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40073 のレビュー
  •  #こっち向いて_めごちーv
    #こっち向いて_めごちーv
    めごちー良かったです。 俺のめごちーを感じました。
  • 僕を殺す瞳
    僕を殺す瞳
    こういう女の子とダラダラするゲーム弱いですね 好き好き大好きじゃないですけど女の子を自分の部屋に居てもらうの憧れがあるのでこのゲームで達成された感じはあります
  • 髪デス!-髪は女の運命(デスティニー)-
    髪デス!-髪は女の運命(デスティニー)-
    断髪フェチのアカウントの紹介から知りました。 @ネタバレ開始 エンド6最高です。 どれも可愛らしく嬉しいです。 髪が短くても可愛いのは絵がうまいからだと思います。服の趣味もよく、感謝の気持でいっぱいです。 生きててよかったです。
  • キミのニセモノに恋をする
    キミのニセモノに恋をする
    内容がとても丁寧に考えられた気がして泣くはずがないと思っていたのに涙がとまりませんでした(இдஇ`。)
  • きみはもうほかの誰かのもの
    きみはもうほかの誰かのもの
    プレイさせていただきました シナリオも演出もとてもよかったです! なんだか懐かしくて寂しい気持ちになりました ありがとうございました!
  • これってモテ期ですか!?
    これってモテ期ですか!?
    文章表現がとても良く、テンポよく進めることができました! 行動するシーンとか、え、この文章量でここまで動かせるのか… ってなりました笑 @ネタバレ開始 唯ちゃんの甘々いちゃこらからツバキさんの大人な恋愛まで書き分けれているのがすごいなって思いました。 特に唯ちゃんのシーンでは、声を出して「かわいい…」 ってずっと言ってました。 最後の審判では、そういうことかぁ… となりながら読み進めていって、誰に弁明するかでちょっと変わるのがまた細かくて面白かったです。 先にリスタートを押してしまって、もう一度スキップして見るかぁ…… と思っていたら、急にこっちに語りかけられてびっくりしました笑 (攻略ページをみて、キャラクターが押せることを知って、次は珠莉ちゃん……と思って矢先だったので笑) @ネタバレ終了 終始、ドキドキしていました。 素晴らしい作品をありがとうございます!
  • 可惜夜のみつかね村
    可惜夜のみつかね村
    からくり屋敷から今度はみつかね村へと挑むぞー!と、今回はどんな話かなと意気込んだのも束の間……目が覚めたら、村に「いた」。 やって来たではなく、村に「いた」。 もうこれ怖いやつじゃないですか……絶対に怖いやつ…助手子さんこと翔子さんのそっくりさんな巫女さんもいるけれど、右も左も怪しい「初めましてこんにちは」な怖い空気に完全包囲されている状態から始まりました。 @ネタバレ開始 ※ネタバレ極力回避のためボカシながら書いています。 ※どこかアウトなところがあったらその箇所は削除いたします。 「大丈夫、バレねぇって☆」みたいなノリでドア越しに某行為を勧められた時点で嫌な予感がしました。 具体的に言うと、チキン界でも最高級の品質を誇る危険予知警報が「あかーーーん!! これこの後あかーーーん!!」とけたたましい警報を鳴らし、赤い光をクルクル回すレベルです。 鳴りやまぬエマージェンシーコール。 「あー!! これは何か嫌なことが起きるやつ! チキンは知ってる! まだ今回一度もドバーン!!してない! 前回だとこの辺りでアソボっちゃん(アソボというぼっちゃん風の人形)が袖引いてきたんですよ。これこの後どう考えても我が平穏に亀裂が入るしかない展開、少なくとも何もなかったではすみませんよね! あー、早く出よう! 一秒でも早く!光の速さで出よう!(ここまで大声で喋りたてながらゴソゴソ)」 ↓直後のチキン↓ 脳内だけ絶叫「ぴぎょぉおお!!」 ここが本作で一番怖いポイントでした……うっ、うっ、チキンの毛根がパゲるかと思うくらい怖かったです…。 その後は無事にメモを取りつつもしょもしょと謎を解きながらノーマルエンドへ行き、トゥルーエンドへ行けました。 終わってみたら、みづかね村であること、この村そのものがとても危険な風習に生きる村という真実に「南風原さん、最初に飲んでいたけれど大丈夫なの…!?」と心配になりましたが、ピンピンしていて大丈夫そうで良かったです。 @ネタバレ終了 今回の謎解きも難易度がとてもよく、初心者さんでもメモをとりながら進めればサクサクいけるのでオススメです。 物語も謎だらけですが、すべてが開示されたときは「なるほど!」となり頭がとてもスッキリしました。 からくり屋敷に続き、今回もすごく面白かったです! 素敵なゲームをありがとうございました!
