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二日目のカレーのレビューコレクション

  • あじひらちゃんが あらわれた!
    あじひらちゃんが あらわれた!
    表情がコロコロ変わってテンション高めな言動のあじひらちゃんが凄く可愛く、 彼女のリアクションを見るのがとても楽しかったです! @ネタバレ開始 エンディングを見るために必要な行動が単にコマンドを選ぶ以外に色々あって、 且つ難易度的にも極端に難しいわけではなく、 ヒントもあって親切で楽しい作品でした。 狙ったわけではなく単なる偶然だったのですが、途中でゲームを終了し 19番のエンドに辿り着いた時には思わず声が出てしまいました。 本編以外にも仕掛けがたくさんあって、例えば設定画面ですが 音量の大小や文字速度を決める〇だけでなく、 『せってい』『おんがく』『こうかおん』『もじそくど』さらには メッセージウインドウのあじひらちゃんなど、 クリックするといろんな話が聞けて、本編並みに楽しかったです。 同様に『おもいで』で各エンドやあじひらちゃんクリックしたときも 楽しかったですし、【ヒントに戻す】があるのも個人的に嬉しかったです。 @ネタバレ終了 いわゆる「かまってちゃん」というのは、さじ加減を間違えるとウザいと思われることもありますが、少なくとも私は「あじひらちゃん」をそんな風に思うことはなく、ただただカワイイと思って接していました。 これからもずっと、 空いた時間であじひらちゃんに会いに行きたいと思うようになりました。 楽しい作品を、本当にありがとうございました!

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  • 証拠
    証拠
    全てのバッジを獲得しました。 プレイ時間は短いながらも非常に満足感が高い一作でした。 立ち絵、家具類を含む背景、漫画や財布にポーチといった各種小物類など、 非常に丁寧に描き込まれていて見応えがありました。 @ネタバレ開始 徐々に証拠が集まり、真相に迫っていく緊張感にハラハラしながら プレイさせていただきました。 冒頭で「警察は……信用していないので」と言って 現場保存すべきところを無視した行動を取ったあたりから怪しいと思い、 ナナさんのベッドを調べた時の 「……いつからだろう。あいつが俺を頼らなくなったのは。」 というセリフを見てほぼ確信を得ましたが、 それでも、いざ真相を目の当たりにすると、 昔はあんなに仲が良かったのにと思い、 胸が痛むものがありました。 真相がわかるシーンでカラーだったものが、 ナナさんの死後モノクロになっている。 大切な人を自らの過失で亡くして、 彼の世界は色彩を失ったのだと私は解釈しました。 ハルに殺意はなかったようですが、取り返しのつかないことをしてしまった 彼の行く末を案じずにはいられません。 要所で発生するアニメーションや、前述の真相がわかる際にカラーになる演出も 素晴らしかったです。 @ネタバレ終了 余談ですが、〇〇県警のコアラが凄く可愛かったです。 素敵な作品を、本当にありがとうございました。

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  • お片付け大作戦
    お片付け大作戦
    おそらく、成功、失敗の全パターンを見たと思います。 表情豊かな風香さんがたくさん見られて、とても楽しかったです。 @ネタバレ開始 クッション、マンガ、充電ケーブル、ファッションショーと 様々な「お片付けあるある」が見られて本当に楽しかったです。 私の場合は荷解きではなく荷造りでマンガを読みふけってしまった ことがあったので、凄く共感できました。 また、調理器具を片付ける際は、てっきりそのまま昼食を作って食べて 眠くなる、という展開を想像していたので「そうきたか~」と思わされました。 ベッドをクリックしたときも、てっきり眠ってしまうと思ったら、 堪える風香さんが見られて微笑ましかったです。 「extra」で風香さんと夏美さんのプロフィールを見られたのも嬉しかったです。 あとがきで「次回があればお会いしましょう!!」と仰っていましたが、 その時が来ることを楽しみにしております。 @ネタバレ終了 素敵な作品を、本当にありがとうございました。

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  • 三日湯(みっかゆ)
    三日湯(みっかゆ)
    タイトル画面の風香さんのかわいさと、 タイトルロゴのデザインの秀逸さに惹かれてプレイしました。 表情パターンの豊富な風香さんと夏美さんは見ていてとても楽しく、 浴室やリビング、そして玄関といった背景もしっかり書き込まれており イルカとヒトデのぬいぐるみも可愛かったです。 @ネタバレ開始 全てのエンディングを見ましたが、バッドエンド3種は ほのぼの日常系を思わせる絵柄からは想像できない 背筋に冷たいものが走るものでした。 特に浴室内で見つかることなどまず考えられない”鱗”を見つけたシーンは 思わず「うっ!」と声が出るほどでした。 また、グッドエンドAは結局何も解決しておらず、 グッドエンドBも風香さんは助かったものの、 次の入居者は被害を受けるだろうことが考えられ、 ”グッドエンド”はあっても”ハッピーエンド”はないことに 戦慄を覚えるような思いがしました。 @ネタバレ終了 ノーヒントで全てのエンディングに到達できました。 個人的にちょうど良い難易度だったと思います。 ほのぼのとした絵柄からは想像していなかった ホラーを楽しませていただきました。 素敵な作品を、本当にありがとうございました!

