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40326 のレビュー-
開けてください、子ヤギさんプレイしました!ドキドキ感があってとても面白かったです!春臣くん推しになりました! -
画力よ上がれ!プレイさせていただきました! @ネタバレ開始 多少なりとも絵を描く人間として、このポイントは昔意識してやってたな、と懐かしく思うときもあれば、このポイントは実践できてないなと心にぐさりと来るところもありました。もっとイラストの精進をしたいと思わされる作品でした。 @ネタバレ終了 素敵なイラストも楽しみつつイラストの知識も得ながら楽しくプレイしました! 楽しいゲームをありがとうございました! -
驟雨交々プレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 猫ちゃん、一緒になれて良かったね エンディングで二人の関係がわかるのも良かったです @ネタバレ終了 ありがとうございます -
カレーにりすを入れますか?ティラノってこんなに色々な事が出来るんだと驚きました。 登場人物や動物が全部かわいいです。 料理の自由度が高すぎて笑いました。 -
アニマ地下飲食街遅ればせながら遊ばせて頂きました! こういう場で感想など投稿した経験がほとんどないので上手い言い方ができないのですが、あまりにも好きな要素が詰めこまれている素敵な本作に出会えたことがなんだか妙に嬉しくなってしまって、こんな素敵な作品をつくってくださってありがとうございます~~!と一言お礼が言いたくこの場をお借りして投稿させてもらいました。 内容に関しては実際に遊んでもらうのが一番だと思うので多くは語りませんが、お一人で手掛けているのがびっくりなクオリティの高さにひたすら圧倒されながら夢中になって一気にED回収してしまいました。 個人的にどうぶつモチーフのイラストや作品が大好きなので@ネタバレ開始 耳や表情があまりにも可愛すぎて実際に出されたら食べられなくなりそうなお食事メニューの数々や特定のEDやクレジットで見られるモフモフちびちゃんズに心を射抜かれっぱなしでした。(ポストカードやアクリルキーホルダーのような形でグッズが出たら割と真面目にほしいです・・・!)@ネタバレ終了 どのキャラクターたちも魅力的ですっかりあの不思議な世界の虜になってしまったので、ゲーム内で使われているイラストなども設定集のような形で見返せたらなんて思ってしまいます。 素敵な作品をリリースして頂き本当に感謝です~~! -
ポンコツホラゲのおばけちゃんかわいいおばけちゃんと楽しくゲーム制作をさせていただきました! @ネタバレ開始 ついホラゲーを作るべきと思い込んで最初の三回位制作拒否させてごめんね、おばけちゃん。そのぶんメルヘンの雰囲気の中でメルヘンな服でいっぱい制作をしたから許して。 最後の撮影でイキイキと楽しそうにしているおばけちゃんを見ていると、思わずつられて笑ってしまいました。おばけちゃんの今後と、アラタくんの今後がいいものでありますように。 ちなみに全外ししたときに画面端でプレイヤーをバカにしてくれるかるいくんでも笑いました。ありがとうかるいくん。 @ネタバレ終了 コミカルでありながら感動もする作品をありがとうございました! -
代筆屋ワールドワード楽しく遊ばせてもらいました!! キャラクターもそうですが、UIといいメッセージといい、画面の端々まで可愛い……!! @ネタバレ開始 特に巨人族の彼女は、出てきた瞬間目線の合い具合も相まってちょっとドキっとするくらい可愛いかったです。 @ネタバレ終了 通常モードでは大笑いして、チートモードでは惜しくも満点は逃しましたが、どれも言葉選びが絶妙で楽しかったです。 ありがとうございました!! -
都会の雪に関わるアソートメント1分ほどで読み終える掌編が10個ある連作掌編集です。 蝉と同様にそれぞれの作品が微妙につながっていて面白かったです。 @ネタバレ開始 雪は生き物でした!(笑) 前作つながりで言うと蝉爆弾は困りますが、雪だるまならまだ可愛らしいですね。 ……あれ?捕獲? @ネタバレ終了 -
惑わしミンクスプレイさせていただきました! @ネタバレ開始 斗亜くんも凛音ちゃんもある種不安定な子で、これからは二人で支え合ったり、一方的に支えていったりしてくんだろうな、とエンディングを見て思いました。この後も二人で一緒に生きていくのか、それともいつか別れて生きていくかはまだ分からないけれど、二人の今後に幸あれ……! @ネタバレ終了 ほの暗くくも優しい作品をありがとうございました! -
