恋愛
15843 のレビュー-
一恋サムネ見たらわかる。おもろいヤツやん。 って思ってプレイしたら本当もぉ、凄すぎて、凄すぎて…。 世の中には、フリーでこんなハイクオリティな作品作っちゃう人がいるのか…と、感動しました! とりあえず、自分は仕事遅刻しそうになったら、いつも通りまっすぐ会社に向かいます。何かがあることを信じて…。 -
リベリオン・ヒーローズ話の長さも糖度もちょうどよく、もふもふと恋愛ゲーが好きな私にとって最高の作品でした。 ヒーローごっこは男女年齢関係なく楽しく遊べて面白そうですね! 私もやってみたくなりましたw -
voice ~私たちの選択~コメントも星も1つもついていませんが、これはかなりの良作でした。主人公は女性で、名前は任意。いわゆる乙女ゲームですね。 舞台は声優学校で、この学園生活がなかなかリアリティがあります。全くの未知の世界ですし、劇中劇の演技の様子など、それだけで楽しく読めました。この手の物語で日常描写が面白いというのはとても大事ですが、その点この作品は舞台設定だけで大成功していると思います。 攻略対象の成瀬とミオ先生を除く立ち絵は影絵ですが、表示形式が独特。徹底して「主人公視線」を意識しているように思えます。また成瀬とミオ先生の表情が刻々と細やかに変わり、これも大変効果的でした(そのためスキップがかなり遅くなっており、繰り返しプレイがちょっと辛いですが)。 特に成瀬ルートの後半、主人公と成瀬のままならない思いが描かれるところは読み応えがあり、恋愛ものとしてとてもよくできていると思いました。若干、主人公が煮え切らない感じもしましたが、そこは友人達が上手くフォローしてくれていて、いい友人達だな、と。 プレイ時間は長いですが、じっくり読んでください。ただし私の環境ではミオ先生ルートの後半で、どうやってもフリーズして先へ進めなくなり、Macのブラウザー版でなんとか最後まで進めました。乙女ゲーム好きな女性だけでなく、恋愛ゲームがお好きであれば男性も楽しく読めるはず。
-
さよならキャットボックス1周目なにごともなく楽しい雰囲気でデートが終わったものの何処か引っかかるものを感じて選択肢を変えてトゥルーエンドを見終えました。 とても刺さりました。 @ネタバレ開始 恵一の選択肢に違和感があった理由がトゥルーを見て「自分の価値観のみに沿った話しかしていないから」と気付き、その前からすでに限界だった灯子さんの最後の背中を無意識に押してしまっていたことに彼は気付けるのだろうか。きっと難しいのだろうなと考え込みました。 価値観が同じ相手ならなんの問題もない会話。ふたりともそこをすり合わせられる相手に出会えていたらな…とも思ってしまいます。 テーマとなっているものは他人事ではない部分が含まれているため余計にそう感じたのかもしれません。 @ネタバレ終了 -
ミスれない選択肢がここにある選択「死」とは一体!?と思いながら読み…ゲームオーバーになって納得しました。悲しい… 無事ハッピーエンドも見られたのでよかったです。海にいる東雲さんがとてもかわいかった〜 -
片恋スターマインいい…っ!!! これぞ王道乙女ゲーム!乙女ゲームに欲しいすべてが詰まっています。きゅんきゅんもだもだいちゃいちゃところによりバッドエンド(笑) シリーズの大ファンなので、バッドエンドが出た時はリアルで踏みつぶされたカエルの声が出ました。 特にあのエンドは、描かれなかった方にとってもトラウマでしょうね…泣けました。君たちには幸せが似合うと思うよ…? ただ先輩BADの先輩がよすぎて、翔くん派だったはずがあやうく担当替えしそうになりました。 どう転んでも幸せな未来が見えない先輩ルートに、もしやハッピーエンドがない!?と不安になった頃、まさかの搦め手?いや正面突破?で、トウヤちゃんのヒロイン底力を見ました。すごい。 翔くんのルートは途中で心が折れかけましたが、納得のハッピーエンドにシリーズを応援していた身として大っ変満足です。おめでとう!おめでとう!おめでとう!ぜひチーズケーキでお祝いを! 前作・前々作を見ていなくても楽しめますが、こちらをプレイしてから全シリーズを通すのも味わい深いです。翔くんホントによかったね。 -
ボクの街軽妙な語りの文章を読み進め、ん…?と思い…ラストで納得しました。あまりない視点のお話で面白かったです!なんだか心が暖かくなる、素敵な物語をありがとうございました…!
