コメント一覧
7361 のレビュー-
だいすき -
致死量の**テロップなしで見た時の予想とストーリーが全然違っていて二度楽しめました。短い中に詰め込まれた寂寥と慕情が切ないです。 ドットならではの効果が画面中に散りばめられて、特にテロップ表示がすばらしかったです。日本人のために自動翻訳機能が作動してるのね、とメタ視線でほっこり。だって「シブヤ」w ストーリーと絵そして技術、すべて秀逸でした。すてきなゲームをどうもありがとうございました。めごちーさんも好きです。 (FAは、もし「致死量の**」が乙女ゲだったら、あったに違いないハッピーエンドルートを妄想しました。あの場面、萌えたぎりました…!) -
ゆーたんイメージイラストも、タイトルも、最初のストーリーも、すごくほんわかしているのに、タグにホラー…?と云うのが最初でした。 ホラー要素はネタバレになるのであまり書けないのですが、おまけにはこの作品に対する製作者様たちの想いがとてもたくさん書かれていて、愛のこもっている作品だなぁって感じました。 また、フルボイス、設定画面のデザイン、キャラクターの動き。全体的なクオリティの高さは見ものです! -
歪 - hizumi-他の方もコメントされているように、ノベルゲームというよりは仕掛け絵本、あるいは舞台を見ているような感覚でした。 哲学的で退廃的な群像劇です。 読了感がすごくて、もしかしたら私も、セピアのようになってしまった時期があるのかもしれないと考えてしまいました。 もしかしたら登場人物の誰かに、自分が重なったから、 こんなにも心が揺れたのかもしれません。【セチル】
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トワコ -
墜恋包丁も出ない、血も出ない、死体も出ないとヤンデレをヤンデレたらしめる要素が出ないハズなのに、「あっヤンデレですわこれは…」となる作品でした。 じっとりとした、リアルなヤンデレってこうなんだろうなぁ…と思わずにはいられない雰囲気。 ハッピーエンドのはずなのにこの後本当に幸せになれるんだよね?と聞かずにはいられませんが、主人公と奏ちゃんが平穏に暮らせるように願っています。 -
ジャンケンするだけジャンケンだけでここまで熱くなれる二人がとても好きです。 私もこんな青春時代送りたかったと思いつつ、テスト子ちゃんのかわいらしさとかっこよさに打ち震えていました。 短いながらも、とても楽しめるゲームでした! (ファンアートはあくまで私がプレイ中に見た幻覚です) -
re.タイトル画像に惹かれてプレイしました。 雰囲気がとても良くて、切なくてエモい作品でした! 音楽や効果音も世界観にぴったり収まっていて、細部までこだわっていらっしゃる様子がうかがえました。 一体一体の短い語りの中に沢山のドラマを感じられ、1周目・2周目ともに心がぎゅうっとさせられました。 -
むかしむかしあるところにボ -
むいむい。フェス前に一度プレイさせていただきましたが、紹介も込めて再度コメントを書きたいと思います! 登場人物すべてに切なさと愛おしさが溢れて止まらなくなる作品です。 もう一度プレイした結果、画面の向こうのむいむいを愛でたくなり、ファンアートを描かせていただきました! 素晴らしい作品をありがとうございます!(ふぇのん) -
たまゆらの夜致命的ファッションセンスの神様の作った時の止まった空間に取り残された青年と、致命的ファッションセンスの神様が出会い、そしてお互い変わってゆく物語です。 柔らかで優しい線のイラストと、やはり優しい音楽gs、決して色鮮やかではない世界を静かに彩るようで、とても神秘的でした。 -
横行する饅頭、独白する人鳥。 -
睦眼さん - hizumi2 -ガチ泣きしてしまいました。 どんどん感情移入して「サチを救いたい!」としか考えられなくて、 夢中になっていろんなところをクリックし続けました。 私には睦眼さんの眼の数が流した涙に見えて仕方がなかったです…。 七つ目の詞を手に入れられて…本当によかった。【セチル】 -
アナフィラキシー・ホビー -
致死量の**2回目のプレイをさせていただきました。 ※合わせて前のレビューも参考になさってください。 アニメ版とテロップ版でこんなに印象が変わるのかとびっくりします。 とにかく美しくて、儚いそんな物語です。 3分間と短編でも非常に濃密で、 終焉が少し怖くなる、それでもすべてが終わるわけではないのだなと。 完全に終わる日がいつかやってきたとしても。【セチル】 -
探光エスパシオ宇宙には面白いことがいっぱい! 商人さんや、不思議な物が生る木とか… だけど宇宙は甘くない! おっかないトラブルもいっぱいだ!! みたいにワクワクするゲームでした! セルラちゃんかわいい…あの姿で一緒に脱出を喜んでくれたので、初期から変更できませんでした。 それにしても運が絡むゲームだったので、すごいマイナススコアを叩きだしたのも楽しかったですw -
ショタ工房タイトルの業の深さとは裏腹に、終始ほのぼのとした雰囲気で好みのショタを製造していました。 彼等とお話出来たりしていたら私が死んでいた。 特に着物の子とねこちゃん人形の子がぐっと来ました。 最終的に見れるお姉さんに驚きながらも、ほっこりとしてしまう作品です。 -
re.一週目で辛くなり、二週目でさらに辛くなる作品でした。 非情な世界観と出てくるロボット達の切なさが相まって、センチメンタルな気持ちでいっぱいになりました。 じわじわくる鬱な雰囲気に、終始ひぃひぃ言いながら楽しくプレイさせていただきました。 -
LAST.あまりにも切なすぎる話でした。 何より警察のお兄さん二人が優しいのが本当に辛くて、プレイ最中終始お兄さん二人に助けを求めてました……。 誰にでもありそうな間違いだからこそ、余計に重く感じましたね。 じっとりとした悲しさと愛しさが溢れる素敵な作品でした。 -
わん~そうだ、温泉へ行こう!!~ED数の多さにビビり散らかしながらプレイしました。 以前からやまさきこうじ氏の作品は知っていたので、彼等のこうした時間が見られるのはとても嬉しいです。 創作シリーズ自体を見ていなくても特に困らないと感じましたので、この作品からシリーズに入るのも良いかと。 今作は特に女子組が可愛くて終始楽しかったです。推しのあかりちゃんと祭ちゃん可愛くて仕方なかったです……可愛い……。

アングラ人鳥歌劇展
N/P PROJECT
神崎 ユウ
きつねのてぶくろ図書館
龍のな@*untitled*