社畜.exeずっと笑えて楽しい素敵な作品です! @ネタバレ開始 フルボイスなのも豪華&めっちゃ楽しくて良かったです! もしかしてなのですが、全部作者様のお声ですか……? すごすぎます……! いきなり3219連勤目で吹きました。笑 月給68円はつらすぎです……。 ボーナスがちんすこうはちょっと良いかもしれませんね。? 24年も家に帰ってないおじさんBが可哀想すぎて泣けます……。 エンディングムービーが面白すぎです! 社員(骨)(肉体有)がめっちゃ好きです。笑 社歌も最高でした! 作詞・作曲・歌が作者様でびっくりしました! 天才すぎます……! 会社がホワイトになったらなったで制裁を恋しく思う(?)主人公を見ると、一度壊れた心は元に戻らない気がしてつらいです……。 絶妙な場所を舐めさせようとする社長がヤバい……。笑 山本さんがめっちゃ強くて笑いました! 『独身だ』が好きです。笑 あの人とのまさかの繋がりにびっくりしました! トイレのシステムもヤバすぎです。笑 Bad-1→Good→Normal→Bad-2→Bad-3→True→Bad-5→Bad-4の順でクリアしました。 ずっと笑いっぱなしでした! すごく楽しい時間を過ごさせていただきました! めっちゃ面白かったです~! @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました! -
きまぐれシャノワール開催前から楽しみにしていたゲーム、やっと遊べました! とてもよかったです~! @ネタバレ開始 自分にちょっぴり自信がないみのりちゃん。 ロダンの言葉で少しずつ変わっていく姿に、応援しながら読み進めていました。 とにかく言えることは、がんばったねみのりちゃん…!あなたはスゴイよ…!! ロダンも、「自分でそう言っていたけど、自分はできていなかった!」と気付くシーンが良かったです。 そしてTwitterでもお伝えしましたが、まさかアナタがこんなにイケメン人間姿になるとは思わなかったよ!? みのりちゃんのクリスマスデートのわくわく以上に、私のテンションが上がってましたよ!? にしても、体験版ではまだボイス未実装で、ロダンの声はイメージで「ピ◯チュウ」みたいな声だと思っていました。 実際に聞いたらイケボでビックリしました…!声の力、すごい…!いいですね…! 7章から一気に物語が加速しだし、おばあちゃんの真相がわかった時は鳥肌たちました…。 そういう…ことですか…!! 更にその後に、魔王の正体があの少年だと知ったときも… 確かにおなじ緑色の髪で、雰囲気が似てるわ…! なぜ気づかなかった…!とちょっと悔しかったです(笑) 途中のバッドエンドもどちらも見ましたが、切ないけど…ロダンがどっちも優しくて… なんか…ハッピーエンドじゃないけど、感動して泣けました…(涙) エリザベートさんが、まさかの既婚者でお母さんだったことも知れたので(悲しいことだけど…)、見てよかったです! にしても、魔王VSエリザベートさんがかっこよすぎました! 弓で戦うんだ!?え~素敵ぃ~~!!! 普段は優しいからこそ、戦う時は勇敢になるギャップも有り、勇ましいカットインに惚れ惚れしました♥ 最後の分岐エンドは、どちらも素敵でした…!! 最初は友情エンドから。 記憶を思い出すシーンがすごく感動的で、ドラマティックでよかったですぅ~! お仕事も順調そうで、とても幸せそうでまさにハッピーエンド! 恋愛エンドは、とにかく甘い…! みのりちゃんが大人になってハードモードな人生を送っている時に、ロダンの存在は大きすぎる! 幸せにしてやってくれ、ロダン…!(もちろんロダンも幸せにね!) あと余談ですが。 ロダンの風邪を引いた時の顔が妙に色っぽいと思ったのは、私だけではないはずだ…!! そして本編はもちろんなのですが、ナナさんのおまけの話で感動してました。 色々な思いがあって、こちらの作品ができあがっていたのですね…! あらためまして長編制作、お疲れ様でした!楽しかったです♪ @ネタバレ終了 成長物語が丁寧に描かれていて、こちらまで勇気をもらえる作品でした。 キャッチフレーズに偽りなしです! このたびは、素敵なゲームを作ってくださりありがとうございます!
