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ゲーム実況OKの作品(実況前に必ず作品の概要や規約を熟読してください)

61778 のレビュー
  • 白衣の女神とワケありホモショタ
    白衣の女神とワケありホモショタ
    ブスが幸せな世界からやってまいりました。 イガウエくんとも一度お会いしたことがあります。 そしてこちらでは可愛らしいショタくんに出会いました。 @ネタバレ開始 結婚します!!!!!と言ってから 自分の本性さらけ出して、 「やべ!これバッドエンドだったか!?」と 思ったのですが、無事ハッピーエンドでした。笑 なるほど!友くんはそう繋がるんですね・・・!! @ネタバレ終了 素敵な作品を有難うございました!!
  • ノーノーモンスター
    ノーノーモンスター
    今までの出来事を考えて推理する選択肢が面白かったです。 リアルに謎解きしている気分でした。 @ネタバレ開始 幽霊だとしても、矛盾が残り 逆の選択肢も不自然な所が残る・・・ どっちが正解なの!?と思い両方選んで 2つのENDを見ました。 エンドクレジットも出たのにバッチが貰えてない! 哲学者も攻略した私ですから! こちらのバッチも、速攻回収しましたよ!!← (最後にデータベースを確認したらちゃんと ヒントありました。笑) @ネタバレ終了 面白い作品を有難うございました!
  • 初恋の後悔
    初恋の後悔
    僕は2時間40分ほどで読了することが出来ました。読了後、「自分も人生に誠実でありたい」と思えるような素晴らしい作品でした。 @ネタバレ開始 とても良い読書体験ができたと感じています。 僕がまず素晴らしいと思ったのは、その雰囲気です。本作品からは温かさや誠実さがずっと感じられていて、読むほどにこちらも優しい気持ちになれたように思います。これは、本作品が持ついくつかの魅力からくるものだろうと思いました。 本作品の魅力の1つとして、多くの登場人物が「優しい人」であったことがあげられると思います。全編通して、「距離感を大事にして、相手の領域はむやみに侵さないようにする」といった配慮が出来る人が多かったように感じます。彼らとの思いやりのある交流は、玉木くんだけでなく、プレイヤーの心も癒してくれていたのだと思いました。 なお、どうして彼の周りに温かい人が多いのかも考えてみたのですが……。その理由の1つとして、玉木くん自身がある種の誠実さをずっと持ち続けていたこともあるのかな、なんて思いました。もし彼が自分の心に嘘をつき続け、嫌いな人の前でもニコニコしているような人間だったら、彼を取り巻く人間関係はまた違ったものになっていた気がします。 彼らの学生生活が良い意味で「普通」であったことも、本作品から温かさを感じる理由の1つだと思います。自分にも身に覚えのあるような他愛もないやり取り。それが出てくるたびに、なんだかほっとしました。 例えば伊藤さんと自己紹介を行うシーン。早く終わって気まずくなる様子が丁寧に描かれていますが、あそこまで細かく描写するところにこそ本作品の魅力があるのだと思いました。「あるある」を大切に描いているからこそ、彼らの存在を身近に感じられたのかな、と。 他にも、古くからの友達と馬鹿なことをやったり、バイトに忙殺されることに悩んだり、一人旅をするシーンも好きです。「こういうこと、自分もやってたなあ……!」と懐かしい思いで読ませて頂きました。 なお、本作品の大きな見どころであろう玉木くんの成長の描写も、大変興味深く読ませて頂きました。 冒頭の彼は、自分を守ることに一生懸命だったように感じます。しかし、周囲の人との交流を通して少しずつ自己洞察を深めていき、ついに恋を知ることになる……。その流れが丁寧に描かれていて、素晴らしいと思いました。ちゃんと自分の頭で考えて選択していこうとする彼は、これから良い人に巡り合うだろうなと思います。彼を見ていると、自分も襟を正さねばという思いになりますね……! なお、個人的には佳世ちゃんとの再会のシーンが大好きです。彼女とはまたどこかで再会してほしいとずっと思っていたので、彼女が再登場してきたところで痺れました。佳世ちゃんにも是非幸せになってほしいなあ……。 演出面も丁寧に作られていたと感じました。主人公が何かを考えているところでは背景が少し暗くなるのですが、こうした細かい配慮のおかげで物語への没入感が増したように思います。クリア後の「登場人物」も大変良い演出だと思いました。それぞれの人物とのエピソードが思い出されましたし、「玉木くんがこうした心境に至れたのも、沢山の人のおかげなんだよな……」としみじみとした気持ちになれました。 @ネタバレ終了 素晴らしい作品をありがとうございました!
