コメント一覧
73760 のレビュー-
ただのノートをもらった話10月5日の時点での感想です。 全てのエンディングを見ました。 ノートの真相が気になりますね。 英雄の名前に何度か言及しているので 伏線かな、とも思いました。 警察はどうなってしまうのでしょうか。 -
罪咎オペレッタ>あびさん、ありがとうございます! 説明文が仕事してる…! 説明文の朝は早い…! 絵は頑張りました! 処女作がアレだったので! アレだったので! この二人が普通に愛に目覚めてくっ付くENDだけは、無いな……! という事は判り切っていたので、思い切り因果応報に振り切りました。 まぁきっと、二人の両親も苦しんで死んでますよ! 罪には咎が与えられる世界観なので!(にっこり)
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かなりあは唄わず綺麗な絵本という印象を受けました。 細部までこだわっていて、ずっと留まっていたくなるような世界でした。 素敵な作品をありがとうございます。 -
惑星ホテルキーアニメションを使用して、ふわふわ、ゆらゆら、きらきらを表現していたり、BGMと環境音を同時に再生していたり、画作りと音作りへのこだわりが頭ひとつ抜けているゲームです。 ホテルでの過ごし方や結末の選び方など、プレイヤーの意志を反映させるゲーム性の自由度も素敵です。 -
たまゆらの夜OPとBGMがめちゃめちゃ綺麗なゲームです。 昼よりも夜が好き!という方は是非プレイしてください。ダサT愛好家の方も是非プレイしてください(笑) -
取調室良質な短編推理ゲーム。札束を燃やすというのは「ウミガメのスープ」に似たようなのあったなーと思いながらプレイしましたが、それとは違う理由になっていて○。
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手のひらの蝶>しろうさん、ありがとうございます! 短いからこその衝撃を目指しました! 後書きは毎回自信作です! もぎもぎ! -
手のひらの蝶>桃 実女子さん、ありがとうございます! お姉さんはお金持ちのお嬢様なので、多分、個人的にお医者様を呼んで労わったりするのかも知れません。彼を殺したい訳でも憎んでいる訳でもないので……。いや、やる事はアレなんですけども……其れでも彼は同じ様な存在に強く求められる事を無意識の内に切望していたと思うので、それで命を落としても幸せだと思います。 -
初夏に咲いた勿忘草 ー市橋編ー自分のことを多く語らない主人公は誰かのためにがんばれる優しい人間です。親の期待や反対はあっても、道は自分で選びたい。親に振り回される市橋さんと主人公ですが、中学生にもなればそれを受け入れることもできてしまう。幼いようで幼くない、等身大の中学生が書かれています。 勿忘草には昔のことと菜々子さんを大切にしたい思い、青いバラには市橋さんとのこれからの夢が詰まっていると感じました。 夢のある温かいお話でした。 -
ビデオレター30分もかからずに読めてスッキリ終わり、十分な満足感が得られるゲームです。 登場人物もキャラが立っていてスゴイです。半紙にイラスト書いちゃうお母さんが可愛い! -
真夜中のお散歩雰囲気はとてもホラー感が出ていて素晴らしい一方で、イラストがとても可愛いらしいので怖がりの人も安心して遊べる作品だと思います。 結末もおお、そうなるのか、というような感じで、とてもよかったです。 個人的には怪異ノートの考察が好きでした。 -
致死量の**2回目のプレイをさせていただきました。 ※合わせて前のレビューも参考になさってください。 アニメ版とテロップ版でこんなに印象が変わるのかとびっくりします。 とにかく美しくて、儚いそんな物語です。 3分間と短編でも非常に濃密で、 終焉が少し怖くなる、それでもすべてが終わるわけではないのだなと。 完全に終わる日がいつかやってきたとしても。【セチル】 -
探光エスパシオ宇宙には面白いことがいっぱい! 商人さんや、不思議な物が生る木とか… だけど宇宙は甘くない! おっかないトラブルもいっぱいだ!! みたいにワクワクするゲームでした! セルラちゃんかわいい…あの姿で一緒に脱出を喜んでくれたので、初期から変更できませんでした。 それにしても運が絡むゲームだったので、すごいマイナススコアを叩きだしたのも楽しかったですw -
ショタ工房タイトルの業の深さとは裏腹に、終始ほのぼのとした雰囲気で好みのショタを製造していました。 彼等とお話出来たりしていたら私が死んでいた。 特に着物の子とねこちゃん人形の子がぐっと来ました。 最終的に見れるお姉さんに驚きながらも、ほっこりとしてしまう作品です。 -
re.一週目で辛くなり、二週目でさらに辛くなる作品でした。 非情な世界観と出てくるロボット達の切なさが相まって、センチメンタルな気持ちでいっぱいになりました。 じわじわくる鬱な雰囲気に、終始ひぃひぃ言いながら楽しくプレイさせていただきました。 -
LAST.あまりにも切なすぎる話でした。 何より警察のお兄さん二人が優しいのが本当に辛くて、プレイ最中終始お兄さん二人に助けを求めてました……。 誰にでもありそうな間違いだからこそ、余計に重く感じましたね。 じっとりとした悲しさと愛しさが溢れる素敵な作品でした。 -
動物の謝肉祭動物の謝肉祭と言ったらフランスの作曲家の組曲を思い出します。 それはそれとして、終始「何この……何?」といった独特な空気に包まれ作品でした。 ある意味ホラーであり、ある意味ミステリー。 良い意味で最高に困惑出来る作品であり、何度か再プレイをする程度に独特な空気間の虜になりました。 -
わん~そうだ、温泉へ行こう!!~ED数の多さにビビり散らかしながらプレイしました。 以前からやまさきこうじ氏の作品は知っていたので、彼等のこうした時間が見られるのはとても嬉しいです。 創作シリーズ自体を見ていなくても特に困らないと感じましたので、この作品からシリーズに入るのも良いかと。 今作は特に女子組が可愛くて終始楽しかったです。推しのあかりちゃんと祭ちゃん可愛くて仕方なかったです……可愛い……。 -
歪 - hizumi-ノベルゲームというより、絵本に近い構造です。 様々な登場人物の考えや心情、過去が出てきて、最初は混乱しますが、終盤ではすっと入ってきました。 哲学的で、どこか切ない雰囲気を存分に楽しむことが出来る素敵なゲームです。
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睦眼さん - hizumi2 -何度さちちゃんを救う為にやりなおしたことかと思いつつ、さちちゃんがの幸せを願わずにはいられない。 何処か悲しいけど、希望を抱ける気がする素敵なゲームです。 ユウ氏の作品はどれも雰囲気作りに長けていて、進めるたびに心にぐんぐん来ます。

浦田一香
灰色
朝見明絵
しろっく
SHO@潜伏してます
お風呂かこ
淡蒼9
きつねのてぶくろ図書館
龍のな@*untitled*
アングラ人鳥歌劇展