恋愛
15649 のレビュー-
しようよ七海君!出だしからフルスロットルで始まるので爆笑してしまいました! ハチャメチャな展開の中でも決めるところはしっかりと決めていて素晴らしいです。楽しい時間をありがとうございました!
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しようよ七海君!作者名を五度見するくらい異質な作品でした。 いや本当に異質すぎて一周回って落ち着いてますね。 タイトルや間に挟まれるボイスのインパクトが半端ないですが、 物語自体はしっかりとしていたのが作者様らしいな、と思いました。 どうか二人に幸あれ……。
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レディ・ブルー -
死んだ僕の葬式に来た君は綺麗だ。 -
リベリオン・ヒーローズテンポよく展開されるストーリー(しかもすごくわかりやすい....!!)が魅力的でした。 何より洗練されたUI...そしてUIを使って、画面に変化を生み出して飽きさせない作風が、ワクワクしながら進められました。 -
しようよ七海君!しょっぱなから勢いMAXです! 時折入るSEのタイミングが絶妙で笑いましたwww あれやこれやと色んな罠を仕掛ける野太子ちゃんとそれに抵抗する七海くんのやりとりがコミカルでとても面白かったです! @ネタバレ開始 後半になるとなぜ野太子ちゃんがそんな行動をとったのかが分かり、少ししんみりとしました。 たしかにあんなことを言われてしまうと焦ってしまうよね…!ああ…分かるよ…分かるよ…と野太子ちゃんに共感しました。 ラストはほっこりします。 末永くお幸せに! @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました!
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オークションの5分後に前作知らずにプレイしましたが、ノリとツッコミが良くサクサク楽しめました! -
ももちゃん先輩を奪え!!上総くん可愛い!ももちゃん先輩の小悪魔! キャラが魅力的に描かれているのも良かったですが、 テーマに沿って綺麗にまとめられた乙女ゲームでした! ピンク色や桃をモチーフにまとめたUIも 作品の雰囲気に合っており、声優さんもピッタリです。 画面移動やアイキャッチまであり、演出も凝っています。 @ネタバレ開始 上総くんが決め台詞を練習していたのが ももちゃん先輩に聞かれていたのが可愛いエピソードでした…。 その時点でだいぶ上総くんに惹かれていたと思いますが、 Happy Endでしっかり両想いになってよかったです! どっちのEndでも同じ事をするのですが、 2人が通じ合うか否かで、意味合いが全然違ってきますね。 Happy Endでお茶する流れになると思いきや、 攻めてくるももちゃん先輩、まさに小悪魔な女性。 「たったら~♪ 攻略おめでとう」はヤバイ。 上総くんがメロメロになってしまうのも当然です。 敬語になってしまってるのが可愛かったです!(笑) @ネタバレ終了 制作おつかれさまでした!2人がラブラブでありますように☆彡 -
空の果てからこんにちはメイラの立ち絵バグってる? と思ったのがまず最初。意図して立ち絵を上下逆にしてることにまず驚きです。こういうのもありなんですね。 物語の設定から重い話になるのかなと思いきや、キャラクターたちの明るさや可愛さからほのぼのしたシーンが目立って読んでいるこちらも楽しくなってきました。(一部過激な発言はありますが……)メイラルートではたがが外れたかのような変態性の暴走とメタ発言の嵐。これも見ていて楽しかったです。 そしてシリアスなところはしっかりシリアスに。特にヒロサキが世界の真実に気が付くまでの流れは熱いです。 その緩急が良くできていて読みやすいなと個人的には思っています。 @ネタバレ開始 と、ここまで書きましたがエンディングがイラストも伴って感動的でスッキリとしていた分、色々と興味が出てくるところも出てきました。 ○○の家族は何故ヒロサキたちのいる世界に渡ってきたのか? ○○○の両親が娘を送り出した真意はなに? ラストに出てきた先生の名前○○○○にはどのような意味が? だったり、おまけエピソード等で知れたらよかったな~とか贅沢を考えてしまいました。 あとはヒロインの二人にせっかく全身のイラストがあるのでいつでも自由に見れる場面があったらいいなと思いました。物語中に一瞬しか見れないのは勿体ないです。 @ネタバレ終了 -
しようよ七海君!タイトルの訴求力、それを裏切らない内容、ノベルとしてしっかり完成されたシナリオ。 とても優れた短編だと思いました!
