SF・ファンタジー
9132 のレビュー-
なおして!せんせい手に人面そうができてしまった女の子の治療…というストーリーに惹かれプレイさせていただきました…! @ネタバレ開始 終始カレンちゃんに共感の嵐でした。抱え込む気持ちめちゃくちゃわかる…… 周囲の期待に応えようとするが故に、人面そうが生まれてしまったのか……そういうことね……と真相が徐々に明らかになる構図が面白かったです!! 探索パートもドット絵になって急に雰囲気が変わる感じも最高でした!立ち絵もドット絵もかわいい… ミントさんとアイルさんには是非とも幸せになってほしい… @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました! -
人を喰った話軽妙なおとぎ話のようなセリフ回しではじまり、主人公と人喰いの花嫁のラブコメのような甘いやりとりがあってからの、怒涛の展開。 四日目に喰われると銘打たれているのだから、万事丸く解決するハッピーエンドにはならないとは思っておりましたが。。。 @ネタバレ開始 まさか主人公が人喰いで、人喰いが人喰いじゃないとは気づけませんでした。 ラストはふたりで一緒にいましょうっていうハッピーエンド的な雰囲気でしたが、これって“彼女”は食べられるの確定ですよね・・・? 本当は人喰いだった主人公は、人間として生活しながら流浪の果てに元居た場所へ戻ってきたってことは、それまで隠れて人食べちゃってたってこと!?ていうことは“彼女”も・・・! といった具合に恐怖しかありませんでした。 解釈違いだったらすいません・・・。 @ネタバレ終了 -
ダンジョンより愛をこめて人を喰った話がとても素敵だったので、こちらもプレイさせていただきました! 戦闘なしのダンジョン攻略ゲームですが、運に左右される要素が大きいのと、選択1つで即○の危険性があって常に緊張感が味わえる刺激的なゲームです。 @ネタバレ開始 ダメージの極端な数値の振れ幅を見ると、PS(無印)やスーファミ時代のゲームを思い出しますね…! 「インカの黄金」や「ウィザードリィ」は触れた事がないのですが、上記の理由で懐かしさが湧き出てきました。 何度30階で理不尽に力尽きたことか…ぐぬぬ。 セーブ&ロードを駆使して何とか15層までは辿りつけたのですが、結果はノーマルエンド2止まりでした。 結局記憶を取り戻すことは出来ませんでしたが、新たなやりがいを見つけたり、ノーマルエンド1ではユエナちゃん親子と仲睦まじく暮らしていく未来があるので、もうこれ実質ハッピーエンドでいいのでは?と思ってます! 決して負け惜しみではありません。えぇ、えぇ。 ダンジョン探索中は淡々と階層を進めていく形でしたが、所々に仕込まれているネタが楽しくてふふっと笑わせてもらう場面も多かったです。 特に好きなのが、壁のらくがきゾーンの「世界は5分前説のじーさん達筆メモ」と「あの口調で彼女彼らの性別は…」です!(伝わるかしら…) あと、護衛ちゃんの雇用費高すぎ問題はあの子が天然ちゃんだからなんですね…天然にも程がある! そして…祭壇さんのさじ加減ひとつでデメリットが発動したりと、プレイ中は発狂しそうになる場面は多々ありましたが全体を通して楽しく遊ばせていただきました! これからもその他冒険者達の嫉妬の視線を一身に受けながら、ユエナちゃん達と楽しく暮らしていこうと思います! @ネタバレ終了 素敵なゲームをありがとうございました! -
人を喰った話起動直後に流れるオープニングがカッコよくて、冒頭から引き込まれました。 オティーリエさんが、恐ろしくも可憐でとても魅力的です。 普通じゃない状態の二人が何気ない日常を過ごす中で、オティーリエさんとリュゲーさんが徐々に距離を詰めていく様が微笑ましかったです。「食えないお方」という台詞が好きです。 そして、これが結末か、と思ったら……! その後の展開には舌を巻きました。とても面白かったです!小さな違和感が一つの真実に結実する様は見事でした。そして、最後の一文!! @ネタバレ開始 果たして彼らは本当に幸せなのか、考えてしまいました。想像が膨らみます。 @ネタバレ終了 また、システム面では、TIPSでお話の大事な部分を見返せるのも良かったです。 余韻に浸れるお話で面白かったです。ありがとうございました! -
