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二日目のカレーのレビューコレクション

  • 除毒のタベルナ
    除毒のタベルナ
    「ドライアイスセンセーション!!!!」 このシーンで一気に作品に引き込まれました。 立ち絵にカットイン、各種スチルに背景、毒抜きの解説図、 そして料理といったグラフィックが非常にクオリティが高く コロコロと表情が変わるキャラクターたちは 見ていて本当に楽しかったですし、 全ての料理が本当においしそうでした。 ボイスも各キャラクターに合っていて、 同じく作品世界にピッタリなBGMとともに 物語を彩ってくれていました。 @ネタバレ開始 メイン、ゲストを問わずキャラクターがデザイン、言動共に 非常に魅力的でしたが、中でも個人的にジャンの存在感は 群を抜いていたように思いました。 生物ライターとして豊富、且つ正確な毒に対する知識を持つだけでなく、 ルチアという名前を聞いてすぐにラテン語の光に由来する名前だから キラキラネームだなどと言ったり、シャグマアミガサタケの 食用キノコとしての北欧での事情を知っているなど、 前世では生物ライターとして世界中を飛び回り、 訪れた国や地域の歴史、文化、風習、言語など様々なことに 造詣が深かったのではないかと想像が膨らみました。 なので、生物ライターとしての無茶な行動が原因で命を落としたことが ほぼ確実視されているにもかかわらず、プレイヤーとしては 「ジャンがいればなんとかなるだろ」 と思えるほどの頼もしさがありました。 あと、ヒガンバナみたいなやつ(アノヨバナ)と モンステラみたいなやつ(モンストル)を 用意したときの気の抜けたような「じゃーん」というボイスには 思わず吹き出してしまいました。 そして、本人の意思とは裏腹に『毒料理専門家』としての腕を メキメキと上げていくステラ。 ジャンに鋭いツッコミを繰り出しつつ、見事な料理を作り上げ、 魔王を料理で説得し、「最高のおもてなし」エンドでは魔物と人類を繋ぐ 架け橋となった彼女も本当に魅力的な主人公でした。 なので「世界を救いし者」エンドでのステラ、ジャン、アビッソの姿は 見ていて本当につらいものがありました。 ゲストキャラたちも、とてもキャラが立っていたと思います。 尾ヒレをつけまくったタベルナの噂を流したイザッコ。 月に3回パーティが全滅しても、経済的事情と食感が気に入っている という理由で、『ノウミソタケ』をどうにかして食べたいと言うルチア。 魔王によって家畜が消滅したため、周囲から食用肉を見るような 目で見られる機会が増えたらしいオビディオ。 ジャンに「……この国滅びそうだな」と言われるレベルで 為政者として問題があるセレスティノ王。 そして、自身の所業で生態系を壊しかけ、配下を苦しめ、 イモばかりの食生活にうんざりする羽目になった魔王アビッソ。 みんな本当にいいキャラクターでしたし、 先に「世界を救いし者」エンドを見ていたこともあって 「最高のおもてなし」エンドのスチルで ルチアとアビッソが同じテーブルで食事をしている光景は 見ていて心から嬉しく思いました。 @ネタバレ終了 本作をプレイしなければシャグマアミガサタケなんて 一生知ることがなかったと思います。 素敵な作品を本当にありがとうございました! それにしても人類の食への探求心は凄いと思う一方、 ステラと同じツッコミを入れずにはいられません。 「無茶すんな人類!!!」

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  • 君の夕影
    君の夕影
    物静かで美しい夕暮れの教室というシチュエーションでありながら、 プレイヤーに不穏さを感じさせる雰囲気作りが素晴らしい 作品だったと思います。 ドット絵のクオリティは非常に高く、 要所で用いられるSEとアニメーションは非常に効果的で、 次はどんなことが待っているのだろうと終始ワクワクしつつ、 適度な緊張感をもって最後まで楽しむことができました。 BGMがないのも本作の雰囲気作りに一役買っていたように思います。 先輩のボイスも彼女の外見や作品そのものの雰囲気に 見事にマッチしていたと感じました。 素敵な作品をありがとうございました!

