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60089 のレビュー
  • スペースポリス☆ミルシュラーゼ
    スペースポリス☆ミルシュラーゼ
    作品をノヴァくん→トラくんの順でプレイ、バッジ取得させてもらいました!SF要素満載の乙女ゲームで新鮮な気持ちでプレイさせていただきました!とっても面白かったです。私はトラくん派です!! 素敵な作品をありがとうございました!!
  • がんばれ!ヤマトくん
    がんばれ!ヤマトくん
    文房具たちのドタバタコメディ。 N〇Kで放送してそうな雰囲気のストップモーションアニメが面白かったです。 @ネタバレ開始 三銃士の元ネタあれだろうな…とニヤリとしてしまいました。写真の角度とか含め、再現度が高い。オチも大変良かったです。 ご主人様、もっとしっかりして~~! @ネタバレ終了
  • 僕らのノベルゲーム
    僕らのノベルゲーム
    作品プレイさせていただきました。前半から青臭さのある青春創作ものとして楽しくプレイ出来たのですが、後半の内容が圧倒的に好みでとても好きな作品になりました。思わず共感してしまうシーンが多かったことが、自分の中で良かった点です。 @ネタバレ開始 後半がとても好きなので、後半中心の感想になることをお許しください。 初めての合作、初めてのリーダー、高校生というまだまだ若い年齢、それぞれの作品にかける微妙なモチベーションの違い、そんな環境で物事がすんなりうまくいくわけもなく……。絶対来るだろうと思われ、そして実際に起きてしまった制作が岩礁へと乗り上げてしまう場面。自分が考えていたよりもずっと丁寧に、正面から描かれていました。制作中止に至ってしまったことは合作ということもあり誰にでも責任はあり、登場人物が口にする言葉はどれも一面の正しさをもったものでした。主人公の言い方が悪いのはもちろんなのですが、高校生であり、一人モチベーションが違うこと(何年も頭にある物語を形にする)をプレイしている私は知っているので責める気にはなれないというバランスもお見事でした。 創作に限らず、なにかをするということは失敗や挫折を含んでいるものです。頑張ったから結果がついてくるわけではないというのも当然のことです。それで傷つきやめてしまいたい気持ち、続けたい気持ちの中で板挟みになって苦しんでしまうというのも、やはりよくあることなのだと思います。 創作を投げ出してしまった主人公の気持ちを救った(火をつけた)のが、鬼瓦君が描いたエレナという自らが生み出したキャラクター、今に至るまで創作をし続けていた自分だったという点が最高でした。主人公がエレナの絵を見て、鳥肌が立ち涙が出たように、プレイしていた私も鳥肌が立ち、泣きかけました。私のこの作品での最大瞬間風速はこの場面でした。この後の創作ノートを夜通し修復する流れも含めてめちゃくちゃ良かったです。主人公と似た気持ちになれたというのが圧倒的に強かったです。 終盤の木下と屋上で対峙する場面、そこでも助けてくれるきっかけとなったものが自らが作り出した創作だったしエレナだった。自分を潰すのも創作だったし、助けてくれるのも創作だったというのが、これが創作の物語なんだと一貫して良かったです。 エピローグでさらりと描かれる数年後の話というのも良かったです。タツとの関係は途切れてしまったけれど、高校時代の関係って案外そんなものなところあります。制作云々がなくてもそうなっていた可能性も十分あります。でも、これからまた5人が顔を合わせたらまた何かあるのかもしれない、そんなちょっとした希望をもたせるようないい締め方でした。この言葉を感想で使うのは二度目ですが、やはりこういう部分も「バランスがお見事」でした。 作品を通して少ない絵をどう上手く使うかという部分が考えられているように感じました。上記のエレナの看板イラストや木下に立ち向かう場面はここぞという盛り上がりとして必要でしたし、主人公の頭の中にあったエレナ像が最後にはちゃんと全身が描かれ見えるようになる演出、5人でノベルゲームを作る絵と星空をバックにした絵は今流れている青春の時間と過ぎ去ってしまった時間という2つの意味を持っていること、絵の使い方に思わず唸ってしまいました。それぞれの絵が作品の大切な一部分を構成していました。 細々したところになりますが、作中で指摘された「ノベルゲーム制作中に出てくる絵と文章で同じことを書くとくどい」というような点。この作品ではノートを破るシーンでは言葉でなく音で先に表現されていたり、ビニール袋に入ったノートを見つけたときに文章では出てこないのに表示される美央の立ち絵だったり、作中で言っていることを実践しているからこそ、このノベルゲームを作るというお話に説得力が生まれていたんだと思います。文章があって、絵があって、音があって、それをまとめる演出があってのノベルゲームなんだと! @ネタバレ終了 とても丁寧に作られた、作品のバランスがちょうどいい素敵な作品。ありがとうございました!
