龍のな@*untitled*のレビューコレクション
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チャップとマヨ~のバカンス可愛いゲーム!と思ったけど、まさかこんなスタートだなんて!? とても凝ってるゲームですね、楽しませていただきました。 頑張っていろいろな場所を探索したけれど1つギャラリーが埋まってない…どこだろう?? クリック箇所を探すのもまた楽しいですね。 ちまちまと絵が変わる左下のチャップとマヨ~も可愛くてとても楽しめました。
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select1時間弱で読了。 独自のルールを持つ「機会」の神様と、神様にささやかに願う二人の幼馴染の話。 テンポのいい文章で、コミカルで楽しく読めましたー!! いきなりのラリアットにメチャクチャ笑ったwww 立ち絵も表情豊かでいいですね。CGも効果的に使われていると感じました。 マリちゃんかわいいよマリちゃん。
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怪談小噺・聯1000文字という短いホラーながらも、しっかりと怖い作品集。 作品の傾向は多岐にわたり、全く飽きずに全7話を読み切ることが出来ました。 私は二話と六話が怖かったですねー…写真に写る人影は怖いですブルブル
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もち姫 食べ歩き編本人もその名の通りもちっとした、もち姫と共に異世界でコックを探す話です。 マップを見回っていろんな料理を食べ歩き、コックを見つけていきます。 とにかく飯テロ! こう、料理のツヤ感が、ディフォルメききつつもめちゃくちゃおいしそうでたまらないのです。 もち姫もゆうもかわいくていいですね~。 エンディングのイラストなんて本当たまりません。 ただ、ゆうが「ジューシーな料理だ」って言った後に姫の感想も「ジューシーで美味しい!」だったり、せっかくの料理の感想が単調なのが気になりました。 そこはいろいろな料理を見せるゲームとして凝ってほしい所でした。
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.赤信号を渡るか否かを迫られるだけだったはずなのに、気が付けば正気と狂気のはざまに迷い込んでしまったかのようでした。 当たり前のこと、当たり前じゃないこと、赤信号と青信号の常識非常識、いろいろ入り混じった読後感がすさまじいです。 あといらすといっぱいですごい(こなみかん
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私の【怪】験談
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Rabbit RoomEDは3種類見ました。…あれ? ウサギのケビン君とその仲間たちと、ゆるーい会話を繰り返すだけのゲーム。 凝ったことは何もしていないんだけど、とても和みます。 なんだかちょっと懐かしい気持ちになりました。
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電波男はお呼びじゃない!今どき珍しいくらいの電波っぷりの彼とツンデレな彼女のお話。 ゴリゴリの電波なんですけど、カラッとしているので後味が悪くなく、むしろほっこりとしています。 会話がぽんぽんテンポよくて読んでいて楽しめました。 でも取香ちゃんちょろいよ…ちょろすぎるよ…大丈夫?
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私と兄とてもきれいな作品でした。 作りも丁寧で、セリフ選びも綺麗です。 どの選択肢を選んでも同じエンディングにたどり着くのですが、それが「何を言ってもお前は出ていく」という兄の言葉にもつながるのですよね。 主人公の妹ちゃんの強い意志が選択肢にも表れているようで、感動した作りでした。
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Eat me不思議でどこか可愛い生命体を観察するゲームです。 ほんのりホラーなのですが、…おぞましい結末は本当にそれでいいのでしょうか。 断片的に語られる情報は、考察の余地がありますね。 色々と妄想してしまいます。