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理想と現実と珠季と僕最後のまとめ方が良かったと思います。青春ですね~ -
しようよ七海君!作者様の今までの作品と空気が違い過ぎて戸惑った笑 しかし、それもギャグをテーマにした本作にはいいスパイスです。 とにかくギャグのテンポが良い! 有無を言わせない野太子の押しの強さと それを冷静に受け流…しきれてない七海君とのやり取りが コントを見ているみたいでとても愉快でした。 個人的にタックルの天丼ネタが好きです笑 しかし、ギャグ一辺倒ではなく、 登場人物の心理もしっかり描写されており、 笑えながらもウブな男女の微笑ましい青春物語として楽しめました。
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共存する世界バッドエンドも単なるハズレ選択肢ではないし、このダブルヒロイン(?)は悩む余地があって良かったです。 永続する世界・無視する世界と合わせると、どの世界線でも味方でいてくれた(あと危害加えてこない)あさひさんが強い……。 -
きみとたわいもないおしゃべりを可愛い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(号泣) 尊い物語をありがとうございました……。 ボイスもシルクくんにぴったりでお上手なうえに、 大切な台詞はフルボイスでおしゃべりしてくれる……。 最高でございます。 @ネタバレ開始 不穏乙女ゲームということで物騒な展開があるのかなと 少し身構えていたのですが、あ、あったかい……。 いえ、人間の態度とかシルクくんの境遇を思うと 確かに辛いものはありましたが、シルクくんが良い子過ぎて吹っ飛びました。 でも町の人間は許しません。(真顔) @ネタバレ終了 テキストの読みやすさだったり、UIデザインだったり 背景とキャラ絵の調和も丁寧に作られていた印象です。 恋愛エンドのバッジ獲得の際の言葉も好きでした。 制作してくださりありがとうございました……。癒されました……。 -
わかばにっき! -12才の春-なによりも日記の温かみのある演出が、 本作の持つ思春期の甘酸っぱさほろ苦さをより強調してくれているのが、 心に響きます。 ページをめくる演出や色がじわ~っと変わる演出等、 純粋な技術力に感嘆する一方、なるほどこういう表現もあるのだなと 一クリエイターとして非常に参考になりました。 フルボイスも優れた演技力によって、 物語を盛り上げることに関してこれ以上ない役割を果たしており、 こういう青春送りたかったな~と甘酸っぱい気持ちにさせてもらいました。 -
呉暮(くれぐれ)冒頭のテンポのいい選択肢で感情移入しながら読み進めていきました! 驚きの展開や演出、タイトル画面がどんどん変わっていくのが素敵です。 -
フィルム・ラプンツェル圧倒的な文章力と演出力(そしてそれを実現する技術力)に震えながらプレイさせて頂きました。 きっかけは白髪の少女に一目ぼれしたことだったのですが、最終的にはとにかく文章に魅了されました(もちろん全ての要素に感動しました!)。 きっと作者様は私では一生かかっても読み切れないほど沢山の文章を読んで、そして書いてきた人なのだ……、と思いながら、じっくりと文章を味わわせて頂きました。(特に、三点リーダーの使い方が好きでした!) また、演出がとにかく素敵で、発想と技術力に驚かされました。これは絶対にネタバレなしでプレイして欲しい……!と思いました。 物語の構造を狂いなく組み立てるだけでなく、登場人物の心情を深く深く掘り下げて表現出来ることが、本当にすごいと思います。素晴らしいです……! 本当にあっという間のプレイ時間で、もっと彼らの世界をのぞかせて欲しいような、これ以上踏み込んだら戻ってこれなくなりそうな世界観が素敵でした。 感想を書くのが本当に下手なので、私の感動の百分の一も伝えることが出来ず悔しいです……! とにかく、しばらく物語の世界から抜け出せなくなるような素晴らしい作品でした。 ありがとうございました! -
片恋スターマインはじめて触れたのは憧れの先輩と推理クイズからであの時から美しく切ない雰囲気と文章だなって感心して、そのまま隣の家の幼馴染をプレイして、すっかりファンになってしまいました。恋の行方はもちろんキャラの成長もみれてとっても満足しました。次の作品も応援します! -
きみとたわいもないおしゃべりをシルク君のほんわかしていて誠実なところに和みました。 声もとても合っていて可愛いかったです。 システム面も丁寧に作られているように感じました。 この後どんな物語が待っているのかとても気になります! -
もんだいがある▼お付き合いしたすぎるワケ有り不良男子と謹んでお断りしたい女子が攻防を繰り広げる短編ゲー。羽子板のごとく飛び交う会話のテンポ感と、デフォルメチックな表情の移り変わりによる表現がとても楽しい作品でした。 会話の応酬をするうちに、ストーリーがあらぬ方向へと転がるのが面白い! いやそうはならんやろと思わず突っ込みたくなったり。 そして短いお話の中で、キャラクター達の個性がしっかり立っているところに巧さを感じました。プレイ後しばらく日にちが経って、たとえフルネームは即座に言えなくても、どういう性格のキャラクターだったかスッ…と思い出せる。そういった、印象に残りやすい動かし方がとても良かったです。 諸々を総じて、情報の出し方がテクニカルな作品だと思います。面白かったー! 素晴らしいゲームをありがとうございました!

劇団くじら座
アングラ人鳥歌劇展
ヒガタニ/早く完成させたい
みづしき
宮波笹
柘榴雨(ザクロアメ)
青ふで
しろっく
ぽるぽる
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喫甘展 (献科)
ココロテン
グレうさぎ
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潜熱