  • 修学旅行 ~性格不安定なまみちゃんと僕の物語~
    修学旅行 ~性格不安定なまみちゃんと僕の物語~
    ファミコン風なレトロな画面作りと登場人物たちの現代風?な掛合いのギャップが面白かったです。多様なキャラメイクをはじめとしてイベント・選択肢の分岐が豊富で、ゲーム作品としてとても遊びの幅が広く、何度も周回したくなります。ところどころに差し挟まれるメタい台詞や演出も印象的で、何度か苦笑いしてしまいました。百合好きなので次は女の子でやってみたいと思います。
  • アル管理人の恋 spring + summer
    アル管理人の恋 spring + summer
    作品完走しました!!バッジまで取得させてもらいました!!どのルートもとっても楽しかったし、キュンキュンしました!!ルートに入っても他の子が出てくるので、みんなでわいわい旅行気分で楽しむことができました!! また白樺荘に遊びに行きます!! 素敵な作品をありがとうございます!!
  • くるみ/割り
    くるみ/割り
    胡桃ちゃんと『姉さん』です。プレイしてくださってありがとうございます。
  • がんばれ!ヤマトくん
    がんばれ!ヤマトくん
    文房具と爪切りの奮闘物語です。 フェスが始まっていた頃から気になっていたのですが、とっても面白かったです。 @ネタバレ開始 消しゴムって、大学生くらいになるとあまり使わなくなりますよね。 それにしても、長老は長持ちだ(笑) オチもよかったです。 このあとは鍵を開けるために奮闘するのだろうなあなんて。 @ネタバレ終了 丁寧なストップモーションアニメでした。
  • アル管理人の恋 spring + summer
    アル管理人の恋 spring + summer
    モテまくり、愛されまくりの管理人になりました。 ちょっぴり大人の恋なので、セクシーかつドキドキで どのルートも見応え抜群。 個人的には最初のイメージを裏切らない ギヨームくんが好きです。笑 1人攻略に大体1時間。そしてまだまだ終わらせない 幸せサイドストーリーのボリュームですよ・・・ありがてぇ・・。 一枚絵の多さ、クオリティの高さも見応え抜群で 収集が捗りました。 @ネタバレ開始 以下攻略順に書いていきます。 ・サーシャさん 見た目は大人っぽいのに中身が幼く、そのギャップもたまりません。 朝にはキスを求めてくるセクシーさは健在で ちょいちょい、他の住人にも大胆な要求をするところも好きです。 そして、何気に一番行動力高いところがポイント高い!! 目の下のほくろがとってもえっちです。 ・ショーンくん 中身はチャラくて意地悪ですが、管理人ちゃんの家庭教師をやるぐらい なんだかんだ面倒見が良いところが好きです。 首のハリを口で吸い取るスチルは、眼福です。 (その後のギヨームくん「うわあああ」の登場に大爆笑しました。笑) ・ギヨームくん 一番、好きにならないタイプ!と思ったのに一番好きです!笑 子供っぽくて、ワガママ弟という感じの性格なのに 「弟」と言うと激怒しちゃう所が本当に可愛い。 時々見せる「男」の顔もギャップ萌えで尊死です。 ・ジョシュくん 見た目好青年だったのに蓋を開ければ、・・・えっっちだ!!!! THE狼という感じで、映画鑑賞の時はベッドに連れ込まれ 「おっぱじまる・・・」と思いましたが靴下だけでギリギリセーフ。 最後の、プロムの時の紳士的な顔にはやられました。なんてイケメン。 ・リンくん 一番大人しいと思いきや、一番えっちでした。 不思議ちゃん、無愛想、口下手なイメージから「むっつり」に格上げ。 攻略後のサイドストーリーでは 管理人さんの事一番大好きですやん・・・。 地球防衛の際の「針」登場は大爆笑しました。可愛いかよー!! ・フェリックスさん 過去は・・・そんな感じがしておりましたが、 そんなのどうでも良くなるぐらい紳士的かつ優しい。 面倒見が良くて皆のお母さんみたいな性格なのも良い・・・。 両思い後は、少し狼の顔を見せるフェリさんがセクシーで 「んぎゃああ」とモニターの前で悶ておりました。 @ネタバレ終了 お花見、温泉、プール、文化祭、映画鑑賞やお祭り。 どの男性とも楽しめて本当に面白かったです! 素敵な作品を有難うございました! p.s.ファンアート描き漏れのミスで再投稿失礼しました。