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  • 怪しいホテル、どこ泊まる?
    怪しいホテル、どこ泊まる?
    全てのホテルに宿泊し、全てのエンディングを見ました。 とても楽しいホテルめぐりができました。 @ネタバレ開始 全てのスチルがとても見応えがあって、見ていて本当に楽しかったです。 ・表紙も楽しい旅行パンフレット「まったりトラベル」 ・宿泊予約サイトの各ホテルの情報画面。 ・魔法生物ピョイピョイがとてもカワイイ「ふれあいCafe」 ・展示品が後の展開に絡んでくる博物館の「神秘の魔法道具展」  ここの顔出し看板で記念撮影しているビリーとテリーはとても微笑ましかったです。 ・シロモッチリドリがこれまたカワイイ展望エリア その他にもコーヒーカップに乗ったり、一緒にドリンクを飲んだりと、 プレイしているこちらもちょっとした観光気分が味わえました。 そしてここからが本番ともいえる3軒のホテル。 どのホテルも外観内装共にしっかり描かれていてこちらも見応えがありました。 【いやしのねどこ】 ペットも宿泊可であるためか内装に傷みはあるものの、 個人的に泊まるならここ一択です。 マッサージサービスに漫画読み放題、そしてアイスの自販機。 さらに、宿泊予約サイトを見るに天然温泉まである様子。 お話し的にも、「アニマルモテモテスプレー」の効果が活かされて ほっこりしました。 また、テリーが想像していた「食べられる前の下ごしらえ」も見ていて楽しかったです。 【ミラージュ・ヘヴン】 宿泊予約サイトでの「画像はあくまでイメージです」の一文。 そして、異常なまでの高評価が怪しいと思っていたら案の定! しかも、ぼったくり料金。いや~ヒドイw リストバンドを外した時と外さなかった時で展開とホテルの解説が異なっていて おお!っと思わされました。 【魔と美の館】 オブジェや(ナスが描かれている)噴水の描写が見事だと思っていたら、 オブジェは宿泊客の成れの果て。 しかもご丁寧にコピー人形で隠蔽工作までしているとは。 ただ、ルームサービスでピザが頼めるのは個人的にプラスですし、 限定キラキラステッカーは欲しいと思ってしまいました。 @ネタバレ終了 全ての登場キャラクター、魔法生物たちのデザインが私の語彙力では 素晴らしいとしか言いようがなく、各登場キャラクターのセリフの音が (それこそ魔法陣マットに至るまで)違うなど、こだわりと作り込みが 本当にすごいと感じた作品でした。 とても楽しい宿泊体験を本当にありがとうございました!

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  • 未来の車窓から‐寝台特急たそがれ号殺人事件‐
    未来の車窓から‐寝台特急たそがれ号殺人事件‐
    バッジを2個とも獲得しました。 短いプレイ時間の中に、しっかり推理とミステリーの要素が盛り込まれた作品で、 終始とても楽しくプレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 初回のプレイで真犯人である『眼鏡の紳士』に行き着いたのですが、 その後のTRUE ENDに繋がる展開には意表を突かれました。 冒頭で友人が席を外していたのはそのためだったのかと。 友人も(バイト先などと言ってますが)眼鏡の紳士と同じ『組織』の人間と思われますが、 TRUE ENDルートで 「これであいつと、心置きなく旅ができるな。」 と言っていたこと。 TRUE ENDのスチルで、主人公と心の底から旅行を楽しんでいる 様子が伝わってきて安心しました。 また、真犯人に対して、先にコートを指摘するか、利き手を指摘するかできちんと 主人公と犯人のセリフが変わるあたり、細かい描写がしっかり作り込まれていると 感じました。 初回で真犯人に行き着いたものの根拠は利き手だけでコートには気づいておらず、 サラリーマンが持っていたモデルガン。家族連れの荷物にあった男性用コート。 真犯人が車内で購入者た帽子はミスリードとして上手いなと思わされました。 個人的に妄想が捗るのが『朗らかな婦人』です。 眼鏡の紳士が先に行くよう促していたことから、『組織』とは無関係とも思えますが、 何の疑いもなく、落ち着いた様子でその場を離れた描写を見て、 実は公私共に長年連れ添った相棒、 漫画『コブラ』でいうところのアーマロイド・レディのような存在ではないかと つい考えてしまいました。 立ち絵。背景。料理に飲み物。そして、各種スチル。 さらに、デジカメを模したスチル一覧に、 その後の乗客たちの様子もある程度わかるノートなども見応えがありました。 @ネタバレ終了 実際に乗車したことはありませんが、寝台列車の雰囲気も味わうことができました。 とても素敵な作品を、本当にありがとうございました!

