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39369 のレビュー
  • 或る食屍鬼の詩
    或る食屍鬼の詩
    プレイしました。戦闘システムすごい! けど、戦闘はちょっと難しいかな…
  • 10月32日のハロウィン
    10月32日のハロウィン
    他の作品を遊んでいた所新作がリリースされていると気づきプレイ。 30分ほどで読み終わりました。 キュルビスちゃんかわいいようキュルビスちゃん…!と読んでいたのですが途中で「おや…?」と抱いた違和感がそのまま惨憺たる展開に繋がり思わず天を仰ぎました。具体的なシーン等はありませんが描写がないぶん余計に辛かったです。しかしラストは爽やかで読後感はむしろ良かった。 クリア後に解放されるサイドストーリーを読むと、しょうがなかったのかな…という気持ちにさせてくれるのがずるいですね!(褒め言葉)コイツ~~~~!!と言って腹パンしたい。 力の入ったグラフィックと世界観を壊さない画面デザインがストーリーの魅力を引き出していると思いました。スタッフロールの演出が好きです!
  • 10月32日のハロウィン
    10月32日のハロウィン
    読ませていただきました! 鬱々しながらも、ちゃんとまとまった話で、短い時間ながらも話をよく味わえました! 今度は他の作品もプレイしてみたいです! これからの活動も応援しています!
  • 虹色の生き方
    虹色の生き方
    ※慎重に言葉を選びながら書いていますが、各方面の方に失礼があったら申し訳ありません…。 女性の同性愛をテーマにしているのですが―― 「百合」のように可愛い女の子を愛でるのではなく、 「レズビアン」として差別される悲しみ。親の苦悩。世間の反応。 そういったことにスポットを当てた、考えさせられる作品。 一番印象深かったのは、ヒロインの母親が「ありがとう。娘と付き合ってくれて」と言うシーン。 この言葉を発するにはどれだけの苦悩があり、理解を求めるためにヒロインがどれだけ頑張ったのかを考えると、胸が苦しくなった。 開始5分ほどのこのシーンを読んだとき、「ちゃんと最後まで読もう」と思った。 LGBTへの理解は進んでいるけど、まだまだ世間の反応は冷たい。 それでも、主人公たちのように声の届く範囲、特に子供に理解を求めることで、いつか住みやすい世の中になればいいなと、切にそう願います。 タイトルにもきちんと意味があり、綺麗な終わり方でした。 ……余談ですが、選択肢はあの部位以外を選ぶ人がいるのだろうか(笑)
  • 「ステッチ・ガール」
    「ステッチ・ガール」
    レビュー通りイラストも声もすばらしかったです. こんな作品が作れるなんて羨ましい
  • ようこそ。この美しき世界へ
    ようこそ。この美しき世界へ
    素敵な設定だと思いました。 勇太の世界は黒一色でしたが、 皐月によって色をを得ました。 この先もずっと、二人は一緒に生きていくのでしょう。 勇太がどんな絵を描くか楽しみですね。 見えるようになったばかりですから、 最初は上手く描けないかもしれません。 ですが、その絵はきっと大切な人の心を動かす絵になると思います。
  • 俺と母ちゃんと青いおっさん
    俺と母ちゃんと青いおっさん
    心が温かくなるとても良いお話でした。 口喧嘩はしてますが、 この親子が強い絆で結ばれているのが 伝わってきました。 母子家庭ということで、この先 様々な困難が待ち構えているかもしれません。 ですが、この二人なら乗り越えていけると 思えました。
  • 公衆電話
    公衆電話
    これぞノベルゲームですね. 文字だけでここまでできるとは, コレクトコールとかいろいろためしたくなりますね.
