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ゲーム実況OKの作品(実況前に必ず作品の概要や規約を熟読してください)

59914 のレビュー
  • レイヤーif おさらを買いに
    レイヤーif おさらを買いに
    ほのぼのモトくんが実に無表情素直健気いじらし可愛いで可愛いでした。 榛名さんもボイスが付くことで更に個性的になっててすごいなあ……! 描き下ろしエンドと言えばいいのか、そちら二種のエンドには更なる特別感があってハッピーな気持ちになれました。 ただしい少年の方はプレイしておりましたが小話を読むまであれがあれでそうだとは気付かず吃驚して、思わずプレイ後ただしい少年の方を再プレイしてきてしまいました。な、なるほど……。でもモトくんは可愛いよ……。 (すみませんコメント欄を間違えたので削除&再投稿させていただきました)
  • たいくつエンドレス(Endless∞Boredom)
    たいくつエンドレス(Endless∞Boredom)
    まずタイトルロゴが可愛い! 続けてイラストや文字も可愛くて、ページを捲っていく際のアニメーションには童心に返るようなワクワクを感じました。 衝撃のラストも、これはこれで「絵本」らしさがあるんですよね。ぼんやりとした教訓めいた皮肉のような終わり方で好きです。 とにかく「作品」として完成されている印象を抱いた素敵な作品でした。
  • そして星辰は結びを辿る
    そして星辰は結びを辿る
    あまりに衝撃的な状況から開かれた幕で、見事に「謎」の魅力に引き込まれて駆け抜けました。すきです。 実にオカルトサスペンスな内容で、プレイ中、特にChapter2では頻りにドキドキゾクゾクしてました。 選曲は勿論のこと雰囲気を作り出す上での音響演出が最高に好きです。特にTwitterで上げられていたPVにも使われていた楽曲が実際に流れた時は、はちゃめちゃに興奮してしまいました。先に何度もPVを見て作品と楽曲の印象を結び付けていたので……。 終盤ではエンディングに至るまでの流れの作り方が最高に好みで思わず泣きそうになってました。 (ここからネタバレを含みます) route4から上に向かって順に見ていったら最初から得られる情報が予想以上に多くて、もしかして最後に見るべきルートだったのでは……!? などと最初は思ったりもしたのですが、実際に全ルートを見てみたら「順当」だったようで良かったです。やっぱり兄ちゃんは最後だよな……。 過去に築かれた信仰はやがて未来の人間の無用に判断によりに捨てられるけど、それは信仰がなくとも生きていける人間が大多数の時代になったからこそで、その際に信仰がなければ生きていけない少数の人達の感情は排斥されてしまうんですよね。そういった人達の為に作られたのが信仰なのに。今の時代で彼等は決定的に少数であるが為に信仰が殺されるのを止めることを出来ないけれど、だからといって信仰が殺されるのをただ見ているだけでもいられない。それは自分が生きていける世界の死も同然なので。 そういう……あの……あれが……よかったです(語彙力の死)。 「神殺し」の罪から始まった物語が、本当に本当の「神殺し」で終わるのも非常に物語構成として美しくて良きでした。それでも神様を捨てて生きていこうぜ。 年の離れた兄弟の微妙な距離感とか、それぞれが抱える感情と発露の……あの……あれも好きです。みんな何かを抱えて頑張って生きてきた。 あと極めて個人的な話ですが魚座の人間なので何だか色々と嬉しかったです。ありがとうございます。すきです。
  • ある座敷童の一生
    ある座敷童の一生
    最初の座敷童の話での言葉が、後になって重く響きます。 大事なものを大事にしたい気持ちはあっただろうに人の目を気にして一番大事には出来なかった人よ……。 綴られる美しい文章が一層のこと切なくさせて、どうか座敷童よ幸せであれ、と願わずにはいられない物語でした。
  • 心美ショートストーリー3
    心美ショートストーリー3
    フェス関係なく読まずにいられませんでした(/ω\) 心美ちゃんのエロトークはお母さまの影響なのですね。 確かに遺伝なら仕方ない。
  • レイヤーif ミアウヘヤ
    レイヤーif ミアウヘヤ
