ゲーム実況OKの作品(実況前に必ず作品の概要や規約を熟読してください)
59463 のレビュー-
お掃除大好き!シンデレラ本当にリアルでも綺麗好きなクリエイターさんとお見受けいたしました!! ゲームご制作も素晴らしい一作ですが、井上さんのシナリオに脱帽。 -
マッチ売りの美少年切なくなりそうな作品でした。。。 イラスト、もすごく世界観を大事にされてますし、非の打ち所がなかったです。 -
ありすすいーぱーあかつきひな氏が絵を手掛けるアリススイーパーをプレイした。 可愛い絵柄だった。前にもどこかであかつき氏の絵を見た気がする。思い出せないけどね。 -
自分よりも大切な存在テーマは「家族」とシンプルになっていますが、実際にプレイしてみると家族の意味、命のつながりなどとても壮大な物語でした。物語で描かれた時間は長く(最後はコンパクトではありましたが)、読後に感じられる重さは長編だからこそ得られるものだと思います。 おそらく第1章、2章で終わってしまえばありきたりな物語になっていたと思いますが、その後のリアルで丁寧な描写により具体的にテーマについて向き合うことができました。 絵柄がこれまでよりぷるんとしてて、可愛さが増している気がします。 @ネタバレ開始 個人的には結翔の両親が樹の世話をしにやってきたシーンでうるっときたのですが、そこで結翔が感激せず追い返したところが理屈より人の衝動を描いていていいなと思いました。綺麗事で物語が進んでいないところが好きです。 @ネタバレ終了 誤字があるのがもったいないのと、中盤の専門知識の補足の仕方がいかにも注釈って感じで入っていて現実に戻されてしまうので、キャラによる説明としてもっと自然に入ると集中力が途切れずに読めるかと思いました。 -
落下心中> たぬささみさん わぁーい! たぬささみさん! たぬささみさんのレビューだ! 嬉しい! そして男Cルート推しとは……たぬささみさん、素質が有りますな……⁉︎(何の?)全ルート丁寧な感想書いて貰えて、滅茶苦茶嬉しいです! ありがとうございますー! いや、本当に…こんな短い、しかも結末しかないゲームに、こんなに長文感想を書いて貰えて……ルート的には男Aが一番平和でめでたしめでたしっぽいのが、またアレですよね……そしてどのルートでも女が一番可哀想だという事に今気付きました(遅い)。ごめんよ、女……! ルートCは、本当にごめんよ…! 実はルートC一昔前の伝奇小説では良く有る話よね〜とか思ってたので、別にホラーじゃないよね! と思っていたんですが…考えてみたら滅茶苦茶ヤバいですよね。 @ネタバレ開始 身内は、身内はアカン…逃げ場が無い…社会的な意味でも…そして他の人にバレたら、立場もヤバい…ヤバさしか無かった…!@ネタバレ終了 -
死ぬよりもつらいことエンドロールが流れる中、深夜に思わず唸りました。 良い映画を観終わった後なんかに拍手したくなる感じが、こみ上げてきました。 テーマ的に「面白かった」という言葉選びは不適切かもしれませんが…。 ただそこは素直に。ノベルゲームとして面白かったです。 夢中になって最後まで、ノンストップでプレイさせていただきました。 ノベルゲーム、フリーゲーム、広くは創作活動って、 自分に関心があること、もしくは実体験したことなど、 身近なものを題材にすることってよくあると思うのですが、 そういう意味で、このテーマを選んだ理由にとても興味が湧きました。 この作品を遊んだら、本作品の紹介ページとか、作者さんのブログとか、 めっちゃ読みたくなりますね。というか読みました。 それらも含めて考えさせられるものがあり、興味深かったです。 @ネタバレ開始 ranというハンドルネームの決め方が、wanの意思を継ぐようで格好良かったですね! ザクロ編でwanとの関係性が出てくるところが、伏線回収された感覚があって良かったです。 あとさりげないんですけど、後日談でザクロの苗字が変わってるところが超最高でした。 さて。 ブログでは「褒めるだけでなく批判もしてください」とあったので、私も思ったことを…。 しかしながら色々と感想をまとめているうちに、作者さんが自ら問いていたように 「ノベルゲームを作ってどうしたいか?」の方向性によって、 全然求めてない感想や、的外れなことを書く可能性が大いにあるだろうなと思いました。 一意見として読んでもらえればと思います。 まずタイトルからもわかるようにテーマが「重い」です。 ゲームに期待するものって根幹は「楽しみたい」「ワクワクしたい」とか、 ポジティブな感情を期待して遊び始めると思うのですが、 タイトルや紹介画像を見るに、そういったものではないだろうな、ということが想像されます。 