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62493 のレビュー-
SleepGetスクリーンショットのコアラさんがかわいくてプレイしました♪ 選択肢もなるほどな~って勉強になります。 3回ほどチャレンジし、なんとか無事快眠することができました! なかなか寝付けない方は是非遊んでほしいです~!
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OBENTO WORLD!!!可愛いタイトル画面のイラストに惹かれて、プレイさせて頂きました。 可愛いドットのおかず達の、ちょっぴりシュールな会話の組み合わせで癒されました…!(個人的に「みにとまと」さんが好きです) BGMのピコピコ感も、ドットのイラストとよく合っていて、可愛らしい世界観を演出しています。
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女中浮世の怪談眠れない主人がメイドさんから就寝前にちょっとしたお話を聞く…という設定で、短い怖いお話を聞くことができるゲームです。 ちょっと個性的なメイドさんと、これまたちょっと癖のある主人の会話が合間に挟まるため、怖い話が苦手な方でも安心してプレイできるかと思います。 短編ながら、スチルやエンドロール、UIなどのビジュアル面も統一感があって、雰囲気を盛り上げてくれる、素敵なゲームでした。
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嘘の手紙す、すご! めっちゃ芸術点高い… 画面から「空気」を感じる… 透き通るような、青春の悩みを投影したような、モノクロの心象世界。 誰もが「こうすればよかった…」と思う若かりし過去。 それを思い出すたびに感じる歯痒い感覚。 誰もが持っているそんな感情を掘り起こしてくれる。 言うなれば「内なるエモさ発掘装置」と言える作品です。 演出面がすごくいいんです。 大胆なフォントとか、カラーの使い所とか、SEのタイミングとか、全て世界に入り込めるよう考え尽くされて設計されています。 スタイリッシュだけどどこかもの悲しい、そんな世界観はUIの端々にも反映されてます。 登場人物の「顔」が無いのが、リアリティを欠落させて現実ではないことを強調してます。 しかし反面、クラスメイト達との会話は生々しくてどこかリアル。 ゲームシステムは、探索によって「ポイント」が変動してエンディングが変わるというちょっと変わったモノ。 反クラもそうでしたが、ニトーさんの作品はちょっと癖のあるゲームシステムが印象的、というのが個人的な感想です。 初めは「??」となるのですが、慣れてきて法則性やツボを抑えて「そういうことか!!」って理解した瞬間が超快感。 ゲームの醍醐味を感じさせてくれます。 キャラの心理描写と、それを演出するストーリー構成は相変わらずレベル高い! 周回してトゥルーエンドにたどり着く頃には、 「山中ァァァァァ!死ぬなァァァァァ!」 ってなってました。 プレイ時間は短いですが、決して「サクッとプレイ」という表現はできません。 心の中に不思議な波紋を投げかけ、プレイ後も雰囲気が尾を引きます。 この透明な空気感は是非味わって欲しいです。
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monochrome light ⊿すっきりとしたタイトル画面に惹かれてプレイしました!「曲を聞きながら文字を流し込んでいくイメージで制作」と仰る通り、各シーンとBGMがマッチしていて話に没頭しやすかったです。特にカイト編終盤の曲は胸熱でした。また、シンプルな画面構成のおかげか文章がとても読みやすく、ゲームに集中してプレイすることができました。
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エルシェの少年物心ついた頃から外の世界も『おねえちゃん』以外も知らず暮らす少年という設定に不穏な雰囲気を感じつつプレイさせていただきました。 途中探索モードもあり「もしかしてそうなのでは」と薄々感じていたものの斜め上のラストに圧巻です。 映画のような童話のような世界観も好きです。
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真夜中アリス真夜中の散歩、ぬいぐるみとの対話。自分がしている行為を自覚しかっとうしながら続けている主人公は思春期にある姿、と見せて同じものを抱えている人は大人でもいるなあと思うなどしました。
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エレベーター ~性格不安定な僕とみよちゃんの物語~懐かしい雰囲気のドット絵にピコピコサウンドとファミコンゲームのようなスタイルがとても好きです。遊んでみるとマルチエンディングがまさかの主人公性格変化エンディングとは!とやられました。会話のテンポや内容がとてもおもしろく、まだすべて見れていませんがコンプリート目指します。
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エレベーター ~性格不安定な僕とみよちゃんの物語~1時間程苦戦しましたが、なんとかエンディングまでたどり着きました。 ドット絵という制限された表現で世界観を演出していてよかったです。 かちょうのカバンはたたき起こすために使うのだと思った僕は、生粋のわるかもしれません。
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一恋素敵なトップ画面とロゴに惹かれてプレイしました!キャラもストーリーもデザインも、ゲームを構成する要素全てが可愛い!ピンクと白で統一されたUIは本当に素敵でした。特に感動したのは、メッセージ送りマークの「❤︎」です。セリフの語尾についているように見える❤︎が、ストーリーをより可愛らしく演出していて、脱帽しました。可愛いお話をありがとうございました(推しはドクロのあの人です)!!