  • キミのニセモノに恋をする
    キミのニセモノに恋をする
    プレイさせていただきました! キャラの想いのすれ違いがつらくて、終始これつらい……って呟いてました。最後には泣いた。 @ネタバレ開始 最初の電話がtrueに繋がっていたり、秋文が職業の魅力として語っていた『誰かの門出に立ち会えるところ』が、trueとして出てきたのも面白かったです。(トワは内定が決まってこれから将来の門出になるタイミング) 最後の「抱きしめる」「抱きしめない」でうんうん、と唸ってだいぶ悩みました。どちらの気持ちもわかる文章だったからこそ、すごく悩みました。 タイトルの使い方がうまく、どの3つの主なルートもありえる未来でそう描くかぁ……って声が漏れました。 人の感情が丁寧に描かれていて、深くまで入り込むことができました。 @ネタバレ終了 とても素敵な作品でした!! ありがとうございました!
  • ちがうひと
    ちがうひと
    スポンサー賞が贈られているのを拝見してプレイしましたが、非常に素晴らしい作品でした。 登場人物がそれぞれ異なる背景を持っており、みな辛い経験を経ています。だからこそ人に優しくなれることもあれば、傷つけてしまうこともある。そういった人と人との関係性を丹念に描写しておりストーリーに引き込まれました。 亜人と人間が暮らす世界では人間社会にもそのまま通じる課題が顕著に表れており、様々なことを考えさせられます。 グラフィックも綺麗ですし、システムも洗練されていてプレイしやすかったです。 また、様々な意味を内包した端的なタイトルが素晴らしいと感じました。 以下プレイ順の個別感想です。 @ネタバレ開始 ・モトさん 本作で最も好感を持てたのが彼です。 見た目のキャラクター造形が素敵過ぎる。。 性格も不器用な優しさというか、 感情を排していることでとにかくフェアというか、 基本ブレない姿勢が素敵だなぁ、と。 ユユの気持ちは受け止めて欲しいですが、 そこは自己肯定感の現れなのかな、と感じました。 血が繋がってないなら100%OK派なので結ばれてほしい! ストーリー展開は痛々しくて心がえぐられる思いでした。 ・テオン 甘えた坊やかと思ったら過酷な運命を背負った少年でした。 このルートは回想シーンの形なので既に結論は出ているのですが、 なるほどそういうストーリーだったのかと深く納得しました。 これではユユが心に長く悲しみを抱くのも当然ですね。 私はこの論点についてはややドライなので、 本人の意思を尊重して見守った上で罪悪感もあまり持たない気がします。 と理想を言っていますが親しい相手ならそんな割り切れないよなぁ。 最後のやりとりのおかげで読後感はだいぶ良かったです。 ・ルー 別ルートを先にプレイしたので好感度最低からのスタートでした。 しかし、彼の育った境遇を考えると暴力衝動は仕方がない。。 絶対許されねえだろ!!ばっきゃろー!!からのスタートだったのに、 最後は仕方がないと思えるだけの境遇は重すぎでした。。。 いくら何でも過酷すぎる。。 差別相手の少年に暴力をふるうシーンではかなりスカッとしました。 