龍のな@*untitled*のレビューコレクション
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小さなおくりもの
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タイトル無しちょっと恐る恐るプレイしたのですが何とかクリア! バッジもいただきました! あくまでも真っ暗な画面でお話が進むので不安になりますが、それすらもギミックの一つだったとは… 上手いの一言です。 素敵なゲームをありがとうございました!
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ショート・ショート・ショート100まだ全部読み終えていないのですが、隙間時間にチマチマと、どれも楽しく読ませていただいています。 しかし100本+αも収録しているのはすごい!!! しかも皆さん実力派でおもしろい!! 素直に、すげーなー…と感心しております。 早く全部読みたい気持ちと、読み終えちゃったらさみしいなーみたいな相反する気持ちで読んでますw お勧めのノベルゲームですよ!
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てんがいちかく
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女のフリしてゲーム作ったら、女装することになりましたお、女の子って怖い…! まさかこんなオチになるとは…ひええ でも女装はかわいかったです。まさに美少女。 キヨスケさんの変態っぷりが好きです。 くるくるとよく動くキャラクターに、ぴったりのボイス、かわいらしいUIと、目いっぱい楽しませていただきました。
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桜影に揺蕩うキャラクターがとても生き生きしていて、会話のテンポもよく、とても楽しめました。 会話5回に1回は笑わせられる感じです。 とくに瀬尾の出てくるシーンは爆笑でした。 お気に入りは千早ですね。最初ルートに入ったときは、なんだこいつ!!って思ったんですが、デレてくると可愛い… というかどうしてゆかりちゃんと瀬尾のルートがないんでしょうか…追加期待しています!!(笑
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びたちょこ「忘却の魔女」編悲しい「忘却の魔女」の物語。 彼女に振り回されながら、異常現象狩りの少女たち二人は、彼女が組織の重鎮であるゆえに抵抗できずにいたが… というなんだか女の子同士がキャッキャウフフするお話かと思ったらめっちゃ重かった… 彼女の言葉には重みがありますね。 それにしても…続きを期待してもいいんですかね!?
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最終電車始発電車が僕たちの最終電車。 いじめられっ子と、最悪な家庭に生まれた少年の二人が、電車を待つ話でした。 主人公の気持ちの揺れが切なかったです。 彼とはもう同じ時を歩けないと… 仕方ないとはいえ、その決意が苦しいなあ。
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隠さなきゃ学校のテストを隠す、という説明文で、明るいコミカルな作品だと思ったら、予想以上に重かったです。 厳しすぎる母親、優しいけれど母に任せてネグレクト気味の父親… それらから様々なものを隠していきます。 最後の選択は恐ろしかったなあ… 面白いゲームでした。 選択肢をミスしたときでも、選択肢に戻るボタンがついているので、気楽に遊べるのもいいです。
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Paint Over自分の絵がニセモノのように見えてしまうのは、絵を描く人間なら誰しも引っかかるトラップかもしれません。 それでも描きあげようとする情熱は素晴らしかったです。 モミジのシーンのイベントスチルがただただきれいで、ずっと眺めていたい気持ちになりました。