チップを送付できる作品
39318 のレビュー-
好きだ!最初は桐島さん攻略。ずいぶん男前な女性な僕。これがキュンキュンか! -
犬語犬語で最後まで終わられたら、真相に辿り着けなかったでしょう。斬新! -
和泉くんと三姉妹。~Summer memory~「和泉くんと三姉妹。」に続き、こちらもプレイさせて頂きました。フルコンプまで15分ほどでした。 3姉妹の魅力を味わえる展開で、こちらも大変楽しめました。雅くんの頼りがいのある一面がみられたのも良かったです。イベントスチルも豊富で、特にあまねさんのとある1枚がお気に入りです。ごちそうさまでした。 -
蒼白のマジックシールエメラルド旅人シンと封印師の少女リーフィの冒険を描いた物語。1時間ほどで読了できました。非常に爽快感のあるお話で、読後の満足感も高かったです。 本作品最大の魅力は、主人公であるシンがとにかく格好良いことだと思います。彼の能力は徐々に明かされているのですが、その魅せ方がとても良い。伏線が見事に回収されていく点は、読んでいて爽快の一言でした。また、もともと「○○役」だったはずの彼が、今回は……、という設定も個人的には大好きです(笑) 「次はどんな活躍を見せてくれるんだろう」という思いで、中盤以降は読むのをやめられなくなりました。 また、シンの人柄も大変良かったです。普段は目立たないけどいざという時には頼りになる。少し頑張りすぎてしまうところも含め、格好良すぎました……! シンのことばかり絶賛してしまいましたが、リーファも良いキャラですよね。自分のやるべきことをきちんとこなす彼女には、終始好感が持てました。シンとは良いコンビだと感じます。2人のやり取りをもっと見たいと感じましたし、もし続きがあれば読んでみたいです(笑) ストーリーも読みごたえがあり、中だるみは全く感じませんでした。また、無駄な描写を極力なくすような配慮が端々にされていたと感じます。このあたりは、同じ制作者として大変勉強になりました。 ビジュアル面や演出面についても少し。いずれも様々な工夫がされていて、物語を大いに盛り上げてくれていたと感じます。特にバトルシーンはものすごい迫力でした。魔法生物、デカ過ぎんだろ……! 総じて、1時間の中にファンタジーのおいしいところがぎゅっと詰まった作品だと思います。素晴らしい作品をありがとうございました。 -
和泉くんと三姉妹。雅くんの家に3人のメイドさんがやってくるところから始まる物語。おまけまで全てプレイして、1時間半ほどでした。 とにかく面白いお話で、夢中になってクリアしてしまいました……! まずは序盤、中盤。ラブコメ的な展開がみられるのですが、ここでは何度も笑ってしまいました。個性豊かな3姉妹がとにかくかわいい。そして、雅くんもかわいい(笑) 彼らのやりとりをいつまでも見ていたいという思いでしたので、おまけシナリオはとても嬉しかったです。 また、本作品は面白おかしいだけの話ではありません。シリアスの要素も大きな魅力だと思います。「どんな行動が、本当の意味で相手のためになるのか」。そんな問いについて、何度も雅くんと共に考えました。雅くんがラストに成長を見せてくれるところも、とても良かったです。 余談ですが、「大人になるってこういうことなんだろうな」なんてことも思いました。家事を覚え自立して生活できるようになるのも、もちろん大事なんですけど。相手の気持ちを考えながら行動できる人でありたいと改めて考えさせられました。しかし、雅くんは今後の伸びしろが相当ありそうですね……! 素直で優しい良い子や……。 キャラクターもみな魅力で、3姉妹は全員好きです。当初はくるみ、しずくが特に良いなと思っていたんですが。個別ルートに入ってからのあまねさんは破壊力があり過ぎです(笑) 雅くんには、是非とも彼女を支えてあげてほしい……! 作風にぴったりなイラストも多数出てきて、終始楽しく読むことができました。素晴らしい作品をありがとうございました! -
ニケル・ラブローカの日記ほろ苦い読後感の魔法学園もののお話でした。 オーブニングやエンディングの動画や コマンドバトルや探索のシーンなど色々な仕掛けがありよかったです。 @ネタバレ開始 シュートンのニケルへの恋心の報われなさが切なくなりました 復讐がうまくいったのか気になりました @ネタバレ終了 -
共存する世界10年前に遊んでいた子と再会することで大きく動き始める物語。3つエンドを見ましたが、全部で20分ほどでした。僕は、なかなかインパクトのある2エンドを見たのちに、True endに至りました。良い意味で予想を裏切られることが多い作品で、True endもちょっと予想外でした。 最後の2人の会話は、なかなか印象的でした。「彼」は結局どうなったんだろう。2人はどんな未来にたどり着くのだろう。その先について、様々な考察ができる作品ではないかと個人的には思いました。 -