  • 愛しのフランケンシュタイン
    愛しのフランケンシュタイン
    前作に続き、今作も素晴らしかったです。 世界観がしっかりとしていて、ストーリー、グラフィック全てが勉強になりました。また、ストーリーが優しさの中にも暗さや寂しさが隠れていて、ゲームを進めて行く内にその世界観に夢中になっていたした。…コンプリートエディション待っておりました!これからまた遊び倒そうと思います、ありがとうございました!
  • 真夜中の学校
    真夜中の学校
    七ノ怪まで無事たどり着きました。 イラストが可愛らしいタッチで時折見せる 残酷な描写がこの物語とマッチしているなと思いました ・・・怖かったです。 @ネタバレ開始 帰ると、多分良くない事が起こるのは二ノ怪まで遊んで 学習済みだったのに、どうなるかが気になりすぎて 全部の章一度帰ってから居残りしました。 最後、何故死んだのかも 化猫さん日記で理由が明らかになって面白かったです。 @ネタバレ終了 素敵な作品を有難うございました!!
  • ネームレスな彼女
    ネームレスな彼女
    ネームレスちゃんめちゃめちゃ可愛い!! おじさん、いくらでも付き合っちゃう! →BADEND・・・なぜだッ!!!!! こんなんじゃ終われない!と思い全エンド回収しました。 展開が気になってめちゃめちゃ面白かったです!! @ネタバレ開始 BAD→NORMAL→TRUEを見たので 最後のTRUEの展開が雲行き怪しくなって 不安でしたが、最後は・・・良かった。 エンドロール後のスチルも必見ですね!!! 微笑ましい^^ @ネタバレ終了 素敵な作品を有難うございました!!!
  • GARAKTA ROCKERS - 1st ALBUM -
    GARAKTA ROCKERS - 1st ALBUM -
    ポップなイラストから、可愛いお話なのかな なんて思っていたのですが、 最高にクールでロックな物語でした。 @ネタバレ開始 「FUCK!」で始まるぶっ飛んだ最初に もう、ヤバいこの作品は私の好みそのものだ・・・。 と感じていましたが、 最後まで読んで再確認しました。 間違いありません好きです。 くっぴーのボードでの会話で 「おや?」と思い、途中で明かされる真実。 そんな重いハンデ持ちながら ロックな魂で居られるなんて 本当に強い子や・・・。 星空の下で初ライブなんて素敵なことだぜ! ガラクタロッカーズ1ファンとしては 涙を流しながら曲を聞いておりました。 歌詞に、くっぴーの想いが重なり感動です。 その後のギャグ展開は、笑いました。笑 ノイズは、まじで祟姉妹にボコボコに されて再起不能を願います。 あんなの、ロックじゃねぇ!! @ネタバレ終了 めちゃめちゃ面白かったです!! 素敵な時間を有難うございました!!
