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ゲーム実況OKの作品(実況前に必ず作品の概要や規約を熟読してください)

59540 のレビュー
  • 兄貴懐妊!
    兄貴懐妊!
    一周回って感動すら覚えている自分が居ます。 まさかのフルボイスだったので電車とか人が居る場所でやったら確実にいけないものですねこれは……。 プレイ後には謎の爽快感すら生まれました、とても楽しかったです!
  • Oddface Evolve Vol.1「プロジェクト・リターナー」
    Oddface Evolve Vol.1「プロジェクト・リターナー」
    美しいイラスト、UI、細やかな舞台設定、雰囲気たっぷりの文章と完成度がとっても高いゲームです!緊張感がその、すごい…すごかったです…。ドキドキしながらプレイしました。 主人公イストくんとチームのメンバーたちと現場に侵入した行くことになるのですが、細かく一つ一つ調査していきたいけれどタイムリミットもあるし、謎解き、戦闘もあるし…と、とにかくその場で素早くかつ冷静な判断を求められます。自分もチームの一員の優秀な兵になった気分でプレイしました。とっても面白かったです!!うおおこれはあそこの鍵だー!これであの先に行ける!でも絶対ヤバい奴いる~!みたいな感じでワクワクドキドキでした! 仲間たちもとっても優秀で(会話から既に優秀っぷりが伝わってくる)それぞれの特徴や信頼感が伝わってきてすごく良かったです!このメンバーだからこそ成果をあげれたんだと思いました。 なんとか初回でクリアすることができたのですが、あの時ああしていればどうなっていただろうとか、ダメージ結構食らってしまったけれど安全な進め方もあったのかな~と気になります。お話の続きも気になりますので続編も楽しみにしています!!あと総帥美しい。あとナイズくんかわいい。
  • 先輩、私の背中を押してください
    先輩、私の背中を押してください
    非常に考えさせられる作品。 色々な考え方があるかと思いますが、私は2人の結末を享受できませんでした。 彼女は主人公と出会い、2人で「本当に楽しかった」時を過ごしました。 もし、その楽しい時間がこの先もずっと続くとしたなら……それは彼女にとっての生きる意味にはならなかったのでしょうか? 自殺の理由は深刻ですが、『絶対に』解決できない訳ではありません。 2人なら、それが出来るんじゃないかと思いました。
  • 色のない世界
    色のない世界
    色覚に異常を起こし、あらゆる風景がモノクロにしか見えなくなった主人公の僕と、突如として僕のところにやってきた不思議な少女の物語。 舞台は現代ですが、ファンタジー要素はやや強め。選択肢はなく、約1時間程度で読了。 序盤の段階で、モノクロの世界で暗澹とした生活を送っている主人公と、美しい場所に主人公を連れて行った少女の対比がうまく描かれており、一気に作品の世界にのめり込むことができました。 そこから日常描写が続きますが、その中でも伏線がしっかりと散りばめられており、終盤のタイミングでしっかりと回収され、主人公はかなり重たい選択を課されることになります。 終わりの演出も素晴らしく、暗い部分はありつつも美しい世界を最後まで堪能することができました。困難は大きいけど、きっと2人なら乗り越えられるだろうと強く思いました。 あと猫がすごく可愛い。ナデナデしたい⋯⋯! イラストの少女もとても可愛らしく描かれているので、イラストを見て気になった方も、ぜひプレイしてみてはいかがでしょうか。
  • もんすちゃっと ~人魚姫の場合~
    もんすちゃっと ~人魚姫の場合~
    ゲームタイトルと原作者名文付け忘れていたので通常コメントで再投下します!申し訳ない…
  • どちらの世も平和でしょう
    どちらの世も平和でしょう
    擬人化された元号たちのキャラが個性的で、所々に散りばめられたクイズ、データ等も大変興味深かったです。
  • 無人島
    無人島
    ヒントを残してニューゲーム、攻略している~っていう感触があって楽しかったです! 皆様が最初に何を持って行ったのか気になります。 ヒントもわかりやすくて詰むこともなく、さくさく進んだ割には プレイ後の達成感が大きくてとても楽しめました。
  • かくしてボクら兄妹は
    かくしてボクら兄妹は
    表情豊かでちょっとぶっきらぼうだけど照れ屋で優しいレナちゃんがとても可愛くてこれはお兄ちゃんも溺愛しますわ……。 何を隠すのかわからないまま、めぼしいところをクリックしていくばかりでしたが、お兄ちゃんのコメントやおまけシナリオで腑に落ちました。 アイテムリストの説明が表示される際に、背景が暗くなるアイテムとならないアイテムの違いは何なのかなと気になりました。アイテム名も説明も白文字なので重なると読み辛いです。
  • 狸の家
    狸の家
