龍海人@『異世界の大樹〜最初で最後の王〜』公開!のレビューコレクション
-
つよつよ魔女だから汚部屋でも魔法薬を作れちゃうんだからねっ!ポップで可愛い絵とUIデザインに囲まれながら、探索しまくるゲーム。 見た目より手強かった…。 @ネタバレ開始 最初の爆発後、ヒントを見てからが(連爆の)本番でした。 メモがそろわず、関係ない数字を入れ続け、数を数え間違い… ロードを繰り返しつつ1時間以上爆発してました。 他の方の感想を参考に探索ポイントを探しましたが、結果、一つ見落としていました。 それらしいところを全部連打してやっと見つけました。そしてその後数を数え間違え… 全体として色の違いが見分けられなかったのが敗因かと。 これピンク?違う?ええいとにかく押せ!(爆発) これ同じ形?違う形?ええい両方入力!(爆発) あれ、これ色が違った?(爆発) 全角半角は一応気をつけたので大丈夫でした。 @ネタバレ終了 エンディングは凝ってましたね。 感謝されたようなので頑張って良かったです。 -
よぉ!今から俺んち遊びに来ねぇか?前作に引き続き、画像とかSEとか色々おかしい(褒め言葉) 思わず初っぱなから笑いました。 いや文章も色々おかしい(※面白いという褒め言葉です) @ネタバレ開始 好感度の加減が解らず、BAD END3を何度も繰り返しましたが何とか山に入れました。 @ネタバレ終了 いや相変わらず最強で最恐な高橋を堪能出来ました。 ありがとうございました!
-
筋筋肉肉フェスが始まったので再プレイ (初見の時の感想データをPCと共に飛ばしてしまったことはここだけの話で…) 相変わらず見事なボディ(筋肉)ですね。 @ネタバレ開始 いやそれナンパじゃなくて筋肉にしか見えてな…ゴフッ! 自分もうっかり際限なくマッチョになりたくなります。 @ネタバレ終了 さりげなく(?)色々な筋肉名に触れられる面白い作品でした。 -
まじなう乙女はオモイゴトに焦がれるIF斬新な情報収集システムと謎解きが楽しめます。 何というか…コレクター魂が揺さぶられる作品ですw @ネタバレ開始 攻略の際には色々お世話になりました。 (初プレイ時にはかなりの手応えでした…) @ネタバレ終了 お楽しみ要素もあり、やり応えがあります。 短編モードやイケメンボイスも追加され、王子様度がアップした作品。 -
路地裏の喫茶店気まぐれな猫たちと、多感な少女の出会いの物語。 やはり猫と人間は違う世界で生きているのだな、と感じさせる部分と、 一貫して優しい雰囲気をまとった安心感で紡がれており、最後は個人的に希望が感じられて良かったです。 少しの不安と寂しさをスパイスに、それ以上の暖かさが描かれていると思いました。 @ネタバレ開始 不思議な猫と喫茶店…… なぜ喫茶店だったのか、そして店員さんはなぜ店員さんだったのか…… それが猫の世界の不思議なのかも知れませんね。もっと色々知りたくなってしまいます。 @ネタバレ終了 -
つくもと空の屋台様々な綺麗な空模様と共に描かれる、名前を忘れた付喪神たちの物語。 神様が何者かを当てるなぞなぞはヒントが完備されていて親切です。 最初の状況で答えが解ってもどんなヒントが出るのか気になって、全部見てしまいました。 もっと神話的な神様かと思って始めましたが、意外と身近な神様たちでした。 @ネタバレ開始 えっこれは○○だと思うけど神様なのか… と最初少し驚きました。うん、付喪神ですからね。 @ネタバレ終了 ほのぼのとした絵本のような演出がほほえましかったです。 -
絶対ギャグになる世界どっちがボケでツッコミか解らないが凄い勢いで面白かった……。 新鮮なギャグが次々インパクトのある絵と共に展開され、確かにスッキリしました。 @ネタバレ開始 自分にはないテイストなので色々勉強になります。 世界が崩壊しそうw @ネタバレ終了 発想が素晴らしく、色々忘れて楽しむのにうってつけだと思います。 -
機械仕掛けのマーセネリアしっとりとした音楽と退廃的な世界観の中で、どこか淡々と、けれどにじみ出る登場人物たちの感情が垣間見える物語。 マーセネリアとの会話はかなり色々な話題があり、その世界への理解が深まり、興味深いです。 @ネタバレ開始 選択肢によってはすぐに終わってしまうものもありますが、探究心がそそられ、最後まで見たくなります。 @ネタバレ終了 フォントが場所によって使い分けられ、臨場感が増します。 最後は温かみを感じさせるスチルと音楽が素敵でした。 -
ティラノフェス2022オープニングフェス開幕おめでとうございます! 今年もお世話になります! 今回は踊り子さんみたいな衣装で素敵ですがこの季節、寒くないでしょうか…? きっとフェスの熱気で大丈夫なのですね!(勝手に納得) みんなで楽しみましょう…! -
灰と再生の導きの星「それは、きみがはいになるまでがんばって、いのちをもやしつくした きみの、きみだけのいろだよ。」 説明文にもあるこの台詞がとても効果的に使われた、短い中にギュッと輝きが詰め込まれた作品。 @ネタバレ開始 実は初見の時、このシーンで泣きそうだったことをこっそり書き添えておきます。 後、カイの灰色の時の姿も好きです。 @ネタバレ終了 最初の薄暗い世界としっとりとしたBGMがよく合って、光を際立たせます。 とても良かったです。