  • 暴君フィアンセ
    暴君フィアンセ
    全キャラ(どこか歪んでて)とても可愛かったです~!! ディルくんの暴君っぷりと依存っぷりのギャップに萌えです。 ルリカちゃんより小さい所も可愛い。 @ネタバレ開始 泣き顔も照れ顔もさいこうでした…… ヒビネさんも1枚絵の表情がどこか倒錯的で素敵だな~と思っていたらエクストラの文を見て興奮しました。 @ネタバレ終了 ハゼリくんも可愛くて彼とのEDはほのぼのしました。エクストラの台詞に萌えました。でも幸せになってほしい。 短編で遊びやすくまっすぐでないキャラ達に萌えられる素敵な作品でした! ありがとうございました!
  • つくもと夕暮れの屋台
    つくもと夕暮れの屋台
    第一問目は本気でわかりませんでしたw ストーリーも前作と繋がっていて、ほんわかしたエンドを迎えてほっこりした気持ちになりました♪ @ネタバレ開始 ハサミ=チョキ 手袋=パー 指輪=グーの じゃんけんなんですね☆ @ネタバレ終了 すくなくとも私は本気で「絵本」に展開できると思いました。
  • つくもと夜の屋台
    つくもと夜の屋台
    本作はこのまま4~6歳向けの「絵本」に展開できるのでは? と思いました! なんか、読み聞かせする親子の映像が想像できました♪ @ネタバレ開始 枕の「アーガイル柄」私すごく好みです!私服もアーガイルが多いので。 @ネタバレ終了
  • nail lain
    nail lain
    プレイさせて頂きました。 記憶喪失の主人公が、ヤンデレ三人の男を攻略していく乙女ゲーム。前作同様とても面白かったです。個人的にはトレジアが好きです。 好きに理由を求めるのか?という台詞に胸が熱くなりました。全体的に台詞がグッとくる作品でした。END数全て回収させて頂きました。新作も楽しみにしております。
  • 小坂さん。 - Remaster
    小坂さん。 - Remaster
    プレイいたしました。 小坂さん、とても可愛かったです。 イラストやタイトル画面とても良く全体的に面白かったです。 素敵な時間をありがとうございました!
  • 和泉くんと三姉妹。~すうぃーと・すうぃーとばれんたいん♡~
    和泉くんと三姉妹。~すうぃーと・すうぃーとばれんたいん♡~
    プレイいたしました。 恋愛と言えばバレンタイン!楽しみにしておりました。 雅君、、とても可愛かったです。。 楽しい時間をありがとうございました!
  • 裏表旅館
    裏表旅館
    プレイいたしました。 イラストが可愛くてプレイしまして面白かったです。 タイトル画面が変化する演出も凝っているなって思いました。
  • オノマトペ脱出ゲーム
    オノマトペ脱出ゲーム
    面白かったです。 また面白いゲーム作られましたね・・・! 私の脱出時間は5分ぐらいでした。 真相を知ると、納得しかないですね。さすがです。
  • 一恋
    一恋
    うほー!! イケメンとの運命的な電撃邂逅…… これは世の女性たちの夢ですね!! 「いっけなーい、遅刻遅刻〜!!」で始まるシチュエーションは、今時ギャグで使われる事が多いですが、ぼれちゃんが使うとしっかり少女漫画してて、違和感ないのが逆に違和感(笑) いやあ、しかし殿方達の強引さよ。 イケメンでぼれちゃんが一目惚れしてくれたからよかったものの、普通だったら通報されておしまいになる可能性も……(笑) しかもみんな個性がトンがり過ぎててヤバイ。 一緒に歩いてたら色んな意味で全員振り返るし(笑) 誰が一番ヤバイかなと、自分の中でランキングしようとしましたが、全員おなじくらいヤベエという結論に至りました(笑) @ネタバレ開始 占くんの怪しいスピリチュアルトークにも動じず、 鹿吉ちゃんの突然の求愛凸にも逃げ出さず、 Q様のはるかナナメ上空な言い分もすんなり受け入れ、 ……ぼれちゃんの潔さと器の大きさになぜか『漢』を感じました。 そして隠しキャラの登場の仕方! 近い近い近い!!(笑) @ネタバレ終了 いやあ、しかし超絶美麗なイラスト…… 短編らしからぬものすごい満足度を与えてくれます。 そして豊富な表情の差分!! ただの喜怒哀楽だけじゃなく、微細な感情表現がキャラにリアリティを与えています。 CGモードバンザイ!!! 無限周回注意!!(笑) ホットな出会いを詰め込んだ情熱的なすげえ作品でした。 ありがとうございました!