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  • 暁の果てへ-現代風聞怪事譚-
    暁の果てへ-現代風聞怪事譚-
    END1【途中下車】~END10【ドッキリゴースト】まで すべてのエンディングに到達しました。 本当に楽しい作品でした。 @ネタバレ開始 気になることが色々と残っています。例えば… ※登場人物たちのバックボーン  有栖川さんはかなりの部分が描かれましたが、主人公の雄介君をはじめ、  あまり多くが語られていません。一例を挙げると、 ・雄介君とわらしさんの実家での様子。 ・浮田さんと猿夢さんが現在のような関係となった経緯。 ・黒多さんと元恋人に何があったのか。 ・ポンさんの旦那さんはどんな人なのか。 ・縦巻木さんのぶつかった壁とは。 ・怪異のようで人の気配もするドウモコウモ先生の正体。などなど 想像するのが楽しい一方、作者様のなかでどう描かれているのか非常に気になります。 ※番田との決着  世界をめちゃくちゃにすることが目標などと言っていましたが、  なぜめちゃくちゃにしたいのか。  世界を混乱させること自体が目的で、混乱後のビジョンなどないのか。  そんな番田との決着をぜひ見てみたいと思っています。  また、浮田さんルートで『げんせ』に男性体の番田が常連客のような感じで  入店してきましたが、ハンター御用達のお店で如何にして常連たり得たのか  非常に気になりました。 ほかにも、登場人物の中でフルネームが判明しているのが主人公の雄介君と ポンさんの二人だけなので、他の人たちのファーストネームも知りたいですし、 今回登場した怪異たち、そしてハンターとその関係者たち、 なかでも強烈な個性を見せてくれた縦巻木さんの活躍が もっと見たいと強く思っています。 @ネタバレ終了 エンディング回収のための周回プレイもとても楽しかったです。 いつかまた神取町を訪れる機会をいただけると、とても嬉しく思います。 素敵な作品を本当にありがとうございました。

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  • モフなでセラピー
    モフなでセラピー
    とても楽しく癒されました! リコペマさんの他の作品同様、プレイ時間が短めでもキャラ造形が ラッピー、依頼人達、そしてモフモフ達みんなしっかりしていて 流石だと思いました。 @ネタバレ開始 「ケダマ様」を含む全5匹、なでて、なでて、なでまわしました。 皆可愛かったですが、特にお気に入りは「もち美」ちゃんです。 あの見た目で姐御のような口調がとてもキュートでした! @ネタバレ終了 素敵な癒しをありがとうございました。

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  • 記憶補完サービス・トトノエ屋
    記憶補完サービス・トトノエ屋
    全てのエンディングを迎えました。 とてもクオリティの高いグラフィック。 BGMやSEの使いどころも見事で、全編を通じての雰囲気作りが 秀逸だと感じました。 @ネタバレ開始 制服がピッタリという時点でマヒト=前のバイトの子であろうことは 予想していましたが、先輩の正体が姉で、且つ故人だったことには 驚かされました。 前述の制服だけでなく、 トウコが少し怪訝な様子を見せた。 おじいさんがこの世ならざるものが見えると言っていた。 先輩がチラシを一枚も配れていなかった。 マヒトが店内の本を面白いと言っていた。 先輩が依頼人と一切喋らない。 これらが収束する最終日の展開は本当に目が離せない、 固唾を呑むようなものでした。 そして迎えたエンディング。個人的にはおじいさんとのやり取りも含めて END1が好きな終わり方でした。 ----------------------------------- 話は変わりますが、不具合をどちらに報告したらよいのか分からなかったので、 こちらに記載させていただきます。 メッセージウインドウ右下から移動できるMENU画面が 私の環境では正しく表示されませんでした。 なお、SAVE、LOAD、タイトルに戻るの選択自体は可能でした。 私の環境は下記の通りです。 プロセッサ AMD Ryzen 5 7530U with Radeon Graphics(2.00 GHz) 実装 RAM 16.0 GB (13.8 GB 使用可能) デバイス ID 9C054A44-C253-47ED-9E73-2E70323874B8 プロダクト ID 00342-22384-93561-AAOEM システムの種類 64 ビット オペレーティング システム、         x64 ベース プロセッサ エディション Windows 11 Home バージョン 25H2 OS ビルド 26200.7705 シリアル番号 PF540SS4 エクスペリエンス Windows 機能エクスペリエンス パック          1000.26100.291.0 ----------------------------------- @ネタバレ終了 とても素敵な作品を本当にありがとうございました。