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ヘデラの花が枯れるまでとてもおしゃれで少し不穏を感じるサムネに、ほのぼの?日常という「?」の文字にギャップを感じる数々。 プレイを始めてみると…、気づいたらあっという間にエンディングを迎えていました。 @ネタバレ開始 ※長文です まず、「探索できる」という時点で、作り込みのクオリティに驚きました。 自分のペースで話しかける、調べられる、物語を進められるという、「自分(プレイヤー)」がベースなので、この世界を体験をしている感が凄まじく…! どんどん変化する不穏な雰囲気だけど「次はどうなるんだろう!?」と、ワクワクしながら進んでいました。 少しずつ変化する背景もしっかり丁寧に描かれていて、ただただ「すごい…!」と感動しておりました…! ストーリーの方も、少しずつ謎がわかってくる過程が秀逸すぎました。 家族が各花の植物になった時、「ああ、だからひまりとさゆり。そういうことか…」とわかった時は、つながりにゾワッときました。 また、テキストが洗礼されていて、とってもテンポよく読み進められました。 とてもシンプルに必要な部分を抽出されているような配分で、そのおかげか世界観により没入できました。 演出面も凝っていて、画面の動きがすごい…! 特に「打つ」の選択肢が出るところが好きです。最初は選べないけど、家族の声で行動が変わる。(自分たちが大変なのに、2人とも優しすぎる…!) まさに、主人公のお父さんと「成長」の追体験をしているような感覚でした。 残酷な世界観が可愛らしい絵柄との対比で、作品の不穏さをより助長しているな~!と、全てのパーツがうまく噛み合っていると感動していました。 悲しいけど、しっとりと静かな世界がすっと流れていくエンディング、とても心に来ました…。 特に「ふたりがいなくても 僕がいなくても 世界はまわり続けるのだろう。それがどうしようもなく悲しくて。どうしようもなく愛おしく思えた。」というセリフが、なんといいますか…響きました。 これは私の勝手な妄想ですが… 主人公であるお父さんは、複雑な心情・半生を誰か(私達プレイヤー)に知ってほしかったのかなと。 悲劇の主人公に、なりたいわけじゃない。 けど、世界にとっては自分たちは存在価値あるものではなかったという現実が儚くて、やっぱりどこか悼んでほしい複雑な気持ちもあって… 世界のそんなドライな部分に憎たらしい思いもあるけど、世界は家族との楽しい思いをくれたり、良いことも体験させてくれた。 そういった「憎いけど愛おしい」、もどかしい思いを伝えたかったのかな…と思いました。 さらに最後! エンディング後のおまけ。新聞で「どうなったかわかる」という演出が、もう…! ドシンプルなのに、「なんて色々な思いがあふれる画面なんだ!」と、言葉では表現できない何かがこみ上げてきました…! タイトルの「ヘデラの花」とは、謎の病気の症状だったのかな? 「枯れるまで」というのは、ワクチンを生み出して枯れる(治療)ということだったのでしょうか…。 色々奥が深くて、とてもすごい体験ができました…。 こちらの作品、最初はダークな物語なのかな?と思っていたのですが… 残酷な出来事に向き合って、受け入れるまでの「強く生きる」ことがテーマのお話だったのかな?と思いました。 @ネタバレ終了 主人公になりきって世界に入り込む臨場感が、とてつもない作品でした。 プレイ時間は約20分ですが、まるで1本の映画を見たような…。 このたびは、素敵なゲームを作ってくださりありがとうございます! -
揺蕩う鬼姫 -
図書館の季節に閉じこめた -
椿屋敷の亡霊クリアさせていただきました。 推理小説を読んでいるかのような演出と多彩な登場人物、昭和初期という時代背景を感じさせる本格ミステリーノベルで、一気に最後までプレイさせていただきました! -
揺蕩う鬼姫初めて如月さんの作品をプレイすることができて、嬉しかったです。 和風のほの暗い雰囲気と、切ない物語を堪能させていただきました。 さらに、クリア後のおまけのボリュームにビックリしました! @ネタバレ開始 未来に何の希望も抱いていないカルラさんが、見ていてつらかったので、幸せになるエンドがあってよかったです。 (それはそれとして、生きることに投げやりな感じのお声も魅力的でした) 悲劇エンドも「確かに起こりうる……」と思いながら、受け止めました。 個人的にはレイ様の最高の笑顔が見たかったので、また別の場所ででもそれが叶うのを願っています。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました! -
