チップを送付できる作品
40036 のレビュー-
取調室王道的面白さがある。おすすめ
-
千羽×リミックス全体的なこだわりと統一感がすごい -
St.ChocolateDayシステム周りやUIにこだわりを感じる キャラもたっててイイね! -
魔法使いとかわいそうな女の子。かわいそうなこども。そして哀しい物語でした。 人間に裏切られてきた魔法使いが、信じていたのに信じきれなかったもの。 結果として自らが人を裏切る形になってしまったこと。 それでも希望もあるのかな、と彼等の未来に少しでも明るいものがあることを祈りたくなりました。 -
千羽×リミックス細部までのこだわり、UI、音楽など繊細な作品だなと思いました^^ 濃密なストーリー性と 可能性を感じさせる作品でGJです! -
炎上厳禁王族SNS利権的に大丈夫なパロディこそ王族のたしなみ(笑) テンポの良い文章で 王族たちとSNSの掛け合いが表現されています。 ロゼル公爵が最強すぎます。 シリーズでやっているとより楽しめます。 オズっちは今後も応援したくなりますね。 -
オオカミガールと機械人形の嘘つきレクイエム話の展開がとても巧みだと思いました。過去にあった出来事を合間に挟み、二人の出会いなどがじょじょに明らかになっていく。 ラストには「そういうことだったのか」とスッキリすると同時にほっこりしました。 少女とアンドロイドの絆を描いたとても素敵な作品です! -
電脳天使心中アマツカさんと潤くんの距離感と、二人の関係性がとても大好きです。 潤君の心象描写もとても丁寧で、より作品の味を出しているなぁ、と。 あと途中で出てくるアマツカさんの絵がスケベすぎて20枚くらいスクショしました。 エンド後、二人は果たしてどうなってしまったのかも気になり、とても切ない気持ちです……幸せになってほしい……。 -
arizigokuシュールすぎる!! 途中で慣れてくるとジャーンのSEに笑ってしまいます。 途中なんかいも「友達だって言ってたのに」のシーンを 繰り返し見てしまいましたが、はしっこに…0003とか 出てる画面の端っこに… 進めました。そしてリンゴ。 リンゴが食べたいの? -
ゴブガリフェス投稿コメント送りそびれたみたいなので再投稿すみません。 初回プレイではおとーちゃんとおかーちゃんに気が付くのが遅く 助けられませんでしたが2回目ですぐ調べたら 救うことができました!おとーちゃん心強い!!…が 証…は一度しか手に入らない? 増強ドリンク作る前に証もらっちゃったらアイテム入れ替えがつらい…? トラップ作る時も木材とかいるので 時限性のやつはタイミングがまだわかってないのですが ゴブリンらしく知恵をひねって潜ってみます。 -
冬咲の花花屋さんで花を選ぶとその花にちなんだ せつないお話が見られます。 個人的にはアロエが好きです。 ヒューマンドラマの当事者には ほかの選択肢あっただろうがなぁと思ってしまいます。 花屋さんが首を突っ込んだ時にはもう時すでに遅しって 場面なのかなぁ。 ボイス付きでロードが重めなのでDLしてプレイしました。 冬の寒さが感じられる本編に対し ストーカーさんのおまけがテンション高めでなにやら ほっこりしました。 -
ゴブガリ王道ゲームブック風RPGにして今回は仲間を失ったゴブリンが主人公! 増強ドリンクの作り方に気が付いてなくて なんども兵士と闘いながらレベルあがらないーとなっていました。 戦闘でレベルが下がりまくってしまうので まだまだトラップやら見つけたりない…? エンディングも複数あるみたいなのでがんばります。 拙者さんのゲームブック風RPGの世界観むちゃくちゃ好きですー -
re.絵と音楽と物語によって、短編ながら世界観がうまくまとまっており、とてもよかった。 プレイヤーが直接入力するという行為により、没入と共感を高める作りはなるほどと思った。 タイトルをはじめ凝ったギミックも見所。 -
恋の糧>Wedge Whiteさん、ありがとうございます! 相手に個人を認識すらされていないのに、ただひたすらに尽くす ……というのは最早、オタクの本能の様な気がします…! もっとキャラクターを掘り下げる事が出来ていれば、 一層滑稽な残酷さが際立ったかも知れませんね……! ありがとうございましたー!
-
ミルとメルとても可愛らしい雰囲気の作品でした。 一部表示されないグラフィックがあるようでした。 -
あの教室で見た夢、それを見た夢。彼女(私)が書いている、小説部分をワテも読ませて貰っている感覚でいたりしたので。 幼馴染との高校生活、良いなー。って想ってました。が!ががが! ( ゚д゚)ハッ! そして、ジーンとしました。 -
隣人と和解せよ動く立ち絵ってすごくいいですね! カウンセリングというコンセプトと、ニアちゃんの一挙一動がすごくマッチして 先生の体験を密に味わうことができました。 各エンディングでのニアちゃんの待遇がそれぞれハードで なんというか…幸せになってほしいな…と思いました。 ところで、バッジを探すのがめちゃくちゃ難しかったです! ネコと和解する大変ですね・・・・/(^o^)\【セチル】 -
致死量の**サイレントであることがアニメーションの雰囲気をとても効果的に引き立てています。テロップありのシブヤ区担当調査員のレポート、地球の研究員に対してよいともわるいとも評価を下しておらず(やや好意的なのがほの見える程度)中立的なのがよいですね。 -
横行する饅頭、独白する人鳥。 -
だいすきいわゆる「ヤンデレもの」としての予想を裏切る、タイトルに違わぬ愛と友情の物語でした。 キョウカちゃんの何気ない言葉にもしっかり意味がもたれていて、 話を聞いていく内に分かっていくそれぞれの関係性や想いに何度も 「そういうことだったのか…!」とびっくりさせられました。 やったことは正しくないことかもしれないけど、 色んな状況が重なってこう転がっていくしかなかったように思えて、 怖いというよりとても切ない気持ちで読了しました。 明言はされていなかったけれどエピローグを読んで先輩の脅したネタに思い当たり、 キョウカちゃんの心情を考えると余計に胸が苦しくなりました。 自身の台詞としてほとんど登場しない分、 なかなおりした時や教えてあげた時、彼らはどんなやりとりをしたのか想像が膨らみます…! 「なかなおり」をその方法でしてしまった辺り、話している通りだけではない感情もやはりあったのかなあ、とか。 ぞわぞわ来る恐怖と、想いと愛情とに胸が締め付けられる印象深い作品でした。 ありがとうございました!

めがまり
あび
ライト
あ行。(アワラギ)
Petit
アングラ人鳥歌劇展
アサカワ
灰色
大沼屋
詩晴
きつねのてぶくろ図書館
リグ
てしらま