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61849 のレビュー-
トモダチ境界線プレイさせて頂きました。 他の作品もいくつかプレイいたしましたが、キャラデザが好きです。とても楽しめました。 -
あのこの汗で作った味噌汁を飲みたいプレイさせて頂きました。 ボーカル曲はずるいです(笑 とても楽しめました。 欲を言うなら次回作は拘束プレイでお願いします。 -
ツンデレ幼馴染を幸せにしたい面白かった〜! こんなどストレートなツンデレ美少女、今や絶滅危惧種じゃないでしょうか! 思いっきりほめ殺しでデレさせまくる至極の喜びがここに!! 予想を裏切らない正直すぎるふみちゃんの反応がかわいすぎる! しかし、主人公…… ワイとかンゴとか…… ふみちゃんは彼のどこを気に入ったんだろうか…… -
旅人とほのぼのカフェひたすらに優しく、癒されました(*´ω`*) かわいらしいキャラクターや不思議な食べ物など、まるで夢の中のような柔らかい世界を堪能させていいただきました。 そしてハイイロさんの登場シーンでは己の器の小ささに反省(笑) 素敵な作品をありがとうございました! -
日替わり?!レアガチャ勇者様~明日はもっとレアな勇者様がでますように!~プレイ前に何度も目に入っていた本作品。あまり考えないようにしていたものの、オタク丸出しの立ち絵イラストに想像が膨らんでいました。そしていざプレイしてみると……なんてこった! すごく面白かったです! めっちゃ動く立ち絵に、カッコイイ演出、一部を除いた目の保養の数々で幸せいっぱいです~♪ そして気になるおまけ。パンナコッタちゃんに幸あれ! -
深夜徘徊のための音楽 beats to relax/stray to随分と高いセンスを感じる作品でした! 非常に面白かったです。 まずは終始音楽が良いです。作品の雰囲気と非常に合ってました。 次に画面構成やデザインセンスも秀逸です。 実写加工と思われる背景がとても作品に合っていました。 一番良い!と思ったのは括弧のキャラクターです。 個人的にはかなり理想のタイプの素敵女子でした。 こんな高等な無駄知識とウイットに富んだ会話を ポンポンと行える女子大生、日本に存在するのだろうか。 @ネタバレ開始 吉田類とか岡本喜八とか普通に話してるんだもんなぁ。凄いなぁ。 @ネタバレ終了 深夜俳諧で特に顕著になる兄弟の関係性がとても良かったです。 @ネタバレ開始 家が近付き散歩が終わることをお互い名残り惜しく思うところや そのタイミングでようやく本題を切り出せる括弧の胸中、 後日談で貴重な友人メギツネを紹介=深い信頼の現れなど、 @ネタバレ終了 やっぱり妹超欲しかった!!と思える作品でした。 (注:こんな関係性になることは期待できない) 素晴らしい作品をありがとうございます。 -
椿の主サムネのツバキたんに惹かれて意気揚々とプレイ。 ツバキたんは可愛いのに、なかなかそのご尊顔に視線がいかない。なぜだろう? ストーリーはとっても面白いですし、各ルート分岐で違った展開が見られます。 短い作品なので、是非プレイして味わってほしいです! クリア後のタイトル画面もまた最高でした。 なんか文字が書いてある気もするけど脳に入ってこない。なぜだろう? @ネタバレ開始 SNSを利用して人を遠ざける方法は斬新で参考になりました!? 相手のリアクションがメチャクチャリアルで良かったです。 @ネタバレ終了 ツバキたんが可愛すぎて、これはこれでアリかもなどと思ってしまいました。 素晴らしい作品をありがとうございます。 -
too late but創作者の方には多かれ少なかれ必ず心に響く、救いになるような素敵な物語でした。 プレイした時点では何も世の中に何も公開したこともなかったですし、 自分と主人公とは境遇も熱意も全くと言えるほど違うのですが、 それでも主人公にとても感情移入することができました。 主人公の人生はとても価値がある、素晴らしいものだったと感じました。 シーンに合ったグラフィックを丁寧に配置していたり、 ゲームの進捗度合いが表示されていたりと遊び手のことを考えた作りがとても嬉しいです。 あとがきフェチなのでクリア後のあとがきや人物紹介も堪能させて頂きました。 とても心に残る素敵な作品をありがとうございます。 -
シリアルキラーの名前いや~、凄いものを見させていただきました! 素材のほぼ全てを作者様が自作・自演され、唯一無二と言える世界が広がります。イラストは100枚以上、しかもかなり動きます。フルボイス、歌、動画も入っていて、プレイ時間の目安は5時間……スゲー!って言うか、もうヤベー!! かなりのボリュームですし、あっさりめですが同性愛やシリアルキラーなど人を選ぶ内容かと思います。合わないなら途中でやめればいいのです。とにかく味見をおすすめ。一見の価値アリ! 個性的と言うか何と言うか、強烈なキャラのジョン君。「どうしたジョン!?」「おい、ジョーン!」って何度ツッコミを入れたことか。明るくはないしシリアスな作品なのに、ジョン君ヤベーです(笑) ものすごい作品をありがとうございました! -
