チップを送付できる作品
40238 のレビュー-
俺の生死を決めるゲームがパリピ感パない件「なんだこの状況は?!」から始まるこのゲーム、多くの選択肢から正解を選んでいき、途中訪れるアクシデントも選択で乗り切るという頭を使う(?)作品です。 主人公、一体どんなところからお金借りたんですかねえ……(笑) -
振り返ってはいけない道いろんな方が利用しているw 最後のダメ押しもいいですね。 先の方のコメント通り、振り向きたくなる仕掛けがあるともっとよくなるだろうなあと思いました。 いつの間にか道を間違えた? と疑わせ、明らかに目の前がヤバい所に続いてそうだったり、 後ろの方から肉親が助けを求める声が聞こえてきたり、 前方を誰かが歩いてて、そいつが振り返ってきたり。 プレイヤーに進むを選んどけば安全というのを疑わせるだけで、怖さは倍増するのではとおもいます。 -
イミュ・アカナムの迷宮まだクリアできてないですけど、余りに奥が深いゲームなので、興奮を抑えきれず感想を書きます。 とんでもなく面白いです! やり込み要素満点! 世界観の魅力度満点! 発想は何処から来たのかは、この場では伏せておきましょうね。 まだまだこれから、経験値などを稼ぎます。 前進あるのみ! ここまでのめり込ませていただき、ありがとうございます! -
みんなで逆じゃん「これで安心して案内役をおまかせできます」に 「なにそれ、聞いてないよ」と困惑しながらEDへ……
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大きなのっぽのメイドロボとても良いゲームでした。 まずプレイヤーは、辛らつな言葉しか選択できないこのゲームに、心を痛めると思います。 選択肢ボタンが出るのにどうしてこんな言葉しか選べないのかと。 だけどその言葉の理由を知って、最後にボロボロと泣きました。 主人公はひどい女の子なんかじゃなかったのだと。 そして、ロボット「リーシャ」の選択がまた悲しく、そして優しい。 とても素敵な話でした。 -
虚無、あるいは絆の家立ち絵といい、単調な音楽といい、すっと一回目が終わると出現する二回目といい、あらゆる点が計算されつくしているように思いました。ノベルゲームの利点を非常に有効活用しているなあと。お見事でした。 -
reversalアニメーションの使い方がうまいなぁとおもいました。ゴア描写が肝で、昔の無軌道なパソコンゲームを思い出して懐かしくなりました。トゥルーエンドを迎えてもヒロインが全然信用できない感じがいいです。 -
心美ショートストーリー2前作は野球拳でしたが、今回は純粋にショートストーリーの読み物です。 ドリンクバーで、周囲のカップルなんかに聞き耳を立てる心美ちゃん… 確かに肌色はないんですが、内容的には前回よりキワドイ気がします!w -
5文字TALKミヨコちゃんプレイすればするほど、他にどんな言葉が登録されているのかどんどん気になっていきますね。身体的なアクションのある反応が楽しいです。 -
脱出乙女残念ながらクリアまで至りませんでした。 一部フラグがおかしいようで、守衛を倒して逃げたところにゴブリンが現れ、とおもったら再度守衛が現れ…と、展開がおかしくなってしまって。 また、タイトルに戻ってもフラグがリセットされないようで、最初から初めても、前回の続きのような展開になってしまったりします。 ただよく動くキャラクターはとても可愛らしく、また、ゲームオーバー時のセクシーイラストは必見です! -
踏出殺人を扱う推理ゲームですが、血痕の画像がある以外はショッキングな描写はありませんのでご安心ください。 家の中の様々な部屋に入り、あちこちをクリックして推理の材料を集める、という、面白いタイプの推理ゲーム。 システムとしては脱出ゲーに近いと考えたらわかりやすいかな? 主人公意外にはボイスがあり、妹がこのけなげなお顔でかわいらしくしゃべるのですよ! かわいい!! あちこちつっついたり妹もつっついたりと楽しませていただきました。 ただ、いちど得たヒントは、同じ場所をクリックしたら再度反応しないようにする、などの工夫はちょっとほしかったかな、同じ演出を何度も見せられてちょっと退屈する場面があったので。 お話としては小規模ですし、難易度も高くないので、謎が解けずにキーッってなることもないと思います、おすすめです。 -
