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55709 のレビュー-
AMN(N)ESIAボリュームたっっっぷりで大満足の脱出ゲームでした。 知らぬ間に閉じ込められがちなプレイヤーが探偵となり、対象の精神世界の中を探索するという世界観も新鮮です。 難易度は易しいものからちょっと難しいものまで幅広く。出題形式もバラエティ豊かで解いても解いてもどんどん新しい謎解きが出てきてすごいです。 ゲーム内のヒントと、時々ヒントページを1行分ずつスクロールしながら、大量の謎解きにのめり込んでいきました。 熱中するあまりストーリーなんだっけ状態になっていたので、前後編構成のおかげで仕切り直すことができました笑 @ネタバレ開始 後編は前編のマップでまた別の謎解きをするのかな〜なんて思っていたら、完全に新しいマップが登場してそのボリュームに大興奮でした。 @ネタバレ終了 こんなに毎日セーブ&ロードを繰り返して遊ぶ長編脱出ゲームは久しぶりでとっても楽しかったです! -
シラユキ探偵とクロネコ助手 アイドルオーディション殺人事件可愛らしいキャラクターやグラフィックで一見ほのぼのとした雰囲気ですが、お話は本格的なミステリーでとても読み応えがありました。 推理パートもちょうどいい難易度で、すっきり解決することができました! @ネタバレ開始 解決してよかったなと安心していたらまさかの展開が……。 ひねりがきいていてぞくぞくしました。 まさにゆるこわミステリー……! 寧子ちゃん、可愛らしいうえに一風変わっていて好きなタイプの女の子です。 お姉さんの憂子さんも魅力的で、ぜひまたお会いしたい……。 @ネタバレ終了 シラユキ探偵と寧子ちゃんの活躍も見てみたいです。 続編を楽しみにお待ちしております。 とても面白かったです。 素敵な時間をありがとうございました! -
空と白雪 空色少女と夜散歩イラストの可愛さに惹かれてプレイさせていただきました。 不思議な少女シエルちゃんとのやり取りがとても楽しかったです。 ありがとうございました。 -
デスゲームは始まらない始まらない系デスゲーム・コメディ、フルコンプ達成いたしました。 とても面白かったです! おしゃれでハイセンスなグラフィック、 キレッキレでテンポのいいストーリー、 BGMや効果音のノリの良さなどすべてにおいて最高でした。 エッジが効きまくっています。 そして始まりそうでほんとにとことん始まらない……! 主人公の無敵ぶりもさることながらヒロインが実にポンコ……魅力的で、 次はどんな反応をしてくれるのかと選択肢を選ぶ手を止められませんでした。 親切設計のおかげでEND回収もはかどりました! @ネタバレ開始 ピクトグラムに恋してが突然始まった時には驚きましたが、 これまたハイテンションで先の読めない展開が次々と起こり、 つづきがはやく読みたい……!と虜になってしまいました。 セ〇ウェイでの女子たちのぶつかり稽古(違)には お腹が苦しくなるくらい笑ってしまいました。 まさかカレー先輩ルートだとは夢にも思わなかったです(笑) パスワードを集めてからの真相には大変驚かされました。 そういうことだったのか……!!! 気持ちよく騙していただきました。 伏線が回収され、悪が成敗された時のスカッと爽やか感が半端なかったです。 @ネタバレ終了 制作者様の非凡なセンスが躍動しまくった至高の作品でした。 楽しい時間をありがとうございました! -
ゾンビィロックダウン! 感染封鎖の幻燈奇譚タイトルに反してわりとシリアス?青春しつつシリアスですごく面白かったです。 四回目の選択肢でいきなりシークレットになってしまって他ルートのネタバレが(笑) そして女子同士エンドが一番かっこよかったです。マチェット振り回す女子はいいものだ -
片付けられない女明らかに存在を主張してくるアルパカを無視して必要なものを捨てまくったり、増殖するアルパカと戦ったりして楽しくプレイしました。 @ネタバレ開始 トゥルーエンドに入ると最初のホラーっぽさからがらりと雰囲気が変わり、感動的な物語が動き出します。写真が見られる! そして親友の事情が気になります……。何があったのか……。 トゥルーエンド後にタイトル画面が明るく色づくのも良かったです。 隠し要素は見つけられていないと思うのですが……。 @ネタバレ終了 ホラー?いや、感動系でした! -
殺すしか選択肢を与えられなかった異世界転生勇者何度も周回してクリアまでたどり着けました!! ゲームオーバーになったとしてもそれはそれで違う話が読めてよかったです! 1周するのにもそれほど時間がかからなかったためサクサクプレイすることができました! クリアまでプレイすることを勧める作品です!!! 素敵な作品ありがとうございました!! -
ブラックコーヒー文章を読むのが苦手な私でも心地よく読むことができました!! ブラックコーヒーというタイトルからどのようなお話が展開されるのかワクワクしながら読んでいました!! @ネタバレ開始 最後の話のショートケーキとブラックコーヒーの対比が昔と現在の主人公たちを比喩している表現が好きです! 私的には主人公たちは24、5歳位の年齢だと思いながら読みました! 読んでいて心地よい文章をありがとうございました! -
シロメシと愉快な仲間達イラストが可愛かったのでプレイさせていただきました。さくっと短時間で手軽にできてよかったです!
