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58877 のレビュー
  • これってモテ期ですか!?
    これってモテ期ですか!?
    こんなに可愛い子たちにモテてしまうなんて、現実逃避プレイするしかあるまい! ……と思っていたのに、一人目の唯ちゃんがもう可愛すぎて幸せすぎて。他の子なんて見えないぜ状態! 唯ちゃん一筋! だったのに……。 @ネタバレ開始 まずはエンドロールが流れるエンド。幸せ! って、え? 途中で止まちゃったんですけど?! そして唯ちゃん何で居なくなっちゃったのー! これは唯ちゃんのピンチだ。たぶんあの出なかった電話の相手が嫉妬したに違いない。今すぐ助けるぞ、唯ちゃん!! という一途な気持ちで周回したはずなのに、なんか裁かれちゃうんですけど!? でも何も言えない。ムフフな展開に途中で唯ちゃんのこと忘れてたから。うわーん! そしてバッジ欲しさにリセットからの浮気続行。「なかったことにはなりませんよ」に嫌な予感はしていましたが、まさか完全お手上げになってしまうとは! ダウンロードし直して無事コンプリートでした。 それでも「なかったことにはなりませんよ」が心に残ってしまう。 ファンアートは何があっても愛する唯ちゃん! ではなく、ツバキさん。あまりのカッコ良さにここでも浮気を……ごめんなさ-い!! @ネタバレ終了 素晴らしい作品をありがとうございました!
  • pastERRORdown
    pastERRORdown
    真ENDまでプレイしました。 私の好きなゲームシステムでしたし 海&空ちゃんもとても可愛くて、ストーリー最後は2人をずっと眺めていたくて画面を閉じたくありませんでした。 とっても素敵なゲームをありがとうございます! @ネタバレ開始 メタ要素のあるゲームは大好物なのですがPCではなく、スマホで出来たことがとても驚きました! ゲームの作れない私にはどうなってるのかサッパリですが逆にそれで良かったです。 最後の2人の姿はとても幸せそうで思わず
  • 超時空ジュース屋さん
    超時空ジュース屋さん
    微笑ましい気持ちでプレイしました! 冒頭からして弟子ちゃんの今時な態度に 面白い作品の予感がしていたのですが、 やっぱり最後まで面白かったです…! 曲もボイスもピッタリで、やってくる お客さんたちの個性も様々で飽きずに 周回して図鑑コンプリートしました♪ 推しは厚着の男の子です!可愛い~! @ネタバレ開始 SNSでつぶやけない落書きだったり、 漫画の終盤で儚く散った人達、とか どれもこれも面白くて和みました! 前作のロボットちゃんが来てましたが、 こういう遊び要素、好きです~! 仲間になると思わなくて驚きました! @ネタバレ終了 短編ながらしっかり作りこまれていて 言葉選びの端々に高いセンスを感じる オススメしたい作品です(*´▽`*)
  • ファントムゾーン ダイモンズ
    ファントムゾーン ダイモンズ
    前作でも登場した陣内先輩に加え、妹の彩夢ちゃんが登場し、この二人を中心としてお話は進んでいきます。 今回は夜森市の外側の情報も多く描写され、ファントムゾーンというシリーズにまたがる世界観がよりはっきりと示された印象がありました。 世界規模の異変の、その一端を垣間見るというような感じでしょうか。 オカルトの和洋折衷というのか、異なる文化が一つの舞台に収束していく様子はワクワクが止まりませんでした。 相変わらず登場人物が個性あふれる面々で最高なのですが、彼らの関係性がこれまた秀逸で、これだけでご飯が食べられるくらいです!(?) これは人物のみにとどまらず、人ならざる者にも当てはまります。 今作でも沢山の異形の者たちが登場しますが、どれも素敵な造形でした。 @ネタバレ開始 メイジーちゃんの無邪気さとレッドブギーの強者感に、ただの悪役という枠にはとらわれない魅力を感じました。 対する陣内姉妹も、特にお姉ちゃんのほうの変人っぷりを妹視点で語ってもらったのが読んでて楽しかったです。 あさっての方向を向きながらも最後には持ち前のフィジカルでバッチリ解決してくれるお姉ちゃんは安心感抜群でした。 @ネタバレ終了 とても面白くて今後の展開もかなり気になりました!ありがとうございました!
