ホラー・オカルト
9922 のレビュー-
【新番組】あかちゃんとあそぼ!【放送開始】あかちゃんとあそぼ! って、めちゃくちゃコワイ………! イラストは可愛らしいのに、内容はものすごくリアル怖いやつです! @ネタバレ開始 執拗にお兄さんを追い詰める共演者。 放送しちゃダメなやつなのに、何度も放送されている不気味さ。 お兄さんもなんで毎度番組に出ているのか。 最後、わかった後でもお兄さんの悪夢は一生終わらない。 @ネタバレ終了 短い中にも色々な趣向が凝らされている作品でした! -
七不思議の七番目 幸色の厄災ちゃん@ネタバレ終了 え!?このクオリティでフリーゲーム!?いい時代になったものだなあ……。 第一印象はそんな感じでした。 イラスト、テキスト、シナリオ、UIその他……全てが高クオリティでまとまっており、安心して物語に没頭することができました。 セリフの電子音についても、ドラ〇エで慣れ親しんでいたおかげか、私は全く気になりませんでした。 @ネタバレ開始 学校の七不思議というオカルトを題材としていながらも、作中のそれ自体は極めて論理的な理屈の上に成り立っており、それは思考のカケラというシステムに如実に表れていると思います。 普段推理小説などに触れておらず、自ら思案を並行させて物語を読み進める経験に乏しい私などは顕著だと思いますが、登場人物による論理的な思考を元に進行するシナリオは、下手をすると読者を置いてけぼりにしてしまう危険性を孕んでいる、と思っています。 しかし、このシステムによって読者自らが能動的に論理的思考に参加できるため、物語の理解の助けになると同時に没入感もマシマシで大変良い要素だと感じました。私自身も初めのほうはサクサク進みましたが、終盤はなかなか正解のカケラに思い至らずちょうどよい悪戦苦闘が楽しめました。 突飛な論理破綻もないように感じられますし、良く練られたシナリオでとても面白かったです。 個人的には幽実のエピソードで不穏なカットインが入った時が一番テンション上がりました。 一つだけ気になったとすれば、幽実さん自分で言うほど重くて面倒な性格か?ってことくらいでしょうか。 イラストも大変美麗ですので、もう少しくらい元の性格に難があってもむしろいいアクセントになったような気もします。 というかちょっと重めの彼女も見てみたかったなという個人的な欲望……あ、いえなんでもないです。 その後の矛盾を指摘していく部分は、探しに行くまで全然気が付いてなかったのでいつの間に……と感動してました。 七不思議の7番目である厄災ちゃん自身から、七不思議を終わらせるようにお願いされるという導入部分から、終盤の展開はなんとなく予想がつきましたが、我らが霊斗君が男をみせてくれたおかげで素晴らしいハッピーエンドを迎えることができ、本当にほっとしました。 終わった後に改めてタイトルをみると、グッとくるものがありますね。これで私も、彼女が幸色でいられる一助になれたでしょうか。 @ネタバレ終了 長文大変失礼いたしました。 とっても面白かったです! -
変な意味怖ショートケーキのイチゴ理論で積みに積んでいた本作、ようやくプレイできました! 相変わらずのセンスとキレ!雨宿りんさんの唯一無二の武器だと思います。是非これからも研ぎに研いで斬鉄剣を目指してほしいです。 @ネタバレ開始 とりあえずタイトル画面でビビり散らかしました。 過去作の傾向から推測するに、これはホラーの皮を被ったドタバタ不条理ギャグコメディ(ちょっとのお色気要素アリ)に違いない!俺は詳しいんだ!とか思ってたところにあの演出。ピピーッ!反則です!(???) もちろん効果音はしっかり下げました。ホラーノベル制作者の風上にも置けない野郎だぜ。 ママ美人!ねね子ちゃんも可愛い!、日本人形も良く見ると可愛い!と煩悩まみれのプレイを進めていきながら、各エンドで意味怖の文字列がどんどん変わっていくのを見て、なるほどそういうコンセプトね……おk把握、完全に理解した、と思っていたんです。 