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  • 兄妹に非ず熱病
    兄妹に非ず熱病
    なんとかヒントに頼らず全エンディングを迎えました。 終始とても楽しくプレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 最初に迎えたエンディングは【因果に非ず應報】でした。 話の展開的に島野刑事が害されるであろうことは想像していましたが 彼が死に際に冬治に語りかけた言葉は、読んでいて辛くも胸を打たれる ものでした。 その後の若竹刑事の冬治に対する 「誰かが、愛を持って接するべきなんです」という言葉、 冬治の若竹刑事に宛てた手紙、出所後の青空に 僅かでも救いのあるエンドかと思った直後に現れる秋矢。 ここからの時折青空を背景にした島野刑事と幼い秋矢のやり取りを 挟みつつの(おそらくは)冬治が秋矢に害されるまでの展開は、 文字通り固唾を呑みつつ読み進めていました。 それもあって次に見たTrue Endingは本当に救われたというか 報われたというか、晴れやかな気持ちになりました。 また、タイトルからして実の兄妹ではないだろうことは想像していましたが 夏乃くんが男の子だったことには意表を突かれました。 そして涙を浮かべつつも素敵な笑顔を見せてくれたチハルちゃん。 作者様の温かいメッセージに、新しいタイトル画面。 この時点でまだ見ていないエンディングが3つ残っていましたが 感無量と言う他ありませんでした。 残りのエンディングはいずれも救いのないものでしたが、 特に【AtWork】で若竹刑事が過去に島野刑事に救われたであろうことが 語られていたことがはっきりと描写された【正義に非ず衝動】は 観ていてとても辛いものでしたが、それでも全てのエンディングを観ることができて本当に良かったと思えるものでした。 島野刑事と奥さんとの間に何があったのか。 島野刑事の能力はどのようにして身に付いたのか。 鑑識さんの名前や島野刑事とどのように知り合ったのか。 冬治とチハルの母はどうして彼らの元を去り、その後何があったのか。 True Ending後の冬治とチハルの父はどのような処遇を受けたのか。 などなど、あえて語られないスタイルも想像力というか妄想力というか そういった物を刺激されました。 @ネタバレ終了 最初から最後まで本当に目の離せない物語でした。 そして、とある場面でベテラン刑事が語っていた 「俺たちの現実」 を読み、いかに自分が恵まれているかを実感するとともに、 自分の人生を良い旅にしたいと心から思いました。 素敵な作品を本当にありがとうございました!

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  • デビル王子~腹ペコ王子のデェート大作戦~
    デビル王子~腹ペコ王子のデェート大作戦~
    全てのバッジを獲得し、『おまけ部屋』を解放しました。 素晴らしい作品でした。 テンポよい王子と姫の会話に、とても豊富な立ち絵バリエーションは 見ていて本当に楽しかったです。 @ネタバレ開始 要所で発生するアニメーションは「これが無料で楽しめていいのか!?」 と思えるものでした。 (おまけで気軽に見られるのがとてもうれしいです) また、GAMEOVER時の文字の動きも見応えがあり、 それを見たくて「王子の腹」が1の状態のセーブデータを作るほどでした。 前述のメッセージウインドウ右の「王子の腹」や 移動先選択画面上部の「太陽」 デス・オーシャンの「のりばの立て看板」なども可愛らしくて 見ていてひたすら和みました。 王子(ビスケット)とミーラ姫だけでなく、グゥ、マンドラゴラ、 レヴィアたん、カニ、射的屋のおっちゃんにキッチンカーの店主などなど すべてのキャラクターのデザインが素晴らしくどんなに見続けても 飽きる気がしません。 おまけの充実ぶりも目を見張るものがありました。 どれも見て、読んで楽しいものでしたし、 はじめて『おまけ部屋』を訪れた際のミーラ姫のセリフをもう一度 見たくて、一度セーブデータを消して再プレイしてしまいました。 @ネタバレ終了 BGMの選曲や要所で鳴るSEの使われ方も素晴らしかったと思います。 とっても楽しいデェートでした! 素敵な作品を本当にありがとうございました! 本編を楽しみにしております。

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  • ID27
    ID27
    以前プレイした『不幸体質と護衛メイド』と世界観を共有しているらしいので プレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 ゲームを起動するとニナの髪型を8種類、一人称を4種類から 選ぶことになり、その細かさに出だしから驚かされました。 本編が始まると自分好みの髪型と一人称で、 且つ表情豊かなニナとの会話がとても楽しかったです。 メッセージウインドウやバックログ、セーブ・ロード画面なども とてもオシャレで見応えがありました。 そして迎えたMASTERエンド。 ここからは『不幸体質と護衛メイド』の話になりますが、 END11に登場した??はニナで、 マスターはかなり前から声を発することも できなくなってしまったのだと思われたこと。 また、同作に登場した開発者は 「気軽に”ツナ”とでも呼んでくれ。」と言っており、 マスター以外に”ニナ”と呼ばれたくないのだろうと考えると なんだか切ない気持ちになりました。 ですが本作のMASTERエンドが雨だったのに対して、 『不幸体質と護衛メイド』のEND11の天気は虹。 人間は外の世界では生きていけないのかもしれない。 絶滅するのかもしれない。 それでも雨の後に虹がかかるように、一筋の希望のようなものを 感じさせるEND11だったと思い返しました。 さらに言うと、サブロウの言う母さん=開発者ツナ=ニナだったとは。 END11とエピローグはパラレルワールド的な関係なのかもしれませんが、 『ID27』をプレイしていろんなことが繋がってスッキリしました。 @ネタバレ終了 短いながらも、”27”との何気ない会話は本当に楽しかったです。 素敵な作品を本当にありがとうございました。

