ゲーム実況OKの作品(実況前に必ず作品の概要や規約を熟読してください)
61855 のレビュー-
STALKER STROKE謎のセールスポイントの列挙が凄いです。 最後まで見ましたが、ストーカーの恐ろしさは、そういうところだったんですね。 -
旅人とほのぼのカフェまるでフカフカのお布団に包まった感覚に似たような、優しい雰囲気の物語でした! -
ミカヅキノヒトミ最後まで見て「そういうことか!」と良い意味での驚きを覚えました! ありがとうございます! -
夕空の下、屋上へ影に「切なさ」という色が鮮やかな物語でした! -
Eveplus(イヴプラス)トゥルーエンドを見ました。 救いと空しさは表裏一体。幸せの正体や本質について考えさせられました。
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きみとたわいもないおしゃべりをちょっと不思議な雰囲気と、可愛らしいキャラクターに癒されました。 ボイス、フルではなく一部音声なのが、テンポ感を削ぐことなく遊べて丁度良かったです。人外美少年大好きなので、大変楽しく遊ばせていただきました! -
手紙の先には泥棒と、それを取り巻く要素がイイ感じです! 心地良さもあるゲームでした! -
なんでも代行いたしますなんでも代行してくれる会社というテーマが面白いです!シーンの入れ替わりで音楽が変わり、工夫されているなと感じました。みなさんおっしゃる通りエンド2がよかったですが、自分が主人公ならエンド3になるだろうなと自分ごととして考えさせられました。他の主人公の話も読んでみたいです! -
人間らしく「やりたいことを全部やるには人生は短すぎる、だから精いっぱい生きるのだ」これは古い洋画の中に出てくるセリフです。 しかし主人公を含む多くの人々には、人生と呼べるほどの時間さえ残っていない。 例え、あぶくのような存在でも、はぜ割れて消える時に、その音が誰かの耳に残れば…。 そんな事を感じさせられました。 -
隠さなきゃちょっと怖かったり、ハラハラしたり、感動したり。 それが楽しくて、オレンジの選択肢が表れても、その章を満喫してから次に進みました! @ネタバレ開始 最後は切なかったです(T_T) @ネタバレ終了 あとは、章ごとの数字が何を意味してるのか? それを考えながらプレイしていても楽しかったです。 -
振り返ってはいけない道ほんの5分ほどでしたが、めちゃくちゃ怖かったです。 シンプルな語り口、不安を煽る音声、主人公の焦りを表現した選択肢、いずれもジワジワと恐怖を感じさせてくれました。 最後まで振り返らないと思っていたのに、最後の最後で好奇心に負けて振り返ってしまった。 秀逸な作品でした。 -
とある心療内科にてとある心療内科に診察を受けに行ったお話。 3パターンのエンドでどれも違う物語が現れて「ここはこうくるのか!」と掌編の中に必要なものがすべて入っていて感嘆しました。 @ネタバレ開始 冒頭の母親の会話がとても歪に感じられて「診察を受ける必要があるのはこちらでは?」と感じたものすらも伏線になっているのがすごいと感じました。 @ネタバレ終了 どのエンドも読み終わりぞくりとしたものを感じておもしろかったです。 -
手紙の先には空き巣に入った男が子どもが書いたらしき手紙を見つけたところから始まるお話。 @ネタバレ開始 エンド2の男は捕まることを覚悟した上で手紙とお金を残したのかなと思いました。 見なかった場合は捕まらずにそれまでの暮らしを続けていくことを考えてみるとエンド2に心が暖かくなるものを感じました。 @ネタバレ終了 -
青い翅の蜘蛛愛憎の混じり合い、結局外面だけが全てなのか…。 不思議な空間の不条理な物語でした。 -
旅人とほのぼのカフェみんな優しくて誰も悪い人がいない温かい世界。 読んでると、自分も癒されていくような気になりました。 とても楽しかったです!! -
でじゃびびっど!先日はネタバレ感想だったため、下からコメントしましたが、せっかく拍手したので一言だけ… 最後までプレイしてタイトルの意味が分かりました。タイトルの名前のセンスも素敵でした! Twitterから流れて来た紹介動画も良かったです! -
暴君フィアンセとても面白かったです! 登場人物たちのキャラクターの家庭環境や背景がきちんと定まっており、 その部分が骨太なので言動にとても説得力を感じながら読み進められました。 グラフィックはとても可愛らしく、タイトル画面やUIにもセンスを感じます。 ストーリーは少しコミカルで楽しく進んでいきます。 欲を言えばせっかく綺麗なイベントCGがあるので、 後から見られるモードがあればな、と思いました。 とはいえエクストラがあったのはとても良かったです! @ネタバレ開始 選択肢で分岐するエンディングはどれもあり得る結末ですが、 個人的には圧倒的にディルEDが好きです。 タイトルやタイトル絵、テキスト量からもこれが正規EDだと勝手に思ってます。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございます。 -
高層マンション49歳の中年が主人公というとても珍しい作品でした。 雰囲気的にはホラーゲームなのかな、と思ってプレイし始め、 2種のBADを見るまではそう感じていました。 ですが、最後にGOOD EDのルートを見たところで この作品に対する印象がガラリと変わりました。 端的に言ってとても良いゲームです! 自分自身が中年と呼べる年齢になっていることも大きいと思うのですが、 なんというか、とても身につまされるような思いでした。 子育てや家庭観は自分が育ってきた影響を回避することはできませんが、 そのあたりについて改めて気を引き締めさせてもらえた思いです。 とても素敵な作品をありがとうございます。 シナリオとEDが追加されたようなので、また遊びます! -
もしもあなたを骨まで食べ尽くすことが出来るのならタイトル通りの不穏な作品でした。 クライマックスシーンの音の使い方がとても印象的です。 -
神森獣フィリジン主人公と神様のやりとりが面白かったです。 自分の声を使ったボカロ!ということで驚きました。 MV・PVというのは非常に面白い試みだと思います!

笹笠箕範
しろ∽うさ
ヨルミチ@ノベルゲー開発中
ma,marine
ソルト
蒼猫
hororo
MIZUBLUE GAMES
富井サカナ/DIGITALL