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59487 のレビュー-
電波男はお呼びじゃない!アマタさん、ありがとうございます! やった! ギャグ寄りの少女漫画を意識したんですよ、実は! 伝わってて嬉しい! 取香ちゃんはあぁ見えて、めっちゃ頑張り屋だと思います…! (但し、言動がキツイので理解されにくい損なタイプ) ギャグはインパクトを持たせないと、面白く無いのでは…? という懸念から、キラキラしたエフェクトを見付けた瞬間に 「これだ……!」(ガッツポーズ)みたいなノリで入れました。 入れなければいけないと思いました(使命感)。 実は昔から日常シーンが凄く苦手で、 会話を……会話を面白くしなければ……! と 気合を入れたので、嬉しいです! やったー! 何だかんだ言って、二人共(特に玲さんの方)根は善良で優しいので、 何が有ってもポジティブ&電波系ごり押しパワー 何だかんだ言いつつ受け入れる甘さ&彼の手綱を握れる気丈さ で上手く仲良くやっていけると思います! ありがとうございましたー!
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二人はファミレスの中にいる『毎日地獄の底にいる』の続編であり、セルフパロディ的なコメディー作品です。約5分で読み終わりました。本編の雰囲気とは真逆の下ネタ満載のコミカルなやり取りに笑ってしまいました。特に小瀬くんのツッコミは痛快すぎて、声に出して笑いました。西山さんの性格の悪そうな笑みも、すごく良かったです⋯⋯! でも、2人の性格は陰鬱な内容の本編と変わっておらず、味付け次第でここまで物語を変化させることができるんだな、と驚きました。短いながらも、楽しく読むことができました! -
毎日地獄の底にいるアングラ人鳥歌劇展さん、ありがとうございます! 実は「この子性格悪過ぎるし、別に家庭環境が悲惨! って訳でも無いから、同情もされないよなー…しくったかな…」 と思っていたんですが、何かこう……。 思った以上に共感して下さる方が多くて、嬉しいです! でも多分、クラスの中心に居たり、学校が楽しかった人には、 絶対に共感されないだろうなぁ…とも思ってます。はい。 私も教室の隅っこで本を読んでいた、性格が悪い側です! わーい! 素敵な例えをありがとうございます! ドロドロさっぱり系ですね!(どんな味だろう……?) ありがとうございましたー!
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電波男はお呼びじゃない!思ったことを口に出してしまう部分が災いとなって友達のいない主人公・取香さんのもとに、ある日いきなり電波男の玲くんがやってきたことにより始まるコメディ物語。選択肢はなく、おまけを含めて15分程度で読了しました。 取香さんと玲くんのやり取りが楽しくて、あっという間に読み終わってしまいました! 玲くんは一歩間違えれば危険な領域に入ってしまうくらいのストーカー気質の男ですが、取香さんの要求を聞いてくれたり、根っこは悪い人間ではないので、どうも憎めない⋯⋯いや、むしろ応援したい気持ちが(ちょっとだけ)出てきてしまうような、魅力的なキャラクターでした。二人の噛み合ってなさそうで、意外と噛み合っている感じもコミカルなストーリーと相まって、とても心地よかったです。未プレイの方はぜひやってみてはいかがでしょうか。
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ナオンちぇんじこれは……エグい(いろいろな意味で)。 最初は「ナオンさんかわいいな」と思っていましたが、どんどんエスカレートする彼女の言動にドン引きしました。 承認欲求って怖いですね……。 ナオンさんのインパクトに埋もれがちですが、ナオンさんの作品に対して奇譚なき感想を言った主人公には好感が持てました。 お世辞なしの意見を言ってくれる友達というのもなかなかいないと思うので、ナオンさんも少しは耳を傾ければ……無理か……。 素敵なゲームをありがとうございました! -
みちのく怪奇譚 1話読み応えのあるお話でした! ジャンル的にはホラー(怖い場面も勿論ガンガン来ます…)なのにキャラクターの掛け合いが面白くて、お話を読み進めることの楽しさを感じます。会計払わされたりジュース持って行かれるところでめちゃくちゃ笑ってしまいました…景道くん猪突猛進でとても良いですね…。 ノベルゲーム形式の画面なので、お話への没入感があって、想像力も湧くので怖い部分は余計怖く感じます…! また今後もお話を追ってみたいなと思います。 -
さよセン(さようならセンター試験)完結編大学入試に挑む男を主人公とした物語。2時間ほどで読了できました。 本作品の最大の特徴は、作者さんの熱い思いがひしひしと伝わってくることだと思います。おそらく、主人公と同じような経験を、作者さんもしてきたのだと思います。非常に具体的なエピソード。そして、不器用ながら必死に生きる主人公の独白。いずれも、熱のこもった濃いものになっていたと思います。 最後のセンター試験を応援しようという試みも、ユニークですよね! かくいう僕も、センター試験には深い思い入れがあります。高3の夏、数学1Aのセンター模試で100点中20点をとる等してしまい、高校の担任の先生からは「志望校は今年は無理。だから今年はとにかくセンター試験の勉強だけしろ」とアドバイス頂きました。以降は、全てセンターの勉強にあてましたね(笑) 図書館で、何度も何度も模試、過去問のやり直しをしていたのを思い出しました。「あの時の自分、必死だったなあ」と思い出せたのも、本作のおかげです。貴重な体験をありがとうございました。 -