  • 【Valentine's・Loved one】
    【Valentine's・Loved one】
    ダークチョコレートよりもビターな、バレンタインの短編作です。 前半の朗らかな話から、後半の事件とその後への流れが、切なくも綺麗でした。救いにも悲劇にも、同じチョコレートがキーアイテムになっているのも巧みです。 二つの話をどちらも読んでこその作品なので、もう一つの話も、タイトル画面をポチポチして探してみてください。 二つ合わせて、読了まで二十分程度でした。 ところで、最後のあのお菓子の意味についてですが…… @ネタバレ開始 チョコ入りマシュマロには、「君から貰った気持ち(チョコレート)を、優しさ(マシュマロ)で包んでお返しするよ」という意味があるそうです。気持ちをお返しするということは、貰った気持ちによって、良いものにも悪いものにもなる。つまり、あなたを信じたいという意味にもなるのかなと、考察してみたり。 忘れたいということは、忘れられていないことの証明でもあるのでしょうね。 @ネタバレ終了
  • 地獄みてぇな話
    地獄みてぇな話
    コミュニケーションが下手すぎる美男美女が織りなす、がんじがらめの地獄みてぇな話です。 ちゃんとした方向には踏ん切りがつかないのに、どうして変な方向にばかり思いきりが良すぎるのか……。 構成としては、一人の話を読むごとに、徐々に四人の関係性が見えてくるようになっています。そして後編を読むと、真の相関図が明らかになります。 あとがきまで全部読んで、20~30分だったかと。 好きの感情が行き過ぎて、倫理も何もかもすっ飛んでる男や女が好きな人にオススメです。 静かなるヤンデレ大乱闘をご覧あれ!
  • RiddleRoom
    RiddleRoom
    水平思考ゲームはかじったことがある程度でしたが、とても楽しめました。 一つ一つの問題も面白かったのですが、点が線になりそのままクライマックスを駆け抜けていく感じがとてもよかったです。面白かったです。
  • 堕ちた恒星、朽ちた嶺岸
    堕ちた恒星、朽ちた嶺岸
    読了後、あまりに圧倒されたのか、ほおゎ~と変な声が出てしまいました(笑) 特徴的な文体もそうですが、恥や道化を演じることについてのお話は文学的で興味深かったです。過去作も是非読ませていただこうと思います。
  • 蝉と黒ギャル
    蝉と黒ギャル
    可愛いらしい絵柄に反して、登場人物がみなそれぞれ知的で哲学的なお話でした。また夏になったら読み返したいなと思いました。面白かったです。
  • ウソからはじまる物語
    ウソからはじまる物語
    些細なつながりから少しずつそれぞれの人生が動いていく様が丁寧に描かれており、優しいながらも読みごたえのある物語でした。面白かったです。
  • カエルの話
    カエルの話
    最近こんな風に誰かの無駄話にじっくり付き合うことってないな……とふと思ってしまいました。楽しい時間をありがとうございました。
  • 小松菜とじゃんけんするゲーム
    小松菜とじゃんけんするゲーム
    なんと小松菜とじゃんけんできるゲーム! シンプルで遊んでいるうちに小松菜が友達に思えてきました。 不思議な魅力を持ったいいゲームだと思います。
  • 暗がりビオトープ
    暗がりビオトープ
    とてもあたたかなヒューマンドラマでした! 90年代に子供時代を過ごしたので、ゲームセンターの様子などとても懐かしく遊びました。 場所や関わり方、遊び方は変われども、ゲームによって人が繋がっている優しい物語で心がほっこりしています。 とても素敵な作品をありがとうございました!
  • 断罪室
    断罪室
    ゲーム説明にある通り、 自分で善悪の判断を行うサイコスリラーゲームです。 自分自身の倫理観を問われる感じも面白いし、 なにより内容としても起こり得る 問題が題材とされていて まさに「断罪」という感じです。 自分自身の素直な判断だけでなく、 別ルートによって物語がどう分岐するのか みることで違った世界が見られるところは 大きな魅力です。 サクッとプレイできるのでぜひ やってみていただければと思います!