そこへきて終ノ話のシリアス展開!温度差で風邪をひくところでした。はっくしょい! 警察と幻ママの顔怖すぎる……。 ちなみに私は意味が分かると怖い話の意味を初見で理解できたことがないアホなのですが、例にもれず今回も、おお、おお……!!とプレイしていたものの意味はよくわかっておらず、解説を読んででようやく理解できた雑魚でした。 本作に解説が実装されてなかったらママとねね子ちゃんと日本人形しか覚えていなかった可能性が高いです。本当に申し訳ない限りです。 もしも私を見越しての実装だったとしたら先見の明がありすぎるので我が国の行政に深く関わることをお勧めします。 プレイ後のおまけ、丁寧な誘導、凝ったUIの数々はさすがとしか言いようがなく、多すぎて拾えていない箇所も多々あるような気がしますが、 個人的にはバックログ画面のゆるキャラみたいな顔がすごいツボでした。 @ネタバレ終了 最高に怖くて面白かったです。 次回作も期待してお待ちしてます! -
Gabriel優しいガブリエルさんとお話する5日間。以下、親しみを込めてガブさんと呼ばせていただきますね。 @ネタバレ開始 終始優しい物言いで接してくれるガブさん。修道院を出てみたい、理解してくれる人がきっといるはずだと夢を話してくれた時はめちゃくちゃ応援してるぅ!となりました。 しかし、所々で挟まる不穏な会話…そして3日目。突然のBGMストップからの豹変。こわいよぉ! だけど4日目にすべてを話し主人公を逃がそうと必死なガブさん。やはり根は優しく、だからこそ"神"に利用されてしまった部分もあるのかなと、笑顔で別れを告げるガブさんに切なくなりました。 バッドエンドを見終え、END1に辿り着き手を伸ばした時の泣き顔、その後教会で穏やかな笑顔を見せるガブさんを見て幸せになってね…!と思わざるを得ませんでした。事件の背景がわかるおまけもありがたい! @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました! -
sighVRきもだめし! 今時で面白そう!とドキドキしながらプレイしました! @ネタバレ開始 某マップみたいな矢印で進んでいくのが、なんだかすごくリアルで面白かったです! 途中からホラー展開満載で、イヤホンをして正解でした! 耳元で………ハァハァ聞こえるうう! 無事3つのエンディングを見て脱出できた!?と思ってからのおまけ。 えっ、そっちの方が色々と想像できてもっと怖い!! ハァハァしてるの、もしかして………ゆりさん、逃げてぇ!ってなりました。 気になってアセビの花言葉も調べてしまいました。 @ネタバレ終了 色々な意味で怖いお話でした! -
理想郷旅行記イラストが可愛くてプレイさせていただきました。 ゾッとするようなホラーを求めている方には、少し物足りないかもしれませんが、思わずくすっと笑ってしまう展開とホラーが苦手な方でも楽しめる作品でした。 素敵な作品をありがとうございました。 -
トナリノとても面白くて素敵な作品でした。 ホラー大好きな身としては、最高のEDだと思います。 私も声が大きい方なので、気を付けようと思います。 -
Gabrielガブリエルさんに、やっと会いに行けました~! 宗教的な物を題材にしているので、信仰を美しく描いているのだと思いきや……予想外のストーリーにハラハラドキドキしました。 @ネタバレ開始 END2⇒END3⇒END4⇒END1の順にクリアさせて頂いたのですが、ハッピーエンドのEND1が一番良かったです。 手を取った時のガブリエルさんの顔が可愛い…!救われて良かった…どのENDも印象に残ります。 表情差分も多くあって、プレイ時間は短めながらしっかり楽しめました。 ガブリエルさんの狂気顔、ごちそうさまです。糸目の開眼は健康に良い! 初見時、ガブリエルさん、主人公を本当に騙しているのでは…?!とか考えてごめんなさい…。 「神」が神ではなく、悪魔のような神もどきだったのがじわじわと分かって恐ろしかったですね。 ボーナスで作者さんの制作秘話的な物も見れて満足です。 BGMやモノクロのイラストが、ミステリアスな作品の雰囲気をとても生かしていると思いました! @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました! -
