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投稿作品

  • たまゆらの夜
    孤独な少女と孤独になりたい青年の、たった一夜の物語。 ≪STORY≫ 夜が、止まった。 人間は、みんな消えた。 ……たった一人を除いて。 誰よりも孤独を愛する青年、秋月響。 彼の前に現れたのは、孤独な神様だった。 夜が明けなくなった世界で、 今、刹那の物語が紡がれる─── 出会いと別れの短編サウンドノベル。 ヒーリングBGMを聞きながら、世界に浸ってみてください。 オートモードは、キーボードのAキーを押してください。 ■プレイ時間 1時間程度 ■実況・生放送について ご自由にどうぞ。 動画説明文にこのゲームページURLか作者サイトURLを入れておいて頂けると嬉しいです。 ■更新履歴 2019/3/27 ver1.0 公開
  • 氷雨の記憶 評価 7
    氷雨の記憶
    “最低で最高の存在証明を、あなたに” ≪STORY≫ 季節は師走。町には冷たい雨が降り注いでいた。 漫画家志望の男は、雨宿りのために入ったバス停で少女と出会う。 自分の事を幽霊だと言う少女の言葉に、男は次第に耳を傾けていく……。 「―――私はここに、存在しているでしょうか?」 雨ときどき電波な掌編ノベル。 選択肢が1つ、END数は2つです。
  • FeARy-電子妖精の囁き-
    これは、“縁-えにし-”を繋ぐ物語。 ■不具合情報 ムービー中にホイール操作をすると、予期せぬ動作が発生することがあるため、ムービー中はできるだけ、マウスのホイール操作をしないよう、お願いいたします。 (2回目以降のスキップはクリックで可能です) <STORY> 2016年7月。 スマートフォンの普及率は従来型の携帯電話、いわゆる"ガラケー"を上回り、今や若者でスマホを持たない者は絶滅危惧種と化していた。 高校2年生の五十嵐晃(あきら)も、そんな珍しいガラケーユーザーの一人。 彼は憂いていた。 スマホは一見便利であるが、その一方、人の心を寂しいものにしてしまうのではないか。 人のつながりというのは、直接触れ合って初めて成り立つものである筈だ……と。 そんな中、巷では一つの"アプリ"が話題になっていた。 アプリの名は『FeARy(フェアリー)』―――AR技術を駆使した、新世代のコミュニケーションツール。 "妖精界"というもう一つの世界に住む"妖精"に、自分の想いを託すだけで、自動的に会話が進んでいくという画期的なシステム。 会話は人間にとって最も重要な行為であり、同時に最も面倒な行為でもある。 そこに革命を起こしたこのアプリは、瞬く間にスマホユーザーに普及していった。 ―――やがて、"事件"は起こる。 次々に発生する奇妙な出来事。それを解決するため、晃は立ち上がる。 「ガラケー同好会」、発足―――3人の部員たちが、巨大な影に立ち向かう。 その先に彼らが見たものとは――― “縁-えにし-”を繋ぐ中短編ノベル。 選択肢によってエピローグが変化し、全部で3種類のエピローグを見ることが可能です。 あなたはどのEDに辿り着くかな?

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