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鳥籠の嘘思わず…本編を二周してしまった…! 全貌を知ってから見てみると、両者の心情を考えてとてつもなく切なくなりましたね… 効果的な場所で流れるボイスも雰囲気があってとても良かったです。 もうネタバレしかない感想になってしまうので以下は畳みます。 @ネタバレ開始 個人的には性癖ぶっ刺さりのお話でした! 二周目やると見え方が全然違って…「嘘」だけど見えてるものには何も嘘はなかったんだ…と…! 一周目だと「なんでもっと看病してあげないんだろなー」と思ってたら、サイドストーリー見たあとだと「ああ、そっかぁ…」ってなってしまう…! あとがき読み終わったあとの演出も、忠告されたにも関わらず普通にびっくりしてしまって「なんだこのギミックもりだくさんの欲張り作品は…」と暫し茫然としてましたね… 一枚絵も多くて視覚的にも楽しい作品でした。 @ネタバレ終了
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カラクリノイエ世界観やロボットの素性、その行く先を手探りで見つけていくのが楽しいゲームでした。一見関係なさそうな要素が重要な要素になることもあり、短いながらも楽しめる作品でした。
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カラクリノイエ無事ロボボーボ・ボーボボの行く末を見届けることができました。
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ごめん、待った?(背後から爆発音)限定スキルカードが人命を救ったのだった……!(すごく雑な要約) 現実で滅多にエンカウントしない類の気の合う人、ネットで見つかりがち。
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軍議でござるキャラが動く、そして軍議は動かず。 結構意味不明な発言してもかまってもらえるこの主人公、一体何者……?
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ぼくの葬式にようこそ全ルート・全ED回収できました! 「ぼく」は私自信家!?と思えるほどに没頭してしまいました。多かれ少なかれ、誰もが「ぼく」と同じ想いを抱えながら生きているのかもしれないですね…。 どのEDをよしと見るか、それは人によって変わって来そうな気がしますね。 全編モノクロで描かれる世界にどっぷりでした!だからこそでしょうね、要所要所で使われる「色」がとても眩しく、愛おしく感じました。 あと、これは絵を描く人間としての感想なのですが…。こういったゲームでモノクロ、というのはとてもすごい!と感じてしまいました!ファンアートを描かせていただきましたが、1枚でも大変なのに、みんなキャラが立っていてすごいなぁ、と!なお、一推しはランコちゃんです!!でも、シャカ姫もほんと、かわいいんだよなぁ…。
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今宵、忘却列車にて。深夜、本当に列車に乗っているような心地よさと、不安感と、切なさと。独特の雰囲気が楽しめます。 トゥルー→ノーマル→ハッピーの順に見たのですが、どのEDも切なく、胸が締め付けられるような思いでした。 橘くんと私(主人公)の間に何があったのか…色々と考察できるのも楽しいです。…切ないですけどね(笑)。 途中見る事の出来る、橘くんのうれしそうに笑っているスチルで泣きそうになりました。ああ、笑っていられたらいいのに…と、しんみり来ます。 「夜」を旅する、そんな不思議で切ない時間でした。ありがとうございました。
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ミカヅキノヒトミプレイし終わってタイトルに納得。思わず「なるほどー!」と言ってしまいました。
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エレベーター ~性格不安定な僕とみよちゃんの物語~ちょww 笑いすぎて腹いたいwww(;▽;) 主人公、エレベーターで人生狂いすぎwww wwwwwwwwwwwww ……ふう。落ち着きました。すみません。 いやー、本当に傑作でした。 いちいちエンドが面白すぎて、やめどころが見つかりませんでした。 個人的には、「へんたいエンド」が一番爆笑しました。 いや、「げどうエンド」や「くいしんぼエンド」も甲乙つけがたい…… とにかく、隅々まで面白すぎる作品です。 何がスゴいって、外観だけじゃなくて、シュールなギャグ感も往年のファミコンテイストそのまんま。 現代の時代設定なのに、性格が昭和なキャラ達。 笑いのツボにハマるとなかなか抜け出せないので要注意です。 主人公が「称号」を得るときのテッテレーテーレーの音楽が耳から離れません。 多分プレイ後は、あのSEを聞いただけで吹き出します。 エンドロールのドットムービーは超キレイ!必見です! これが富井さんの処女作とのことですが、信じられないくらいの完成度の高さです。恐ろしや… 素晴らしい作品で腹筋が鍛えられました。 ありがとうございました(^^)
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タイトル無し面白いコンセプトのゲームでした。 暗闇の中で周りの状況を探る、探索ゲームという面がある作品でしたね。 エンドも多彩でちょっとした時間にプレイするのにはもってこいの作品でした。7エンド中6個まで探せました。 制作お疲れさまでした&ありがとうございました。