そらのレビューコレクション
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Only Dance !涙の妖精さんがぬるぬる踊っていたのが見ていてとっても癒されました! @ネタバレ開始 少女に見えていないかも。 じゃあ少女をなぐさめるために踊っているのに意味がないじゃないか。 じゃあやめよう。届かないんだから、じゃなくて!!!! 見えてないんだ!でも踊ろう!って考える涙パイセンが好きです! そして自分がどれだけちっぽけで儚い存在だと理解し、その短い時間でないている一人の少女に笑顔を宿し、消えていく。 そしてその少女がまた泣いてしまったなら涙パイセンがit'sDancingしてまたこの少女に笑顔を宿して消えていく…ちょっとちょっと!涙パイセンあまりにもかっこよくないですか!?!? @ネタバレ終了 とっても楽しくプレイさせていただきました!ありがとうございました! -
Q.この人は幸せですか?コメント失礼します! こちらの作品すごく考えさせられました。 @ネタバレ開始 特に閉鎖的な村で育ち、生贄に捧げられた寧音さん。 ほかの村の人から小さい頃から生贄になるのは幸せな事、村のためと言われて育ってきたんじゃないかな〜って思います、 そして幸せだと信じたいって書いてあるのが怖い、生贄になりたくないけど村のために幸せだと自己催眠をかけて「自分は生贄に選ばれて幸せだ」って無理やり思ってたりして… けれど、心の底から幸せだと思っているからもしれない。結局どっちなんでしょうか。わからないからこそ考えさせられます…!! @ネタバレ終了 人の幸せって人それぞれ過ぎてこの作品本当に好きです。 語彙力がなくてこの作品の魅力を十分に伝えられないのが申し訳ない…! この作品大好きだぁぁぁ!!!!
