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ゲーム実況OKの作品(実況前に必ず作品の概要や規約を熟読してください)

60272 のレビュー
  • おしまい少女
    おしまい少女
    キズをおった主人公が、夢の中で少女に出会う物語。5分ほどで読了できました。あいまいな雰囲気と、生き生きとした少女の対比が面白かったです。優しく微笑みかけてくれる少女の姿は目に焼き付きました。短くも心に残るお話でした。
  • メイドさんと繋がりたい
    メイドさんと繋がりたい
    いちごちゃんのメイドというキャラ設定、イラストが可愛く癒されました。分岐ルートが充実しているため(リアリティが高いw)、何度かバッドエンドに入り、つまづくこともありましたが、TRUE ENDを迎えることが出来てほっとしました(笑)企画、シナリオ、キャライラストも全て茶碗蒸し様が担当されているとのことで、自分も「メイドさんと繋がりたい」のようなゲームを制作できるように頑張ろうと思いました。
  • 白い森の守り人は
    白い森の守り人は
    最初に、全てのEND回収済みです! 最初の方は冬の中の暖かい明かりのような雰囲気と、その展開の早朝の冬のような冷たさが感じられる作品でした! BGMやグラフィックが、その雰囲気をより引き立てていて短いからこそ、なんといいますか。命のように印象に残るストーリーに感じました! グラフィックもストーリーも大好きです! 冬が来たらもうもう一度このゲームを遊んでみたいです! 素晴らしいゲームを作って下さりありがとうございました! とても楽しかったです!
  • 真夜中の学校
    真夜中の学校
    扱っているテーマが重いはずなのに、不思議な明るさがあるのがユウさんの魅力だなと思います。イラストも可愛らしく、怖い表現もあるはずなのに、日常系のようなゆるさのまま楽しめる不思議な作品です。 前作のキャラクターが出てくるのはロマンがあってとても素敵でした。 楽しく遊ばせていただきました!ありがとうございました!
  • あなたの命の価値
    あなたの命の価値
    児童養護施設を舞台にしたお話は、とてもデリケートなので扱うのは慎重にするために、下調べに基づいたテーマ性が必要だと考えています。 今回の主要人物は誰を主人公にしてもシリアスであり、傷を糧として未来を切り開いていくお話に出来たと思いますが、勇気を主人公に据えたのは象徴的だと思います。 前半のルート分岐は様々な可能性を見せてくれます。こういった構成は数多のゲームでも顕著ですが本作は、本ルートへ至る為のパラレルというより、登場人物たちの奥行きを描写するために必要だったお話だと思います。主人公モテモテなのはどこの世界でも同じですね(笑) この物語は、全体を通して見ると映像作品のような流れていく景色を見るという感覚でした。逆に言えば、もう少し一つ一つの場面での会話に膨らみがあっても良かったかなという印象です。 しかし、物語というものはその多くが「主人公の人生のほんの一幕を描くもの」と定義するなら、細部の密度よりも、スムーズな展開の方が好まれるのでしょう。 夏美ルートが本編と思って、ぜひ本腰を据えて読んでみてください。 それでは、以下ネタバレありです。 @ネタバレ開始 ◆音楽との親和性◆ 制作にあたり、OP/EDも含めたBGMたちは有料のものを揃えていて、物語を十二分に演出していました。 やはりノベルというものに「音楽」という要素は欠かせません。そのクオリティの高さと、親和性の高さは、身をもって経験しています。 特に作詞もそうですが、一番物語を理解している書き手が文章以外の所にも気を配るのが一番物語として違和感がないと思っています。主題歌もすごく印象 的でした。 また、オープニングがアニメアート(ムービー)だったのも驚きました。その流れが、生まれてから成長するまでの壮大なものだったのは物語を包括的に演出していたと思います。 ◆過去との決着◆ 個人的に一番グッと来たのは、心に傷を負っていた者同士が伴侶となり、それぞれに過去との決着(両親との決別)をするシーンがあったことです。 それは克服であり、文字通り決着です。人が前に進むためにけじめが必要なのは、過去に心を置いてきてしまっているから。 トラウマが最たるものですが、「フロイト」か「アドラー」かでその道は大きく分かれるのだと感じています。まぁこれは蛇足なので割愛します。 感謝と決別、とても印象深かったです。 ◆意味のあるバッドエンド◆ 昨今、というより僕がフリーノベルを嗜むようになってから15年くらいずっとですが「意味のないバッドエンド」が置いてある物語が多いです。 死んで終わり、間違って終わり、何かを失敗して即終了。それは物語において可能性の一つですが、果たして必要なのだろうかと。ゲーム性の弊害ですね。 しかし、この作品にあるたった一つのバッドエンドは「意味のあるバッドエンド」だと理解しています。「断ち切れない、4割の親」というエンディングタイトルが示すように、しっかりとテーマ性を維持しつつ問題提起もしている結びでした。 僕はハッピーエンド至上主義ではありませんが、バッドエンドに関しては「意味がある」ことが大前提だと考えています。逆説的にいうと、バッドエンディングを書いてくださってありがとうございます。 ◆タイトル回収が智恵理先生◆ あとがき2で、智恵理先生がタイトルの意味を回収するところが、浦田さんの感性の一つでオシャレだなと思いました。僕だったら本編で主人公に意味を持たせてしまいがちですが、これも一つ面白い演出でした。 それが大結びとなって、物語の箱の蓋を静かに閉じられました。 いえ、逆ですね。物語の蓋を閉じたら、蓋にタイトルが書いてあった、というのが正しい表現です。ありがとうございました。 @ネタバレ終了 長々と書いてしまいましたが、テーマ性もさることながらシリアステーマはどうしても自分との過去と照らし合わせてしまいがちなので、時に目頭が熱くなることもありました。 読み手によって物語は表情を変える、そんな素晴らしい物語りをありがとうございます。 僕もいつか、主人公の半生を描くような壮大な物語を書きたいと思わせてくれる力作でした。 そんな「勇気」をくれたお話でした。
  • あさ、おきたらシ×タでした!