俺とお前が愛について語るだけじんわりして少し泣きそうになるような物語でした。愛や恋や友情、その全てであるかもしれないし、全てあてはまらないかもしれない二人の心は確かにつながっていて、そのつながりを互いに分かっているならばこんなに幸せな事はないと思います。素敵な作品をありがとうございました。二人がずっと幸せでありますように。 -
貴方のワキが舐めたいタイトルで展開が予想出来るのにそれでも「面白い!」と思わせるだけのエロパワーを持った力強い作品でした!虎鉄先輩はちょろいので、押せ押せの宇佐美くんがちょっと引くだけで落ちそうですね(笑) -
私の【怪】験談ホラーかな?と思いましたが、皆さんのレビューと同じく読後感の良い物語です。おまけに書いてある男女の設定も良いな~と思いました。人以外に偏見のない優しい女の子なので、人以外の彼らもまたこの子に優しくしてくれる事でしょう。温かい作品をありがとうございました。プレイして良かったです。 -
電波男はお呼びじゃない!超ハイテンションな少女漫画という印象を受けました。 過去を回想する真面目なモノローグから始まったので油断していたのですが、その後の主人公である取香さんの登場シーンがかなりインパクトが強くてびっくりしました。 語りすぎも語らなさすぎでもあまり良くないとは思うのですが、過去の自分から変わろうと今の取香さんになった彼女がたとえいい結果を招いていないとしてもとても立派だと思いました。 上部さんの登場シーンもすごくインパクトが強くて勢いにのまれそうになりました。とてもきらきら……! 2人の会話がテンポよく漫才のようで大変面白かったです。 上部さんは確かに電波ですしいろいろと言動が危なっかしいですが、根はとても優しくて純粋であり手放しでこんなに想ってくれる人もなかなかいないと思うので、2人にはこれからゆっくりとお互いを知っていって親密になってくれたらなあと思います。 最後のシーンで使われていた上部さんの立ち絵の笑顔がとても素敵でした。 素敵なゲームをありがとうございました!
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私の【怪】験談プレイしました。構成がすさまじく、短いながらも非常に起伏にとんだ物語でした。あと女の子が可愛い。大学生たちの会話の流れも自然で一瞬で物語に没入することが出来ました。こんな可愛い(ネタバレ)がいてかつ安宿なら、迷わずに入居するのになあと思わないわけがない、そんな作品でした。 -
反動のクラウドレイジ-ACT1六夏さま 素敵な素敵なファンアートとご感想をありがとうございます!! (男っ気のある古賀ちゃんを…こんなに可愛く…最高です……) フリーバトルに時間泥棒されてしまったのも作者的には大変嬉しく思います笑 長編・キャラ数・用語数と不安だらけの公開でしたがコメントを読み「つ、伝わっている…!!」と感激しています…!! 続編も制作に時間がかかりますが、頂いた言葉を励みに頑張ります!! あび様 不具合とフリーズでご迷惑をおかけし申し訳ございません! 確認したところ既読管理は無効になっていましたが、既読文字の色を変える設定が残っていました。念のため設定も無効にしてアップデートを予定しています。ご報告誠にありがとうございました! そして、ご感想の方も本当にありがとうございます! 長編ゆえじっくり遊んで頂くことはないと思っていたので、友瀬や吉良りん、鳥居隊長(私もめっちゃガチャ戦法しました)など印象に残った部分を教えて頂けて感謝感激です… 続編もじっくり頑張ります!! -
夢もすがら花嵐タイトル画面から伝わる良作感。雰囲気のある絵柄、台詞…私の考察通りだと変則的な2つのエンディングなど、予想を違えず素敵なゲームでした!あ、そして獏ちゃんが可愛いです(*'ω'*) -
反動のクラウドレイジ-ACT1とっても演出がかっこよかったです。主にで言えば戦闘周りですが、ストーリーを補強する場面での演出も良くて、特に終盤の壁が破壊されるシーンが効果音の演出とも合わせて、すごく好きです。すごい。 最初は情報量が多くて(ちょっとした後述の文字色の件もあり)だいぶ雰囲気で読み進めていたのですが、チュートリアルが終わって自由に情報を確かめられる頃になると細部は雰囲気ながら大体は把握できるようになっていて、そこから先はすご~く面白かったです。各キャラクターも非常に魅力的で、はじめは主人公と同じ隊の新人でありながら活躍の場があれな友瀬くんも終盤ではあんなことになったり……。あまりに直球なスキル名で笑ってしまって好感度が一気に上がったので今後に期待大です。 それにしても主人公班と関係性が強くて美味しい所を持っていけて戦闘的にも最高峰の性能持ちの吉良さん、いったい前世でどんな徳を積めばこんな美味しいキャラに? 