わざわざ暗い気持ちになりそうなものには踏み込みにくいので、 プレイされるまでのハードルが高いだろうなと思います。 (そういった感情を欲してる時は良いんですけども) ただこれはテーマが重いことを、悪いと言っているわけではないです。 作中、真一郎が作ったゲームでも似たようなことを語っていたと思いますが、 重いテーマの話が描けるということは、 その景色を知っている人にしか描けない景色だと思いますし、 これはもう立派な作風・個性・特徴だと思います。 無理に変える必要もないと思っています。 ただテーマとして掲げているということは、いじめ、うつ、自殺などについて、 もっと多くの人に認知してほしい、関心を持ってもらいたい、 考えてもらいたいのかな…? と推測したのですが、 それでいうとメッセージ性を含んだ本作品を多くの人に遊んでもらうことが、 「ノベルゲームを作ってどうしたいか?」の、1つの答えなのかなと思いました。 遊んでもらえばもらうほど、関心持ってくれる人が増えるので、 作者さんの願い(意図)も叶う…って寸法ですね。そもそも違ったらすみませんですが…。 …もしこれが求めている方向性、答えだとすれば、 まずは「遊んでもらえるようにハードルを下げる」ことが、 この先の課題なのかなと思いました。 その観点でいうと、グラフィックは第一印象があまり良くないです。 立ち絵は好みもあると思うので置いておきますが、タイトルは別です。 タイトル画面はWEBなどでもトップにくる画像なので目立ちます。 白背景に黒字タイトルは、どうしてもクオリティが低く見えてしまいます。 もし第一印象で「これはクオリティが低そうだ。遊ぶのやめておこう」で、 プレイされる機会を1つでも失ってるとすれば、 内容は良いだけに、かなりもったいないなぁと思います。 もし自分がこの作品に手を加えるとしたら、 まずタイトル画面に力を入れて、初見の第一印象をアップさせると思います。 あとはメッセージウィンドウに常に 「死ぬよりもつらいこと」の文字がありますが、これは外しちゃうと思います。 紹介画像を見てても思いますが「死ぬ」というワードのインパクトが、良くも悪くも強いのです。 常に数%の重さがかかってる、そんな感じがしてしまうからです。 あとは単純にタイトルを頻繁に出すよりも、 出すべきところでだけ出した方が、バシッと決まるかなと思ったからです。 例えばラストのエンディングテーマの直前でだけ出すとか、 タイトルに戻ってきたときに表示されるので、それを見て作品内容を振り返らせる…とか。 そういう演出もより引き立つかなと。 いざプレイが始まってしまえば、本作品はノンストップで遊べるテンポの良さ、 テキストの読みやすさ、シナリオの面白さもあって、 そのまま最後まで遊び通せるパワーがあると思っていますので、 最初の、遊ぶまでのハードルさえ下げられれば…と思った次第です。 あとは他の方の感想にもありましたが、 テーマをうまく紛れ込ませるのも良いなと思いました。 死、自殺、うつなどの言い方を変えるだけでも、印象は変わるかもしれません。 例えばですが、未開拓の惑星での未知なる病が、実質うつのような状態になるもの…とかにして、 設定を少し変えてみて表現するとか…? @ネタバレ終了 正直なところ投稿するかも迷ったのですが、 作者さんの創作活動に、何かヒントや参考になればと思い、投稿しました。 的外れすぎるとか、不快になるようでしたら即削除しますので、 その際はお知らせください。 -
落下心中『推理せず、犯人を選ぶ』というテーマに惹かれてプレイ。 各ルートで容疑者の立ち位置が絶妙に変わるシナリオがとてもツボでした。 容疑者の方たち、ヤバい発言をさらっと口にするもので「今、貴方とんでもないこと言いましたよね!?」と何度もつっこみを入れたのは良い思い出。 @ネタバレ開始 真相は、男Cルートの狂気が練り込まれた感がお気に入りでした。 (男A→女→男Cの順でプレイしたのもあり、パンチ力がとてつもなかったです) なぜか男Aが比較的無害に見える不思議さ… あと、女犯人ルートの後悔しなければいけないけど、したくない心情もツボofツボでした!! @ネタバレ終了 -
Lunatopia月の都に住む主人公の「星の子」。ある日、月の女王様から一つの任命を受ける。それは地球の子供たちの悩みを聞き、月に誘うことだった。そこから始まるSF童話風のファンタジーです。全3エンド、30分程度で完走しました。 イラストのキャッチーな雰囲気や子供たちの心象風景など、童話をベースにしながら、衝撃的な演出や力強いメッセージ性の入った素晴らしい作品でした。概要にある通り少し残酷な描写も入っているので、その部分はなかなか辛いものがありました。しかし、だからこそエンド3のメッセージ性がより強く感じられました。個人的に非常に心打たれるものがありましたので、エンド3は必見です。 -