    あさ、おきたらシ×タでした!
    心也さん、コメントありがとうございます! 設定は重くても、今はラブラブ(?)なのでOKです! 無意味にイチャイチャさせたろ! と思って作ったので、ニヤニヤして貰えて感無量です!(大袈裟) 心也さん、ありがとうございました!
  • 尾の無い猫は夜に哭く
    尾の無い猫は夜に哭く
    心也さん、コメントありがとうございます! やったー! 怖いと言って貰えて嬉しいです! 計画的に……出来ない男だったんですよ、アイツは……(遠い目)。 心也さん、ありがとうございましたー!
  • 白い森の守り人は
    白い森の守り人は
    『白い森の守り人は』、プレイさせていただきました。 暗いと言うよりは少し悲しい系のお話でしたが、救いがある分 読後感は良かったです。 印象的なBGMやビジュアルによる雰囲気作りも上手いと思います。 ほんのひと時ではありましたが、ステキな時間と大切なメッセージ、 ありがとうございました!
  • あさ、おきたらシ×タでした!
    あさ、おきたらシ×タでした!
    前作未プレイ。生い立ちの設定がかなり重そうですが、今作はニヤニヤさせていただきました。
  • 手紙の先には
    手紙の先には
    驚きの展開! ほっこりさせられました(*´▽`*)
  • 私が『ヤンデレ』になった理由
    私が『ヤンデレ』になった理由
    僕には真似できないけれど、彼女は人間らしく苦しんで、強く成長した結果だと思います。個人的にはハッピーエンド。
  • きみとたわいもないおしゃべりを
    きみとたわいもないおしゃべりを
    プレイ時間はそんなに長くありませんが、制作者様の情熱をひしひしと感じ、かつとても清涼感のある物語で御座居ました!
  • 尾の無い猫は夜に哭く
    尾の無い猫は夜に哭く
    短編で怖いですが、オチには納得。この頃にはどうしようもないでしょうが、計画的に!
  • なんでも代行いたします
    なんでも代行いたします
    ゲームも面白いですが、それ以上に音楽へのこだわりに感服いたしました。
  • 好きだ!
    好きだ!
    15分で手軽にサクッと遊べて、めっちゃキュンキュンできる乙女ゲームです。ヒロインは男前でカッコいいし、攻略対象の男子3人は「乙女か!?」っていう可愛さです 特に、後輩の小野寺くんが最高に可愛くてドストライクで画面の前でのたうち回りました。 とってもオススメのゲームです。
  • THE MAGIC CRAFT エピソード1
    THE MAGIC CRAFT エピソード1
    王道の少年漫画をベースに、RPGゲームの要素を加えた、今までに見たことない独創的なゲームでした。1コマ1コマ細かく描かれた漫画の面白さはもちろん、ゲームのやり込み要素も多く、軽い気持ちでプレイしたら、あっという間に2時間が経ってしまいました。本当に楽しかったです・・・! 最初はレベルが低いので苦戦しましたが、簡単にステータスを上げる方法が分かった時、すっかりそっちの方に夢中になってしまいました。雑魚敵をワンパンで倒せた時の爽快感は大きかったですね(笑)。ストーリーも漫画の第1話みたいな感じで、すでに個性的なキャラが揃っているので、今後の展開がどうなっていくのかも楽しみです!
  • 真夜中の学校
    真夜中の学校
    人面猫の化猫さんと主人公のヒナがよなよな学校を探索し、学校の七不思議に会いに行くお話でした。 どこか明るく、弱さやユーモアを持つ怪異の描写に不思議な雰囲気があり楽しめました。 「真夜中のお散歩」に出ていたキャラがいたのも前作プレイ済みとしては嬉しい登場でした。 @ネタバレ開始 ニンゲンの理不尽さや黒い部分を所々にはさんでいたのがテーマとしてあったのかなと感じます @ネタバレ終了
  • 真夜中の学校
    真夜中の学校
    最初にグラフィックなどがとても可愛いので、怖い雰囲気の中でも怖すぎることなく、それでいて怖く無すぎることもない絶妙な雰囲気のさじ加減で楽しむことができました!  怪異・ホラーがテーマということもあり夏にピッタリの話題で涼しくなりたい人とかに最適です! 文章を読むだけではない、楽しみもすることができましたし。 なにより、ただのホラーだけではなくちゃんと内容などは考えさせられるような内容でした! 【夏の暑い時にホラーを求めている人】 是非ともこちらのゲームをプレイして欲しいです! グラフィックも可愛く文章も内容もとてもよかったです! 素晴らしいゲームを作って下さりありがとうございました! とても楽しかったです!
  • なんでも代行いたします
    なんでも代行いたします
    面白かった~ エンド2がお気に入り
  • なんでも代行いたします
    なんでも代行いたします
    便利をことを体感してしまうと、なかなか抜け出せなくなってしまうんですよね……。分かります。 エスクロの意味を調べてから読んだのですが、あるルートを見てから意味を知った方が面白く感じられるかも!?