  • TELL ME YOUR NAME
    TELL ME YOUR NAME
    一時間程度でクリアしました。ティラノのゲームを遊ぶのは初めてなのですが、まず完成度の高さに驚きました。綺麗な画面作りにかわいいキャラクター、分かりやすいシステム、程よい難易度の戦闘(夜が結構難しかったです)等、どの要素も楽しめました。素敵な作品をありがとうございます。
  • あかねくずし
    あかねくずし
    まさかのあかねくずし! スムーズにはいきませんでしたが、なんとか突破。 新鮮な気持ちでプレイできました。 とても素敵な作品ありがとうございました。
  • メカニカル★ブラック 予告編
    メカニカル★ブラック 予告編
    序章という感じで、続きが気になる話でした。 世界観も不思議でした。 続きが楽しみです。
  • 6月の君へ
    6月の君へ
    不思議なお話でした トウコさんの不思議な雰囲気が色々考察できそうです ホラーノベルではありますが、怖さよりも不思議な感覚を体験できるゲームでした 素敵な作品をありがとうございました!!
  • Judasplus(ユダプラス)
    Judasplus(ユダプラス)
    彼女の中で少年のことをマスターと重ねていたのか、焦ったあの時確かにそこには感情があったと思います。しかしまぁ切ないお話ですね…少年が今後開発者になったりするのかな…。
  • 糖分アイスフロート
    糖分アイスフロート
    「I live you」の言葉の意味を知らない主人公ウイちゃんが、本当の意味でその言葉の本質を知るまでの物語でした。誰かを好きになる、誰かを愛するって当たり前のようでいて奇跡的なことでもありますね。 同性を好きになるウイちゃんが自分は特別だと感じていたり、自己肯定感が低かったり、人と深いところで付き合う距離感が分からなかったりと……見ていてハラハラするところも多かったですが、エンド1では無事に「人を愛するとは」の本質をきちんと自分の中で消化できてよかったです。 ソーダちゃんの言うことがその通りすぎて首がもげそうなほど頷いていました。 @ネタバレ開始 エンド2、エンド3では選ばれなかった相手がヤンデレ感を滲ませながら選んだ相手を抹殺しに来るところに「糖分どこいった!」という思いと「そりゃこうなりますよね、こんな宙ぶらりんで喜ぶ人なんていないよね……気がつかぬは主人公ばかりで、主人公にだけ都合がいい世界になっちゃってるもの……」という思いとで、ある意味で納得できるエンドでした。 誰かを好きになることや愛することを、自分は人と違うんだよとか自分の自己肯定感のためとか、そういう余計なもののために使っているうちは好きや愛とは違うんだろうな……など、色々なことを考えた物語でした。 エンド1では3人とも自分の人生をしっかりと歩いて良かったです。 特に主人公のウイちゃんが2人に依存せず、自分の人生を自分の足で歩いている姿が好きです。 @ネタバレ終了 かわいい絵柄からは想像ができないくらいしっかりとした物語でした。 誰がどんな性別の、どんな性的嗜好の人を好きになろうと、それは何もおかしいことでも特別なことでもないということの意味を改めて考えました。 素敵な作品をありがとうございました!
