポニテ鈍感Boyを打算まみれで狙い撃ちにするゲーム! ここぞの場面では選択肢が出てきますが、毎度毎度一貫している3つ目の選択肢に笑わせて頂きました。エンディングは全4EDで、親切な選択肢設計・配置のおかげで寸分も迷子にならずに無事に完走できました!どのEDも趣があって良かったです。何を言っても怒らない仏のような性格の鈍感boyはもちろん、主人公も打算的なところも含めてとても可愛らしく、スチルもたくさんあって大満足でした! -
プラネタリウム怪談 ―北斗七星の夜―北斗七星にちなんだ7つのオムニバス作品が楽しめる連作短編的なゲームです。7つのお話はそれぞれ単独のお話としてホラーからほっこりまで異なる読み味の作品が楽しめますし、幕間のやりとりも天体に関する興味深い大量の豆知識を短くスパッと教えてくれるのでこちらもとても興味深く、相乗効果でどんどん先を読みたくなって一気にクリアしました!区切りが分かりやすいおかげでテンポが生まれてのめりこむように遊びましたが、ゲーム内でも提案されていたように少しずつ区切って遊ぶのにも良さそうです。 ストーリーに合わせてグラフィック差分がとても大量に用意されているので、どのお話も臨場感が増していたように感じました。クリア後の+αに関しては普段あまり気付かないで定評がある自分でもちゃんと気付ける趣向になっていて、伏線とその回収が素晴らしかったです! -
ブラック オア ノットブラック日々募集のある求人の内容を見定めてブラックバイトを避けて労働に励むゲーム! バイトの内容がバラエティに富んでいてバイト選びがとても楽しめました。過去作品のキャラクターが登場したりバイト終わりに同僚とお喋りしたりとバイトライフが楽しめます。求人には明らかにうさんくさいものもあれば巧妙な手口なものもあり、怪しいバイトに手を出すと逮捕されることも!バイトライフの過ごし方でエンディングが複数に分岐するので何度も繰り返し楽しめました。しごでき受付お姉さんも魅力的! 実はフェスの序盤にプレイして色々試したつもりでしたがバッジを2つしか取れなかったのですが、閉幕前に一念発起して頑張るぞ!と久々に本ページを見たら攻略情報があったので、無事に全EDに到達できました!ヘボすぎなプレーヤーで恐縮ですが、嬉しくて泣いちゃう!
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羽見さんその人誰ですか!?謝謝您製作這麼棒的遊戲( ߹꒳߹ )太可愛了,玩了心情很好,羽見さん大好きㅠ ̫ㅠ♡ -
Vengeance/Justificationプレイしました! 以下、ネタバレを含む感想です。 @ネタバレ開始 …実はだいぶ前に両方のEDに到達済みです。 途中の植物のグラフィックから、ひょっとして世界観がつながっているんじゃないかと深読みしたくちです。それはそうとして本作のストーリー。 どちらがいいか悪いか・正しいか悪かという話でもなく、純粋に互いの利益と損失がぶつかり合う話だともいました。そしてそれはどうしても相手の利益を侵害する(もしくは諦めさせる)ことでしか解決しなさそうだと思うと、結局作中での結末は不可避だったんじゃないかとしんみりしました。 だがそれが一番の魅力なのでそれ自体は大変好きです! クリア後の追加も含めるとどうしてこうなったのかの経緯はわかりつつも、お互いどうにもならなかったという事情がくみ取れてずーんと後まで引きずるストーリーが大変好みでした! @ネタバレ終了 この手のどうにもならない命題の作風ってつい引き寄せられてしまいます。どうすればこの展開は回避できたのかというの可能性を妄想せざるを得ない作品をありがとうございました! -