ケートス号にまつわる記録全エンド見させていただきました! 現在PCが無く、こちらがブラウザでプレイ可能と知りとても嬉しくて何回も読ませてもらっています。 @ネタバレ開始 そしてその度に各々の最後の言葉と姿、船体が潰れる音でしょうか?になんと言葉にして良いのかわからない気持ちになります。東漸さんを引っ捕まえてお風呂で温めた後ぬくぬくお布団で包んでポンポン寝かしつけたいです・・・ -
第七研究室色々と気になって、プレイ! @ネタバレ開始 みんなぶっとんだ会話を淡々としていて、名前がけるもぺぺにされたり、「オモロイ~~!!」とずっと笑ってプレイしていました! 選択肢はどうしてもうまく行かず、攻略ページには大変お世話になりました…! (椎木原さんは、ぶっとんだ選択肢で良かったのね!予想外!) トゥルーエンドで知る真実には…びっくりしました。これが、SF(すこし不穏)の正体…! 椎木原さん、トップページのあのルートで(攻略見なかったら絶対気づけなかった…!)本編からさらにメチャクチャ好きになりました。 @ネタバレ終了 こういったぶっとんだ作品は大好物なので、すっごく楽しませていただきました! 素敵な世界観を作ってくださり、ありがとうございます♪
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おべんと☆モンスターRPG~君と仲間が共に成長する物語~なにやら軽いノリでおべんと☆博士がw 具現化演出が美味そうで良い。 そしてコレクター魂が刺激される。 まずは…… @ネタバレ開始 しいたけサムライ懐かしいなあ。 じゃあもやしとちくわで……。 お、ビーフウィザードだ。スキルもいいなぁ。 よし、キャラコンプ! 最終的にはしいたけがローストビーフとメロンを連れていると言うツッコみどころの多い状況でクリア。 ビーフLV66、しいたけLv164、メロンLv41 がんばれしいたけ。 パーティ全体レベル271のしいたけ特化プレイでした。(最初に来てくれたしいたけに愛着が湧いた) 自分も2つ目のシークレットバッジが取れないので、条件は何なのか気になります……。 とりあえずレジェンド3人でボス倒したり、全員一通りラスボス戦連れて行ったり、1人でラスボス倒したり、パーティ全体レベル346でラスボス1ターンキルしてみたりしたのですが……。 @ネタバレ終了 やり込み要素がクセになる、楽しいおべんと☆バトルでした。 もう自分の弁当箱はこうだったんじゃないかという想像を添えておきます。 -
月光の約束―異世界の旅路外伝2―これは、すごいぞ・・・ 自分や幼馴染の名前は勿論の事、 一人称や、性別、何から何まで選択できます。 タグにもある通りハッピーエンドが約束されているので 安心して読めました。 幼馴染との約束から始まり、 塔の秘密や、探偵さんの秘密、 読めば読むほど面白い作品でした。 素敵な作品を有難うございました! -
その気になれば出られる部屋とてもかわいいキャラとは @ネタバレ開始 裏腹にすごく切ないお話で、クリア後はしんみりしてしまいました。 お互いがお互いを思いあっているからこそ哀しくなりました @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました -
記憶を売る男タイトル名が気になって、プレイ! @ネタバレ開始 まさか、記憶が売り買いできる世界になろうとは!すごく不思議な世界でした…! バッドエンドの「真実は迂闊に口にしてはならない」は思わず、「ほんとそれ」と言っている自分がいました(笑) 仁さんが紗希さんのやっちゃった発言に対して、大人の対応をしたのが好きでした…! "大人"からちょっとした人生のアドバイスを貰えるような、非常に為にもなるお話でした。 @ネタバレ終了 雰囲気がとても良く、記憶を売る男こと仁さんがひょうひょうとしていて、とてもいいキャラクターでした! この度はステキなゲームを作ってくださり、ありがとうございます♪ -
さらば、3人の魔法少女お疲れ様です! 修正が長引いていたのでプリシーの方で缶クリした後に、改めてバッジ取得のために再プレイさせて頂きました。 本作はまどマギ等で代表されるいわゆる「魔法少女アンチテーゼ物」でして、主人公に女装少年がいたり、ハードなグロ要素があったり、さらには複数の時間軸で並行して進む構成といろんな意味で変則的な内容となっています。 少し触れただけでわかりますが某人気特撮シリーズのパロディがかなり多く、失礼かもしれませんが各章題や必殺演出で大笑いしてしまいました。 他にも作者様のTwitterプロフには影響を受けたという多数の有名作品が列挙されていますが、それらの内容を存じていれば各シーンで思わず「うん……うん……」と頷きたくなる事でしょう。 本編の特徴としては、同じ街を舞台にしながらも昭和、平成、令和と半世紀も離れたそれぞれの時代で、これまた全く違うジャンルである正統派アクション、スリラーサスペンス、スパイアクションが繰り広げれます。彼らを結ぶキーワードこそが「魔法少女」…… 同じ街ながら時代も目的もまるで違う彼女らも物語の結末とは…… @ネタバレ開始 昭和編 もろ本ご……某初代仮面ヒーローオマージュな設定の沙和ちゃん!いきなりのお嬢様口調のインパクトに持っていかれましたが、内容は昭和特撮の怪奇性と野暮ったさ(悪口ではありません)を彷彿させつつも女の子達がわいわいやってる最近の作品らしさを兼ね備えた良質エンタメとなっています。話も一番シンプルでわかりやすい! ちなみに魔法少女2号こと涼子ちゃんは私の最推し魔法少女です!手下達が涼子ちゃんを化け物扱いしてその後和解も無かったのはめちゃ許せんですよ。あいつら全員ぶちのめしてやりたいですね! 平成編 先に昭和編と令和編を進めていたため、「まあ平成編はク◯ガやア◯トだろうな〜」と予想していましたが、その通りに章タイトルロゴで早速的中。失礼ながら大爆笑してしまった次第です……w 内容は他編に比べてバトル要素薄めでミステリー要素強め。ややこしい展開と設定が続いており、Twitterにて一番の難産だったことを聞いて納得した次第です。私も展開を整理しながら読み進めていたくらいですので。とはいえ、その複雑さも含めてク◯ガやア◯トらしさもあるのかなーと。 しかし、成奈の破天荒ぶりと他の時代に無い二人三脚のパートナー要素はなかなかに良いスパイスになり、独特な味わいになっていたと思います。どうでもいいですが、この作品って「生きて帰る」が死亡フラグと化してますよね……w 令和編 作者様が最も力を入れていたという女装主人公編!こちらは某ゼ◯ワン要素は控えめに作者様お気に入りのコンテンツのエッセンスが大量に散りばめられていました……w 下ネタとパロディを混ぜながらシリアスなスパイアクションと青春ラブコメをテンポ良く進む作風は、実にあの作品やこの作品を彷彿させていました。 かと言って独自性が蔑ろにされているわけでもなく、ハイテクや策略を利用した攻防が熱く繰り広げられていきます。終盤には各キャラ達の過酷な過去が明かされ、アクの強い言動で好みが分かれそうな主人公の和実を応援したくなる事でしょう。 おまけですが尾津さん強過ぎぃ!もしや魔法少女達より超人なのでは!?まああっけなく退場しますがね…… そして完結編 キーワードを入力して進むというシステムを利用した展開!最初は面食らいましたが理解したら難易度が高いという事もなく、面倒というわけでもないので作中のキャラ達と困難を乗り越える達成感を味わえました。 