heart

search

ホラー・オカルト

9604 のレビュー
  • ペルジパング
    ペルジパング
    ホラーですが怖いのが苦手な方もたぶん大丈夫。 3Dの強烈キャラと独特な世界、音もしっかり楽しんでほしいmokugyo games様の作品です! @ネタバレ開始 順番に並べるの難しそうって思ったら、意外にも一発クリア。気持ち良かったです! 円盤の虜。まさかのソロバン、有名怪談チックに一円足りない。なのに爆笑! @ネタバレ終了 強烈な作品をありがとうございました!
  • 非公開中
    非公開中
    短い時間で読めるサスペンスノベルでした。 犯人の人生と歪んだ感情を見て切なくなりました。人は見た目で判断してはいけないですね…私も気をつけます。楽しいゲームをありがとうございました!
  • Brain-sharing Bot ブレイン・シェアリング・ボット
    Brain-sharing Bot ブレイン・シェアリング・ボット
    AIですごいイラストが出来上がるのは知っていましたが、ストーリーもこんなにしっかり出来上がるなんて凄いと思いました。 作者さんが色々と手を加えたりしているとしても、ここまでちゃんとお話になるなんて、AI凄いなと思いました!
  • たんぽぽちゃん
    たんぽぽちゃん
    ほのぼのゲームかと思ってプレイしたら大どんでん返しホラーノベルでした...ひええ...。 ゆったんのキャラが刺さりすぎて悶えてました 最後の展開が個人的にとてもとてもツボですありがとうございます!!!!!! @ネタバレ開始 面倒見のいい不良くんの依存ヤンデレ...最高です... !!! @ネタバレ終了
  • ペルジパング
    ペルジパング
    ホラー苦手だけど作者さんの他の作品やってやってみたいなとチャレンジしてみたらホラー苦手でも大丈夫でした! 紙にメモして順番並べぶじにできた達成感をともに見るエンディングはなんともいえないものがありました。 超短編、シュールなわちゃわちゃ感おもしろかったです!
  • さびしがりゴースト
    さびしがりゴースト
    YouTubeで配信させていただきました! キャラが可愛くてテンポのいいストーリーでした!! @ネタバレ開始 2ルート+おまけルートも見終わりました。 最後の衝撃は半端なかったです。。 とりあえず恋くんが骨になっても可愛い… 主題歌がCDほしいくらい神曲。。 もう良いところしかない神作品でした! @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました!
  • 車座怪談
    車座怪談
    すごく好きな作品でした。 穴の中も去年読ませていただいていたので関連も感じて! 結構怖い話だけど語り手がライトなテンションで語っているので 読みやすくて入り込みやすかったです。 文章の大きさや文体、口語で語られる内容も読みやすく 時にヒヤッとさせられる演出が最高でした。 @ネタバレ開始 合間合間のやりとりがおもしろくて、 家に居座る謎のおじいさんの話ダントツ怖いのに ぬらりひょんを思い出せないけど、なんとなく妖怪の名前を知っている 夜更かし労働者ズの感じが面白かったです。 みんな、結構怖い体験してるけどガチオカルト好きがいるようで居ないキャラクター性が魅力でした。 小林君のお話は最初2番目なのかな?とクリックできるところを探したりしていましたが、攻略をみてなんと! そして最後の演出がヒヤッとさせられて、ひええええとなりました。 呪いたいけど、人を呪わば… @ネタバレ終了 この幽霊と現実の人間と、現実の人間に起こる災いの バランスが良くて、すっと読めました。 逸話の回収が楽しかったです。
  • Bon appetit
    Bon appetit
    誘拐された恋人―― 指定されたレストランで出される料理とともに語られる、おとぎ話にも思える店員の話。 思い起こされる、過去の記憶… 情報の断片がつながっていく様が、とても小気味いい感覚でした。 @ネタバレ開始 学生時代は、いじめられた記憶こそあれ、自分がいじめた側になったという感覚はありませんでした。 でもこの物語を読んでいて、ふと『自分と喧嘩した後、不登校になった友達』のことを思い出しました。 自覚はなかったけど、あれは実は『いじめていた』記憶なのではないか、と… もちろん、自分の記憶だけでそれは決まるものではないだろうし、考えすぎかもしれません。 主人公が料理と、それに添えられた話で思い出したように、自分もこのゲームで思い出すことができました。 @ネタバレ終了 コース料理で1品ずつ料理が出てくることを巧みに利用した、とても意欲的な作品だと思いました。 そして、思い出した記憶にわたしもほろ苦い気持ちとなり、考えさせられるテーマだなと思いました。 素敵な作品を、ありがとうございました。
  • Brain-sharing Bot ブレイン・シェアリング・ボット
