ホラー・オカルト
10585 のレビュー-
「怪獣綺譚 蜘蛛の糸、吊り人形」最初から最後までめっちゃ綺麗なグラフィックに殴られます。 人と人ならざるもののお話。俺はこういうのが好きです。 そこに怪獣がプラスされていて、さらに殴られます。 3DCGいいですね。 -
振り返ってはいけない道これ絶対怖いやつーと思いやってみて ほんと怖い〜 後ろやばいやつしか居ないー 気になるけど怖すぎて振り返れないけど、選択肢に引っかかったり クリア後のおまけは何回もやってるとだんだんみんなかわいく見えてくる、 アイディアとゲーム性がマッチしてシンプルで面白い大変良作でした! -
白いプリンター短編にして満足感の高い完成度! プリンターが印刷している時は なにが出るんだろうとドキドキします。 後ろみたくないルートに行ってしまい怖かった〜 タダより高いものはない拾いものなんて不穏ー!!な感じでしたがもう一つのルートはほっとしますね(^ ^) -
クロスナイトメアナイトメアと戦う時のグラフィックが綺麗すぎてすごく好きです。へびさんかわいい! 主人公の悩み、周りの人間、 続きが気になります。 顔差分も豊富で会話パートが楽しかったです。 -
振り返ってはいけない道一度目は鉄の意志で振り返らず(でもトラップには引っかかり振り向いてしまいました……)、二度目は質問が来る前に自分から振り返る勢いで振り返りをコンプリートしてみました。 パソコン画面で最大化でプレイすると、振り返ったら居た人達の迫力がありすぎて怖かったです……! -
愛しのサラボイスの入り方が秀逸でした!「ほのぼのした~」と思ったらところがどっこい。サ、サラちゃん…。ぜひとも事前知識なくプレイしていただきたい作品です。 -
時ヲ刻ムハ怪奇ナリ複数のライターさんがそれぞれ執筆したちょっと怖い怪談話が詰まってて面白いです(*´꒳`*)! 個人的には呼ぶ声が一番好きです。シンプルに怖い。← -
おじいちゃん、お見舞いに来たよ幾度となく始末されましたが、なんとか生還することができました。 孫、いろいろな意味で可哀そうな存在ですね。 ハラハラ満載で良かったです! -
そうだよねそれだからそんなつもり公式のサンプル以外の作品で、ティラノストーリーで作られた作品をプレイしたのは、この作品が初めてでした。出たばかりの時にプレイした強烈な印象は、今回再びプレイしてもすごいものがありました。 本当に恐ろしいのは、禍々しい状態で言葉を綴る存在ではなく、主の無いチャットで平然と言葉を綴る彼女でしょうね。 闇の深さが大変に表現された作品で、心に響くものがありました。 ありがとうございます! -
クロスナイトメア -
闇の森の少女おもしろかったです。好みの絵のタッチで、タイトルのマユちゃんにひかれてプレイしました。マユちゃん・・・そうか、切ないなー。絵と演出でしっかりと状況を説明しきれており、話しの構成もシンプルで流れもスムーズ、いろいろインパクトを受けました。これからも応援させてください。ああ早く、早く逃げなくては。 -
振り返ってはいけない道こういうのは逆に片っ端から振り返っていくのが一番こわくないんだ。おれは詳しいんだ。 と言いながら早朝プレイで、そう言うからにはと大量選択肢の場面でも全選択肢で確認してきました……。 絶対に一度は振り向かせるという強い意思を感じました。いったい何があってこんな道になったんだろう……。 -
終極のヨルとてもイラストが好き! 短いお話ですが退廃的で終末的な雰囲気が良かったです。 -
白いプリンター印刷される時の動きがリアリティあって、ワクワクもドキドキもして良かったです。好き。 恐ろしいサンプル画像があったのでビクビクしながら読み進めましたが、やっぱり怖い演出もある、けど選択次第では読了感の爽やかなお話でもあり、よかったです。 序盤に印刷されてた写真はなんだったのだろう、と途中で思いましたが、ああ、カメラマン……。 ところで台所の距離が近いならレシピは印刷するよりパソコン画面に表示させておいて逐一確認しに行く感じの方が楽だと思いますね(個人差有)。面白かった! -
百花の街をさまよう前作と似た雰囲気の作品ですが未プレイでも既プレイでも新しい気持ちで楽しむことが出来る物語でした。 不気味で、不思議で、どこか何かが決定的におかしい、そんな雰囲気がいっそ心地よかったです。 ぼんやりとした語り手の見る世界がたまらくて。誰も彼も行き先なくて、さまよっている。よかったです。 -
巨大靴下の女の子と真夏の雪遊びホラーって言うから身構えてたけどテキストは面白いし和やかな話じゃないですか~! などと思ってたら……が……画面……。思わず画面を手で隠しながら読み進めました。 でも後味が悪い訳ではなく、やはり面白かったです……。なんだか悔しいくらいに……。でも画面は隠した……。
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命のない唄 [奈落の庭]スタートの瞬間から演出がとても良い! とにかく一瞬でゲームに引き込まれました。不気味でありながら美しい構成。まさに鬱くしい。 絵本形式ということで本作はイラスト量が非常に多いのですが、その上で、文章、効果音、その全てが効果的に独特な雰囲気を演出されていて、これは独断と偏見による個人感覚ではありますが、よく一般に想像されそうなノベルゲームのイメージからは外れながらも正に「ビジュアルノベル」をプレイした、という読了感を得られました。 私としては一度では足りなかったので二周してきたのですが、それでも全てのパズルのピースが当て嵌まった時のような感覚はありません。まだ物語には余白があって、しかし、このままでいいな、と思える余白でした。 若干ホラーチックな演出はありますが、それでも夜の静かな時間にプレイすることをオススメしたい作品です。よかった。 -
メグリモノシステムなど、際立って目立つ訳ではないけど細部にまで配慮されてるのが感じられる作りでプレイしやすかったです。 特に探索時にクリッカブル領域に合わせて色を変えてあるのなど分かりやすくて良かったですね……! そこはかとなく不可思議な色合いにもドキドキしました。 狐面をしていて表情は見えないけど女の子なのが伝わってくる立ち絵やストーリーで途中ほのぼのしました。トゥルールートの正面イラストも可愛かった……ですね! -
そうだよねそれだからそんなつもりティラノストーリーの公開後すぐに公開されたゲームということで過去にも遊ばせていただいた記憶があります。 作者さんの前作との関連作品でもあるようですが単品でも問題なくプレイできます。というか後書きを読むまで、そうと気付けませんでしたね……? めちゃくちゃ不穏な音楽にどこまでも一方的なメッセージ。どちらを選んでも何て身勝手……! -
おじいちゃん、お見舞いに来たよタイムライン上で過去にもプレイさせていただいてましたが、前作「いつも仲よしボクの家」で感じた不穏や閉塞や終わった家族感などを更にグレードアップさせた作品……ですね! 孫の台詞にも種類があるので何周かして回収してみると一層のこと……。孫よ……。

あんでぱんだ
あ行。(アワラギ)
夢観士あさき
黒豆
荒咲りゆ
笹笠箕範
ゆうきしろう@城見
ハコノネコ
あび