コメント一覧
74294 のレビュー-
公衆電話プレイの手軽さとアイディアの良さに「おお〜」と声が出ました!楽しく遊ばせていただきました! -
ときかけさんちのあさごはんとても可愛いお話でした!設定は色々気になります! -
ランドセルを背負ったねことにかくキャラがみんな可愛らしくて癒されます。 お話もほのぼの日常かと思いきや、なにやら壮大な展開の予感もあって続きが気になります! バトルも直感的でユーザフレンドリーなゲームだと感じました。 -
聞き屋改めてプレイ! サクッと5分でプレイできるのでおススメです! レトロな空気感とノスタルジックな語りが心に染みわたる… 構成はシンプルですが、映像や音声の演出は極めてハイクオリティに仕上がっています。 是非音声オンでプレイを! 続編、楽しみに待ってます! 「隣人編」かしら? -
猫と中学生ほのぼの、わくわく、そして煌めくような二人と一匹の小さな冒険でした。 途中、えっどうして気付かれないんだ!? と訝しんで登録タグにホラーがないか確認したりなどしてました。笑 表情豊かな立ち絵に加えて、作者さんの「少年」に対するパッションを感じるイラストも沢山あって楽しかったです。 -
百花の街をさまようなんだか寂しくなりそうな雰囲気だったのでルードガイドONにしました。怖くはなかったです。ONにしてもちょっと寂しくなりました。さまようものたちに幸あれ! -
妖精組曲 -炎のじゃんけんバトル->黒豆キヅネ様 プレイ&ご感想ありがとうございます! 熱く楽しくプレイしてもらえたら本望です! -
たいくつエンドレス(Endless∞Boredom)こんな気持ちになる時もあるな、と思いながら読みました。 一通り読み終えた後に全て遡ってスタートに戻るのが、男は生まれ変わっても同じように退屈の中同じ結末を迎える、ということを暗示しているように感じて少し悲しくなりました。 -
百花の街をさまよう不思議な雰囲気の作品でした。 いづれのエンドも形はどうあれ救いはあって、しかし悲しくなったりもしました。 バケモノ、と「僕」は評してしましたが、まるで妖精のようなデザインでとても可愛らしいと感じながらプレイしました。 -
floral tribute全エンディング見ました。 最後に見たのがウィルの言うことを信じない~からだったので、これが1番よかったのではと感じてしまいました。どのエンディングも後味が悪くてとても良いと思います。 -
ゾンビキャストコンプレックスの強いゾンビちゃんがヒーローに憧れてがんばるお話、絵柄も魅力的で素敵なのですが、 恐らく画像サイズや動画の大きさで重く、導入のタイトルが出るシーンや合間のアニメのシーンで何回も止まってしまいました。 DL版の配布は行っていないようですが、是非もういちどスムーズにプレイして見たいので配付があると嬉しいです。ノリのイイBGMやイラスト展開とても良いと思いました。 -
夜半の夏、地下鉄にて切なすぎて生きるのがつらくなる話でした。希望を持って生きてと言っていたのに、それはないよぉ……。絶望しないで、いきたい。 -
ときかけさんちのあさごはんほっこりあったかいお話で楽しかったです。 そしてノーラが可愛い~~(*´▽`*) 全ては語られない設定が気になって仕方がありません…!!! なんていったらいいのか…ともかく好きです。 -
僕達は幸せになれないくみがかわいすぎて生きるのがつらくなりました。幸せにはなれないですよねぇ……。しみじみとそう思いました。幽霊に恋するのと二次元に恋するのは同じなのかもしれない。 -
すけべ「すけべ」の三文字に秘められた偉大なる力。人を動かし、時に破滅させ、富をもたらす。生きるのがつらくなる傑作でした。 -
purple sky良い話だったので生きるのがつらくなりました。二人には幸せになってほしいと切に願います。
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ある音楽室の独白変な青春話が眩しくて生きるのがつらい……。と思うくらい青春な話でした。ピアノの旋律が美しいです。生きるのがつらくなるくらいに。 -
巨大靴下の女の子と真夏の雪遊び白いゴキブリかな? と思ったら全然違いました。ああいうたぐいの虫は苦手なのでゾッとしました。殺虫剤買わなきゃ!
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同窓 積み重ねた日々周りが急に大人になっているという感覚はよくわかります。そして、自分が子供であることに気づいても、そう簡単には大人にはなれなくて焦る感覚も。わたしは全てを諦めてしまいましたが、主人公が大人になって世の中をうまく渡ってほしいと思います。それはともかく、最初の文章が「ふう……」だったのでシモネタかと思ってしまいました。汚れている、心が汚れている。
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氷雨の記憶アメリカの哲学者、ウィラード・ヴァン・オーマン・クワインは、「存在するとは変項の値になることである」と書いていますが、それくらいドライに考えられたら少女は電波じゃなくなっていたのかな、と思いました。特別については色々思うところがありますが、一般と特殊という考えの下では、大半の人間は一般ではあるけれど、一般を立てなければ全ての人間はそれぞれ単独なので、特別ではないけれど単独ではある、と思えれば少女も主人公もさほど苦しまなかったか、あるいは別の苦しみ方をしていたのかな、と思いました。背景素材に「あやえも研究所」があり親近感を覚えました。短いけれど楽しかったです。

はなさやGP
TRY(ノベルゲーム制作)
T. Johnny T.
あび
メリ
えぬ
だみん
あ行。(アワラギ)
山頭無
hororo