  • 予命
    予命
    アンドロイドシリーズ?3つ目のプレイです。4話どれも独立した短編で、今回もアンドロイドの女の子たちと人間の少し悲しい物語が綴られていました。 どのお話もハッピーエンドではありませんが、アンドロイドのいる日常からふとどこかの誰かの話を切り取ったような4つの断片が、どれも心に静かに入ってきました。 クィルルさんのお話が個人的に一番悲しかったです……やはり人間とアンドロイドでは絶対に超えてはいけないとされる壁に阻まれるものなのでしょうか……。 今までプレイさせていただきました作品すべて、アンドロイドさんたちのデザインや表情など素敵なイラストの数々が大好きです。 今回もとても素敵な作品をありがとうございました!
  • 反動のクラウドレイジ FREE BATTLE
    反動のクラウドレイジ FREE BATTLE
    ティラノでこんなすごいゲームが作れるんですね…! チュートリアルなどがとても丁寧でスムーズにゲームにのめり込めました。 始める前は難しいのかなと思っていましたが、完全に杞憂でした。 パーティーをどう編成しようかなと悩んだり、自分なりに「いい感じ」と楽しく戦闘へ挑めるパーティー編成ができると嬉しくなりました。 そして、もっともっととスコアを上げたくなるゲーマー心理(笑) 難易度などのバランスが本当絶妙で、バーサーカー状態になり暫くずっと戦闘ばかりしていました。 音楽などもハイセンスで特にチュートリアルで「キィン!!」と鳴った瞬間には「あ、もうこれ絶対好きなやつ」と落ちました。 絵柄がとてもカッコイイので、カッコイイ絵柄で描かれたカットインももちろん超絶カッコ良かったです! シンプルながら奥深い、とても面白いゲームでした! 素敵な作品をありがとうございました!
  • こっくりさんのお告げ
    こっくりさんのお告げ
    こっくりさんを題材にした学園オカルトホラーですが、ミステリー・サスペンス要素も多分に含まれている作品です。オムニバス形式でストーリーの引きが強く、最後まで一気にプレイしました! エピソードが進む中で登場人物の個性も徐々に見えてきますが、表情を描かない主人公たちの立ち絵描写が怪しい雰囲気を高められ、一連の事件の犯人が誰なのか?という疑心暗鬼さに拍車を掛けているように感じました。 演出は全般的に凄く良かったです。プロローグの段階のスタッフ表示からおっ!と思う感じで終始センスを感じました。こっくりさんを行う際の演出はシンプルながら光るアイデアと思いましたし、毎回ある気の抜けない即BAD選択肢のおかげで緊張感も上手く醸し出されていました。 ストーリーは序盤から面白い上に尻上がりで面白くなりのめり込みました! @ネタバレ開始 終盤でようやく犯人が判明して先生が撃退してめでたしめでたし! というシーン以降の更なる怒涛の展開が痺れました。 みんな大好き巻き戻し演出は相当自然に表現されていましたし、 その後の『お前が犯人なんだろ!……なーんてね!』にもまんまと引っかかりました。 あれれ?疑心暗鬼だと思ったら信頼する仲良し同士じゃん!という。 ここの茶番の連続は凄く好きでした。 真犯人入力は本作の登場人物を考えれば誰でも即答できる親切設計でしたし、 その後のオカルト演出や頂上決戦の展開も相当な胸アツでした!! 最後の謎解きはこっくりさんの動きが凄くちょうど良かったので直ぐ解けました。 結構狂気じみた動きをしていたので迫力が凄かったです。 エンドを迎えてのループ構造的なところも、 毎年毎年卒業生が出て行って新入生が入ってくるという、 学校を舞台にした作品としてとても綺麗な終わり方でした。 起動時のセリフは主人公たちのものとは限らないのですね! @ネタバレ終了 というわけで長くなりましたがとても面白かったです!