戦闘、どう動くのが最適解なのか最初は全く分かりませんでしたが、各キャラによって異なる特性と、その組み合わせによって変化する自分なりの「最適解」を手探りで出していく。レベリング等はなく必要なのは戦略で、そのぶん勝てた時の達成感も大きく楽しかったです。俺は鳥居さんで即死ガチャ!(いったい戦略とは?) 画風も世界観に非常に合っていて、あらゆる要素を積み重ねて作り上げられた独特の世界観がとても素敵でした。 ところで文字色の件って? ああ! それってチュートリアルで既読シーンの文字色が水色になり、一部、まだ読んでいない箇所も水色で表示されてしまって白メッセージウインドウなので非常に読み難くて毎回バックログで確認していた(そのぶん情報が頭に入りにくかった)……という場面があり出来れば既読の文字色変更はない方がいいな~と思いながら序盤プレイしていたのですが、その後ちょっとフリーズしたので再起動したら文字色変更がなくなってて先ほど別の端末で確認してきたら特に既読シーンの文字色変更とかないな別に! という感じだったので恐らく読み込みエラーでしたね(早口)。特に再現性等ない限りは気にしないでください……。 全体を通して非常に面白く、これから先の展開も気になる作品でした。ありがとうございました。 -
毎日地獄の底にいる捻くれねじくれ凄く口の悪い主人公に共感を持てるか持てないかがポイントになりそうですが、多くの人は共感と言うか「あぁこういうこと思っちゃうよなぁ」となって、するっと話の内容が入ってくる印象でした。 こう……性格悪い子良いよなって(語弊が生じる言い方) ドロドロしてるのにどこかさっぱり出来る、さっぱりしてるのに喉に絡みつく、そんな素敵な作品でした……。
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毎日地獄の底にいるみづしきさん、ありがとうございます…! 主人公、ぶっちゃけ滅茶苦茶性格が悪い子なんですけど、 だからこそ下手に言い訳というか、自己弁護させると 余計に嫌な奴になっちゃうな…と思って、言いたい事だけ言わせてやりました! おぉ…まさか主人公に感情を向けて下さる方が居たとは…! 彼女に代わってお礼を言わせて下さい、ありがとうございます! ふふふ…アレな人に好かれる人が、まともな訳が無いよなぁ…! という主義? 持ちなので、あんな感じになりました…! ギャグ系のセルフパロ続編も有りますので、もし良ければ其方もどうぞですー! https://novelgame.jp/games/show/2474
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反動のクラウドレイジ-ACT1ある事件をきっかけに『レインダスト』と呼ばれる化け物が生まれるようになってしまった世界が舞台の物語。レインダストを食い止めるために隔離された区画の中で、主人公たちはミッションをこなしていくことになります。 一言で言うと、めちゃくちゃ面白かったです。 ストーリーにはSF要素があり、用語も出てきますが、話が進むにつれてゆっくりきちんと解説してくれるので、難しくはありませんでした。簡潔な文章で読みやすく、後半の衝撃な、そして熱い展開がとってもかっこよかったです! キャラクターたちもたくさん出てくるので、最初は覚えきれないかもしれませんが、メインストーリーで活躍するキャラクターはもちろん、サブストーリーなども用意されているので、全員に愛着が湧くと思います。 『RPG』とありますがレベルアップ要素はなく、戦闘は戦略を考えて行動を選択していく感じです。ランダム要素は少ないので戦略を立てやすく、うまく味方同士の行動が噛み合う瞬間が気持ちよかったです! また、好きなキャラでパーティーを組んで戦闘できる『フリーバトル』が用意されているのですが、これが時間泥棒でした……。強いキャラだけでドリームチームを作ったり、あえて新人ちゃんたちだけで出撃してみたり! キャラクター全員、見ている方向が同じではないしても、みんな必死で戦っているからかっこいいんだろうなあと思います。続きを楽しみに待っています……! -
ゆーたん公式Twitterで「救いがある・シリアス」といわれていた作品。 @ネタバレ開始 その通りでした……。 ボイスドラマモードは字幕付きの動画を見る感覚で見られました。 特にゆーたんの声と絵の存在感が良いです。感情表現とか、ふわふわした毛並みとか。 あと、おまけの情報量…! 個人的にはこういう制作者の話見られるの好きです。読むの楽しい。 設定画面のテキストにもこだわりがあって充実してました。 @ネタバレ終了 -
取調室しっかりとした文章で読ませる作品。誰が犯人か、動機は何かといった材料を過不足なく出してくれたので自然と推理することができました。エンタメ的な部分に頼らなくても読ませる文章力を感じました。

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六夏/NUMBER7
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