白と黒と、あの彼女は -The Colour Out of Space-白と黒の二極値しかない世界で苦しむ少年の物語。 @ネタバレ開始 精神的に追い詰められていき、そこで色を持った彼女が現れる瞬間は、本当に救いでした。 そして、本来の色を取り戻した世界にほっとしたのもつかの間、彼女の姿は、まさにコズミックでこの世界にはない強烈すぎる色彩でした。これに比べれば、すべて味気ないモノクロに見えるのも納得です。前日譚の経緯もあって、話が綺麗につながりました。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました。 -
すのぉどーむすのぉどーむ2つ、見させていただきました。 24時間でここまでインタラクティブな感じに作れるんだなーと驚きました! -
とある霊の話サムネのとっても怖そうなタイトル画面に惹かれてプレイしました! ホラーが苦手な人のための恐怖演出のON/OFFができる親切設定に感動しました! @ネタバレ開始 学校での怪談話、リアルでは怖くて聞けないのですがゲームだとめちゃくちゃワクワクして聞いていました(笑) 小さな人形が通り抜けられるサイズの窓が開いていた………で「えっ、まさか………」となりました。 噂の真相を探ろうとしたA君、めっちゃ豪胆。 深夜トイレに隠れるとか、もう無理! 人形が出てきて、まんまと「ぎゃっ!」となりましたw 最初はノーマルエンドでした。怖いことはしない! すると、問いかけが出てきて「えっ?」となりました。 って、君が残るんかーい!ってなりましたw 実は、ゲームの説明文を読んだとき普通に零(れい)さんは幽霊だから「れい」って名前なのだと思ってました(汗) なので名前入力のところもバッチリだったみたいで一発でトゥルーエンドに辿り着き零さんがパワーアップしました! @ネタバレ終了 なんだか今後の展開が楽しみになるトゥルーエンドでした! 楽しかったです! -
白と黒と、あの彼女は -The Colour Out of Space-コズミック"ホラー"がついてるから怖いのかな?と不安になったのですが概要でこちらのジャンルについて説明を添えてくださってて、その内容を読んだら好きそうな話だ!となったので遊ばせていただきました。クトゥルフ神話も(詳しくないのですが)好きです!! @ネタバレ開始 あ、あの!カップ麺の方と同じ作者さんなんですよね!? モノクロじゃなくて白黒二値、ずっと悪夢を見てるような世界……。 人物もぼんやりとしか見えなくなってる中唯一普通に見える女の子がいたら、その子の存在はどれほど救いなのか! 少女と出会って少女以外の色彩も戻っていい感じに話が進んでいく……!?と思ったらゾワッとする展開に悲鳴が出ました。 地の文的に主人公はこの姿をもしかして……???で、でも、"堕ちていた"っていうのもあるから、この姿じゃなくて少女の姿を見てるって可能性も、あるんですよね(ハピエン厨による必死の抵抗)(どう足掻いてもメリーバッドエンドです) @ネタバレ終了 考察の余地があって面白かったです! 素敵な作品ありがとうございます! -
繝医繝薙Ι繧ヲ不思議で不気味な雰囲気を楽しめました。 絵もきれいでした。 -
「君も助けてくれないんだね。」好きなものがこれでもかと詰め込まれた個人的にとても大好きな作品です。何度も思い出しては噛みしめるほど味わい深く人を選ぶ内容なことは確かですが考えさせられる良作でした。 -
