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40036 のレビュー-
#こっち向いて_めごちーvグラフィックもシステムも全てが完成されててすごい…何よりめごちーが可愛くて気に入ってもらえるようなベストショットを撮りたいと何回も撮影し直しちゃいました。主人公の名前と性別決められるのも嬉しかったです。 -
泣けない兎泣けない兎のストーリーや世界観凄く好きです! 次どうなってしまうんだろう?って気になる位世界観に惹かれました -
KOKUTOU - 御伽倶楽部 -今回はヒロイン側の話がメインなため、今までの話の裏側的な物が理解できました。今後の話にも期待しています。 -
DearBadEnd2~5とtrueEndを拝見しました! このルートを見るのに1時間~1時間半くらいかかる大作でした。 すごく凝った演出にもかかわらず、 フィルタやカメラワークがすごく巧みで あまり重くなかったのがすごいなぁと思いました。 選択肢も結構複雑で、 本当に推理しないと各EDにたどり着けなかったです。 BadEndがすごく心をえぐるもので、 End1とtrueを見るために複数回周回しましたが、思ったエンドに進めず… End1に関してはつらくなってしまって諦めました。 演出が、本当に謎をといている感じで、 没入感も大きかったです。【セチル】 -
無人島この形の作品は、自分の知らないエンドがあるのではないか? という想像をかきたてられるところがいいですね。 無人島の生活のように原始的なノベルゲームのようでもありながら、よくまとまっているからかどこか現代的な感じもします。 -
恋の糧>イトカさん、ありがとうございます! 鶏とか豚とか牛とかに愛情を抱かれたとしても 結局人間って捌いてお肉として食べちゃうよね~。 鶏とか豚とか牛とかと本気で恋人になりたいって思う人は、 まぁ居ないよね~というお話でした!(身も蓋も無い)。 いやぁ、馬刺しは美味しいですよね!(にっこにこ) 自ら食べられる事を望む家畜って、
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恋の糧>笹笠さんありがとうございます! ふふふ。カニバリズムって性的な匂いがするよね! そもそも、致す事を「食う」って言うしね! という頭の悪い発想から思い付いた話なのですが 有る意味「自分自身を自分の意思で捧げる」って 究極の「奉仕」になるよなーとも思って、こんな話になりました。 果たしてそれは「恋」で「愛」なのか、 というのは一種の疑問では有りますが……!
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恋の糧>あびさんありがとうございます! 吸血鬼が相手を魅了して 「自分から血を吸われたがる様にしむける」 みたいな話を参考にしたのも有るんですが、 一番最初に思い浮かんだのは宿主を操る寄生虫でした。寄生虫て。 「恋」なんて所詮は脳内麻薬物質の幻想ですよ! だからこそ、其れに一喜一憂する化け物の糧達は 滑稽で愚かで愛らしい……と勝手に思ってます。 最後の一枚絵は私もお気に入りです。 ありがとうございましたー!
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Dear最後めっちゃ安心して泣きそうになりました(;ω;) ノベルゲームってこうやって作るんだなあと。すげえ勉強になりました。 Bad End3は大半の人が踏みそうですね笑 けんじくん、ちょい役なのにキャラが濃い。。 -
エマルジョン ~ アラサーOLとクレバーヤンキー作者様の雑学に対する思い入れが感じられた。 感想とは少しずれるが、OSの起動音が懐かしかった。 -
人ひとりを救うチカラ舞台設定が面白いなと思い、プレイしました。 4人の自己紹介を聞いたら、女子高生以外は救いたいと思わなかったので 私は度量が狭いのかもしれません。 最初に救った女子高生を描かせていただきました! -
王家の棺冒険!かわいくて謎めいたヒロイン!辛口な選択肢!無茶をするとシビアに死が待ち受ける…!昔のPCゲームに詳しいわけではないのですが、世界観が統一されていて「懐かしい」気持ちになります。ゲームシステムとしてはシンプルでわかりやすく、おもしろかったです。これからプレイされる方はとりあえずメモは必須かと!(砂漠でガチで迷いまくった) -
かなりあは唄わず -
だいすきキョウカちゃんの話を淡々と聞いていくだけのゲームですが、飽きることなく一気に読了しました。イラストやBGMを使った演出が巧み。 じわじわくる怖さに途中何度も背筋がゾクッとなりました。エンドロールの後で真相がわかるようになっている構成など、演出も好きです。 最後は心がじんわりと温かくなる読後感に包まれるような作品で、友情の形って本当に人それぞれなんだと考えさせられました。 ありがとうございました。 -
臨界天のアズラーイール主人公の理人くんが上司の麗美さんに 告白する場面がお気に入りです。 理人くんが麗美さんに想いを伝えた場 面で理人くんの言葉にキュンっときま した。 物語を進めていくうちに途中から悪夢 が頻繁になって、進めていく度に不幸 なことが起きるのではないかとドキド キしました。 スタッフロールが流れて途中で涙が出 そうでした、スタッフロール後はアズ ちゃんがいい人すぎて感動しました。 この作品に出会えてとても良かったです。 ありがとうございました! -
じいちゃんと数字これは難しいですね、ちょっとわからない人はわからないと思います。 -
むち。1回目よくわからなかったので、2周しました。 2周して、日記も2回読んで、自分なりに納得できました。 それから自分にも気付きの体験があったなあ、と懐かしみました。 一度知ってしまうと、知る前に戻れなくなりますよね……。 -
惑星ホテル絵本のような世界が広がっていて、全てのENDを迎えた後も心がホテルに取り残されているような気分です。 多くは語らなくても、小さな変化や動き、エンドロールの違い、キャラの個性から感じたり想像できるところがあり、そんな余韻が素敵でした。 -
ペレテモイ最終ステージまでクリアできました! クリア後にはゲーム概要の内容がちゃんと理解できるのがなんか悔しい笑 -
王家の棺今回、最も期待していた作品です。 PCレトロADVゲームの再現度が高く、ものすごいこだわりです。グラフィックが特にすばらしい。音楽もこれに非常に合っていました。 どのくらい再現度が高いかというと、序盤の宝探しで数日間に渡って詰まり、正直に言って半ばキレそうになりました。昔はこれがごく当たり前でしたね……。 またも難点になりますが、タイトル画面でロードができずSTARTを押す必要があるのは、待ち時間がやや長いこともあり地味にストレスがかかります。(あまり知られていないながら、ホイールクリックで即ロードもできますが…) ノスタルジーのために不便まで再現する利益はほぼないと私個人は思っており、その点で、せっかくすばらしいゲームなのにクリアまで行き着くプレイヤーを大きく減らしているのではないかと思わざるを得ませんでした。 とはいえ、「あの頃にこんなゲームがあった」仮定の再現にあくまでも忠実なストロングスタイルにはレトロ好きとして絶賛するしかありません。これからの活動にも期待しつづけています。

ブラジリアン忍術
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