ヤンデレラゆまちゃんかわいかったです!! ヤンデレゲーですが、直接的グロとかはなく、ただ一図なゆまちゃんを楽しめる感じなのでみんなにおすすめできるヤンデレゲーです! あんしん! バッドエンドもなくて全部ハッピーエンドなところも好きです(笑) -
たいくつエンドレス(Endless∞Boredom)あたたかみのある絵本なんだけど、 おはなし自体はブラックな方向にいくという、 そのギャップがドキッとして良かったです。 作中の行為をやっても満足のいく結果にはならないよ、 …という一つのメッセージかなと捉えましたが、 一方で、実際にエンドレスから抜け出る方法はなんだろう?と思い、 その策が何も浮かばなかった場合は怖いよなぁと思った。 過激なことをすれば主人公と同じことになりそうだし…。 考えさせられるうちに、 自分自身の思考がエンドレスに入りそうに… とても印象深い作品になりました。 -
ホントウの僕バッドエンドになるかなと思って選んだ選択肢でハッピーエンド、皮肉を感じるエンドタイトル。 おや? と思いながら進めていった中でのバッドエンド……。 バッドエンドとの分岐にあるハッピーエンドも正面からハッピーエンドとは言い難いエンディングでしたが、それでも他のハッピーエンドの中では最もトゥルーエンドに近いエンディング……、だとは思ったのですが、やはりバッドエンドこそがゲームタイトルに対する最大のトゥルーエンドなのでしょうね。かなしいなあ。 最後の選択肢が何とも言えない余韻があって良かったです。
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5文字TALKミヨコちゃん「よしよし」「いい子いい子」と甘やかしてくれるミヨコちゃんに癒されました。 特定の場所をクリックするとキャラクターに触れる点も凄いです! また、グラフィックも可愛らしくて、話しかけるたびにコロコロと変わるミヨコちゃんの表情(それから、時々聞く事が出来る声)にとてもなごみました♡ -
貴方のワキが舐めたい目についたゲームを次々プレイしていたのですが、飛び込んできたタイトルのインパクトに負けて思わずクリックしたところ、まさかほんとうにタイトルどおりとは…!恐れ入りました。 うさみくんかわいいです(みためは)。 -
時ヲ刻ムハ怪奇ナリ ~雨ノ憂鬱~あまりノベルゲームをプレイしたことがないので、こういうゲームもありなのか~!と思いました。 文字が主体でも、画面全体をうまく使った演出で、小説を読んでいるのに短編映画を見たような不思議な感覚でした。 紹介文のフォントも、それぞれの物語の雰囲気にあわせたものでとてもよかったです。 -
鉛の心臓めちゃくちゃ良かったです。 10代後半、理屈がわからないほど子供ではないけれど、状況をコントロールできるほど大人ではない。 なにものかになりたくて、でもなれなくて、諦観の泥に沈んでゆく。 文章が上手いだけに状況が胸に迫りました。 途中で差し挟まれる乙女要素のもだもだきゅんきゅん感も。 最終的に、一歩踏み出せる主人公は強くて優しい子だと思いました。 その一歩は必ずしも明るい方へつながっている訳ではないだろうけれど、自分で歩き出せたということ、それこそがとても尊い。 -
大きなのっぽのメイドロボとても温かく切ないお話です。 ここに登場する人たちはみんな優しい。 -
レイヤーif シュレディンガーの猫桃缶ひとつでこんなに大騒ぎになるとは。 どのルートもそれぞれ違う結末を迎えますが、この桃缶ヤバい、と察した主人公の勘は間違っていなかったのだなあ……。 どのルートも楽しめました。煙の演出が凝ってて好きです。

あんでぱんだ
リグ
笹笠箕範
龍のな@*untitled*
加藤 匠
あび
ぬい
とせのすけ
夕星