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ノベルコレクター 誰が得するのか分からないゲームを懇々と作っております。
http://gisyou-works.sakura.ne.jp/

投稿作品

  • 【R15】朔ノ響
    ■Story 楽しかった夏が過ぎ、クリアは部活動や学業に専念する日々を送っていた。 それでもベルタリウスとの甘やかな日々であることは変わらず、二人でじゃれ合うように暮らしていた。 けれどある日、ベルタリウスはところどころに泥や汚れがついた姿で帰ってきた。 そして彼はそのままバスルームへと直行し、クリアは「いけない」と思いつつも入浴中の彼の衣類を検めた。 ――服からは独特の、生臭い匂いがした。 ■Attention! ※本作は「桜ノ鐘」「涼ノ鈴」(後日談も含む)の続編のR15版(濡れ場抜き)」です。 シェアウェアでは濡れ場が追加されます。 また、「イツワルセカイ。-Relight My Soul-」の重大なネタバレを含みますので気になる方はご注意ください。 ※男性同士の恋愛を扱う作品となりますので、不快感を覚える方はプレイをご遠慮ください。 ■公式サイト http://site-1115506-7768-2419.mystrikingly.com/ ■公式Twitter https://twitter.com/noname_774_gw
  • 【R15】涼ノ鈴(リョウノスズ)
    ※本作は15歳以上を対象とした作品です※ 公式サイト:http://site-1115506-7448-8381.mystrikingly.com/ ※後日談頒布中 告知用Twitter:https://twitter.com/noname_774_gw 【あらすじ】 交通事故により、頭部を強打し記憶喪失となった主人公・クリア。 彼が目覚めて最初に見たものは、不思議と「世界で一番」と思えるほどに綺麗な青年、ベルタリウスだった。 彼はクリアの里親であり、家族であると語るものの、クリアの携帯端末には彼との思い出や、情事を記録した写真が残っていて……? ――これは、記憶を手繰るひと夏の恋物語。 ※本作は男性同士の恋愛を扱う作品となりますので、不快感を覚える方はプレイをご遠慮ください※ また、本作は「ホロビノセカイ。-Rebirth The World-」のパラレル作品、及び「桜ノ鐘」の続編ですがこちら単体でもお楽しみ頂けます。
  • ストラグル 評価 1
    ストラグル
    ※最新版はふりーむさんの方に先に掲載されていることが多いです https://www.freem.ne.jp/win/game/20691 (ブラウザ版のみ) ※第四章の追加アップデートを行いました。タイトル画面→Start→どの章から始めるかの分岐がございますので、ご活用ください。 公式サイト:http://site-1115506-4093-4009.mystrikingly.com/ 公式Twitter:https://twitter.com/noname_774_gw 【あらすじ】 今や2000万DLを突破した大人気スマホRPG、「ストラグル」。 主人公の新(アラタ)は幼馴染でソシャゲに詳しい言乃綴(ことのつづる)にストラグルを始めたいと相談する。 ビギナーズラックで☆5キャラを引き当てた瞬間、地震が起こり、二人は気絶。 目を覚ませば、そこは現実世界とストラグルの世界が入り混じった歪な世界。 二人は、召喚したストラグダー(闘争者)の力を借り、この奇妙な世界からの脱出を試みる――。 プレイ時間は一章につき15~30分程度です。 ※章の長さにはばらつきがあり、プレイ時間には個人差がございます※
  • 【R15】フリークスの幻影肢【完結版】
    ※本作は流血・猟奇表現などを含みますので15歳以上のプレイを推奨いたします※ ※主題歌つきのOPムービーとスタッフロールを実装しました ※現在、規約の改定により実況可能となっております。広告収入などの制限はありますので下記サイトの「About」から規約をご確認の上動画の投稿をお願い致します。 http://gisyou-works.sakura.ne.jp/index.html 公式サイト:http://site-1115506-8873-3540.mystrikingly.com/ 告知用Twitter:https://twitter.com/noname_774_gw ※「序」「破」「急&A」全てまとめたバージョンになりました。どの章から始めるか選択可能です※ 作家の街、幻燈街(げんとうがい)。 住民は全て作家で構成され、創作物を提出し続ける限りは生活の全てを無償で保障されるその街は、一切の犯罪が起こらないことでも有名であった。 しかし、ある時期から連続殺人事件が起こり始め、安全神話は崩壊。街はゆるやかに不穏な空気に包まれていた。 そんな中、ある日小説家のトキヲは路地裏で死体を見つける。 その傍で気を失っていた男は、立派な日本刀を所持しつつも自分が殺したわけではないと熱弁する。 ――曰く、「私ならもっと上手く殺しますよ」と。 そして、男は続ける。 「私はですね。貴方が知っているひとかも知れないし、知らないひとかもしれません。知っていたとしても、紛い物、肉細工、半虚構。私はそういった類のある種の『幻想』なんですよ」 そんなよく分からない自己紹介ののち、青年は即席の名前であるが「斎田サイファ」と名乗った。サイファはこの作家の街に落とされど、作家にあらず、人斬りなのだと語る。 続けて、彼はこう脅してきた。 「私には路銀もなく、職もない。作家に非ずはこの街では野良犬以下。よって、無期限での衣食住の提供を求めます。厚かましさは承知の上、御快諾を。鯉口切っての会話は、私としてもなるべく控えたく存じます」 こうして、トキヲとサイファの奇妙な同居生活は始まった。 風が吹く。幻燈(とも)す人々の、灯りがゆらゆら揺らぎだす――。

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