怪奇!開けてはいけない扉卍おバカな面はあれど器用で行動派な有閑探偵&エリート校に通う身ながらフランクで口達者な女の子の突撃お宅のホラーハウス実況アドベンチャー。 丁寧に怖い探索ホラーゲームとして作りこまれていながら、主人公2人の精神強度があまりに屈強で、ことあるごとにボケツッコミを始めるため、ガチビビりでも終始笑いながらプレイできました。 @ネタバレ開始 特にエンディングコンプのため無策で霊に突撃する無謀をやらかすような時は基本的にギャグテイストになるので、ホラーゲープレイ時にありがちな「こんなに怖いなら最適行動でベストエンド直行以外したくない」というジレンマをうまく回避して、プレイの機運を盛り上げてくれるのが嬉しい。 それでもホラー描写はしっかり怖く、トラウマを突く攻撃が気持ち悪いからこそ、めぐちと千羽ちゃんがコンビを組んで助け合う状況のありがたさが身に沁みる。 @ネタバレ終了 調査時の2人の掛け合いがとにかく楽しく、隅々まで調べる楽しさがある一方で、一度調べたところはチェック済みになるなど無駄行動を防ぐ配慮も行き届いていて、とにかく素晴らしい探索ゲームでした。 -
周波数は夜の底タイトルに魅かれてプレイさせていただきました! じっとりとまとわりついてくるザ•ホラーな恐怖を演出するBGM! 圧倒的な筆力!上質なホラーサスペンスでした! @ネタバレ開始 幼いながらも達観しきっている初音ちゃん、交流を重ねていくごとに 主人公へが大切になり自罰的に思うのを理化してくれる主人公 幼馴染も含めてみんなが優しい…… そして、その気持ちを理解できるのは周波数が同じだから、という 言葉のセンスも素晴らしい!と思いました 想像させる余地を散りばめているのが怖がりには嫌な方向に 考えていき怖さが半端なくなっていく魅せ方がすごいです! 最後はどう考えても……と嫌な方向への想像がとまらず 鳥肌ぶわああああっってなりましたので 怖すぎるので途中で思考を停止してハッピーエンドと思うことにします! @ネタバレ終了 とても面白い作品をありがとうございます! -
怪奇!開けてはいけない扉卍しっかりホラーですが、メインの二人が強心臓で笑いも強烈! そしてタイトル画面の女の子がとにかく可愛い! とか、ホラー以外の楽しみも多くて強いので、苦手な人も音を小さくするなどしてプレイして欲しい名作です! 探索ありで難易度も選択できるため個人差があると思いますが、2~3時間で全回収できるかと。 探索で迷子になりやすい私でも分かりやすいマップ。しかも攻略ヒントがゲーム内にあり実況動画も多数あるため、詰む心配もないはず。 エンド回収リストやオープニングスキップなどシステム面の親切さと見やすさも素晴らしい。ダウンロード版推奨ですが、私のへっぽこPCブラウザ版でも部分的に重い程度であまり気にならなかったです。 ホラーが絶対無理って人以外には強くおすすめ! @ネタバレ開始 イージーモード即決な探索苦手マンですが、めちゃくちゃプレイしやすくてストーリーにも集中出来ました! 画面デザインなどの見やすさや既読選択肢のチェック等、親切が行き届いてる! 怖いもの見たさで覗いたはずのドアスコープがノンストップで震えるほど笑ってしまったり、お風呂場での反応など、ちゃんと怖いのに笑いもしっかりで凄すぎる! しかも温かさがあったりウルウルさせられたり、ちわちゃんが可愛すぎたり、多方面での満足度もやばい!! 前作からシンプルにシナリオや分岐の使い方が強くイラストも素敵というイメージを作者様に抱いておりましたが、演出やシステム面もめちゃくちゃ強いとは……! タイトル画面、BGMも含めて凄くイイ! 語り尽くせぬ楽しみと。、めぐち&ちわちゃん&かえちゃんへの愛はファンアートに込めました。バッジを獲得しようと思ってちわちゃんと雑談してたら、無策のまま3時を迎えてびっくりした思い出も込めて。このあとしっかり踊っておきました(で、しっかり〇されるリターンズ……) @ネタバレ終了 素晴らしい作品をありがとうございました! -
