あ行。(アワラギ)のレビューコレクション
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想い出のナツハナビ演劇を見ているようなノベルゲームでした 途中でなんとなく話題の人物は…だろうなと想像しましたが 真相が出てくる場面の演出が秀逸で迫力がりました。 主題歌も作品に合っていて良かったです。 -
烏のさえずり -
いどだどゲーム風ノベルゲーム最初に適当に組み合わせた時には展開がぶっとびすぎていてどういうことだ?!の連続になりました。だんだん、誰がと好きですーの行動などと番号がわかってきてほほぅと楽しめました。 いきなり殺されたりいきなり告白したりしてて面白かったです。 -
おシャ☆るな全衣装コンプ(40分くらい)できしました^^* 一郎君以外将来的に不穏な感じしかしないけどこいつらラブラブすぎてむずがゆい本編(だが先生は灰にしてしまったので振られたw)後、 4番目の彼はまさかのwik…の方だと!!! ティラノユーザーゲストが豪華というか知っているとよりたのしい使用!! マサオくん女の子が着るとセクシーやで!! 衣装コレクションでやたら戦闘力に☆がついてるのはなんでやと思っていたらそういう事かとw その後本編3人のぞっこんエンドをコンプしましたが一度4章を見てしまうとイメージが(笑) 夢観士さんの作品はどれもゲームも絵も完成度が高く愉しませて頂いているのですが 今作も衣装のイラストやシナリオ、ゲームとしても大変面白かったです。 ボイスも豪華でした! -
公衆電話3回しか電話が掛けられないと言う手軽さと、アナログメモ必須と言う実はやりだすと深いゲーム。真実の断片を集めていくのが楽しかったです。 そして行動を通してのメッセージ性を感じながらバッチコンプまで1時間くらいかかりました。 個人的にには時報に掛けた時が一番ホラー感あってゾクゾクしました。 裏技の時報も通じる細部演出の細かさ! アイディアとまとめ方や画面デザインなど細部まで統一感があり遊びごたえがあります。 -
はこ -
虚無、あるいは絆の家 -
永3-Eimin-短編のテキスト量の中で導入から引きこまれラストには、あぁーと読後に心を持っていかれる作品でした。 序盤に設定が多くでてくるものは読みにくくなりやすいのですが、この作品は主人公の目覚め、読者との共感値が高く、スムーズに未来の舞台の世界に没入することができました。そしてタイトルコールへの繋ぎ。未来への想像が愉しめる作品です。 -
イービルウィッチBGMがあまり無く静かな舞台で時折SEとコミカルなやり取り 例の神話生物がまさかのニャー様と 主人公のコンビによる推理ものシリーズという感じでしょうか。 独特の演出でした。推理はめっちゃ詰まりました… 突然の入力式!!!く… オパイじゃないのか…リリスじゃないのか… 悩んで読み直して、やはりわからずでしたが 正解できて進めました オチはやさしさというか切なさを感じるラスト。 導入は神話生物の名称と設定がざざっと出てくるので クトルゥフの知識が有る方がよりたのしめるかも -
THE MAGIC CRAFT エピソード1リリースされた当初にすぐ遊んで、作画コストすごい~!と 思っていました。バージョンアップされているので久々にやってみると めちゃくちゃ遊びやすくなってる!!セーブ機能や探索個所が増えているおかげでレベル上げに勤しんでしまう…!! そしてやっぱりやってて世界を作り上げている漫画の作画コストがすごいです。 漫画という画面をここまで使いながら探索やレベル上げができる いろいろなアイディアや可能性を感じる作品です!!
