音和 心渡[otonagi_towa]@図書解説ケモVのレビューコレクション
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GROWS GARDEN-グローズ ガーデン-初めまして、音和心渡と申します。 本作、実況プレイさせていただきました。 店長さん、とても素敵な方でした。 楽しく遊びながら、お花について知ることのできる素晴らしいゲームでした。 プレイさせていただき、ありがとうございます。 -
Bruise(ブルーズ)初めまして、音和心渡と申します。 本作を実況プレイさせていただきました。 一編の詩のような余韻のある作品に感嘆しました。 素晴らしい作品をプレイさせていただき、ありがとうございます。 -
恋も呪いも墓場まで、初めまして、音和心渡と申します。 本作実況プレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 ネットでの誹謗中傷という現代の社会問題に興味を惹かれていったら、 そこから怒涛の勢いで、男同士のプライドや愛の混ざり合った、 ドロドロとした関係性を叩き込まれて痺れました! @ネタバレ終了 素敵なお話を楽しませていただき、ありがとうございました。 -
菊花と雨初めまして、音和心渡と申します。 本作、実況プレイさせていただきました。 絵柄とともに、文章表現が繊細で、 なおかつテーマ性に沿った表現がなされていて、 非常に感銘を受けました。 素晴らしい作品をありがとうございます。 -
ヒューマンフォームを愛せない初めまして、音和心渡と申します。 本作のプレイ・朗読動画をYouTubeにて投稿させていただきました。 簡単な感想・考察も動画の最後に付け加えましたが、含蓄のある物語に対して的外れでないことを願うばかりです。 本作をとおして、素敵な時間をいただきました。 ありがとうございます。 -
ヴァンピリズム-Bound by blood-初めまして、音和心渡と申します。 本作を実況プレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 タイトルからどちらかが吸血鬼だということはわかっていましたが、どちらも怪しい部分があり、最後まで断定できませんでした。 しかも、人間の方の怪しい部分も単なるミスリーディングではなく、きちんと理由のあるもので、物語の作りのうまさにうならされました。 イラストも美麗で、表情や流血の差分などどれも心を動かされるもので、物語を盛り立てていました。 続編があるかもとのことで、二人の今後の関係や、心夜くんの出会った吸血鬼?のその後など、気になる部分がたくさんありましたので、心待ちにさせていただきます。 @ネタバレ終了 素晴らしいゲームをプレイさせていただき、ありがとうございます。 -
付喪神の事務仕事初めまして、音和心渡と申します。 本作を実況プレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 登場人物のデザインや事務室の細かなデザイン、イラストの一枚いちまいがおしゃれでこだわりが感じられました。 付喪神が喪われたモノの記録を管理するという設定、世界観もわくわくさせられるもので、よりこの世界を深く、広く知りたいという気持ちを刺激されました。 @ネタバレ終了 素晴らしいゲーム体験を、ありがとうございます。 -
私立鳥城高校ディベート執行部初めまして、音和心渡と申します。 本作を実況プレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 各キャラクターの造詣が、デザインのみならず、本作のテーマとなっているディベートでの意見の提示方法や、どういった要素を重視して納得するか否かを決めているのかにまで反映されていたように思います。 また、「人それぞれだろ」と言ってきた友人をぎゃふんといわせるための依頼のためにディベートをしていたというのに、最後の最後に副会長の「人それぞれ」という言葉でしめる、という物語の構成も、最後にクスリと笑わせられました。 @ネタバレ終了 素晴らしいゲームをプレイさせていただき、ありがとうございました。 -
ヤンデレ男に〇ぬほど愛されるかもしれないノベルゲーム初めまして、音和心渡と申します。 本作を実況プレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 道化の悪魔さんに一目惚れをしてプレイさせていただきました。 まんまと粛清の対象になってしまったようです。 クリア後に別ルートを選ぼうとしたらBADエンドに直行したり、不可逆で一度しかデートできなかったり、といったゲームの構造に作者様のこだわりを感じました! @ネタバレ終了 色々な意味で衝撃のゲーム体験をありがとうございました。 -
君に会いに行く初めまして、音和心渡と申します。 本作を実況プレイさせていただきました。 @ネタバレ開始 二人がお互いをどのように思っていたのか、そのすれ違いと、理解を深めていく中でもう一度本当に出会い、そして別れを告げるという過程が、丁寧に描かれていたと思います。 なかなか感情表現できない望がどのように自分の気持ちを言葉にするのか、はじめはスマホの画面ばかり見ていた望の視線がだんだんと志木に向いていく過程、志木の手に触れる・触れられることで彼の意志がわかるという表現など、丹念に二人の感情の流れが表されていました。 さらに、志木が霊体であるという設定が、ただの設定というだけで終わらず、上記の表現にもうまく活かされていたように感じます。 @ネタバレ終了 言葉に詰まったり、感情を揺さぶられたり、実況者殺しなところもありましたが、素晴らしい時間をいただきました。 ありがとうございます。