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  • マナーハウス
    マナーハウス
    タイトル画面からして雰囲気が抜群でとても興味を惹かれました。 @ネタバレ開始 物語の出だしからして、血の繋がりは無くても幸せな孤児院の家族たちの様子から 熱を出した主人公が眠りに就いて翌朝→改めてタイトル→数年後と 一体何が起こったのか先が気になって仕方がなくなる見事な導入だと思います。 家族写真撮影の場に8人しかいないので、どういうことかと思ったら 主人公のモノローグで語られる悍ましい「マナーレッスン」の実態に、 食事の前の投薬。冒頭でとても優しそうだったマダムと本当に同一人物なのか と勘繰ってしまいました。 マダムが警官を殺害し、主人公を抱きしめ「無事で良かった…」などと言う シーンは私の部屋の暖房が効いていたにもかかわらず全身に悪寒が走る思いが しましたし、外に逃げたのかと思いきや、次のシーンはダイニングだったので 心底ゾッとしました。 そして、「腐敗しきった死体をどこに隠そうか」 私の脳内は?で一杯でした。 語られる数年前、主人公が発熱した時に起こった出来事。 赤い花とは燃え盛る炎だったのか? 無数の鳥とは軍事用ドローンやその他軍用機の事だったのか? などと衝撃を受けているところに追い打ちをかけるかのように語られる 孤児たちが白い布を被る理由。 惨劇が起こるまではマダムも真っ当な心優しい人物であったであろうことが 想像でき、主人公も自由こそないものの 「もっと皆と一緒にいたかった」 と思っており、決してマダムを憎んではいなかった。 そんな二人がどんな帰結を迎えるのかと思っていたら、 マダムは精神病院に強制入院。 そして、大人になった主人公が孤児院を買い戻し兄弟、姉妹たちと マダムの帰りを待つという結末。 そしてそれを「これからもずっと幸せであり続ける」と語るモノローグ。 幸せのかたちは人それぞれ、とはいえ私から見たら救いがあるとは思えない この容赦のなさに、文字通り息をのみました。 @ネタバレ終了 使用されていた背景やBGMも作品にとても合っており、 短いながらも、私では到底予想もつかない展開の連続でとても面白かったです。 冬が一層寒くなるようなスリルのある作品をありがとうございました。

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  • クロと墓場
    クロと墓場
    出だしから墓場の様子や『わたし』と『クロ』のテンポ良くユーモアのある会話で 物語に引き込まれました。 @ネタバレ開始 クロは左目に眼帯を直接縫い付けているデザインが目を引き、 表情変化も多く、瞬きをしたり黒い糸を弄んだりと 肌の傷跡などの痛々しさがありつつも、見ていて楽しいキャラでした。 会話の中で『たれクマ』という私の好きな”たれぱんだ”と”リラックマ”を 足して割ったようなゆるキャラの名前が出てきたときにはニヤニヤして しまいました。 そして、最後の質問。 クロの言葉、表情、BGMで一気に空気が変わり、この時点では絵的に衝撃的というわけでもないのに背筋に冷たいものが走るような感じがして、 見事な演出だと感じました。 そして突きつけられる残酷な真実。 先ずは後悔の泉に沈み、次に、TRUE END。 ゴミにクロも含まれているのかという問いに揺らぐクロ。 モモちゃんに対するひどい仕打ち。 とても辛く胸の痛くなる光景でしたが…。 おまけで吹っ切れたクマさんを見てクロの言う通り救われたと思い、 私まで吹っ切れた気持ちになりました。 会話の主導権もクマさんが握っている印象で、 読んでいてとても楽しかったです。 クロが言っていた『ぬいぐるみの楽園』が同じ世界線の「白と黒のアオ」では 登場するのか今から気になります。 クロからの5つの質問の前にセーブを推奨してくれるのも、 プレイヤーに親切でありがたかったです。 @ネタバレ終了 プレイ時間的に短編に相当する作品ですが、確かな満足感がありました。 また、我が家のたれぱんだやリラックマたちを大切にしようと改めて思う 切っ掛けにもなりました。 素敵な作品を本当にありがとうございました。

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