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  • ときめけハムスター!!
    ときめけハムスター!!
    全てのエンディングを迎えました。 また、うチューさんに会えて楽しかったです。 @ネタバレ開始 初めて出会った『ハムスター大好き宇宙人うチューさん☆』の頃と うチューさんが変わっていなくて、あんなバッドエンドを見ても 安心してしまいました。 むぎさんとゆきさんもとてもかわいかったですし、 各種スチルや、ハムたちと楽しく過ごしているときのアニメーション、 各種UIや背景も、見ていて癒されるものでした。 ゲスト出演の、ユウでたまごさまの『我は「うさぎ。」』も遊んでみました。 本作でもそうでしたが、元のゲームでも独特な口調がかわいくて、 「うさぎ。たちの同胞になるのが実は一番平穏なのでは?」 と思うほどでした。 @ネタバレ終了 サクッと遊べて、かわいくて、うチューさんは相変わらずホラーな感じで とても楽しかったです。 素敵な作品を、本当にありがとうございました!

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  • ミステリ風味SFノベルゲーム アストロノーツ
    ミステリ風味SFノベルゲーム アストロノーツ
    心を持ったロボットもののアニメなどが好きなのでプレイさせていただきました。 エンディングを2つとも見ましたが、心から感動いたしました。 @ネタバレ開始 大切な人との別れ、それによる悲しみ、孤独に対する恐れ。 そういったものを、真正面から描いた作品だと感じました。 登場キャラクターはノーツ、アストロ、船長、そして未来のノーツである博士の4人だけ。 人数を最小限に絞ったことが、途中でどうしてもアストロが黒幕ではないかという 疑念が生まれるミステリー要素に大きく寄与していたように思います。 そのアストロですが、ヘルメットのバイザーに相当する箇所のパターンが 思いのほか多く、表情と言って良いか分かりませんが、様々な顔を見せてくれて、 言動も 「過去へ未来へ、好きな時代にレッツゴー!ができる装置です。」 といった具合に1周目から見事な個性を見せてくれました。 そんなアストロから、研究所の真実を聞かされ、 ノーツの正体が判明する2周目の展開は非常に興味深く、 固唾を呑む思いで読み進めていました。 ノーツがタイムトラベラーであろうことは予想できていましたが、 火星コロニーによる独立戦争。 タイムマシンの軍事利用。 博士がコールドスリープ装置に自ら入った理由。 などなど、全く想像が及びませんでした。 博士に対するアストロの想い。 過去に戻り、アストロに会いに行くと言うノーツ。 「あなたのいない夜の海を、私はもがき、生きていきます。」 と言ってヒュプノスを飛び立ったアストロ。 本当に素晴らしい結末を見せていただきました。 回想シーンの船長の言葉も胸を打つものがありました。 私事ですが、父を亡くした時のことを思い出しました。 あの時私は、立ち尽くしていたのか。もがいていたのか。 かなしみをみないふりをしていたのか。 それとも忘れようとしていたのか。 自分でもいまいちはっきりしませんが、それでもなんとか今日まで生きてきた。 これからも生きていくんだという気持ちを、本作は新たにさせてくれたように思います。 タイトル画面にアストロの立ち絵。生活スペースやH-43号のコクピットなど、 各種グラフィックも見応えがありましたし、使用されているBGMも各場面に合った 素晴らしい選曲だったと思います。 @ネタバレ終了 心に残る素敵な作品を、 本当にありがとうございました。