Planet-Plants+Space-Seedプレイしました。 以前別の作品にもコメントしましたが、とにかく「美しい」が真っ先に出てきます! 以下ネタバレを含む感想です。 @ネタバレ開始 綺麗…! 真っ先に出てくるのはこれに尽きます。ひたすら美しい温室でした! そしてストーリーを知っていくとそれぞれの人物のバックストーリーが浮かび上がるという構成、とても味わい深かったです。どのオブジェクトからどの人物の話が始まるのか? この点からこだわっていたんだと感じます。ストーリーだけでなく、オブジェクトと併せて推察が必要なのか、それとも暗喩なのか。 タイトルはいくつか意味合いの考えようがあり、これは「過去」の話ではなく「未来」へと続く序章なのかとも考えられるし、でもまた作中で振り返っているし…と、あれこれ考えるのが楽しくなる作品でした! 途中いくつかあの作品の話か…?と謎の謎は全て解けた感もまた世界観の考察としてもとても楽しかったです! @ネタバレ終了 とても丁寧に世界観を構築した作品でした。マウスを操る手の暴走がとまらない! そんな片っ端から調べずにはいられない作品をありがとうございました! -
目を閉じてプレイするゲーム「星の記す真実」youtubeで気になったのですぐ来ました。すごく作り込まれてて、youtubeで見る前に自分でプレイしてほしいぐらいです。 @ネタバレ開始 まずストーリー性がとても良かったです。みらいさんの状態に気づかずにそのまま亡くなってしまい、歩夢にはどうしようもなかったのに責められてそりゃあ苦しいだろうなぁ...とすごく感情移入しました。自分がこの立場だったら耐えられなかったと思います。 この作品の後半にかけてが、特に...なんかあの...ね......! とにかく感動する素晴らしい作品でした。感謝します...!!! @ネタバレ終了 これからも頑張ってください!応援しています!! -
氷の上のしあわせ ~Pour vous,Pour over~プレイしました。 ケモミミ男子たちのBL…だと…? 季節が冬な分、もふもふな彼らのあったかそうなモフモフ感とそれぞれの関係が醸し出すほっこりな空気にこちらもにこにこしました! 以下ネタバレを含むので隠しますね。 @ネタバレ開始 みんな…カワイイ……! 根がBLにニマニマするたちなので最初から最後までニコニコしながら見守っていたのですが、本当にみんなカワイイので最初から最後までひたすらほっこりしました。 食事シーンだけでも前後のやり取りがカワイイ上にそれぞれの関係性がしっかり見えるところがまた憎い演出ですね。さりげなくそれぞれの食べ方の好みまで分かれているのも普段の二人のやり取りが想像できてほほえましくなりました! 寒い中でできたて熱々の料理を食すなんて贅沢ですよね。お腹空きました(笑) 個人的なカップリングの癖的にエリノアに惹かれまして、特にクールそうに見えるノア君がエリオット君の前でだけ見せる柔らかい雰囲気がまたギャップ萌えで、かつエリオット君はみんなに対して平等に接していそうなのにノア君に対してはより糖度マシマシな対応してそうな予感しかしない2人の空気感がまた無言で親指立てました! キャラ以外にも背景の馴染み感が細かいところまで世界観が演出されているのが没入感ありますね! どことなく童話のような暖かいほっこりな世界で仲良くやりとりしているんだなあと自然と想像してしまいます。他の場所もきっと暖かいんだろうなとぬくもりのある世界に飛び込みたくなりますね! @ネタバレ終了 ノア君描かせていただきました! シチュの詳細描くとネタバレなので伏せておきます。 彼にはあからさまなデレよりむしろちょっとはにかんだような微かに口元だけで笑うような微笑が似合いそうで、かすかな微笑みも特別な相手にしか見せなそう。そんなイメージです。クーデレな雰囲気がとても可愛くてギャップ萌えで刺さります! 木の影からニコニコしながら見守りたくなる皆様をありがとうございました! -