  • 心美ショートストーリー5
    心美ショートストーリー5
    心美さんと脱衣をかけて押せ押せ押しまくれな○×ミニゲームで楽しみつつ、心美さんの魅力をたっぷり堪能できるハートにグサッとくるゲームでした。 心美さんがとても一途でかわいらしく、ちょっと小悪魔っぽいところがまたかわいらしさ倍増で主人公が羨ましくなるような素敵な女の子でした。 ○×ゲームはシンプルですが、勝つたびに心美さんの肌色率が上がっていくので「ごめんね…!(でも勝つ)」と心で両手を合わせて謝りながら勝ち続けました。 ベッドで横になる心美さんがかわいすぎて「脱がなくていいよぉ…!」となりました。 もうベッドで横になっているだけで十分ご褒美でした…! 素敵な作品をありがとうございました!
  • ごーすとあいどる!
    ごーすとあいどる!
    アイドルとしての自分が本物なのか、本名としての自分が本物なのか……精神を摩耗させてしまい不安定になった主人公は再起するのか、それとも引き返せないところまで壊れていくのか……可愛い絵からは想像できないヘビーな物語が待っていました。 @ネタバレ開始 選択肢で「受け入れない」を選んだ時のバッドエンド感がすごく、本当に鬱々としていてもうこのまま廃人になってしまうのかな……と思いました。最後に表示されたスチルが、正気の末期感が出ていてよかったです。 対する「受け入れる」を選んだ場合は、主人公が見事に自分自身と和解し、また前を向いて歩いていこうとする姿に胸があたたかくなりました。 授業中に不審な言動を取ったりする危ない人認定もこれでようやくなくなるのかな……と思いつつ。 @ネタバレ終了 アイドルはメンタルのタフと体力が大事!というのは本当なんだなぁ……と思いつつ、完璧な理想を演じ続ける苦しさもひしひしと感じられました。 素敵な作品をありがとうございました!
  • ヤリナオシ
    ヤリナオシ
    気がついたら廃屋となった小さな民家の中にいたセツナさん。一緒にいたはずの友人はどこへ行ったのか、同じく民家に閉じ込められた3人の男たちは誰なのか、そしてこの民家からはどうすれば出られるのか……しっかりとしたホラーで、しっかり怖がらせていただきました(涙) 初プレイ時は呪われた民家から脱出するのにヌーチューバーのマトウさんと手を組んであちらこちら探しているうちに「!!!!!!」とビックリマークでしか初対面時の驚きを表せないタイプの生き物が出てきたりして「あわわわわ」となりながら逃げまくりました。 トイレの時は全力でクリックしてドタバタ騒ぎながら助けを求めたり、懐中電灯の残数0になってどう考えても詰んだ!と思ったり、追いかけてくるモノに画面にチラつかないでぇええ!!と画面の前で懇願してみたり……心臓がきゅっと縮こまるほどたっぷり怖がらせていただきました。 @ネタバレ開始 何周してもトゥルーエンドが見られなかったので攻略記事を頼らせていただき、トゥルーエンドも無事に見られました。 一番最後にまだ呪われた民家に留まっているアヤさんが「ち……が……う」と言ったのが怖気でした。 ちがうって……どういうことですか……生きているほうが地獄だから生きろってことなのか、それとも助けたわけじゃないとかそういう……考えれば考えるほどアヤさんが何を言いたいのかが気になります。 初見3人とも胡散臭いと思ったら3人とも殺ってらっしゃったりと、登場人物にきちんと背景があるのがよかったです。 呪われた民家はこれから先も人殺しを迷い込ませて、失禁ものの恐怖に陥れて殺していくのでしょうか……この廃屋となった民家で一番初めに何があったのかなども気になりました。 @ネタバレ終了 1周ずつは短めですが長すぎずちょうど良かった&しっかりホラー・探索しててとても面白かったです! ホラー苦手なのでこんな怖すぎる民家にはお願いされても絶対に入れませんが、ゲームで探索する分にはドキドキしながら進められました。 素敵な作品をありがとうございました!