暴力では何も解決しない、というのは分かりますが目には目をは気持ちいいです。 ・ユユ 最後に主人公。 スチルで描かれる姿を見てあまりに成熟しているのに驚きました。 育った環境により精神面での発達が遅めなのだと勝手に理解しました。 この外見だと確かに女性一人で治安の悪いところや夜道は危ないです。 もっと警戒心を持ってくれないとモトさんじゃないけど心配だ! モトさんももう少しユユに気を付けろって言ってあげてー!! ・ミツル ちょっと触れないのもかわいそうなのでやっぱりおまけでミツルくん。 序盤のやりとりで話のキーになる悪人だと睨みましたがあまり出番がなかったです。 あのモトさんが快く思っていないので心根が曲がっているかと思いきや、 特にそんな描写はなかったような気がします。(あっても少し微妙くらい) あれはモトさんが自覚していないだけで嫉妬?嫉妬なのかー!? 一方、ミツルルートで前髪ふぁさっからのあら美少年!ということもなく、 立ち絵が用意されているのにあまり見せ場がないので逆に愛着が沸きました。 @ネタバレ終了 非常に面白かったのでお勧めです!
  • 死と月は寄りそって眠る
    死と月は寄りそって眠る
    プレイ時間としては手軽に読めるものの、ふたりの人生を書き切った一作です。自分も物語に寄り添うつもりが、ふたりに先を行かれてしまったなと寂しい気分になりながら画面を閉じました。それに加えてほっこりしてしまうような場面も幾つもあって、これが生きるってことなのかもしれないなと思わせられます。 お話の中では、「生の亡者」という相反する言葉や、何度も繰り返されている「傲慢」という言葉が印象的でした。もしやアニマアニムス的なものもモチーフなのだろうか… ビジュアル的にも細かな演出があり、一本道ながら飽きずに次々読み進められる素敵な作品でした。 以下は内容を含むので畳みます。 @ネタバレ開始 10年後のルナちゃんがめちゃめちゃ美人でしばらく眺めてしまいました…! ルナちゃんは始まりから死生観が人とは違っていたので、こういう終わり方もまた必然的なのかなと感じました。我々からすれば「どうして…」と悲嘆に暮れてしまうのですが、きっと横から口を挟むことではないのだろうな… 内容は結構な死人が出るショッキングなものですが、そんなこの世界においても奴隷殺しのモルスさんの感覚が鈍っていく瞬間というのは、非常に感慨深いものがありました。人の心が動いた瞬間に立ち会っているという感覚でした。 素敵な作品有難う御座いました! @ネタバレ終了
  • まったく証拠は無いですが、あなたが犯人です。
    まったく証拠は無いですが、あなたが犯人です。
    途中までプレイして証明・証拠が全くないまま犯人が逮捕されていくのに笑いましたww 主人公の暴論推理に終始笑いましたww
  • Aくんと祭のむこう あやなす
    Aくんと祭のむこう あやなす
    このゲームが大好きです! 金曜日が一番好きです。仁のこと、大好きです。 素敵な作品をありがとうございます。頑張ってください!