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wanted脱出ゲームの参考にしようとプレイしてみました! 謎解きもかなり悩みましたが何とかクリアすることができました! 特に3問目に手こずりましたが、解けた時は爽快感がありました! 音楽もマッチしていると感じました! 素敵なゲームをありがとうございました! -
タマキハル~石章 山沢損編~ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!(読了後の心の叫び) 続編、お待ちしております。 みなさまはサムネになっている椿姫ちゃんのお胸に目が行ってしまいがちかもしれませんが、彼女は太ももも大変素晴らしいのでどうぞよろしくお願いします。 シリーズ全作をプレイしていますが、今作はぶっちぎりでボリュームがあります。 物語全体の核心部分へのアプローチも見られ続きが本当に楽しみです……また正座して待っています。 @ネタバレ開始 今作では個人的に前作からお気に入りだった秋本姉妹にスポットが当たるということで楽しみにしておりました。 中盤辺りでは家に帰るたびに胡桃ちゃんに出迎えられ、ほっこりとしていました。 椿姫ちゃんは途中からやけに女を使ってくるなと思ったら、ちゃんと裏で糸を引いている人がいたり、女を使われるたびに陽介くんが香月さんを念じる展開が微笑ましかったです。 椿姫ちゃんかわいかったですね……。今回は特にボリュームがあったので椿姫ちゃんを満喫できたと思います。それだけに最後の展開は今までのシリーズを踏まえ予測していたとはいえ、読了後の心の叫びに繋がりました。 また、終盤、突然の頭〇字Dの世界に入った場面では、そういう芸風も出してくるんだ!? と、大爆笑しました。 物語の最後にタイムリープを引き起こしている、もしくはその中心人物が明らかになったことで、続編はその辺りの動きも注目して楽しめそうです。 @ネタバレ終了 -
混同仮面作者様は以前ホラー作品を制作されており、 めちゃくちゃ怖かったことはまだ記憶に新しいわけですが……。 今作品では恐怖からうってかわって笑いの渦に巻き込まれました! かっこいいオープニングから一転、突如クレイジーな世界に放り込まれ、なにが起きているのか困惑したのも束の間で、次々と起こるあんなことやそんなことにたちまち夢中になってしまいました。 @ネタバレ開始 ありとあらゆるバリエーションの下ネタがびっしりと詰め込まれており、作者様の知性と狂気(誉め言葉)がビンビンに伝わってきました。 とくに韻をふみまくった下ネタギャグの数々にはすっかり圧倒されました! 下ネタフリースタイルのラップバトルがあったら優勝できますよ! またふざけきったバックログにも爆笑しました。 まったくアテにならない!たすけて! 私は反射神経ゼロ人間なのでミニゲームの終盤では少し苦労しましたが、やり直しが簡単だったのでストレスを感じることなく最後まで楽しめました。 (バッジのタイトルの意味、そういうことだったんですね。 またひとつおとなになってしまった……。) @ネタバレ終了 きめ細かくつくりこまれた統一感のあるグラフィックやUI、勢いを感じる演出などもお話を引き立てていて素晴らしかったです。 クリア後は謎の感動に包まれました。 とても面白かったです。ありがとうございました! -
夏休み、文芸部の先輩と図書室でお話するだけ。知的でかっこいい雨月先輩と図書室での楽しいひとときを過ごしました。 短いプレイ時間に乙女ゲー要素が凝縮されていて満足度が高かったです! @ネタバレ開始 お話するだけ、だと思っていたのに……。 最後の壁ドンならぬ本棚ドンからの展開にはびっくり。 糖度の高さにドキドキしてしまいました。 両想いでよかったーー! @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました! -