ワンバウone魅力的なドット絵に惹かれて、ワンバウoneプレイさせて頂きました! ドット絵の可愛らしいキャラクター達、ノスタルジックなBGM、暖かい気持ちになるシナリオ、全てが完璧に噛み合っており、最高に優しい世界観に浸ることができました! まるでGBをプレイしているような、絵本を読んでいるような懐かしい演出が心に刺さります! 言葉はわからずとも、人間の言葉をなんとなく汲み取ろうとしていると、まるで自分が犬になったような気持ちで楽しむことができました! @ネタバレ開始 人間達の言葉が気になり、迷わず二週目をプレイしてしまいましたが、 このゲームの面白さの真髄は周回してこそあるのでは?と思うほど面白かったです! 犬目線から人間目線に視点を変えることで、全く違うシナリオが展開されているような感覚と全ての伏線が回収されていくような爽快感が最高に気持ちよかったです! @ネタバレ終了 暖かい作品をありがとうございました!続編を楽しみにしています! -
WitchMatching素敵な作品です!!!ミーシャ幸せなれるって本当によかった イラストめちゃくちゃかわいいですよ!しゅき... -
INNOCENT『ヘデラの花が枯れるまで』をプレイして他の作品にも興味がわき、本作もプレイさせていただきました。少女がいる三人家族の中に新たにやってきた人物の視点から紡がれる思い出たちはどれも優しくて、優しいはずなのに最初からずっと張り詰めたものもあって、それぞれの思い出の末尾ごとに現れる呪いのような言葉たちを容赦なくこちらの心にまで乗せられながらも、主人公と少女との交流の様子を追っていくのが最後まで楽しかったです。 @ネタバレ開始 『ヘデラの花が枯れるまで』もそうでしたが、作者さまの作品に横たわる静けさのテンポが本作でもすごく好きな雰囲気でした。あと、そちらも本作もどちらも、静謐の中にある不穏さを最初の時点から演出するのがすごく巧みでした。 そして本作の場合、その静けさの中で二律背反する優しさと棘がこちらの心も優しく撫でたかと思うと突き刺してくることを繰り返していて、作中でどんな展開があろうともいつだって最後には「つらさ」がずっと余韻として残りながら積もっていってページを捲る(=クリックする)行為が、作中の少女の成長とも重なっている感じもするというか。 表面的な言葉の優しさに反する支配的な感じ(=「お前はきょうからこの家の子供だ」的な父親のセリフ)を主人公が受け取るところから最初の記憶が紡がれるのも、全体を俯瞰し直すと本作がどういうものなのかというのが既に現れていて、ひたすら言葉の重さを味わえた作品でした。 「そうやって たくさんの いつも通り から『できる』を探して ひとつひとつを大切にしていけたら きっとすごくステキだ。」だとか、主人公が少女に掛ける言葉だけはずっと本当に優しくて呪いにはならないものだったと思っているのですが、結局その言葉たちよりも人生を縛る呪いの言葉が勝っていってしまう怖さというか。 @ネタバレ終了 あと、弟として主人公が家に来たときに少女が無邪気に発する、「弟と何々したい」という願望も、世間並によく言われてそうなものとはいえ、ある種の「対象の私物化・支配」を顕在化させた希望の言葉なんだろうなあとふと思ったりもしました。本来はそこから交流を通していろいろが芽生えていくものだとは思いますが、本作の場合は既にそこに停滞したものがあるという救いのなさがあったり。 グサーッと刺さる余韻があってすてきな作品でした。 面白い作品をありがとうございます。 -
ヒトコロシティ不穏さとお洒落さ、スタイリッシュさが共存している雰囲気がとても格好良かったです! 治安の悪さすらも格好良さの演出となっており、重くなり過ぎず、胸糞悪くならずに『不穏』を摂取出来ます。 スタイリッシュなイラストが本当にお上手で素敵でした。 素晴らしい作品をありがとうございました、これからも応援しております!

もくれん
涼葉
武内真(たけうちしん)
プラネット
あげシバ
十六夜@杏仁どーよ
てうてう
うみのはっぱ
赤井ルイ
ビスマスMk-Ⅲ
葛城あやと
へのへのもへじ
せいか
グラシアス