  • 恋に落ちてはいけない20分
    恋に落ちてはいけない20分
    ノベコレ歴数ヶ月ですが、初期の頃に「社会人!上司!…き、既婚!」と 主人公の心情を痛いほど加味してプレイさせていただきました。 初回はBAD覚悟で好感度カンスト。 100振り切っても鳴り響く効果音に想いが溢れます。 @ネタバレ開始 部屋に招く理由のネックレスに「そうきたか!」と少しワクワクしながら、 本当に落としていたとは思わなかったので、咄嗟に閃いたんだと感心しました。 罪悪感で閉じこもってしまった彼女が手紙だけでも読んでいたら、 指輪外した丹羽さんとくっついたんじゃないかな?とも感じます。 どちらにしても同僚に見られてますから、 心からの幸せな生活にはならないのでしょうね。 END4の選択肢解放した時は、問答無用で答えを選んで突き進みました。 過去の姿もかなり好みなのですが、ファンアートを描くのに 立ち絵を見直したら、今の姿「三つ揃え」じゃないですか!と ワンランク上の男を演出するのには必須だよねと頷いていました。 お付き合いを始められてよかったね…という、幸せな気持ちで すぐに読んだせいか、私の中ではExtra1が一番印象に残りました。 男女関係において運命が嚙み合わないもどかしさってあるよね…と 丹羽さんの気持ちを想うと切なくてしょんぼりです。 @ネタバレ終了 支店と営業所って遠いのかな?すぐに会えるのかな??という気持ちも ありましたが、ファンアートは「仕事帰りに夜桜を見るふたり」です。 暗いニュースばかりで花見もままなりませんが、 食事をした後、小さな公園の桜が満開でちょっと寄っていこうか… みたいなイメージです。捏造ですみません。 こんなデートを重ねて仲を深めていったらいいなという妄想でした。 素敵な作品をありがとうございました。
  • 死と月は寄りそって眠る
    死と月は寄りそって眠る
    何のために生まれて、何をして生きるのか。答えられないなんて、そんなのは嫌だ! そんなお話です。しかし決して、某ヒーローのように明るくはありません。 堅物おじさんが少女を育てていくうちに愛情が芽生えてハートフルになるのかなぁと思ったら、全編かなりダークでした。 ルナちゃんも、善人ではないです。ただ、酷い仕打ちを受けて育った少女の心情として、リアルさを感じました。 勿論、二人の交流に和む場面もあるので、疑似親子ものとしても楽しめました。 設定や謎はかなり多いですが、ほぼ全て伏線回収されます。お見事でした。 結構な数が自作背景のようで、スチル差分有り、アニメーションも有りで、グラフィック面でも見応えがあります。特にエンディングは音楽と相まって素敵でした……。 結末を受け入れられるかは人によって分かれそうですが、読んだ人がどちらであれ、感情を揺さぶられると思います。 プレイ時間は後日談まで読んで90~100分程度でした。 ファンアートは枷の外されたあのシーンで。ルナちゃんが初めて自由になった手でしたことがとても好きです。 以下、本作のテーマについて…… @ネタバレ開始 モルスさんの最期は仕方のないように思えたのですが、ルナちゃんの最後の選択については、「受け入れられない」というより、「受け入れたくない」と感じました。 「人生における目的をやり遂げれたのであれば、死んでも構わない。」そのように思っている人も世の中には少なくないでしょう。 しかし、ルナちゃんの生の放棄は、モルスさんの願いへの「裏切り」でもあると思ってしまいました。彼女がもし、生と死の結論として自死を正しいとしたのならば、そんなことを考えないほうが良かったとも思います。 ソースは忘れてしまったのですが、こんな話を聞いたことがあります。 ある若者に、ひょんなことから仲良くなった老人がいました。戦争の体験を聞いたり、色々話をするうちに、ある日若者は、「自分が生きている意味かわからない」と呟いてしまいました。すると老人は、こう答えました。 「君は、『意味』のために生きているのかい?」 意味のために死んでしまうのなら、意味のために生きてはならない。こんなことを言ったらモルスさんには生贄にされてしまうかもしれませんがw、私はそう感じました。 自分が心の中に「死」の概念がよくいるような人間なのもあると思います。 だいぶ自分語りでコメントに載せるか迷ったのですが、テーマに対して感じたことなので述べさせていただきました。論点がずれてたらすみません(汗)不都合等あればこの部分は削除致します。 @ネタバレ終了 以下本編に関係ないコメント @ネタバレ開始 お誕生日おめでとうございました!!昨日に間に合わせたかったのですがレビュー書くのに40分以上かかってしまい、気づいたら過ぎてました……。今後の制作も応援しております! @ネタバレ終了
