ゲーム実況OKの作品(実況前に必ず作品の概要や規約を熟読してください)
60272 のレビュー-
すけべすごくおもしろかったです!素敵な作品をありがとうございました☆彡 -
偽りの夢素敵な作品をありがとうございます! 生々しい心理描写と小説内キャラクターの生き生きとした表情の融合がプレイしていてとても新鮮でした。 電車内のふたりの会話も楽しそうで好きです。ストーリー作りの苦悩が伝わってくるので執筆仲間という存在が羨ましく感じます。 @ネタバレ開始 実行リーダーの脚本は舞台のシナリオとして優秀であることが後の会話から仄めかされるなど、語り手以外の思惑にもたくさん興味を惹かれるお話でした! @ネタバレ終了 -
宵子の呪いクラスメイトからいじめを受けている宵子が死神から望む相手を呪い殺す力を授かるお話でした。 いじめられている状況が描かれていて苦い雰囲気がありました。 BGMが場面にあっていて、とても聞き心地が良かったです。個人的にはメリー_2が懐かしい雰囲気があり好きです。 @ネタバレ開始 宵子が呪いを使わない選択をしたルートの心情は追い詰められている辛さが胸にささりました。 @ネタバレ終了 -
今宵、忘却列車にて。※全END回収済みです! 七夕や夏なのに涼しい夜の星が綺麗な日にやりたい作品でした! 薄幸そうな美少年と主人公の二人の物語は、なんというか透明な飴細工みているような気持ちで見ることができて、とても楽しかったです! 素晴らしいゲームをありがとうございました! 楽しかったです! -
偽りの夢一冊の本を通じて読書好きな男子学生がやんちゃなグループに属する女子と交流するようになる、ほろ苦い恋愛のお話でした。 創作することの恥ずかしさ、それを隠して世間体を守ろうとしてしまうといった苦悩が書かれてあり、創作した人にはどこか覚えのある気持ちになるかもしれません。 場面ごとにUIを変えたりchapter表示といった工夫も読みやすかったです。 -
ストーンブレイカー【Chapter3公開】チャプター3までプレイさせていただきました。 厨二っぽいところもあって面白い作品でした。 イラストが豊富で、演出も凝っているので見ていて楽しかったです。 戦闘もチャプターによって違っていて、程よい難易度でした。 チャプターは短めなので気軽にプレイできると思います。 ダークファンタジー好きなので続きが楽しみです! -
さらば劇薬30分程でエンド回収できました。面白かったです! 演劇らしいタイトル画面、スポットライトなどの演出がとてもよかったです。 イラストが綺麗で、キャラもかわいらしく魅力的でした。 終盤の展開も予想外で、どこまでが演劇だったんだろう…?などいろいろな解釈ができる作品です。 個人的にはマチネさんが好きです。 ありがとうございました! -
理想と現実と珠季と僕何の脈絡もないご都合主義ばかりなお話なのに、不思議とストレスは無く楽しく読ませてもらいました。 珠季が可愛かったです。 -
げきをつくろう! ~お花見に行こう!~九州壇氏様 プレイしていただきありがとうございました! GoodENDに到達していただきありがとうございます! あのイラストはとても力を入れて書いていただきました! -
夕空の下、屋上へ@ネタバレ開始 怪我したり死んだ人に定期的に会いに来て居たりと、主人公の現状はあまり好ましい物ではありません。 しかし、それでも今生きられているのなら希望はあるんだろうなと思いました。 -
夕空の下、屋上へ夕方、屋上での交流を描いた物語。もう一度見たくて2回プレイしましたが、それでも5分もかからずに読了できました。 夕焼け空のように、時間は短くとも印象に残る作品でした。BGMやSEも物語にぴったりで、臨場感を高めていたと感じます。 @ネタバレ開始 彼は現在進行形でつらい思いをしているのでしょうね……。ひょっとすると、彼女の方も言いたいことがたくさんあるのかもしれないな、と感じました。 -
げきをつくろう! ~お花見に行こう!~お花見の準備をするゲーム。20分ほどでGOOD ENDに到達できたと思います(多分)。 「どの料理だと楽しいお花見になるのかな?」と考えながら選択肢を選ぶのが楽しかったです。最後に出てきたイラストは素敵ですね! 皆楽しそうでほっこりしました。 -
好きだ!3人とも男の子がめちゃ可愛い…!壁ドン床ドンしまくります。 -
ちゃーちゃん事件です!高校生のミワとちゃーちゃんが図書室で見つけた1枚の写真の真相を探るお話でした。写真の人物は何者か、写真の裏に書かれた『止マッタ 時間 校舎裏 大楠ノ下テ動キダス』という文章はどういう意味があるのか?という謎が楽しめました。 青春や友情が描かれた心温まる作品でした。 終盤で挟まれる曲の演出が良かったです。
-
メモリ - 学校の怪談 -とても楽しめました。 美術部員である百合子は美術準備室にビデオカメラが置かれていることに気づく。ビデオの中には深夜の学校を徘徊する映像が残っていた。誰がなんのためにその映像を撮り、ビデオカメラを準備室に残していったのか?を探るうちに学校の怪談に巻き込まれていく日常ミステリでした。 学校の怪談を通じて友情や保身、行き場のない思いが描かれ、絡み合った人間模様が面白かったです。 文体やビジュアル、音楽などが調和して雰囲気がありました(ふわふわ誉め言葉) -
ぼくの葬式にようこそ感想ありがとうございます! セリフや物語の構造など、細かいところまで見ていただけて嬉しいです! -
好きだ!最初は桐島さん攻略。ずいぶん男前な女性な僕。これがキュンキュンか! -
1MINUTE IRREVERSIBLE(ワンミニッツ・イリバーシブル)変わらない運命の中で選択肢を選ぶお話。2エンドともプレイして10分ほどでした。短いながらも深い印象を残してくれる作品でした。 @ネタバレ開始 どちらのエンドも運命は変わらない。それこそが本作品の最大の魅力なのだと思いました。様々な見方ができるのでしょうが、個人的には「happy end」には違いないと思いました。「死を免れないのは我々も同じだもんな……」等、色々なことを感じさせてもらいました。 @ネタバレ終了 あえて余計なものを書かない文章も、本作品の魅力を高めていたと感じました。重厚な雰囲気のBGMも大変良かったです。個人的には、イヤホンを使ってのプレイをお勧めいたします。
-
ぼくの葬式にようこそ主人公の葬式から始まる物語。周回して3エンド全て見るのに40分ほどでした。 独特な世界観が癖になる素敵な作品でした。 まず素晴らしいと思ったのは、キャラクターたちのセリフ回しです。詩的なことば。ユーモラスなことば。意味深なことば……。個性豊かなキャラクターたちのセリフはどれも洗練されていて、まるで演劇を見ているような気分になれました。キャラクターはみな優しくて好きですが、特に好きなのは僕もシャカ姫です。終盤に出てくるあのイベントスチルには心打たれました……! また、物語の構造も見事だと思いました。本作品は何も分からないところから始まりますが、周回していくことで少しずつ真相が見えてきます。深いところへと進んでいく感覚は大変ここちよかったです。これは、ノベルゲームだからこそできる手法だと思います。制作者の端くれとして、大変勉強になりました。 総じて、作者様のセンスが光る素晴らしい作品だったと思います。ありがとうございました。 -
ぼくの葬式にようこそ感想ありがとうございます! タイトルと内容のギャップは確かにありますね…w楽しんでいただけて幸いです!

seko
可市とうる
アリエール真白
かかし
豹牙晃
ふゆうぶつ
カツサンド
九州壇氏
たろきち
ひとさじ
心也