  • 雨の王、不要な勇者
    雨の王、不要な勇者
    雨が降り続ける世界。その空よりも暗く闇にも思える閉鎖的な関係。 深海魚や土の中の虫が、光の中に引き出されてもがくように、闇の中に生まれたものは光の中では幸せになれないのでしょうか。 闇を求めて暗がりに潜り込み、或いは光の中を暴れ、最期には命を落として別の闇へと消えていく。 思えば生命は常に闇の中から生まれてくるのです、人間も然り。 しかし多くの生命が光を目指すのは、光の中で生まれ変わる術を遺伝的に受け継ぎ、またそれを望むからではないでしょうか。 世界中には、闇を表す言葉が多いですが、光を表す言葉も多い。これが生命の長い進化の象徴のような気がします。 この作品の登場人物も、闇をもがいて、結果はどうあれ行動します。おこがましいようですが、彼らにとって、意義は薄いかもしれませんが、こうして私を含む様々な人々に、その人生を見届けられていることが、辿り着いた光なのではないか、と思ってしまうのです。 何度悲しい結末を見ても、どこかでは彼らに幸福な道が残されていて欲しい、と切実に願ってしまう、非常に心に響く物語でした。
  • 公衆電話
    公衆電話
    ・・・まず内容の発想力に脱帽です[公衆電話]というシンプルなタイトル。やってみたいと思わせる不気味なサムネと展開そして小ネタ。××の大断片なんて出た時、身震いしました。楽しませて頂きありがとうございます!!
  • そうだ、勇者になろう!(Ver.1.0)
    そうだ、勇者になろう!(Ver.1.0)
    完成版お待ちしていました!!!!! とてもほっこりできて楽しかったです。 どのルートもステキでしたが、個人的にはミカヤルートが一番好きです。 あと、とりあえずスライムはいじめてみると良いです。
  • ベーコンレタス列伝
    ベーコンレタス列伝
    面白かったです…!とても面白かったです!!! ツッコミ所がありすぎて笑わせて頂きました。 そして物凄いステキな王道BLでした(*´▽`*) というか、そこが両立してるのが凄いなと思いました。
  • おじいちゃん、お見舞いに来たよ
    おじいちゃん、お見舞いに来たよ
    怖すぎwww 不謹慎だよ…w
  • ロマニー教授とクリームシチュー
    ロマニー教授とクリームシチュー
    馬鹿すぎておもしろかったwww
  • いつも仲よしボクの家
    いつも仲よしボクの家
    こわかった・゚・(。>д<。)・゚・ 色々考えさせられました!!
  • 僕を殺す瞳
    僕を殺す瞳
    結構面白かった!! かなり凝ってるし、何回もプレイしたいくらいおもしろい!
  • 「ステッチ・ガール」
    「ステッチ・ガール」
    後半めっちゃ感動した!!最高!、
  • 私には姉がいました。
    私には姉がいました。
    今から不適切発言を放ち、それをもって感想とさせていただきます。 「クソオスガキゃぁーーーーー!!!!!」 …以上です。
  • あの教室で見た夢、それを見た夢。
    あの教室で見た夢、それを見た夢。
    深く思惟して味わえる、奥の深い作品でした。 これ以上感想を書きますと、ネタバレになりそうなので控えます。 ただ、…あの大勢には驚きました!
  • そして星辰は結びを辿る
    そして星辰は結びを辿る
    公開された当初からずっと気になっていて、DLしたまま時が経っておりました…。 プレイ時間1時間35分。最初から「え!?」という展開から始まり、周回を重ねてそれぞれの兄たちと共に過ごすことでだんだん理解できていく仕組みが面白かったです。 「お前、泣かなくなったよな。あの時は泣いたのに…」といった下りを見て、最後にその意味が完全に理解できたとき「あぁああ……」と切なさというか、結太にとっては大きな安堵感と、終わらない苦しみと色々な感情が溢れたのだろうと思うと胸が締め付けられました。 1番上から順当にプレイしましたが、長男ルートは最後に見たかった気もする…でもその前提があったから2,3,4男も色々な観点で楽しめたような…うーん。笑 グラフィックにも統一感があり、少しダークな雰囲気が漂う世界観が面白かったです。ありがとうございました。