鬼語か、家系図が複雑すぎる……!と頭を悩ませつつも、大正時代の因習にまつわる重厚な世界観に浸らせて頂きました。 @ネタバレ開始 デフォルト名からして男の子かな?という印象を受けたので、一人称は「僕」でプレイしました。 終わらない因習、世代が変わっても抜け出せないものからざくろと主人公が解き放たれる最後のエンドに辿り着けて良かったです。 @ネタバレ終了 単に昔語りを聞くだけではなく、身近に迫ってくる迫力のある物語でした。 -
ORDERなかなかコンプリートできず、攻略記事がとてもありがたかったです。 無事に全Endコンプリート出来ました。 @ネタバレ開始 物語で、偉い人の立場を経験するたびに思うのは『権力なんて絶対に欲しくない』という感想です。一番初めに選んだ選択は、単純に国民の為になるであろう選択をしたつもりでした。しかし、国のために頑張った結果得られたのは、不正を働いていたと糾弾される現実。他の議員を粛清していた間は得られていた国民の信頼と支持が、他に糾弾される対象が無くなった瞬間、自分に向けられる悲しさ。やるせない気持ちになりました。結局人間は、完璧な理想をトップに求め、少し粗が見えれば支えようとはしないのだろうなと。 あちらを立てればこちらが立たず。権力なんて持たず、上に向かって唾を吐くのが楽な生き方なのでしょう。 それでも、国の為、不正を正して教育や医療を整え奔走した主人公は(エンドにはよりますが)立派なものだとおもいました。 ルートには関係ないと思われる『コーヒーを淹れる』という選択肢。癒しコマンドかなと思いましたが、一番最後に1のエンドをみた私はなんとも言えない気持ちになりました。 @ネタバレ終了 おいしいコーヒーが飲みたくなるお話でした。 ありがとうございました。 -
逢魔時の家路(リメイク版)夕暮れ時、主人公と幼なじみが佇んで進行していく会話劇。きれいな夕暮れにひとつひとつの言葉に想いがあって、隠している気持ちがあって……。 短い作品でしたが、2人の帰宅後を思うと胸がきゅっとなるお話でした。素敵な作品をありがとうございました。 -
彼女はあなたの帰りを待っている。プレイさせて頂きました。 主人公の帰りを待ち続ける話。 タイトル画面で心を奪われて早速、プレイ致しました。 思わずキュンとさせる結末で、とても素敵な作品だなと思います。 素敵な作品をありがとうございました。 -
リビーに平穏をセーブ推薦と書かれているところでセーブしました。 セーブって大切。何度もやり直しましたがまだ解けていません。 また遊びに来ます(時間っ!) -
可惜夜の愛州中学校※開始2分で一度バッドエンドを経て。 (あー、もう駄目だ…これガチホラーだわ…きっとこれからも次から次に怖いのが出てくるのよ…無理、これはもう無理なので「お腹が痛いので今日は休みます」と学校に欠席連絡入れるしかないわ…) という葛藤を経て、はい、蘇り! 再び登校! 今度は選択肢に間違いなし! さ、次はどこ行こう…一度教室を出て、掲示板へ戻ってから考え――― 無理!!!!!! 帰ります!! 下校時刻だわ!!! (登校したばかりなのに全力で助手子さんの元へ戻る) ―――というような始まりを経て、悩みながらももちょもちょ進め、初めのころに抱いたチビるレベルの恐怖が薄れかけてきた頃に出てくるサブリミナル恐怖に「あーー!!!」となりながら、クリアさせていただきました。 (長い感想を書いていましたが、コメでネタバレ禁止ということなので、一応ほぼ全カットして支障がなさそうなところだけ上げましたが、どこかNGでしたら削除します!) もう本当、ホラーが苦手なのになぜこのチキンはプレイした?という有り様でしたが、めちゃくちゃ面白かったです! 移動などは大変でしたが掲示板から一瞬で行けるワープ機能があったのである程度ショートカットも可能、謎解きの難易度がちょうどよく、メモなどを取っていれば基本的にはスムーズにクリアできるのがよかったです。 クリアまでは結構な根気と頑張りが必要でしたが、完全攻略記事があるので詰んでしまうこともなく、クリアできた時は爽快感と達成感と満足感のトリプルコンプリートでした。 すごく面白かったので、心臓のストックを用意して他の謎解き作品もプレイしたいと思います! 素敵な作品をありがとうございました! -
nail lain大ボリュームのシナリオ・それぞれ愛が重たい攻略対象・謎が謎を呼ぶ設定と無敵三拍子が揃った、とても雰囲気のある大作でした。 ジャンルが「(ヤンデレ)愛が重たすぎて倫理観が少し滅んだ乙女ゲーム」というところが既にいいですね! 三人のBADENDなどエンディングに到達すると一定の条件で解放されるストーリーも面白く、全体で見るとかなりのボリュームで、お腹いっぱい大満足でした。 記憶がない主人公の記憶は元に戻るのか、何故記憶を失ったのかなど気なるところが満載で、気がつけば一気にクリアしていました。 @ネタバレ開始 ヤンデレもツンデレもデレデレもなんでもウェルカム!!なので、大変楽しく遊ばせていただきました。 トレジアさんの情緒不安定さ&薬物がないとダメなところ、ジルツィアさんの主人公がすべて主人公が酸素なところ、テオラさんの少し捩じれつつも本当はやさしい人なところ、すべてツボでした。 テオラさんの塩対応ツンツン具合も大変良かったのですが、彼のルートの後半や彼のエンディングを見ると、彼はなんだかんだで色々と考えているやさしい人だわ…と思って、3人の中ではテオラさんに随分惹かれました。 テオラさんには一種「誰にも理解されない献身」とも呼べるものがあって、個人的にはこれがドツボでした。 願いを叶えるのも踏み躙るのも僕というところが、この献身具合が素敵すぎる…!とトメキメました。 トレジアさんにお薬がないと生きていけないのは「そっかー。それも一つの個性だね」というあたたかい気持ちだったのですが、瓶いっぱいの砂糖をガリガリし始めたときは「待って!!それを続けたらあっという間に糖尿病になってしまう!!別の意味でそれは駄目です!!」と違う心配をしていました(笑) トレジアさんは三人の中でも一番不器用な方だったので、可愛いなと思いました。 ジルツィアさんは掌中に堕ちてきた主人公を愛でるメリバエンドがもしかしたら一番幸せなのかもしれない…と思いましたが、プレイを始めた直後はそんな人だとは想像していなかったというギャップが最も大きい人でした。 すごく控えめに尽くしている人なのかなと思ったら、独占欲の塊でした。 三者三様、どの方も愛が重たいですが、その愛がいい!となる素敵な物語でした。 スチルや背景、音楽などのすべてが高いクオリティでまとまっていて、世界観や雰囲気がすごく良かったです! @ネタバレ終了 「ヤンデレ」と一口に言っても幅が広くさまざまな愛(重さ)がありますが、本作の「ヤンデレ」は個人的に好みなヤンデレさんがいてとても面白かったです。 素敵な作品をありがとうございました!

meli
深山宵
蒼猫
夜行ぬえ@誤字はデフォ
龍海人@『異世界の大樹〜最初で最後の王〜』公開!
ギュドンドンド族の星
ヤス
ねこの/milkcat
しろ∽うさ
Rakushi
ユウ
しおみず
SHIA