  • さよならキャットボックス
    さよならキャットボックス
    プレイさせていただきました! @ネタバレ開始 1周目は、最後の選択肢の上を選びました。 下は先の先の話になってしまうので、まずは先の話だろう…と。 そしたら、次回のデートの約束をして終わりになってしまったので、 これはどこかで間違えたな……?と思い、選択肢を回収しました。 2週目で、そこかぁ!!!となり、読み進めていきました。 ほんとに人間を書くのうますぎませんか……? もうちょっと後輩含め、恵一くんと深いところまでを話すことができればまた違ったのかなって思いました。ここで、たまにしか会えない設定が効いてきてて、そういう場が続いたときに、そんな重いと思われる話はできないよなあ……っていうもどかしさ……。 でも灯子は『もうこれ以上人に嫌われたくない』っていう気持ちもあっただろうし……。 慕われている後輩にも別れたことを伝えたら恥になるかもって思考も、こう、なんだろうな……心の底から人を信じられなかったゆえに、繋がりが弱くなってしまったんじゃないかなって。どうしても追い込まれている人って、全員に頼れなくて少数の人にしか頼れないんですよね。風船の重石みたいな感じで、それがなくなったら飛んでいってしまうんですよね。 またこの重石が有ってほしいときと、無くなってほしいときがあるので本当に難しいところだと思います。 最期、初瀬ちゃんにコールしたみたいにもうちょっと自分を出してもよかったんだよ灯子ちゃん……。 多様性が唱えられる世の中で、考えさせられる作品でした。 自分らしく生きるって難しいですよね、ほんとに。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました!
  • 残業深夜 -ザンギョウシンヤ-
    残業深夜 -ザンギョウシンヤ-
    滅茶苦茶怖くて面白かった!
  • アカイロマンション〜ホラー編〜
    アカイロマンション〜ホラー編〜
    面白かった!
  • 髪デス!-髪は女の運命(デスティニー)-
    髪デス!-髪は女の運命(デスティニー)-
    YouTubeで実況配信をさせていただきました! どのルートも予想の上を行っていて楽しかったです! 個人的にはボブカットのキリノさんが好みです! 素敵な作品、ありがとうございました!!
  • INNOSENCE 異能新世界戦線
    INNOSENCE 異能新世界戦線
    個性が濃縮されまくった作品で、凄く尖っている!というのが率直な感想です。癖のある文章や思い切った表現を多用しているので刺さる人には物凄く深く刺さるかと! 普通のノベルゲームの枠に収まらない作品だと思います。 こう書くと少しプレイしにくいようにも読めてしまいますがそんなことはなく、異能バトルものとして王道ともいえるような展開が楽しめます。次から次へと新たな能力者が登場し、それぞれ納得感のある形で決着が付いていきます。全44章からなる長編でプレイ時間はかなり長めなのに、徹頭徹尾スピード感のある展開でどんでん返しに次ぐどんでん返しといった趣でプレイヤーを飽きさせません。 特徴的だと思ったのは言葉遊びのセンスです。異能や異能者のネーミングセンスが大変に面白く、発想力が素晴らしいです。 「電波」というタグがつけられていますが、その看板に偽りない怪作と思います。フェスにメ〇ィスト賞部門があれば受賞間違いなし!と感じました。
  • 涙恋花2~徒花の恋慕~【完全版】
    涙恋花2~徒花の恋慕~【完全版】
