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ねこの/milkcatのレビューコレクション

  • ありすすいーぱー
    ありすすいーぱー
    プレイして頂きありがとうございます!

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  • もんすちゃっと ~人魚姫の場合~
    もんすちゃっと ~人魚姫の場合~
    さくっと可愛い子成分を補給させてもらいました!
    リエッタちゃん最高に女の子していますね。二枚目の画像を送ってくるあたりめっちゃ可愛かったです。
    彼とチャットするために毎日手回し発電機で充電しているところを想像すると、また愛おしさが増します。
    とりあえずラー太は翔一に毎日ラーメン奢るくらいの感謝はした方がいいですね、この幸せ者め。

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  • 初恋は年齢天秤の中で
    初恋は年齢天秤の中で
    選択肢省略なしで読了しました。プレイ時間は二時間半くらい。

    皆様おっしゃられている通り、構成力が物凄い……!
    これにはきっと意味があるんだろうなという伏線を全て気持ちよく回収されました。ここまでスッキリさせられるとは……。
    実は数日かけてちょくちょくと区切りながらプレイしようと思って始めたのですが、続きが気になりすぎて結局すべて通しでプレイしてしまいました。感想書いたら朝になってたよ。

    人間関係の着地点も素晴らしい。……いや、個人的にはこれがもう最高に良かったんです。ええ、これに尽きます。

    あと、プレイのし易さもそうなのですが、シナリオに関しても細かい部分で全方位に対しての気遣いを感じました。
    概要にある通り「王道青春恋愛ストーリー」を信じて読み進められたのも大きいのですが(私はそれで騙されることもあるんですけど)この後どうなるのかというハラハラ感がありつつも、とても安心して読み進めることができました。

    キャラクター達の良さも相まってまだちょっと余韻に浸っているんですが、本当に素晴らしい時間を過ごすことができました。ありがとうございました。

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  • 色のない世界
    色のない世界
    色を失った僕と、色を感じることのできる少女の物語。
    暗い設定であるにもかからわず、日常シーンではテンポのいいふたりのやり取りがとても微笑ましかったです。
    中でも「なんだかわからないけどなぜかツボに入る」描写が印象的。ヤッホーの下り好きだなぁ。

    完全にサムネとタイトルでプレイを決めたんですが、ありがとうございましたというより、ご馳走様でしたという言葉の方がしっくりくるくらい私好みのお話でした。ご馳走様でした。

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  • むいむい。
    むいむい。
    むいむい……可愛い……今のままのキミでいてと思いながら読み進めました。
    演出のセンスが本当に素晴らしい。ホントちょっと分けてもらえません?
    ……このむいむいは、きっと私の見た結末と違う未来を作ってくれるんじゃないかな?

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  • Movie_club
    Movie_club
    江藤ルート→石井ルートの順番で読了しました。他にもルートがあるようですが、フェス中に感想を投稿する関係でこの2ルートでの感想となります。

    部活青春物。登場キャラが多いのですが、全員しっかりとした特色を持っています。
    プレイし終えて印象の薄かったキャラクターがいないと言えるほど濃い面子が、物語を盛り上げます。
    特にどこに行っても(色々な意味で)輝いている小川は良キャラ。特に登場シーンは輝きすぎ(笑)
    初めに江藤ルートへ行ったのも、江藤小川主人公の絡みが楽しかったからです。決して江藤のおっぱいに釣られたわけではありません。ええ決して。

    さて、ルートに入ってからについては、前述の通り私が攻略したのは江藤、石井ルートのみとなりますが、どちらも先人達が成功からの転落を味わっており…という展開。
    江藤ルートは恋愛色強め、石井ルートは青春色強めな感じでした。

    この2ルートだと、私のお気に入りは石井ルート。
    キャラの可愛さは勿論、後半に登場する面子、展開、ラストシーンなどは特に好きです。ああ青春!

    最後にバグかな?と思う環境設定について。
    私の環境ではBGMがとても小さく、環境設定からBGMを最大にしても音声にかき消されてしまいました。
    SEの項目を小さくしても、どうやらうまく反映されていないようです。(ボイス再生中に変更したボイスの音量は変わるものの、次に再生されるボイスはまた最大音量に戻ってしまう)

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  • 虹色の生き方
    虹色の生き方
    タイトルの回収方法が好きです。伝わる人には伝われ(笑)
    物語の焦点となっている部分は同性愛ですが、これを偏見の持たれやすい属性に置き換えても通じるところがあるなと思いました。
    同性愛の部分を自分が負い目を感じている部分に重ねて読んでみるのもいいかもしれません。
    前半部分はこの作品を製作するにあたってLGBTに対してかなり調べたんだろうなと伺える内容でした。それだけに欲を言えば後半部分でもう少し広げた展開を見たかったような気がします。

    あと、おまけが斬新でした(笑)

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  • 永遠の紡ぎ
    永遠の紡ぎ
    伏線がうまく絡み合った作品でした。その全てが綺麗に解けて回収されるのでとてもすっきりします。
    序盤からアクセルべた踏みのテンションで始まり、中だるみなく最後まで物語に引き込んでいく展開がとても素晴らしい。

    あとがきを拝見したところ、最後のシーンを入れるか否かで葛藤があったとのことですが、私も実はプレイしていて「ここで終わっても良かったかも?」と感じてしまった部分でした。
    が、最終的に採用した理由をみて「確かに」と納得しました(笑)
    またあとがきを読むことにより、気になっていた部分も明らかになったので思い残すことはありません。途中、物語の着地地点がどこになるかとドキドキしていましたが最終的にはハッピーエンドと言えますね!

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  • タマキハル~プロト~
    タマキハル~プロト~
    「そこで終わるんかーい!」って書こうとして他の方の感想を拝見したら同じことが書かれていました(笑)
    私は今回のプロローグを読んだだけで2時間以上かかったのですが、多彩で魅力的なキャラクターが数多く登場し「ここから各ヒロインのルートごとにシナリオを製作するのか。途方もない文章量になるのでは…」と、大作を予感させる熱量を感じました。
    キャラ絵もおひとりで手掛けていらっしゃるようなので、ここから一枚絵などが出てくると更に作業量がとんでもないことになりますよね…!
    そのキャラ絵もとてもかわいいです。はい、私は香月さんが好みです。

    ほのぼのとした日常会話が続く場面に関しては、内容が明るいのにBGMがしっとり系が流れることが多く(特に香月さんは恐らくキャラクターテーマBGMとしてしっとり系の音楽を選んで流してしまっている為と推察しますが)これを会話の内容に合わせて軽快なBGMに変更すると場面ごとのメリハリがもっとついていいのではないかなーと思いました。
    会話の冒頭はヒロイン毎のBGMを流して、その後の会話の流れに合わせて適宜BGMを変える手法ですね。

    処女作という事で、今後のアップデートにも期待しております!

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  • おシャ☆るな
    おシャ☆るな
    某実況者さん繋がりで実は以前にプレイしておりました。
    ギャグに入ると色々とぶっ飛び始めるのに、展開はテンプレートされていて、じわじわとそれが癖になっていきます。
    ちなみに私が最も気に入っているネタは、TOのアマゾネスネタです。

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