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9163 のレビュー-
ティラノフェス10オープニング開幕おめでとうございます!楽しみますね! -
Changeプレイさせていただきました。 モノクロドット絵のオカルトファンタジー。 表情などが細かく変わり、キャラクターの心の動きが伝わってきました。 部屋の中なども作りこまれていて、色々クリックしてみるのが楽しかったです。 @ネタバレ開始 入れ替わったオトナリくんが、必死に元の状態に戻そうとしているのが、偉すぎる・・・。自分も生きたかっただろうに、ルルちゃんに生きてほしいと願える人柄が好き。 そしてお互いに惹かれていた真実に泣ける(´;ω;`) 最終的にモノクロの世界が白くなって、ああ、ルルちゃんは救われたのかな、と思えました。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました。 -
VOON最高です!!好きです!!! 映像とBGM、そして演出が細部にわたるまでバッチリで最高のショートムービーになっています。 @ネタバレ開始 Anytime Anywhere Any kindの通りどんどん色んな種が出てきてみんながそれぞれのやり方で連れて行ってくれるのが最高に熱いです!ローラースケートっていいですよね…。 かばんちゃんが盗まれてるのにニコニコしてるのがかわいい!! カウントダウンが実は動画の広告スキップって言うのも本当にオシャレかつテンションがあがります…!! 愉しかったです!ありがとうございます!! @ネタバレ終了 -
たのしい文房具屋さん絵がオリジナルというのとプレイ時間の短さに惹かれて遊んでみました。 @ネタバレ開始 やべー選択肢があるぞと思ったらやべーヤンデレ気味エンドになってしまい、絵柄やBGMと真逆のシナリオで意表を突かれました。 @ネタバレ終了 -
深夜の3分ラプソディ深夜ラーメンの背徳さに惹かれプレイしました BGMが、深夜の静けさと少しワクワクする空気感にマッチしていて一気に作品に入り込めました! @ネタバレ開始 3分間という短い中にもしっかりオチがついていて面白かったです ラーメン君の軽快な語り口がとても好きです @ネタバレ終了 -
すご~いえら~いてんさ~い ヒーリングねこちゃんコロニャーンプレイしました! 「プレイ」というより、「触れ合う」と言った方が合っているかもしれません。とにかく癒されました! こちらがお世話をしているはずが、こちらが(疲れた心の)お世話をしてもらっている気分になります。というか実際そうですね。 ボイスもあらゆる意味で優しく、すぐそばにコロニャーンがいるような気分になります。 疲れが癒されました!ありがとうございます! -
宇宙人ハンターBHぎ、技術力が凄すぎて…! ノベコレさんでできるゲームで、こんな3D体験ができるとは… 各ステージのギミックが非常に凝っており、楽しい体験をさせていただきました! @ネタバレ開始 想像していたよりもかなりシリアスで素敵でした…!!! まず、世界観が素敵です!景観を書き込むことで綺麗さがありつつもところどころに少しの不気味さを交えてホラーチックに仕上がっており、非常に良いですね… 宇宙人たちによってなされる環境変化、それを駆除するハンターとしての役割 捕まえた宇宙人たちがご飯になって出てくるのが、嬉しくもありむなしくもあり…日々の食事に改めて感謝しなきゃなと痛感しました… つぎに、捕獲した宇宙人についての設定も凝っていて素敵…独特な世界観での常識を吸収していくのが非常に楽しい…! 各ステージの最後に出てくるでっかい宇宙人さんが何かを訴えているのに聞き取れないのが申し訳ないと思いつつもごめんね…と思いながら駆除いたしました(敬礼) 2周目でセリフが現れた時びっくりしました…!!恨み言を散々言っていただなんて…残酷だ…でも良い…!駆除いたしました(2周目の敬礼) 喋れる宇宙人が出てきてからは、ちょっと感情移入しはじめましたね! ウサギ星人の境遇がなんとも悲しい…知性を持っていながらもペットとして扱われる屈辱、恨まれても仕方がない… そして無情にも捕獲される運命。悲しい…! シカ星人のステージも、住民を処さなければならないのが悲しかったですね…(本当は話を聞いた段階で最初から全員処する気で来たけど…) ブレインおばちゃんのつくる料理がめちゃくちゃ高級そうですごい!!w 普通に美味しそうで食べたいですね… そして結局カニ星人丼食べられないんかーい!!でもあれはあれで美味しそう! 最後の選択肢で「酷かった」を選んだ時の絶望…!!ハントする側からされる側へ、そして輪廻は続く…… 振り返りなのですが、各ステージで星人の言っていたこと、どこまで本当だったのでしょうか…共生を望んでいた、などの発言がすごく気になっていて…宇宙人を恨むように文献に書かれていたけど本人たちは違うことを言っていたような…? 一体どちらが侵略者だったのでしょうか…不穏ですね… @ネタバレ終了 素敵なゲームをありがとうございました! -
ティラノフェス10オープニング開催おめでとうございます! 運営の方々、今回もありがとうございます。 今回も様々なゲームに出会えることを楽しみにしております。よろしくお願いします。 -
ティラノフェス10オープニング遅ればせながら今年もティラノフェス開催おめでとうございます&ありがとうございます! 制作者側、プレイヤー側、共にマイペースに楽しませて頂きます。 -
人魚の肉タイトルからホラーっぽい感じがしたのですが『穏やか』との言葉を信じてプレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 シンプルで分かりやすく良いお話でした……! 最初は『食べて』にして次に『食べない』で最後に『食べる』にしました。 いくつか謎が残ったし一緒に食べる選択肢がなかったので、最初からやり直して自力で発見できたのでうれしいです! 恋人の深い愛が感じられました。 @ネタバレ終了 素敵なゲームをありがとうございます。 -
最後の晩餐プレイしました! @ネタバレ開始 鬱な話なのかなと身構えましたが。 割と日常でありそうなお話でしたね。 EDは一つだけでよいのかな? 良い、友達が何よりだと思いました!