狐の窓葦島さんシリーズで最初にプレイしたのが本作だったのですが、改めてプレイし直しました。 本作単品で見た時の感想としては、美しく雰囲気のある掌編ノベルだな、 フォント、音楽、背景、文体の統一感があるな、 短い作品だけど長い年月にわたる2人の関係性が楽しめるな、 という感じでした。 ですが、葦島さんのキャラを知った後で読み直すともっと味わい深かったです。 @ネタバレ開始 本作では情が深く、一途な葦島さんの姿が楽しめました。葦島さんカッコ良い! @ネタバレ終了 -
擬態する群衆同じ前提から始まる短編集で、どれも途中から雰囲気がガラッと変わるような、驚く物語ばかりです。ストーリー展開の抑揚がとても巧みで…! 「なるほど、こういうことね!」と「擬態」の意味がわかってきたとき、話を読み進める手が止まりませんでした。どれもこれもスッカリ結末を知ってしまいたい衝動に駆られます。そして思わず二回読んだりなんかして。 ジャンルも様々で、個人的には「疲れた様子の会社員」のお話が好きです。二回目読んで、なるほどね! と理解しました。最初は私も主人公のように混乱してしまいました… きっと必ずお気に入りの話があるはずなので、誰にでも触れてほしい作品です。 -
暴君フィアンセルリカちゃんが献身的でかわいかったです!小さい頃の思い出は大きいですよね。 キャラクターがとにかくかわいく(性格的には色々難儀なところがありますが)、掛け合いも楽しかったです! @ネタバレ開始 ディルくんEDが一番好きですが、キャラとしてはヒビネくんが好きですね。愛…というには疑問(?)も残りますが、彼なりにルリカちゃんを助けたいんでしょうね。 @ネタバレ終了 スチルも豊富で(しかもかわいくてコミカル!)、プレイしていてとても楽しかったです!! 何やかやで仲よくなれそうな3人だな~と思ってしまいました!(笑) -
タマキハル~序章 艮為山編~豊富なキャラクターイラストとイベントスチル、そしてシナリオまでご自身で制作されたのですか!? すごい……! @ネタバレ開始 香月さんがとても良い子でした。 他のキャラクターも魅力的でしたが、個人的に気になったのは沖崎さんですね。 彼女は、ひょっとして……? いや、多くは語るまい。 @ネタバレ終了 続きが気になる終わり方で、良い『引き』ですね……! 続編も楽しみにお待ちしております!! -
軍議でござるただひたすらに会議を…茶化す!!!独特の世界観でキャラたちの表情を見ているだけでも楽しい。どうやっても怒られるのが面白くなってしまう… -
隠さなきゃシナリオと演出に圧倒されて終盤は口を開けながらプレイしました。一本の映画を観たような達成感と満足感があり、巧みな構成と分岐にそう来たか~と唸る傑作です。 こういう感想を書いといてあれなのですが、逆にあまりハードルを上げすぎず気楽にプレイしていただきたいです。タグに納得しました。確かに「少しこわい」「少しバカ」「少し鬱」な物語ですね… @ネタバレ開始 「4」から始まる構成、二人の会話と彼女の人生、ラストに紙飛行機の写真が出るところ、BGMのチョイス、家族の絶妙な距離感、親との関係、ホラー的な描写などなんかもう全部が凄かったです。特に病室と事故のシーンの演出がめちゃくちゃ怖かったです。すごすぎて語彙力が消失しました。 @ネタバレ終了 選択肢いろいろ選ばないと先に進めないのちょっとめんどくさいな~とか思っていた序盤の私を殴りたい…素敵な作品をありがとうございました!! -
いろさがし二人の掛け合いがほのぼのコミカルで楽しい〜!カラーちゃん、迷惑だけどかわいいから許してしまうな…。とても面白い発想のゲームでした! -
夏の想いは星影にもう冬も近いですが、夏独特のノスタルジックな空気に浸ることが出来ました。 そうそう、確かに田舎に帰るってどこか億劫!と、主人公に頷きながらも、でもやっぱり色んな思い出が詰まってるんだよなぁ、としみじみ。 一番好きなシーンは、やっぱり流星群を見るシーンでしょうか。 部長との淡い思い出、そして現在。しんみりと温かい時間でした。 たまには星空を見上げてみようかな…。 -
テニスのポンチ様画面比率とセリフの表示のさせ方が映画のようで臨場感があってとても良かったです!会話もすごくリアル。ちょっぴり悲しいエンディングもありますが、そこも含めてまさに青春という感じの真っ直ぐな物語でした。ありがとうございました! -
夏盛の花ブーゲンビリアルート、ED3種類とも拝見しました。周回することで明らかになっていく真相とは…? 特にイラスト・UIが非常に美しく魅力的で、洗練されています。夜のシーンが印象的でした。ぜひ他のルートも読んでみたいです…!素敵な作品ありがとうございました! -
メモリ - 学校の怪談 -作者さんの語彙力の高さ、そしてその力を軽快に当てはめていく文章に惹き込まれる作品でした。 前作から引き続いて独特な世界観の中、まるでパズルを間違える事無くはめていくような推理が爽快です。 超記憶があっても、そこから何を感じ取ってどう思い、行動するのか……見落としがちな大事な事を知れたと感じました。 @ネタバレ開始 エピローグを含め、松村君と先生のかけあいがハラハラしました! さながらライバルのようなあの関係、好きですっ。 @ネタバレ終了 残る謎は次回で描かれるのか、百合子とみんなはどうなるのか、次回が気になって楽しみです♪ 素敵な作品をありがとうございます。

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