そして、時間という壁を超えてついに集結する魔法少女達!黒幕は幾多の戦いを乗り越えて成長した魔法少女に肉弾戦でもレスバでも敗北してお決まりの捨て台詞を残して消えていくという実に王道な流れ!もう完全に特撮じゃないですか! すげえ冬映画だ!オール魔法少女大戦昭和×平成×令和フォーエバーって感じでした! そしてエピローグへ…… 解決方法はそれしか無いのは理解していましたが、ステラちゃんの境遇は救われていないじゃないかと私は未だに完全には飲み込めていません。令和編エピローグと真エピローグは救いと言っていいのかはわからないけど、あの流れはあまりにも切な過ぎました。 ですが、作品全体に漂うパワーはその欠点を吹っ飛ばす勢いがありました。エピローグはあまりの切なさに思わず泣いてしまいそうでした…… 惜しむらくは、制作の手間を顧みたのであろう、一部のキャラに立ち絵が無かった点ですね。特に令和編は敵側も含めて魅力的なサブキャラが大勢いたので、ここで立ち絵無しか〜と残念に思った次第です。 @ネタバレ終了 長くなりましたが感想は以上です!魂のこもった超大作ありがとうございます!では最後に…… ありがとう……魔法少女!!! -
MA式サバイバルゲームノーマルモードで全てクリアしましたが、 今作もなかなかに手強いタイピングゲームでした。 前作とそこまで内容も関わりないので こちらからでも楽しめると思います。 @ネタバレ開始 おおおフランカさん、ゾンビになってる・・・ 永遠の牢獄に囚われていて恐ろしくなりました。 個人的には今作はギャル戦に苦戦しました。 「abracadabra」の洗礼を受けましたね・・・笑 「abracadabra」▷「a」の ゴシックさんの「美しくない・・・」ツッコミには 大変笑わせてもらいました。 @ネタバレ終了 次回はどういった切り口のゲームが遊べるのか 楽しみです。 素敵な作品を有難うございました! -
まわるスピカとカノープス宇宙に放り出されてしまったという超絶望的な状況から脱するため、宇宙を探索するゲーム! ……なのですが雰囲気がゆるめなので、楽しく宇宙を冒険してました。 360度広がるお星さまの海がとっても綺麗です。 エンディングは5つですが、DL版には攻略同封で大変親切設計でした。ありがとうございます!! ちなみに1周目は困ったらとりあえず「はい」って言ったので、後から攻略を見てギクッ!となりました。(笑 @ネタバレ開始 1周目がギャグっぽい終わり方だっただけに、他のもこんな感じかと思いきや、シビアなものも用意されていて衝撃! 特にエンド5はびっくりしました。 一体どういうことなのでしょう!? 宇宙と惑星では時間の流れが違う……? 知らない方が幸せなこともあるんだなと思いました。 とりあえず「はい」と言って踊ってれば幸せ!……だったのかも知れないです。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました。 -
夏を殺した氷の王とても短い作品でしたが、色々と妄想のできる作品でした! @ネタバレ開始 最後の「彼女」とは誰のことを言っているのか。 夏がまた来たということは氷の王は何をやったのか。 @ネタバレ終了 謎が深まりましたが、それでも余韻はとても心地よかった作品でした! -
アンガー・マネジメント・ファンタジー愛すべきおバカ三人組のドタバタドラゴン退治珍道中!!最高でした!! 見た目は一見壮大なのに中身がトンチキ世界観がとっても好みですw @ネタバレ開始 あの三人の旅の続きが見たいですw 南国編待ってます!!!! -