    面白かったです~~。 特にこれといったイベントもなくEDもさらっと終わってすぐタイトルに戻るので、どういうゲームなんだろう?と思ってましたが、真相EDを見ると、あーーそういう事かーーと笑いました。どんだけヘタレなんじゃぁ!(笑) 右の2番目の部屋は回答が1つではないので、もう少しヒントがあっても良かったと思います。
  • 暗き夜よ、汝の名は女なり
    暗き夜よ、汝の名は女なり
    「何となく赤いゲージが溜まるとダメな気がする」と青いゲージを溜めたらEND2に辿り着きました。カンに頼ってはいけない。 散歩で出会った女性たちとの会話を見ていると、彼はぶっきらぼうではあるけれど優しい男性だったのだろうと思います。 彼の言葉で女性たちがそれぞれ抱えていた悩みや不安から救われたと同時に、彼女ともこうして話をしていれば何かが変わっていたのではないかと思うと、いたたまれない気持ちになりました(一番そう思っているのは他でもない彼でしょうが) テーマも相まって全体的に薄暗い印象の強い作品ですが、トゥルーエンドに辿り着いたときに「ああ、彼が○○○○て良かった」と素直に感じることができました。本当にいい作品です。
  • 彼女は時のねじを逆向きに回した
    彼女は時のねじを逆向きに回した
    男の子と女の子が屋上で少し不思議なお話をする物語です。 ラストはお見事というしかありませんね。予想外の展開に読み返しを強制させられました。 短いながらも濃い時間を味わえる素晴らしいノベルゲームだと思います。
  • 白いプリンター
    白いプリンター
    怖いのが苦手なのでびくびくしながらプレイしましたが、面白かったです!ハッピー?なエンドがあってよかった…。違うエンドを見たらとっても怖い画面になっていたので急いでハッピーやり直しました!笑 リアルで有り得そうな物語ですごく引き込まれます。あとプリンターのリアルなうぃーん音がより恐怖を煽ります。サクッとドキドキしたい時におすすめです!
  • THE MAGIC CRAFT エピソード1
    THE MAGIC CRAFT エピソード1
    漫画だ!でもゲームだ!でも漫画だ!でもゲームだ!という、どちらの面白さも味わえるゲームでした。ゲームでも一つ一つのやり取りやカットインを用意するのは大変ですが、それを漫画で自然と見せてくれるのが本当にすごいなあと感じます。戦闘も探索も、一つ一つ試行錯誤していく楽しみがありました。リトライがあるので、かなり強引に進んでもクリアできてありがたかったです。物語も漫画として面白くて、どの場面でも密度が濃くて「すげえな!」となりました。面白かったです。DL版でやりましたが、一度だけマップ移動後にフリーズしたので、こまめにセーブした方がいいかもしれません。でもプレイに支障はありませんでした。これ組むのは大変だったろうなあと。すごいです。
  • イミュ・アカナムの迷宮
    イミュ・アカナムの迷宮
    まだ三層目の途中なのですがコメント失礼します…。 ゲームブックのような語り口調で繰り広げられる本格的RPGです!ウィザードリィとか世界樹の迷宮とか好きな方すごく嵌りそうです!何回も何回も殺されたんですが、それでもまた懲りずに迷宮に入ってしまいます。 細かい改善点はあるかと思いますが、それでもなお余りある魅力を秘めたゲームです! でもリッチェルからもらった貴重なアイテムが持ち物いっぱいで捨てられてしまったのがショックで…ショックで…捨てるアイテム選べたらなぁなんて思いました…。 これからもコツコツ攻略目指します!ていうか、これ本当にティラノ製なんですか…?どうやって出来てるのか想像がつかない…笑
  • ポラライザ
    ポラライザ
    シンプルでとってもおしゃれなゲームです。どの場面の写真もキレイで印象的です。主人公のモテる女ムーブがリアルで眩しい…笑
  • ある座敷童の一生
    ある座敷童の一生
    座敷童にまつわる切ないお話でした。 幸福をもたらすといわれる座敷童、 その座敷童は何処から来たのでしょうか。 短時間でしたが、非常に深い物語でした。
  • Choice&Roll ~冒険者の選択~
    Choice&Roll ~冒険者の選択~
    選択の仕方が悪いのか、敵と戦うと必ずゲームオーバーになります。回復薬を使っても次のターンで半分以上被ダメくらうのと、反撃使うと敵のクリティカル率が半端ないです。是非ともクリアしたいのですが、難しいです……。
  • Youtuberになろう!
