コメント一覧
7310 のレビュー-
真夜中のお散歩 -
アナフィラキシー・ホビー -
もんすちゃっと ~人魚姫の場合~リエッタさんがとにかくかわいいです、チャット形式のゲームは初めてなのですが姿が見えないのに言葉だけでリエッタさんがどのような人物なのかわかってきて選択肢での反応が楽しめました アクセ褒められて喜ぶ様子がかわいいですし、トゥルーエンドにはにやにやしっぱなしでとても楽しくプレイさせていただきました! -
幸福のラルカ -
今日、真夏の星を、愛衣と -
可愛いゾンビを愛でるげーむ -
炎上厳禁王族SNS「おこげが着いたから服は着替えたわよ!」の台詞につられプレイ。 流れてくる情報量の多さと挟まれるシュールなギャグが最高にツボです。 オズワルドさんのファンに(色んな意味で)ならざるおえない作品でした! -
海の彼方で消えた空 -
はらぺこりんちゃん可愛い絵柄なのに、じわじわとくる暗い雰囲気が素敵です。 とにかくりんちゃんを幸せにしたくてしかたないのに、一体何が彼女にとって幸せなんだろうかなと思ったりもしました。 個人的にはハッピーエンドのスチルが最高に好きです。 -
だいすき -
致死量の**テロップなしで見た時の予想とストーリーが全然違っていて二度楽しめました。短い中に詰め込まれた寂寥と慕情が切ないです。 ドットならではの効果が画面中に散りばめられて、特にテロップ表示がすばらしかったです。日本人のために自動翻訳機能が作動してるのね、とメタ視線でほっこり。だって「シブヤ」w ストーリーと絵そして技術、すべて秀逸でした。すてきなゲームをどうもありがとうございました。めごちーさんも好きです。 (FAは、もし「致死量の**」が乙女ゲだったら、あったに違いないハッピーエンドルートを妄想しました。あの場面、萌えたぎりました…!) -
ゆーたんイメージイラストも、タイトルも、最初のストーリーも、すごくほんわかしているのに、タグにホラー…?と云うのが最初でした。 ホラー要素はネタバレになるのであまり書けないのですが、おまけにはこの作品に対する製作者様たちの想いがとてもたくさん書かれていて、愛のこもっている作品だなぁって感じました。 また、フルボイス、設定画面のデザイン、キャラクターの動き。全体的なクオリティの高さは見ものです! -
歪 - hizumi-他の方もコメントされているように、ノベルゲームというよりは仕掛け絵本、あるいは舞台を見ているような感覚でした。 哲学的で退廃的な群像劇です。 読了感がすごくて、もしかしたら私も、セピアのようになってしまった時期があるのかもしれないと考えてしまいました。 もしかしたら登場人物の誰かに、自分が重なったから、 こんなにも心が揺れたのかもしれません。【セチル】
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トワコ -
墜恋包丁も出ない、血も出ない、死体も出ないとヤンデレをヤンデレたらしめる要素が出ないハズなのに、「あっヤンデレですわこれは…」となる作品でした。 じっとりとした、リアルなヤンデレってこうなんだろうなぁ…と思わずにはいられない雰囲気。 ハッピーエンドのはずなのにこの後本当に幸せになれるんだよね?と聞かずにはいられませんが、主人公と奏ちゃんが平穏に暮らせるように願っています。 -
ジャンケンするだけジャンケンだけでここまで熱くなれる二人がとても好きです。 私もこんな青春時代送りたかったと思いつつ、テスト子ちゃんのかわいらしさとかっこよさに打ち震えていました。 短いながらも、とても楽しめるゲームでした! (ファンアートはあくまで私がプレイ中に見た幻覚です) -
re.タイトル画像に惹かれてプレイしました。 雰囲気がとても良くて、切なくてエモい作品でした! 音楽や効果音も世界観にぴったり収まっていて、細部までこだわっていらっしゃる様子がうかがえました。 一体一体の短い語りの中に沢山のドラマを感じられ、1周目・2周目ともに心がぎゅうっとさせられました。 -
むかしむかしあるところにボ -
むいむい。フェス前に一度プレイさせていただきましたが、紹介も込めて再度コメントを書きたいと思います! 登場人物すべてに切なさと愛おしさが溢れて止まらなくなる作品です。 もう一度プレイした結果、画面の向こうのむいむいを愛でたくなり、ファンアートを描かせていただきました! 素晴らしい作品をありがとうございます!(ふぇのん) -
たまゆらの夜致命的ファッションセンスの神様の作った時の止まった空間に取り残された青年と、致命的ファッションセンスの神様が出会い、そしてお互い変わってゆく物語です。 柔らかで優しい線のイラストと、やはり優しい音楽gs、決して色鮮やかではない世界を静かに彩るようで、とても神秘的でした。

やまさきこうじ
魚峰m子
縁ちよ
arba
龍のな@*untitled*
アングラ人鳥歌劇展
N/P PROJECT
神崎 ユウ
きつねのてぶくろ図書館