公衆電話ワンアイディアでここまで掘り下げられるゲームは久しぶりに遊びました。 面白かったです -
ありすすいーぱーティラノでパズルゲームって作れるんだなぁと。とにかくびっくり。 そんでもってありすちゃんかわいい。声もかわいい。 -
泣けない兎2ユウ様 めちゃくちゃ可愛いイラストありがとうございます!!!!わざわざプレイ環境調整してくださってありがとうございます( ;∀;)白夜はヒロインです!本当にありがとうございます! -
泣けない兎2プレイ環境整えて来ました! バッドエンドに吸い込まれながら、ハッピーエンドに辿り着けて良かったです(`・ω・´) @ネタバレ開始 二人のハッピーエンドに喜ぶ精霊のみんなは、1話の笛の努力の賜物でもあり、ほっこりしました。 @ネタバレ終了 白夜くんの可愛さは犯罪級ですね!! ファンアート描かせて頂きました! -
おるばり! BNおるばり!シリーズの新作ですね。公開おめでとうございます。 ラブコメ、ということで、コメディ全開で進んでいくと思いきや、開始早々、バンドのかっこいいスチルが登場してテンションが上がりました! 思わず「カッコイイーーー!!」と叫びました(笑) 個性的で面白くて可愛いキャラがたくさん出てきて、立ち絵の種類も豊富、スチルもたくさんあってとっても豪華でした。すごい! 賑やかでテンポの良い掛け合いが楽しかったです。 青春だな……いいな……! ぶつかり合い、励まし合い、絆が深まっていく……私もこんな熱い青春を送りたかった! そしてそして……ミィちゃん可愛い! @ネタバレ開始 最後で明らかになる事実は驚きでした。でも、何が一番驚いたかって、シャルデン岡崎が一瞬で帰ってきたことが一番驚きでした(笑)はやっ! でも、最後はいろいろハッピーエンドでとてもよかったです。 そして最後に一言↓ 庵君、ハイスペックだな!?歌も歌えるのか……どこが『ごくごく普通の平凡的な男』だ……? スチルも超絶イケメンでしたね!? 『平凡』とはなんだ……!? @ネタバレ終了
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泣けない兎2ひつじ様 うわあ!本当にありがとうございます!ヒロインをようやく出すことが出来ました! ホラーゲームタグをつけようかしらと思うくらい、プレイした人たちにホラーと言って貰います(笑) シーラ様の可愛さを少しずつ出せるようになって、私も書いていてとても楽しいです。白夜はとても出来る子なのですが、9歳で出来る子になったのにはそれなりの理由がありまして、ノベルゲームだけに色々とルート分岐で掘り下げられるのが楽しくもありしんどかったです。泣いていただけたの一言で、報われました!私だけ泣いてたらどうしようかと思いました!(笑)幸せになるといいなぁ。まだ全然続くので、よろしければ今後もよろしくお願いいたします! プレイと感想ありがとうございました! -
泣けない兎2泣けない兎の続編ということで、楽しませていただきました!前作で不明だった白夜くんについてや笛くんの過去やどうしてそこまで頑張れたのかなど、次々に明らかになりすごくすごく面白かったです!!! あと、すごく怖かったです…!(泣)画面とか文字とか、あと声の演出がすごい…緊張感あって怖かったです。絶対下手なホラーゲーよりこわいですよね?笑 後半は泣きながら読み進めていて泣きすぎて頭が痛かったです!笑 二人とも本当に幸せになって…あとシーラ様かわいい @ネタバレ開始 白夜くんの出来(すぎ)るショタっぷりにこれは訳ありだろうなとは思って色々予想していたんですが、なんか予想とかする意味がないくらい不憫で、可愛そうで。ものすごく重症でしたね…。 みていて苦しくて仕方がなかったです。後半はもうずっと笛くんにシンクロしすぎてました。号泣です笑 正直1話を読み終えたときは、いくら神様でも人を蘇らせて良いのだろうか、本当にタブーを犯してまで蘇生するに値する人なのか?とか、なんで笛くんはここまで必死なんだろうとか、思っていました。でも今はもう全部わかります。今すぐ1話をやり直しにいきたいです。2話をプレイすることができて本当に良かったなって思います。 バッドもすごく作り込まれてて、というかバッドで明らかになる事実!しんどすぎる(泣)辛かったですが全部回収して、色々わかってよかったです。ED曲もやっぱり良いです…あとタイトル回収!!!すきです(唐突) もう本当に二人とも幸せになってくれ…今までの分幸せになってくれ…幸せにならないと許さない…という気持ちでいっぱいです!うるさくて失礼しました!!! @ネタバレ終了 素敵なゲームをありがとうございました!!!! -