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  • 人面金魚アクアリウム
    人面金魚アクアリウム
    すべてのエンディングを見て、バッジを2つともゲットしました! とても楽しかったです。 @ネタバレ開始 背景、立ち絵、スチル、そして金魚。 すべてのグラフィックがハイクオリティで見ていて本当に楽しかったです。 ジェントル金魚ENDでのヒゲSSRは可愛かったですし、 風呂キャンセルENDでのセイラちゃんは、とっても可愛いのに 間違いなく臭い感じが見事に表現されていたと思います。 2つのBADENDも非常にグロくて、 他のENDとは別の意味で非常に見応えがありました。 サエキ君の部屋で見つけた目玉グミが、人食い金魚ENDに繋がっていようとは…。 また、バックログ画面の背景が水槽なのも本作にピッタリだと感じました。 推し金魚ENDで、サエキ君とセイラちゃんが付き合っていると知った時の ウチダ君のリアクション、その後の空気っぷりは、ウチダ君には悪いですが メチャクチャ面白かったです! また、プレイヤーとしてはこの光景が見られて良かったと思いました。 他にも、背景の金魚鉢の中の金魚がしっかり変わっている。 エンドクレジットの主人公の名前が『プレイありがとう』になっている。 おまけではリラちゃんのアクリルフィギュアが金魚鉢の中に沈んでいる。 ウチダキンギョはサエキンギョと顔が違うなど、 非常に芸が細かいと感じました。 最後に、サエキ君にひとこと言わせてください。 「元に戻せ!この野郎!(泣)」 @ネタバレ終了 終始本当に楽しかったです。 素敵な作品を本当にありがとうございました!

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  • 桜華~常しえの牢獄~
    桜華~常しえの牢獄~
    物語、ビジュアル、各種演出、キャラクターボイスにBGM すべてが「美しい」と感じる作品でした。 @ネタバレ開始 煙管の煙で『桜華』の文字を描くシーン。 舞い散る桜の花びら、小さな池のほとりに舞い踊る蝶。 桜華の手のひらに炎が灯る。さらに周囲に次々と炎が灯るシーンなど、 非常に見応えのあるビジュアルと演出が随所で光っていました。 また、メッセージウィンドウの『おうか』の表記が、 漢字でどう書くか分かった後は『桜華』になるなど、 細かい演出にも感心させられました。 1周目がバッドエンドだということはわかっていたので、 結末自体に驚きはなかったものの、前述のような各種の演出と、 ここからどう変わっていくのかということに非情に興味を惹かれ、 セーブ推奨のメッセージを見るまで、セーブができることを見事に忘れて 没頭していたほどでした。 そして、幸エンドルート。 主人公の境遇は読んでいて本当に悲しい気持ちになりました。 幸い私自身や、私の周囲には、子供に自身の望むことを押し付ける 親というものは存在しませんでした。 主人公にとっての普通が「自慢話」、さらにそこに 「おとぎ話」とルビが振られているのを見て 胸が痛くなるのと同時に、いかに自分の”普通”が 尊いものであるかと痛感する思いで読み進めていました。 また、SNSでの主人公の名前がフランス語の『ノワール』。 色彩の黒を意味するだけでなく、「闇」「陰鬱」といった ニュアンスを含むこともある、 まさに彼女の本名の対極にあるもので、何とも言えない気持ちになりました。 その後の展開も「母」と書いて「怪物」と読ませるに足るもので、 学校に警察、さらには児童相談所まで手玉に取る怪物の所業には、 背筋に冷たいものが走りました。 自分を欺き自分の命を手にかける。確かに業が深い所業だと思います。 そんな主人公が「悪くねぇ」と言ってもらえる。 憎みきれなかった母への想いを吐露できる。 母の夢をかなえてあげられなかった自分が許せなかったと気付ける。 そして、修羅にもバケモノにもならず、無垢な魂とまで言ってもらえる。 そこから、「ひかり」とはじめて主人公の名が呼ばれ、 あれほど嫌っていた自身の名を愛おしいとさえ思えるようになり、 「私が私を許すことをどうか赦してほしい。」と祈る展開と、 桜華の満面の笑みには目頭が熱くなりました。 さらにそこからの真エンド。 1周目で桜華が 「桜が嫌いなんて、俺が知る限り……アンタで二人目だぜ」 と言うシーンをバックログで見るとセリフの直下に (そうか、やはりアンタだったか) というゲーム画面にはないモノローグがあり、 これが「輪廻転生」に繋るものだと分かった時には、私の語彙力では 驚嘆という言葉しか出てこない思いがしました。 (ちなみに残り二つの「バックログ芸」は付録を見てから探し出しました) また、桜華とひかりの前世に何があったのか、気になりはしますが 明確に描かず(次回作が発表されるまでの間)想像や妄想を働かせる 余地のあるスタイルは個人的に好ましく思えました。 また、付録の人物紹介で??について 「できることなら彼の物語を作りたい!」 と仰っていたので、実現されることを期待しております。 もちろん、真エンドの続きも! 冒頭でも触れましたが、各キャラクターのボイスも見事にマッチしており、 作品を彩ってくれていましたし、 使用されているBGMも作品の雰囲気に これ以上ないくらいに合っていたと感じました。 @ネタバレ終了 「不条理なこの世」を美しく描いた素晴らしい作品を、 本当にありがとうございました。

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