稲荷様の子探索も謎解きも楽しく、キャラ達の会話から少しずつ分かるストーリーも楽しかったです。昼や夜を何度も繰り返しながら探索していくことで、この場所にずっと住んでる感覚を味わえうろうろするのが面白かったです。 @ネタバレ開始 時間ごとに話せる相手が変わったり拾える物が変わったりして、歩き回るだけでとってもワクワクしました。お金をたまに拾えるのも嬉しかったです。 探索に関して、マツさんの位置と鍵が落ちている場所を見つけるのに時間をかけました。謎に関してはほどよい難易度であったこと、解くと結構変化の起こるイベントが起きたことなどからとても満足感がありました。 笛を演奏する謎解きは実際に音が出ていいなとなったし、石の動物をなでる謎解きは、鶏を確認しながらタイミングを計って解くのが面白かったです。 陽のエンドでこのまま暮らす決断を見た後に、陰のエンドを回収スタート。全員の過去を知って、クウコさんとマツさんが会って話せて安心。最後の全員が集まって寄り添う姿の絵を見ると、全部の話を聞き最後まで見届けたぞって気持ちになるので好きです。 魚釣り金の魚釣れました・玩具は2個目で正解を引く・魚屋さん気前がいい・クウコさんの正体全然気がつかなかった・かくれんぼするシチさん可愛い・団子たまに食べちゃうのも可愛い・背景もキャラもアイテムも全部描かれていてその量の多さに驚く @ネタバレ終了 素敵なゲームありがとうございました! -
くらげのうろここんにちは、SOALのスカと申します! 6美さんの作品、大好きなのですがMPを大幅に削られることも多々…なので めっちゃめちゃグラフィックが可愛いけど、覚悟を持ってプレイさせていただきました! @ネタバレ開始 うわ、せつない…! 今回は(も、か?)怖さよりも美しさや可愛らしいさ、そして切なさに比重があるな、と感じました。 人魚といえば不老不死ですが、その設定を逆手に取って、 実はプレイヤー=うみちゃんのほうが人魚的存在だというのは最後まで読めませんでした。 毎度震えます…!そしてプレイ後にタイトルに現れる 「答え合わせ」や、その答え合わせの余韻、 余白の残し方は毎度のことながらしびれました! クッソ…なんておしゃれなんだ…!! うみちゃんはなんとなく愛が重そうですし、 みつきちゃんを救えなかったことで自分を責めただろうし、 能力があったらこういう行動に出てしまうというのも納得感がありますね。 いつも食べさせていた美味しそうなごはん…「魚」の部分は……だったんですね…。 本当に毎回のことで繰り返しになってしまうのですが、 今回もグラフィックがとても可愛らしく…いや、より可愛くなってませんか…!? 罪だ…!絶対怪我をした人がいるぞ…!笑 可愛い中にも僅かな違和感やにじみ出ていく不穏が相変わらずで、 明るい画面でも強さを感じるのはさながらミッドサマーだなと思いました。 @ネタバレ終了 本編は短めですが、周回プレイすることで色々発見できそうな、 緻密な作品だと思いました。今回もプレイさせていただきありがとうございました! -
LOVE OR PRISONTwitterで見かけて気になったのでプレイしました。 クセが強そうなキャラクターだなと思いながらわくわくしてました。 外見だけだと、ストーカーくんが一番気になるかな…。 @ネタバレ開始 とりあえず赤、緑、紫、黄色の順番でやってみることに。 赤色が個人的に好きな色で、更にクール系の子も好きなので、那月先輩もいいビジュだなあと思っていたら、思ったより悲しい過去…。そして思ったよりお顔がイケメン…。と好きになってしまいました。 でも彼は殺人鬼なので!!救いがない!!泣 彼が幸せになれる未来はないのか…。と悲しみながらエンド回収しました。 翠さんはゆるふわ系男子だと思ったら思ったより変人でした。 綺麗なお兄さんだと思ったのに…。しかしそこもいい。 雫さんは胡散臭いなと思いました。彼のことを知ったあとも胡散臭さがありましたが、見た目と方言が良い。雫さん、和服が似合う…。 お目当ての夜流くんはとても可愛かったです。 ストーカー可愛いですよね。目隠れなのが良い…。 キャラクターによっては救いのあるエンドがあって、これからの未来が楽しみだと思うものもありました。…那月先輩ーー!!!泣 最初から最後まで楽しめました!とても面白かったです! @ネタバレ終了 ドキドキハラハラしながらプレイしました。 素敵な作品ありがとうございました!

しろあい
まっきー
冬瓜
富井サカナ/DIGITALL
ユウタ
荘野りず
肉
ここここな
SOAL