-
さよならキャットボックス最初に何事もなく終わってしまって、もう一度やり直したところでエンディングにたどり着けました。 可愛らしい絵柄とお洒落なUIとは裏腹に、現実でも十分に有り得そうな題材でしたのでジャンルの通り考えることの多い作品だなと感じました。 自分の大切は誰かの地雷、は言い過ぎかもしれませんがお互いの幸せのために本音を我慢し続けるのは難しいと思うので……気持ちの押しつけをせずに線引きが出来るような会話が出来ていれば未来は変わったのかなあと思ってしまいました。 -
窓辺の彼女外に出られない男の子の正体に引っかかり、途中で真相に気がつきましたが、最後まで楽しく読ませていただきました。穏やかで優しい気持ちになれるお話です。 文章が読みやすく、それだけで小説として完成しているのに、ボイスとBGMやその他演出を合わせて、さらに完成度が高くなっていて素晴らしいです。楽しませていただきました。 -
暴君フィアンセおしゃれでかわいい絵に目を奪われてプレイ。キャラクターが予想以上に濃くて、それだけで楽しめました。 ディル君の暴君ぶりもなかなかですが、輪をかけて一筋縄でいかないヒビネ君が印象的でした。(プレイする人はぜひ全エンド見ておまけまで見て!) -
好きだ!私の推しは小野寺後輩 -
私の執事ジェラルドとてもロマンチックで素敵な作品でした。令嬢のナタリアとその執事であるジェラルドとの関係性がたまらなく好きです。 END1からEND3まで、どのエンドにも違った魅力がありました。 @ネタバレ開始 個人的にはEND2が好きです!質素だけど二人の穏やかで幸せな生活を予感させる感じが………とても良きでした。 @ネタバレ終了 素敵な作品をありがとうございました!
-
いちごみるくとあそぼうよ非常に素晴らしい作品でした。 どの要素をとってもハイクオリティですし、ズシンとくるストーリーが楽しめます。 グラフィックやUI、フォントへのこだわりだけでなく、 システム面が本当に素晴らしいです。何このセンス! 脱帽です。 周回プレイを重ねる度に解放されていくルートやおまけ要素の配置が秀逸です。 ストーリーを進めれば進めるほどキャラクターたちの行動の奥にある心情が理解でき、 登場人物たちの言動に対する納得感が高まっていきます。 ただ耽美で退廃的だというだけでなく、生々しい現実味を帯びたストーリーでした。 おまけ要素は非常に充実していますし、それぞれのメニュー画面が本当に素晴らしい。 統一感と言いデザインセンスと良い、今まで見た中で最も印象的でした。 全体的なゲームデザイン・構成の面において、 私が人生でプレイしたあらゆるゲームでも最高の部類だと感じました! 素晴らしい作品をありがとうございます。
-
ぶれいんぼむあらゆる面でセンスフルだなぁと唸ってしまう作品でした。 使われている全ての素材が厳選されていて質が高いですし、 背景、キャラクター、UI、ゲームシステムの調和がとても取れていて感動しました。 ストーリーもリア充過ぎる主人公に少しイラつく部分はありましたが、 可愛い先輩・後輩・幼馴染との会話・関係性をとても楽しめました。 トゥルーエンドは甘美です。俺の人生と交換してくれ!という感じ。 とても素敵な作品をありがとうございます。 -
ボクの街面白い企画、観点の作品と思いました。 ネタバレは伏せますので、プレイ後のおまけをぜひみてもらえればと思いました。 作品の舞台はとても身近な街だったのでそれだけで嬉しくなってしまいました。 面白い作品をありがとうございます。
-
さよならキャットボックス灯子ちゃんには幸せになってほしかった…! あんなエンドがトゥルーっぽいのはちょっと悲しいですね… 私も灯子ちゃんの気持ちがわかるので、いろいろ考えてしまいました。 -
好きだ!なんて男らしい女主人公…! 壁ドンに押し倒しに…ネクタイ引っ張ってキスに持ち込むとか、もう最高でした!!w 推しは桐島先輩です。腰の低い先輩とか素敵… あと委員長、いいキャラしてましたねw 勝訴! -
リベリオン・ヒーローズ違うクラスに在籍するほのかとヤマトが、『ヒーローごっこ』を通じて距離を縮めていくお話ですが……。 ふたりとも、かわいくてかっこいい!ほのか視点というよりも、電柱の影からのぞくあやしい人みたいな気持ちで楽しんでしまいました。 お互い緊張したり戸惑ったりしているところが、初々しくて応援したくなりますね。 もしかするとここで物語は完結しているのかもしれませんが、個人的にふたりの行く末がすごく気になります。 素敵な作品をありがとうございました! -
Vergunty ヴァーガンティードロドロでした(笑 なのに、読み終わった後のスッキリ感にびっくりです。キャラクターの魅力を十二分に描き切った作者様の力の賜物ですね。 登場人物たちは、みんな他人を思いやれる心やさしい人ばかり。それが歪にこじれてゆくわけですから「ちょっとコレどうなるの!?」 長い話のはずなのに、時間を感じさせないテンポのよさと麗しいキャラのおかげで、一気読みしてしまいました。 話も絵もボイスもいいし、特筆すべきは歌!贅沢!大満足! 乙女ゲーマー失格と言われても、某ENDがいちばん好きです。一途系スパダリ最高です。 -
死んだ僕の葬式に来た君は綺麗だ。関係性(性別など)が明示されませんが、想像しながら読む感じなんですね。 @ネタバレ開始 死によってこの世から逃れた『僕』がひょうひょうとしていて、残された2人が両方とも悲しみに暮れていたり囚われている様が、なかなか救いが見えにくい話であるなと思いました。 『あの子』という表現がありますが実子でないようなので年上の男性か女性なのでしょうか。 君は『綺麗だ』と表現しているのが、どういう風に解釈したらいいのか等、 @ネタバレ終了 他の方のご意見も聞いてみたいと思いました。

やまもと
Act
NaGISA
蒼猫
しお
N/P PROJECT
nizyuiti
冬紀
渡辺葉
ふぁーびー
坂田 春人
富井サカナ/DIGITALL
龍のな@*untitled*
さむいそら
CIL(しる)