天海のメッセージボトル宇宙へ手紙を出せる機械「メッセージボトル」を使い、1人の少女と交流するお話。15分ほどで読了できました。総じて、とても素敵な雰囲気の作品でした。自分の趣向にぴったり合っていたこともあって、大変感動しました。 「宇宙へ手紙を出せる」という導入から、まずはワクワクさせて頂きました。自分も「別の星にいる誰か」のことを考えたりしちゃう人間なので、ロマンを感じながら読ませていただきました。こんな機械があったら何度も使ってしまいそうです……(笑) また、それからの展開も素晴らしかったです。2人はどのような思いでメッセージボトルを使っていたのか。それを思うと、胸にこみあげてくるものがあります。ラストは、目頭が熱くなってしまいました……! ボイスも、作品の雰囲気に良くマッチしていたと感じました。特に、少女役の方は幅広い年齢を演じ分けていて、素晴らしかったです。 -
天海のメッセージボトル宇宙へ手紙を送る「メッセージボトル」を通じて1人の少女の成長を見守るお話でした。心温まる作品でした。 地の文にも声が当てられていてじっくりと聞きながら楽しめました。少女から年頃の女性までを演じ分けていたのが良かったです。 -
ライブ配信を始めよう!ガチな恐怖がある。PCやスマホ所持しているお方様には誰も他人事ではないな。 -
カペル-Caper-僕ならって考えてプレイしてみたら最初にトゥルーまで行ってしまいました。ある意味で僕もそうなのかな。泣かないで? -
食卓戦隊調味レンジャー~入隊編~初回クリアはエンド8でした。めっちゃ居心地のいい世界観で心が安らぎました。 -
~いいからチョコを投げろ話はそれからだ~惹かれてしまった相済様をプレイ。真相は僕では辿り着けませんが、キュ、と切ない想いが残りました。気持ちのいい物語。 -
青い翅の蜘蛛偽りの自分を愛されるより、ありのままの自分を憎まれる方がましだ。それが読後の第一印象。けれど醜い自分を隠しながら人と繋がれるのも有難い事。ハングリースパイダーという歌曲も連想してしまいました。面白かったです! -
ワルツは幻影のあとでおもしろかったー!!登場するキャラがみんな生き生きしててとにかく楽しい! 男装ヒロイン最高です!テンポの良い展開やキレのいいキャラ同士の掛け合いに魅力的なキャラクター達みんな表情豊かで 見てるだけで幸せな気持ちになります! 感情の機微が伝わってくるボイスもすごい…聞き入っちゃいました! 最高に素敵な時間をありがとうございましたー! -
カペル-Caper-独特の雰囲気がするゲームでした。 END数は7つとそれぞれ解釈が広くなりつつも、見た分だけ解釈が広がっていくのが面白かったです。 ですが、Trueを見たときは真逆の印象になり、また違った解釈が広がったことにおどろきました。 薄暗く、何が正解かわからない、どこかファンタジーな世界観。 切なかったり怖かったりといろんな思いをさせられた素敵なゲームでした。 -
地下監獄ESCAPEピンクと黒のスタイリッシュなグラフィックに惹かれてプレイさせて頂きました。 MAP表示・カメラ移動・サイレンと同時に背景が光るなど演出が良く、 探索パートを挟みつつストーリーのテンポも良かったです。 @ネタバレ開始 女性の看守長が大のケーキ嫌いという可愛い理由かな?と思ったら、まさかのサキュバス…! @ネタバレ終了 周回プレイでヒントに色が付いたりと工夫もされており、 エンディングテーマは作者様が作曲されたとの事。凄いですね…。 チーズケーキを食べるバッジのノアくん、可愛いです。 制作お疲れさまでした。 -
真夜中の学校前作に引き続き、怪異をめぐるお話で、直接的な怖さはないけれど、少しゾッとするお話でした。 ほの暗いけれど可愛いイラストが、逆に怖さを引き立てている……。 個人的な好みですが、進行に合わせて日記が解放されていくシステムがとても好きなのでワクワクしました。少し妖怪に詳しくなれたし、面白かったです。 ただ、『ヒナちゃんは、何故そんなに憎まれていたのだろか……?』と気になりました。 『気持ち悪いと言われる』や『こっち側の人間』という描写があったので、性格か、性質か……(それとも、足の包帯? 怪我? どうしたのでしょう……?) 何か、人と違った部分があったのだろうと思うのですが、『違ったものを排除する』人間の醜さを改めて突きつけられたような気がします。 あと、私だけかもしれませんが、七ノ怪をものすごく探し回りました(笑)無事見つけられて良かったです。 -
メイドさんと繋がりたい友達に勧められたのでこれからやります!めちゃめちゃ楽しみ!また感想を別に書きます! -
ブスってハッピー!プレイさせて頂きました。描写がよく丁寧につくられた作品だと思いました。とても有意義な時間をありがとうございます!

心也
九州壇氏
アリエール真白
梅ヶ枝
moge-moge-kun
柘榴雨(ザクロアメ)
冬紀
はくしゃん(沼)@
ユウ