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59477 のレビュー-
ルサールカ得も言われぬ雰囲気に引き込まれていきました。 少しばかり怖かったです。 -
GHOSTEACHERずっとこの作品で遊べるのを心待ちにしていました…!選択肢が多く、つい何周もしたくなる魅力があらゆるところに詰まっています。短編でここまで遊べるシステム作り、本当に素晴らしいと思います。また、ドット絵を極めたらこんななめらかな絵を描けるのか…とすごく勉強になりました。苦手意識のあったホラーで、こんなにほんわかした気分になれて嬉しかったです! @ネタバレ開始 クリア特典の壁紙ありがとうございます!こちらを集めるのも楽しみです♪@ネタバレ終了
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君は夜明けの星になる読み進めていくほどに明かされるキャラクターたちの関係性がとても好きです。また、魔法というファンタジーな題材が組み込まれている事と、ただファンタジーなだけではない物語のリアルさにも惹かれました。素敵な作品をありがとうございました! -
エレベーター ~性格不安定な僕とみよちゃんの物語~レトロなコマンド選択式アドベンチャーって、私は世代ではなく、ポートピアくらいしか遊んだことがないのですが、本作は現代のクオリティでハイレベルに再構築された「レトロ風」ゲームだと感じました。 差分が多く、表情豊かで良く動くドットグラフィック、雰囲気にマッチしたピコピコBGM、ベストエンドのエンドムービー、プレイし易さ◎、などなど魅力たっぷり。 ストーリーは、表題通り性格不安定な主人公に対する冷静なみよちゃんの対応が面白く、スイスイ進められました。次はどんな性格になるのかなというワクワク感があります。 この極限状態でぼんじんのままでいるのが一番難しかったです。 大変楽しいゲームをありがとうございました! @ネタバレ開始 DL後にテストモードが追加されていたので再DLして拝見しましたが、色々なセリフが聞けてとても楽しい!けいべつしているときのみよちゃんのセリフが辛辣! @ネタバレ終了 -
レディ・ブルー切ない、ああ切ない。 情景を描く支店の置き所が絶妙でした! -
コインランドリー納得のいく結末が知りたくてプレイ時間15分と記載のところ、30分以上プレイしてました。 自分の想像での結末は @ネタバレ開始 全てが謎に包まれたお話ということに達しました! @ネタバレ終了 不思議な感覚が楽しかったです。 -
STALKER STROKE謎のセールスポイントの列挙が凄いです。 最後まで見ましたが、ストーカーの恐ろしさは、そういうところだったんですね。 -
旅人とほのぼのカフェまるでフカフカのお布団に包まった感覚に似たような、優しい雰囲気の物語でした! -
ミカヅキノヒトミ最後まで見て「そういうことか!」と良い意味での驚きを覚えました! ありがとうございます! -
夕空の下、屋上へ影に「切なさ」という色が鮮やかな物語でした! -
Eveplus(イヴプラス)トゥルーエンドを見ました。 救いと空しさは表裏一体。幸せの正体や本質について考えさせられました。
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きみとたわいもないおしゃべりをちょっと不思議な雰囲気と、可愛らしいキャラクターに癒されました。 ボイス、フルではなく一部音声なのが、テンポ感を削ぐことなく遊べて丁度良かったです。人外美少年大好きなので、大変楽しく遊ばせていただきました! -
手紙の先には泥棒と、それを取り巻く要素がイイ感じです! 心地良さもあるゲームでした! -
なんでも代行いたしますなんでも代行してくれる会社というテーマが面白いです!シーンの入れ替わりで音楽が変わり、工夫されているなと感じました。みなさんおっしゃる通りエンド2がよかったですが、自分が主人公ならエンド3になるだろうなと自分ごととして考えさせられました。他の主人公の話も読んでみたいです! -
人間らしく「やりたいことを全部やるには人生は短すぎる、だから精いっぱい生きるのだ」これは古い洋画の中に出てくるセリフです。 しかし主人公を含む多くの人々には、人生と呼べるほどの時間さえ残っていない。 例え、あぶくのような存在でも、はぜ割れて消える時に、その音が誰かの耳に残れば…。 そんな事を感じさせられました。 -
隠さなきゃちょっと怖かったり、ハラハラしたり、感動したり。 それが楽しくて、オレンジの選択肢が表れても、その章を満喫してから次に進みました! @ネタバレ開始 最後は切なかったです(T_T) @ネタバレ終了 あとは、章ごとの数字が何を意味してるのか? それを考えながらプレイしていても楽しかったです。 -
振り返ってはいけない道ほんの5分ほどでしたが、めちゃくちゃ怖かったです。 シンプルな語り口、不安を煽る音声、主人公の焦りを表現した選択肢、いずれもジワジワと恐怖を感じさせてくれました。 最後まで振り返らないと思っていたのに、最後の最後で好奇心に負けて振り返ってしまった。 秀逸な作品でした。 -
とある心療内科にてとある心療内科に診察を受けに行ったお話。 3パターンのエンドでどれも違う物語が現れて「ここはこうくるのか!」と掌編の中に必要なものがすべて入っていて感嘆しました。 @ネタバレ開始 冒頭の母親の会話がとても歪に感じられて「診察を受ける必要があるのはこちらでは?」と感じたものすらも伏線になっているのがすごいと感じました。 @ネタバレ終了 どのエンドも読み終わりぞくりとしたものを感じておもしろかったです。 -
手紙の先には空き巣に入った男が子どもが書いたらしき手紙を見つけたところから始まるお話。 @ネタバレ開始 エンド2の男は捕まることを覚悟した上で手紙とお金を残したのかなと思いました。 見なかった場合は捕まらずにそれまでの暮らしを続けていくことを考えてみるとエンド2に心が暖かくなるものを感じました。 @ネタバレ終了 -
青い翅の蜘蛛愛憎の混じり合い、結局外面だけが全てなのか…。 不思議な空間の不条理な物語でした。

笹笠箕範
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ヨルミチ@ノベルゲー開発中
蒼猫