    タイトルの通りに涙無しでは見られない恋物語。 悲恋がテーマですが悲しいだけではなく魅力的なキャラクターとの甘くて胸ときめく素敵なシチュエーションが味わえるのも魅力的です! 真白くん→四葉くん→陽太さん→黄希くん&紅希くん→要さん→エデンさん の順でプレイさせていただきました! @ネタバレ開始 真白くん プレイ前から気になっていたキャラです!! 興味のある事になると一直線な変わり者な天才キャラは本当に私に刺さりました…… 頭が良すぎる故に周りと会話が噛み合わなかったり理解されなかったと思うと……! 最初は塩対応ですがその分デレた時の破壊力が半端無く糖度の高いイチャイチャがかなり良かったです♡ ずっとこのまま…とはいかず金の亡者父がやってきて!!この!!ちょっと表出ろ!!となったのは私だけではないはず こんな親でも愛して欲しかったのかなぁと思うと切ない気持ちになるしデレた後の幼さも相まって心臓が痛くなりました…… 四葉くん こんな小さな子に一体どんな事が……、?! とビビりまくりながらプレイ。 身構えていなのにも関わらず復讐の道具にされているなんてそんな…… 四葉くんは無垢で純粋ないい子だからこそ悲惨さが浮き彫りになります。 先生の気持ちはわからないでもないけど関係ない子を巻き込まなかったって……!と思ってしまいますがトゥルーでも語られる先生の葛藤や苦悩をみると何も言えなくなります…… トゥルー→ハッピーの順でクリアしたのですが先生の事情を知った後だとクズな親元に帰って欲しくないなとどうしても思ってしまいますね…… 陽太さん 売れないお笑い芸人!?テーマは紫陽花? 絶対二股するでしょ!!!!!と最悪な先入観のもと始まりました。 騙されない……と疑いながらプレイをしていましたが彼は本当に一生懸命で面倒見の良いお兄さんで本当に申し訳なくなりました…… 人を信じれないと言いつつコンビを組んだ時は本気で夢を2人で追いかけるつもりだったのでしょうし今までもそうやって裏切られてきたのかなと思ったり キエさんはかなり印象的なキャラでしたね!好きと言いつつ相手の気持ちをまっったく考えてない&タガが外れた時の暴走っぷりが…… 陽太さんのヤンキー時代のビジュアルがめちゃくちゃ好みでした! 紅希くん・黄希くん お互いに無い物ねだりな双子でコンプ拗らせてる感じがかなりエモいなー!!、と思いました! 主人公ちゃんは最低と自嘲しつつ双子との関係を変える気はなく……というまあまあな罪深さ! オマケでもふれていましたが確かに女の子に嫌われる女の子感ありますね!でもなんかそういう女の子がモテるんですよね何故か…… 紅希くんなチラチラ独占欲の強さが見えていましたがまさか後半であんな大暴走をするとは……! そしてなんといっても最後まで1番になれない黄希くん…… 選ばれない方をどうしても贔屓したくなってしまいますね! 要さん 戦時中という過酷な環境での出会い。 自分の事に精一杯で他人の事なんてもってのほか、特に女子供には殊更厳しい現実ですね……! そんな中手を差し伸べてくれる要さんの聖人っぷりはすごいのですが助けた理由が「一目惚れ」というのがかなり人間味溢れててバランスがいいなと思いました! 疎開してきた家族も次々に亡くなり残された2人で生きていって欲しかったなぁと思いつつそれをするには要さんの責任感が強すぎる……という切なさ…… お互いの絵を半分ずつ持っているというシチュとても良いです!! 告白シーンで「言わせて」という要さんの男らしさにときめきました! エデンさん 特殊な主人公ちゃんの生い立ちにミステリアスなエデンさん…… 天然気味な紳士かと思いきやまさかの裏の顔を持っています! 私はダリアの髪飾りに発信器か盗聴器が付いていて証拠隠滅の為に取ったのかとめちゃくちゃな邪推をしましたごめんなさいエデンさん…… 主人公ちゃんに出会う前から罪を犯してしまっているのでどうやっても幸せになれなさそう……と思っていたのですが作者様次回作にハピエン後が出る……!とのことでワクワクしています! 作者様の前作キャラもゲストで出ていて前作未プレイの人間はうわーー気になる!となりました!(黒宮さんが好きそう) @ネタバレ終了 声優さんの演技も素晴らしく心に残るシナリオでした! 素敵な作品ありがとうございました!