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他人の靴で踊るタイトルとお話と動きが一緒とは 凄い作りだと感心していました @ネタバレ開始 動きが凄くなめらかで踊りが素敵でした 物語も報われないんですが内容が面白く だんだん顔が黒くなっていく細やかな作りがとても良かったです 回る素敵な踊りのゲームありがとうございました -
あと5分でメール書かなきゃだけどこの部屋・・・何か変・・・?推し文章で『シュール』とあってシュール大好きなので来ました。 @ネタバレ開始 確かにシュールでいきなり笑ってしまいました(発砲!) 初回はゲームオーバーでした。異変も『コラ!』で止まるのも笑えます。 なかなかタイトル画面の異変には気づくのですが、部屋の異変は慣れるまでゲームオーバーでした。 サボテンマンの解説、ジワジワきます。 素敵なゲームをありがとうございます。 -
あと5分でメール書かなきゃだけどこの部屋・・・何か変・・・?時間制限がある中でのメール作成…だけでなく、異変まで見つけないといけない。 斬新でとても面白くて、夢中でプレイしました。 @ネタバレ開始 異変たちがシュールでとっても可愛かったです。 「コラッ」で大人しくなってくれるのもまたほほえましい… @ネタバレ終了 楽しい作品をありがとうございました! -
最後の晩餐あらすじを拝見し、とても面白そうだったのでプレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 これから(恐らく)しぬというのに穏やかな曲とかわいらしい絵が、マッチしていて味わいがありました! 本当にしぬのかと思っていたので『しょっぱい』というのが伏線になっていて良かったです……! 主人公は愚痴も言える友達もいるのに、それでも人(しかも友)にしぬ手伝いを頼むのか、と思いましたね。 ですから、最後はハッピーエンドなのも良かったです! @ネタバレ終了 素敵なゲームをありがとうございます。
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ティラノフェス10オープニングフェス開催おめでとうございます! 今年も全力で楽しむぞーーー! -
ティラノフェス10オープニング開催おめでとうございます。 初めて参加します、たくさんの作品を遊べるのが楽しみです! -
REM@ネタバレ開始 おそらく主人公はハロウィンのお化けたちに誘われてセンパイが戻れないところまで案内しようとしてたのかな バッドエンディングは想定しておりませんと書かれているとおりどっちに行っても主人公は幸せになれそうだなと感じました ずっと夜なのは目に悪そうですがお化けたちの世界、行ってみたいですね @ネタバレ終了 -
GROWS GARDEN-グローズ ガーデン-ゲームが下手なのですが『ヒントありで難しくありません』との事でプレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 確かに失敗は即教えてくれるので親切でした! ただ私、花屋さんに向いていないのか1問目は間違えまくりでした……。 以降はヒントを見たら1発正解でした。 イケメンのお兄さん(しかもドット絵!)と仕事が出来て穏やかな気持ちになれる作品でしたね。 @ネタバレ終了 素敵なゲームをありがとうございます。 -
さがしごまいご……2つのエンドを回収して、うるっと来ちゃいましたぁっ! @ネタバレ開始 子供に歩み寄ろうとする選択肢と、どこか「あきらめ」を感じる選択肢…… はじめにエンド1を見てその後にエンド2を見たのですが、 エンドまでの選択肢の過程にものすごくハッとしました…! 子供の正体がわかった時の衝撃と、スッと胸に染み込んでくるような感覚… 懐かしくて温かくて、切ない気持ちが込み上げてきましたっ! 両方のエンドを見た後にもう一度初めからプレイして、 主人公の話す言葉と目の前の子供が話す言葉の対比にも「あっ!!」ってなりました…!! 夢を忘れない子供に対して、すごく具体的で現実的な考え方をする主人公……… よく見ると一人称も違う上に、主人公があくまでも「一人の大人」として目の前の子供に接している雰囲気……!! ED1とED2の言葉が対になっているような演出にも読み返してハッとして、 特にED2の「諦めを賢さとして許容したくない」という言葉が強く胸に響きました…! (この部分、ED1では「あきらめ」「かしこさ」とひらがな表記で、よりあどけなさのあるテキストになっているところにも切なさを感じました…!) ED1では子供な部分を優しく受け入れていくような感じがしてものすごく心が浄化されました! そしてED2では真相を知らないままの「…子供だなぁ。」のもつドライな寂しさにドキッとしました! 真相を知ってから改めて、「カエルのお面」なところにもすごくグッときましたっ! 童話や絵本から飛び出したような無邪気で可愛らしいイメージがあると同時に、 おたまじゃくしではない「大人になってしまったもの」という側面も持つカエルさん… ……それをこの子が、「お面」としてかぶっているところに、きゅっと切なさを感じましたっ! @ネタバレ終了 静かでノスタルジックな雰囲気を堪能できる、素敵な作品をありがとうございました!

かわあいず
塩乃缶詰(しおのかんづめ)
日向日影@文化系物書きVtuber
aiGame
荘野りず
さんろっく
九州壇氏
龍海人@『異世界の大樹〜最初で最後の王〜』公開!
自虐勇者ぽぷり!
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