白と黒と、あの彼女は -The Colour Out of Space-クトゥルフ神話はちょこちょこ知っている断片程度ではありますが、本作はかなり楽しめました。 もちろん知らない方も楽しめる物語に仕上がっていて、狂気の欠片がみぢみぢと入り込み、そこから狂気大ブレイクな世界まで見たい人にもオススメです! @ネタバレ開始 白と黒の世界にあまりにも鮮やかすぎる彼女…なんて美しい人だ!と主人公とともに白と黒の世界にいた私もまた、彼女の美しさに魅入られ…最後のあの来るべくして来た展開に「主人公ぉおおーーー!!」と叫んだ時には、主人公はもういませんでした…これぞクトゥルフの恐ろしさ! じりじりちりちりと肌を這うような恐怖、すごく良かったです! (キャッキャッしておりますが、あの瞬間の画面には随分と驚いてビビりました…) 「宇宙からの色」、抗えませんね…! @ネタバレ終了 とても独特なカラーを持つ作品ながら短編なので15分程度で読める手軽さが魅力的、かつ表現の仕方がとても素晴らしい素敵な作品でした。 ありがとうございました! -
銀雪の呪福タイトル画面からして美しい女性が気になる本作、以前にホラー連作を作成しておられた作者様のホラーではない作品ということで、また別の魅力が溢れていて素敵な作品でした。 日本の古い村独特の空気や民俗学などが好きな方は、出だしの部分からワクワクすること間違いなしだと思います。 @ネタバレ開始 おとね様が大変美しく、そして切ない物語でした。 物語序盤から中盤のおとね様のフレンドリーさが親しみを抱かせてくれていたので、後半の展開はグサッと刺さりました。 「できない…上の選択肢は選べないよー! しかもマウスオンで血が乗るんですけれど!?」と、悶絶していました。 あの選択肢は、初回はもちろん下を選びました…後に上も見ましたが、断然ここは下を推したいです。 最後の正一くんへのお手紙を読んだときに「待て待て待て、この話、見たことあるぞ!」と前作をプレイ済みの身としては驚かざるをえない部分がありました。 そこから繋がっていくのですか…! あとがきにも描かれていましたが、正一くん以外は立ち絵をなくしておとね様にのみ絞られたのはとてもお上手な工夫だと思いました。おとね様の立ち絵の美しさが際立っていました。読了後の全身立ち絵と表情が見られるギャラリーも大変嬉しかったです。全身の御姿も美しい…! 背景も今回は手描きされたとのことですが、むしろそれが作品の雰囲気づくりに一役買っていたと思います。人々が電気機器がなく何もかも手で行っていた時代独特のあたたかみみたいなものが画面から出ていて、背景込みで作品の空気が好きになりました。 おとね様の魅力をたくさん感じつつ、最後のあのまとめ方は前作履修済みのプレイヤーには衝撃の結末で大変楽しく遊ばせていただきました。 お忙しいとは思いますが、次回作も楽しみにしております! @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました! -
トナリノ写真の人の不気味さに魅かれてプレイしてみました。 @ネタバレ開始 騒音問題で、殺意を正当化してはいますが、どちらかというと幸せな若いカップルへの嫉妬の感情が、井澤さんにとっては大きかったのではと思いました。 嫉妬で人殺しまでしてしまう…そういう感情は個人的には理解できませんが、だからこそ井澤さんが、何考えているかわからなくて、不気味で怖かったです。 @ネタバレ終了 怖がらせていただきました。ありがとうございます。

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淡蒼9
眞
アル中へべれけクソBBA
ハジメ ツヅク/個人サークル「ZEROTH」
エヌエヌ
サワハト
水咲
くらげ
邪悪なドードー@ゲ制垢(元邪道なドードー)
雨宿りん
SHIA