エフェメラは軌跡を描く万引き未遂をした少女が青年に捕らえられ、あれよあれよという間に宇宙ステーションに連れていかれる…。 かなり短いプレイ時間の中に様々な出来事が発生する導入ですが、まったくついていけない(置いてきぼりになる)ということはなく、むしろ強い興味をそそられました。これは作者さんの力量によるものでしょうか…。 また複雑な説明をするシーンでは、画像を使用されていたので、わかりづらかったり混乱することもありませんでした。 作者さんがイラストを日々練習され、お上手になっていく様子は目にしていましたが、今回ゲームをプレイして、上達されているのが手に取るようにわかりました。本当に素晴らしいです…! 一枚絵がとっても素敵で、表示されるたびにメッセージウインドウを消して見入ってしまいました…。 シェイドさん、見目麗しいのはもちろん、基本的に丁寧な口調なのですが、一人称が「俺」なのが個人的にツボでした。 あと、嬉しそうな顔でギュードンを食べるチガヤちゃんのかわいさと言ったらもう…。こちらまで笑顔になりました。 レイスくんの(良くも悪くも)場をかき乱すキャラクターも、作中のスパイスになっていて良かったです。 @ネタバレ開始 日々を過ごしていく中で、少しずつシェイドさんに惹かれていくチガヤちゃんの揺れ動く気持ちが手に取るようにわかり、いつの間にか心の中で彼女の恋を応援している自分がいました。 「最終的に二人が結ばれる」というような終わり方ではありませんでしたが、これからの二人の未来を想起させるような明るい結末で、私好みのいいエンディングでした…。 @ネタバレ終了 これからもどんどん成長し、パワーアップされるであろう作者さんの作品を楽しみにしています。 ありがとうございました。 -
おべんと☆モンスターRPG~君と仲間が共に成長する物語~「おべモンGETだぜ!」 属性も考えるシステムなので、シンプルなのに奥が深くて ついついレベ上げしてしまいます。 最初の私の相棒は「しいたけ」「トマト」「きゅうり」です。 途中からは加入したレジェンド3体+100レベ超えで ラスボスは2ターンでキルしました。 @ネタバレ開始 シークレットバッチ、片方が取れてないので 何かヒントがあるととても嬉しいです・・・ パーティー全体レベル350なのですが、 足りてない・・・? @ネタバレ終了 面白かったです。 素敵な作品を有難うございました! -
I color異形のバラ達が優雅に過ごしていた 薔薇の園に突如鮮血が走ります。 初っ端END10にいき、絶望だったので 他のHAPPYエンドは無いものかと全部見ました。 @ネタバレ開始 「花殺しは始まったが最後、 殺し殺されるまで終わらない」とは、まさにでした。 どのENDも血まみれ真っ赤。 パンジオンさんは友の仇を取ろうと 「花殺し」しているのだと知るとそこまで嫌いにも なれないお方でした。 @ネタバレ終了 ダークメルヘンで面白かったです。 素敵な作品を有難うございました。 -
月光の約束―異世界の旅路外伝2―始まって、いきなりゲームオーバー こりゃ、本腰を入れないと、気合を入れてクリアしました。 自分の名前から幼馴染の名前、呼び方、姿まで選択でき こだわりを感じる作品でした! -
明す霧夜の継燦式どちらのENDもとても良かった・・・ 今作もすごく風や光を感じる物語でした。 後半は特に前作の「祈る星夜の灯緋光」を思い出します。 @ネタバレ開始 緋光機!?今作も出てくるの!?と 機体を見つけた時は大・興・奮でした。 「縋るんじゃなくて頼って」という言葉が ソラリスちゃんへなのか、 はたまた自分へなのか・・・ とても素敵な場面なのに切なくなりました。 END順は、ENDB▷ENDAでした。 最後はほっとするのでどちらも好きですが、個人的には ヴァルディさんやソラリスちゃんのの可愛い場面も見られるので ENDAの方が好みでした。 @ネタバレ終了 4番隊の皆も個性豊かでそれぞれの分野で力を発揮していて 無くてはならない存在でした。本当に皆大好きです。 素敵な作品を有難うございました。

チマヨイ
Kristfer Kaminski
トレア
灯野ともる
赤井ルイ
龍海人@『異世界の大樹〜最初で最後の王〜』公開!
菊島姉子
あいもな
藤川 莉桜
みゃあすけ隊長
朱芽村 翔
らだれでろど
川澄シンヤ
大野安太郎