  • インビジブル
    インビジブル
    フェス中に全クリが間に合いそうにないため、三章冒頭までの感想になります。すみません……。 胸アツ展開のバトルものですが、バトルが本格化してくるのは二章の三節からです。バトルの結末には驚かされるので、とりあえずそこまでは読んでみてください! ただ、そこに辿り着くまでに私の場合五時間弱かかったので、「一気読みするぞ!」というよりは、じっくりコツコツ楽しむ作品だとは思います。フルボイスを一言一句まで堪能しようとしたら、更にかかるかもしれません。 キャラクター達はそれぞれ悩みを抱えており、問題と向き合うシーンは出てきます。しかし、現状、キャラと一緒に前向きになれる内容のため、暗いのが苦手な人でも大丈夫だと思います。あくまで現状ですが……。 三章冒頭で性別不明さんが出てきて、続きも楽しみです♪ 2000年代のライトノベルや熱い少年漫画が好きな人には刺さるはず!サムネのキャラ以外にも、イケメンもセクシーお姉さんもロリもいます! かなり力の入った超大作です!ぜひ! P.S. ヒナちゃん一番好きです♪(ファンアートクリックでネタバレあり)
  • イマジナリーフレンド
    イマジナリーフレンド
    イマジナリーフレンドと過ごすひと夏の友情ストーリー。切ないけれども清々しい余韻が残りました。人工精霊に関するしっかりした設定が面白かったです。 @ネタバレ開始 成瀬くん、ホントいい子ですね。純粋に人を信じるって難しい。それを平然とやってのける心の清らかさに感動しました! 子どもの時も、今も、見ず知らずのアサトくんを受け入れる器の大きさ。虫取りに行って、期待していたクワガタがいなくても嫌味ひとつ言わない懐の深さ。そりゃアサトくんも一緒に居たいと思いますよ。 BADエンドで、アサトくんは邪悪な存在だったのか!?とハラハラさせられてからのTRUE到達だったので、もう一度信じてよかったと感じました。 二輪の向日葵が、これからもずっと続く二人の友情を象徴しているかのようで、とても素敵な演出でした。 @ネタバレ終了 心に残る物語をありがとうございました!
  • ヤ〇〇ン民族の大移動と史家タキトゥス
    ヤ〇〇ン民族の大移動と史家タキトゥス
    ヤバくてエッチなゲームです。ヤバいかエッチかは、どちらかというとヤバいです。考えるな、感じろ。 サムネの通り、カオスが入り乱れているのですが、所々ちゃんと歴史要素も混じってきます。 あとがきには元ネタの歴史書の解説がしっかりあり、「なるほど~」と思わされました。本当に、かなり真面目にお勉強できます。 勿論、ヒロインたちとのムフフな交流も楽しめます。ただ、勢いはものすごいですがw オープニングからオマケまで全部読んで30分弱程度でした。 氏族長も可愛いのでお気に入りです♪
  • 兄さんとラブホに入った俺!
    兄さんとラブホに入った俺!
    コメディタッチな冒頭から矢継ぎ早に繰り出されるキレのある文章が笑わせてくれます。演出やパートボイスも相まってニヤニヤしっぱなしでした。 @ネタバレ開始 コミカルなやり取りの裏に隠されていたものが徐々に明らかになるにつれ、プレイヤーも段々と真顔になっていきます。 同性愛も異性愛も同じものであるはずなのに、少数派であり、ただ不快だからというだけで攻撃してもよいとする心の働きは、見ていてとても重苦しい気持ちになりました。しかしながら、前半のふたりのやりとりをけらけら笑いながら眺めていた身としては、同時に身につまされることにもなりました(陽太くんはつねに真剣でしたから) このふたりの物語がハッピーエンドで本当によかったです。おもわず泣いてしまいました。 ふたりを取り巻く世界が今よりもう少しだけ優しいものになりますように。 @ネタバレ終了 すてきな作品をありがとうございます。
  • 失落園で朝食を(ディープ版)
    失落園で朝食を(ディープ版)
    日常冒頭の描写から一気に引き込まれ、序盤のほのぼのとした日常描写から一転した中盤、終盤に至るまで、きれいで多めのスチルと表情豊かな立ち絵に彩られた満足感のある一本だと思います。 @ネタバレ開始 一週目と二週目で印象がすごく変わった作品でした。特にブラッドフォード関連。クローディアを愛してしまったが故に「普通の幸せ」を求めて、でも愛しているからこそ現在の異常な生活を続けているところとか、本当に両方難儀な性格をしている......。愛の重さというか執着というか独占欲が双方デカい。ブラッドフォードもクローディアも向かい合っている感情が愛だけでは無いのがじっとりとした雰囲気の中枢にありますね。 個人的に「何でお前は僕の妹何だよ!?」ってキレるシーンが悲痛な叫びが出てて一番好きです。 @ネタバレ終了 尾のない猫シリーズから初めて数作品、初めて感想を送るほど雰囲気に飲み込まれる作品に出合いました。 刺さる人には刺さって抜けないほどハマる作品だと思います。 これからも応援しています。
  • カピバラとあそぼう!
    カピバラとあそぼう!
    @ネタバレ開始 何度かゲームオーバーにになりながらもクリアできました。 急に南米に飛ばされたときは笑っちゃいました。 面白かったです。 @ネタバレ終了