    Brain-sharing Bot ブレイン・シェアリング・ボット
    @ネタバレ開始 ち、違う…私はロボットじゃない、まだロボットにはなりきれてない戦隊ヒーローだ! @ネタバレ終了 奇妙な世界に迷い込みましたが、非日常感を感じられて楽しかったです。ありがとうございました!
  • ペルジパング
    ペルジパング
    @ネタバレ開始 命からがら逃れられたと思ったのに…こんなのってないよ!! @ネタバレ終了 頭の中でストーリーの組み立てをするのが楽しかったです。また良い意味で登場人物の薄気味悪さが際立ってました!
  • メンタルケア
    メンタルケア
    そりゃそうだよな…ただのメンタルケアじゃないよな…と思いつつラストの顔が夢に出てきそうです…。 誰しも持っている承認欲求や肯定がうまく表されているなと思いました。
  • 705号室
    705号室
    楽しくプレイさせて頂きました!体験談ということでとてもリアル感があって、露骨に怖い!みたいなのじゃなく後からじわじわ怖くなる、ジャパニーズホラー感が好きでした。ありがとうございました!
  • たんぽぽちゃん
    たんぽぽちゃん
    面白びっくり 素晴らしい作品でした!
  • 選択肢
    選択肢
    ノベルゲームの醍醐味をシンプルかつ骨太に楽しめました。 応援しています!
  • わたしのゆがんだものがたり
    わたしのゆがんだものがたり
    絵本のような文章でありながら、話が進むごとに少しずつ歪んでいく主人公とのギャップが衝撃の作品でした。 作者さんの他作品をいくつか遊んだことがあるのですが、どれも心の歪みの描写がお上手で あるキッカケから世界が壊れていく様子が丁寧に描かれていると感じます。 ネガティブな言葉って、ポジティブな言葉よりずっと心に残ってしまいますよね。 本来なら味方であるはずの少女の意見を最も大切にすべきなのに、アンチパワーに押しつぶされて蔑ろにしてしまう……人の弱い部分です。 @ネタバレ開始 あのラストは壮絶ですが、ちょっとだけ羨ましくもありました。 作品の中で生き、作品の中で死ぬ。 作家にとっては本望とも言える死に方なのかも知れません。 付き合わされた少女は、たまったものではないと思いますが……。 @ネタバレ終了 「かいねこのみゃあちゃん」にはちょっとドキッとしました。……飼われるのも悪くない。 面白い物語をありがとうございました。
  • 柘榴の中身は綿だらけ
    柘榴の中身は綿だらけ
    ハッピーエンドまで、プレイいたしました! たまきくんが、好きになりました…! @ネタバレ開始 ハッピーになかなか行けなかったのですが、ポイントはTVだったんですね! クイズ番組で、たまきくんが笑顔になるのが可愛すぎました♪ たまきくんの会話を聞いていると、「やばい人が来なさった!」と怖かったのですが… 過去を思い出すところから、切なくなり… バイト先での苦労話を聞くと……、泣きました…。 主人公ちゃんがやさしく抱きしめてくれて、よかった…。 最初「食べる・風呂・寝る」の選択肢で「なんで緊迫した場で、こんな選択肢があるの!?」と、不思議だったのですが… 心の健康法の真理だなと思いました。大切なことを教えてもらえました。 @ネタバレ終了 素敵な作品を作ってくださり、ありがとうございます♪
  • 非公開中
    非公開中
    読み終わった後静かな寒気が襲って来る、そんな作品でした。お地蔵様ってすごく穏やかな顔で笑ってますよね… @ネタバレ開始 けどそれが怖い、そんな見方もあるのだと気付いてしまいました… @ネタバレ終了
  • よぉ!今から俺んち遊びに来ねぇか?
    よぉ!今から俺んち遊びに来ねぇか?
    あの高橋くんの話!と気になったので、プレイしました。テンポよくサクサク進む中、ネタが豊富に盛り込まれてて笑えました。相変わらずぶっ飛んでて面白かったです。 エンドリストにヒントがあったので、エンドの回収もしやすく、選択肢までスキップしてくれるので快適にプレイできました。 今回も、高橋くんのヤバさと優しさが際立っていて、良かったです。 @ネタバレ開始 「尿道結石を結婚指輪に」には特に爆笑しました。 バッジ受け渡しの演出も、凝っていて面白かったです。 @ネタバレ終了 楽しい作品をありがとうございました!
  • 分岐点
    分岐点
    タイトルにも惹かれプレイさせていただきました。 無事なエンドレスをむかえることができました。 楽しく遊ばせていただきました。 素敵な作品をありがとうございました♪
  • 目覚めたら知らない男が枕元にいた
    目覚めたら知らない男が枕元にいた
     人間を「どう描くか」が、上手い作品が私の好みですし、名作の共通点だと思います。 ゲームというジャンルでそれを「ヤンデレ恐怖」を持って感じられたのは素晴らしい体験でした! 色々と別の展開も予想したくなったので、同じ世界観でも、もっといろいろ見たい!