    Youtuberになろう!
    自分がYouTuberになれたらいいなという夢がつまったゲームでした。色んなイベントが発生するので、飽きが来ません。
  • その微笑みが欲しかった
    その微笑みが欲しかった
    お嬢様すてきですわ まさにタイトル通りのお話でしたね。セカイ系という言葉が流行した時代がありましたが、その当時を思い出しました。もっとも、このヒロインほど完成された人格を持っている作品は珍しく、その部分こそがまさに本作品の魅力になっているように思います。 また重要なシーンで、画面に大文字が出てくる演出があるのですが、これもシナリオにぴったり当てはまっていて良かったです。図書室かつ読書家、そして強烈な思考を持ったキャラクターということが端的にわかるので。 あと全然本筋とは関係ないんですが、エンディング後に「きつねのてぶくろ図書館」と出たときにちょっと笑いました。きつねさんやべーもん読んどるなと。
  • Choice&Roll ~冒険者の選択~
    Choice&Roll ~冒険者の選択~
    「牽制」コマンド連打はおすすめできません! 何故かというと、 牽制は「相手の反撃を回避、回避できなければダメージ軽減」する代わりに攻撃に命中力補正・ダメージ補正がかからないというコマンドですが、 「命中力、ダメージに補正がかからない」ということは「1ターンで敵に与えるダメージの期待値が低い」ということです。 そして、「1ターンで敵に与えるダメージの期待値が低い」ということは 「敵の生存ターン数が長引く」、つまり「1回の戦闘内での敵の攻撃回数が増えて受ける=被ダメージ量が増える」ということです。 つまりどういうことかというと、牽制コマンドでは確かに1ターン内での短期的な反撃ダメージは軽減できますが、 1回の戦闘(もしくは1回の冒険)という長期的スパンから見るとダメージ量は逆に増えてしまっているのです。 敵ステータスにもよりますが、牽制コマンドだけをひたすら選択するよりも、必殺コマンド、集中コマンドで確実にダメージを与えて戦闘を早期に終了させた方が最終的な被ダメージ量は低いはずです。 牽制コマンドが役に立つのは【技量】の値が高い、反撃が強い敵と相対した時や、 自分がもしも反撃ダメージを受けると死んでしまうかもしれないほどHPが低い時など、限定された状況かと思います。 (もちろん、キャラをロールプレイする上で【牽制】攻撃を多用したい場合は別です)
  • うぇーい!予言週間
    うぇーい!予言週間
    素晴らしいゲームでしたので、ブログで紹介させていただきましたので、ご連絡させていただきます。 内容には、ネタバレなど配慮しているつもりですが、問題がある場合は、削除・修正させていただきますので、お手数ですが、コメント欄までお寄せいただけたら幸いです。 http://rygames.sblo.jp/article/185290311.html 本当に面白かったです!! 開発中止になっちゃったらもったいないと思うので、ぜひ続きを…!!
  • キャラバンの冒険(THE MAGIC CRAFT外伝)
    キャラバンの冒険(THE MAGIC CRAFT外伝)
    結構前に本編をプレイしましたが、登場人物の過去などをより詳しく知ることができ面白かったです。 紙芝居のような演出で非常に臨場感があり、読んでいてワクワクしました!
  • 性菩薩降臨
    性菩薩降臨
    ひ、ひどい(笑)なんかよくわからないままに、あれよあれよとクリアできちゃいました。私、あまりにも優秀すぎた…と思ったらフェイクエンド! クリックの 藁人形可愛くて好きです。