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アリエール真白のレビューコレクション

  • ぶれいんぼむ
    ぶれいんぼむ
    自分の好きな子を見つけ出すお話。 コンティニューができ読みやすかったのがプレイしやすかったです。 女の子たちが考え方を持っていたりや背景を感じさせていたのが良かったです。 トゥルールートでは状況に流されるままにならず、相手の気持ち、自分の気持ちに向かい合うのが青春らしい清々しさがありました

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  • Re:player
    Re:player
    記憶喪失になった主人公が彼女と過去のデートを再現しながら記憶を取り戻していくお話でした。 記憶が戻るにつれて影が差していく様子やヒロインの表情が鬱屈とした歪みを感じさせて良かったです。 エンドロールからの演出や演技は迫力があり目を引きました。

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  • 白い森の守り人は
    白い森の守り人は
    白い森の守り人と森に入ろうとする少年が対話するお話でした。 民話や言い伝えのようなミステリアスなストーリーや荘厳な音楽から不思議な雰囲気がありました。

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  • 風の鳴く方に
    風の鳴く方に
    特に目的もなく虚ろな気分で過ごしている主人公の転機となる1日を過ごすゲームでした。恋愛であったり仕事であったりと様々な結果があり楽しめました。 18エンド、それぞれのプレイ時間は2~5分ほどでした。

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  • きみとたわいもないおしゃべりを
    きみとたわいもないおしゃべりを
    異世界に迷いこんだ主人公が、シルクという少年に助けられて、買い物に行ったりおしゃべりするゲームでした。 ぬるぬる動く立ち絵とボイスがかわいらしかったです。

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  • 飛びたいの
    飛びたいの
    ダークなエンドからダコミカルなエンドやハートフルなエンドが揃った作品でした。サクサクと遊べてしっかりと読み応えがありました。

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  • 出血大サービス
    出血大サービス
    とある人形にまつわる、世にも奇妙な物語風のブラックなお話でした。 一枚絵がたくさん使われコミックのような読み応えがありました。 シナリオもよくまとめてあり心地よいテンポが楽しめました。

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  • サイレンと
    サイレンと
    言葉を認識できなくなった主人公「わたし」のお話でした。言語のない状態がどういったものかをゲームのUIの部分や立ち絵の顔を黒塗りにするといった点でゲームとして表現してあったのが面白かったです。 選択肢は二択のものが2つ、プレイ時間は5分ほどでした。

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  • バスルーム
    バスルーム
    シャンプーをしている最中、後ろに誰かがいる気配を感じてしまうという誰もが一度は感じたことがあるであろうシチュエーションの短編ホラーでした。 オチが良かったです。

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  • 私が『ヤンデレ』になった理由
    私が『ヤンデレ』になった理由
    1人の少女の恋心が執着に変わり、依存し排除するようになる心理描写が楽しめました。 10分ほどでまとまりよく、気軽に闇を摂取できます。

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