  • 未来に舞う蝶の色は
    未来に舞う蝶の色は
    「願い星は少年の形をしている」がとても良かったため本作もプレイさせて頂きました。 こちらは幼少期に幼馴染ではなく兄を失った妹の物語でしたが、 感動が心に染みわたるとても素晴らしい作品でした。 家族がお互いを思いやる優しさに満ちた温かいシナリオでした。 グラフィックもとても綺麗ですし、ボカロのED曲と動画もクオリティがとても高いです。 プレイ後に拝見したおまけの物語もとても良かったです。 @ネタバレ開始 兄の優しさだけでなく、幼く純粋な妹の優しさも胸にじんときました。 @ネタバレ終了 とても素敵な作品をありがとうございます。
  • PASSKISS(ぱすきす)
    PASSKISS(ぱすきす)
    時折現れる選択肢の演出が印象的でした。 また、綺麗な立ち絵グラフィックのアニメーションも素敵です。 個人的に気に入ったのはEND1の終わり方と、ズバリおまけです! @ネタバレ開始 最後の母親のこちらを見る時の演出が凄く良かったです。 @ネタバレ終了
  • Eat-Tsuke!
    Eat-Tsuke!
    テキストのみの作品を久々に集中してプレイできたと思います。 1周目は、よくある怪談といった感じでしたが、主人公が掲示板にアップしたくなる心理が良く描かれていて、ネット掲示板で語られる話という設定にマッチしていたように思います。淡々と振り返るような語り口も演出として成功している気がします。それにしても陳腐な暴言にたった3文字加えただけであれだけ怖くなるんですね。 そして2周目、こちらの方が怖かったです。オカルトチックなところとかはないですが、代わりに人間社会の怖さというか残酷さが濃縮されていて震えました。前半を読んだあたりではめっちゃいい話じゃんと思ってたのにどうしてこんなことに……。特定のキーワードで過去のトラウマがよみがえってしまうとか、実のところ中身は変わっていなかったとか、説得力が凄いです。この理不尽が自分のところに襲ってきたらという想像をして寒気がしてしまうような話でした。 ただ1点、バックログは用意してほしかったかなと思います。背景や音楽無しなのは演出としてありと感じましたが、直前の文章を参照できないのはやはりちょっと不便に感じました。
  • 真夜中の学校
    真夜中の学校
    前年「真夜中のお散歩」をプレイさせて頂いたのですが、こちらも同テイストの素敵な作品でした! これは「お散歩」と共通部分ですけれども、明確な背景がなくともヒナちゃんが何処で何をしているかの様子が想像出来、可愛らしい立ち絵に注目して進めることが出来ます。 ストーリーに、化猫さんの誘うオカルトモチーフを交えつつ、展開されるふたつの分岐にはらはらしながら眺めていました。 学校がモチーフだったので、名前だけ知っている怪異もあって、非常に興味深く拝見しました! メニュー横のイラストが変わるのも、とても素敵な演出でした。 以下は内容を含むので畳みます。 @ネタバレ開始 テケテケおねえちゃん~~~!! あれからどう生活してるのかなと思っていたら、まだまだ楽しそうな感じでめっちゃ安心しました。だとしたらゆめちゃんも元気にしてるかな? ヒナちゃんもそうだったけど、もしかしたら怪異の世界は救いの世界でもあるのかなあと思いました。人間と判り合えないなら、他にピッタリの居場所があるのかもしれませんね… @ネタバレ終了