    アワラギさんの描かれるクリーチャーのアニメーションっぷりが好きなのですが、今回もいい感じに蠢くボスちゃんが気持ち悪くてよかったです(褒めてる なぜか愛着がわいてくる感じ…。 お話は実に不条理でしたが、でもこれはこれでいいのかなーとか… 探偵さんたちが出てくるおまけシナリオも懐かしくてよかったです。
  • 四十九日後の屋上
    四十九日後の屋上
    どちらがフェンスの向こう側に立っているのか分からないイラストに惹かれプレイしました。話している内容は同じものなのに、選択肢で結末ががらりと変わるので結末がまったく予想できないので読み応えがあります。「どちらがフェンスの向こう側なんだろう…」と話の終盤まで毎回ドキドキ。吸血鬼の話はぞっとしつつも一番好きなお話でした。
  • かくしてボクら兄妹は
    かくしてボクら兄妹は
    バタバタと何故隠すのかよく分からないまま隠していきましたが、最後までプレイすると「なるほど!」と思える構成がとてもよかったです。レナちゃんへの「言ったよね!!!!」の圧がすごくて思わず笑いました。ころころ表情が変わるレナちゃんが可愛いです。コットン100%のこだわりがとても好きでした。
  • かくしてボクら兄妹は
    かくしてボクら兄妹は
    兄が何を隠そうとしているのか、ちょくちょくヒントが出てくるのでラストが唐突すぎると感じないようになっているのが良かったです。
  • 横行する饅頭、独白する人鳥。
    横行する饅頭、独白する人鳥。
    どうしようもなく狂気と悪意に満ちた世界でやはり不幸になる物語。 HAPPYENDは周囲からみればきっと不幸なのだけれど、不幸の果てで唯一輝く景色は本人にとっては偽りでも幸福な光景だったのだろう。 またTRUEENDではアルの狂気的なまでの一途な愛があったからこそ、曼殊沙華は幸福な瞬間を永遠にする選択ができたのだろう。アルならば私のことを永遠に愛してくれるはずという信頼があったからこその結末なのだから、不幸ではあるけれどまともな選択肢のない中では最良の選択だったに違いない(それに曼殊沙華はアルのことを汚してしまうのではないかという不安から逃げることもできたのだから)。 素敵な作品でした。
  • もち姫 食べ歩き編
    もち姫 食べ歩き編
    深夜にプレイさせて頂きました。我ながら手の込んだ自殺行為だと思います…。 写真ではなく手描きの画像で食べ物を用意されたところがまた拘りを感じました。 だからこそ尚更美味しそうに!見えて!お腹の虫が! またお腹が空いた夜にプレイしたいと思います。
  • 私の【怪】験談
    私の【怪】験談
    最初は怖そうな雰囲気でしたが、終わった後にはほっこりした気分になれるとても良い作品でした。視点の臨場感にこだわりを感じました。
  • どちらの世も平和でしょう
    どちらの世も平和でしょう
    ゲーム自体のビジュアルもよく、クイズもすごく勉強になりました。 これで経理を「明暦」さんが担当していたら、会社の財政は火の車どころか大炎上ですね!
  • 熊本
    熊本
    好字の「肥」を後につけたのであって、もともと「ヒ」すなわち「火」の国だったと聞いたことがあります。 奥が深いですね、熊本!
  • マサユメテンシ
    マサユメテンシ
    プレイしました。 テンポよく進む王道ラブストーリーで、あたたかみのあるグラフィックがよく合っているなと思いました。 落ちの付け方が良く、終盤はとても楽しまさせて頂きました。 視覚的な演出面もよく考えられており、参考になる部分が多かったです。
  • BEAR
    BEAR
    いわくつきのテディベアと一人の男性の物語。15分程度で読了。 最初はホラーっぽい雰囲気がありますが、最後は悲しいような切ないような、でもちょっとだけ心が晴れるような素晴らしい短編でした。 時間は短いながらも、その中に入っている情報量はとても多いです。スチルの数が「絵本を読んでいるのかな?」と思ってしまうくらい多く、言葉では語らずとも登場人物たちがテディベアに込めた愛情の深さを強く感じられました。 また、文章がとても洗練されているなと思いました。読みやすい文章で余計な装飾がなく、スッと頭に入ることができました。 「生き物の形にはあらゆるものが入り込みやすい」 「傷ついた心は、時に悪い夢を見る」 挙げたらキリがないですが、全体的に程よく散りばめられた詩的な文章も、物語の雰囲気をより一層引き立たせていました。 短い時間ながらも、心に大きく残る素晴らしい物語でした。未プレイの方は是非やってみてはいかがでしょうか。
  • KOKUTOU - 御伽倶楽部 -
    KOKUTOU - 御伽倶楽部 -
    美麗な絵と音楽で構成されているうえに、シリーズものだけあって根底にしっかりとした設定があることが素晴らしく、大変すばらしいものでした。 シナリオや登場人物の雰囲気も良いです。 バッジもたくさんいただけてホクホクです。ありがとうございました!