おるばり! BNバンド仲間との活動を通す中で、主人公の思いの変化が描かれた青春物語。 おるばり!シリーズは初見でしたが、どのキャラもしっかりと立っていて最後まで楽しくプレイできました。 テーマが「絆」ということもあり、バンド仲間との絆、顧問との絆など様々な絆が丁寧に描かれていました。特に師弟愛というものが所々に感じられ、それが良いアクセントになっており、胸にぐっと来るそんな良い作品でした。
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泣けない兎 短編集やまさきこうじ様 早速の感想感謝です!ジニアさんの使ってなかった表情差分が使えて満足しています。いろんな小話を書いて、キャラクター設定の補足もしていけたらなと思います。ありがとうございます!! -
泣けない兎 短編集本編では深く語られていなかったお話が読めて、しっとりとした気分になりました。ジニアさんとアンゼさんの想いが垣間見れた気がします。そして終わり方にほっこり…(*´ω`*) 単体でも十分楽しめます!こちらを入り口にするのも楽しいのでは、と思いました。もちろん、本編をプレイされてると面白さ倍以上!ですけどね! また更新予定があるとのことで、楽しみにしております!! -
Re;take;World ActⅠ「Storm Arts」が非常に素晴らしかったので、今作もプレイさせて頂きました。タイトルに違わない、世界をやり直す物語のようです。恐らくゲーム制作中の「リテイク」とも掛かっているのですよね…。昨今話題になっているIoTがモチーフになっていて、そう遠くない未来を予感させる世界観。 このお話はオープニングを明けると、まるで我々の日常を見ているような……けれどその中に散りばめられた、溶け込んでいるようで秀逸なパンチラインの応酬から始まっているような気がします。柏尾さんの作品は取り上げる言葉やモチーフのひとつひとつが印象的で尾を引くイメージです。「ここが2次元だったらどうする?」という台詞にもドッとしたり。哲学のお話も前のめりになって聞いてしまった… AIの脅威を扱う作品は数多くありますが、多くはまだまだ何処か現実味のない、未来的なストーリー展開が多い気がします。その一方で、この作品は「現実に起こるかもしれない」という気持ちが湧いて来ます。説得力のある設定がそうさせているのでしょうか… 今作も小気味良い会話のキャッチボールに笑いながらも、暗躍するそれぞれの立ち振る舞い、熱いバトルシーンの緩急が素敵でした。未来くんの外部に引っ込み思案なところも応援したくなりますね…。「こもり世代」という言葉も印象的でした。もしかしたら現実にも内向的な子が増えているかもしれないですね。 見所が多過ぎて書き切れないですが、ちょっとネタバレ込みの感想も。 @ネタバレ開始 二章までは「なるほど、これはアイドロンなる生物と戦える内気な少年の話なのか…」と思っていたら、三章から彼自身について紐解かれ始めて、お話の性質がガラッと変わった気がしました。何だろう激動と言えばいいのか…! これまで部員4人ひとつの集団だったのが、急に1ピース抜けて、もし彼女が居ない存在だとしたら私が風呂覗こうとしたあれは何だったんだ!? というパニック、いやしかしそれはミスリードで本当は四次元生物が神話の刷り込みのように彼女の存在を消していて、本当は別の子のこと言ってるのか…!? とか色々考えることが止まりませんでした。 そして地味に優美ちゃんと翔矢くんの掛け合いが好きです。最初こっちがねんごろなのかと思ってしまった…! 今回で死亡?した面々は本当に此処でフェードアウトなのか、それとも新展開があるのか、そしてマギア側や警察の登場人物のことももっと知りたい! 春人くんは出て来るんだろうか! 次回も楽しみに待ってます! @ネタバレ終了 -
ぼくの葬式にようこそ感想ありがとうございます!地の文褒めていただけて恐縮です…!!

しまりすです。
涙ノ魔王獣マガコバやsh
tales&Vivid@ノベルゲーム公開中!
灰色
加藤 匠
たぬささみ
個人宇宙
DDD(ゲーム制作サークル)
血崎ゆに
しろ∽うさ
神崎 ユウ
冬紀
ひつじ
藤井まいたけ
やまさきこうじ
丹綿樫
ひとさじ